JPH1034U - ヒートシール装置 - Google Patents
ヒートシール装置Info
- Publication number
- JPH1034U JPH1034U JP007674U JP767497U JPH1034U JP H1034 U JPH1034 U JP H1034U JP 007674 U JP007674 U JP 007674U JP 767497 U JP767497 U JP 767497U JP H1034 U JPH1034 U JP H1034U
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- film
- horizontal
- seal
- sealing
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本考案は、フィルムを挟持して熱シールする
シール部材を簡単に位置決めしつつ横ヒートシールロー
ルに取り付け固定することのできるヒートシール装置を
提供することを目的とする。 【解決手段】 横シール部7には、平行に配設され相互
に逆回転駆動する一対の横ヒートシールロール11と、
これら一対の横ヒートシールロール11の外周面にその
長手方向に沿ってそれぞれ設けられ、筒状に成形された
前記フィルムFを横切る方向に挟持状態で熱シールする
シール部材11aと、前記横ヒートシールロール11の
内部に内蔵したヒータHとを備え、前記対をなす横ヒー
トシールロール11の外周面に前記シール部材11aを
取り付け固定するための立ち上がり壁Gと水平壁Tとか
らなる支承部Rを設け、この支承部Rに前記シール部材
11aを位置規整させつつ固定部材17により取り付け
固定すること。
シール部材を簡単に位置決めしつつ横ヒートシールロー
ルに取り付け固定することのできるヒートシール装置を
提供することを目的とする。 【解決手段】 横シール部7には、平行に配設され相互
に逆回転駆動する一対の横ヒートシールロール11と、
これら一対の横ヒートシールロール11の外周面にその
長手方向に沿ってそれぞれ設けられ、筒状に成形された
前記フィルムFを横切る方向に挟持状態で熱シールする
シール部材11aと、前記横ヒートシールロール11の
内部に内蔵したヒータHとを備え、前記対をなす横ヒー
トシールロール11の外周面に前記シール部材11aを
取り付け固定するための立ち上がり壁Gと水平壁Tとか
らなる支承部Rを設け、この支承部Rに前記シール部材
11aを位置規整させつつ固定部材17により取り付け
固定すること。
Description
【0001】
本考案はフィルムを製袋しつつ被包装物を充填包装するようにしたフィルム包 装機等において、特にそのフィルム包装機等に用いられるヒートシール装置に関 するものである。
【0002】
従来及び本考案に適用されるこの種のフィルム包装機として、例えば図5及び 図6に示す縦型のフィルム包装機である充填包装機などが知られている。 図5及び図6に示すように、前記フィルム包装機である充填包装機の全体概要 の構成として、1はそのフィルム包装機の機台であって、その機台1の側方には 保持枠2が設けられ、この保持枠2にフィルムFを巻回したフィルム巻反Rが着 脱交換可能に設けられている。
【0003】 また前記機台1の上部にはフィルム案内部3及びフィルム折返部4が配設され るとともに、機台1の前面部には上側からフィルム送り部5、縦シール部6、横 シール部7・7、カッター部8が装備されており、前記一方のフィルム巻反Rよ りフィルムFを引出し、フィルム案内部3を介してフィルム折返部4に導出し、 フィルム折返部4のU状部材9によりフィルムFを長手方向に二つ折りし、次い でフィルム送り部5の一対の送りロール10でフィルムFを挟んで送り、縦シー ル部6の一対の縦ヒートシールロールでフィルムFの折返し端部同士を熱シール し、この縦シールF1 によりフィルムFを筒状に形成し、横シール部7の横ヒー トシールロール11でフィルムFを横方向に熱シールし、この横シールF2 によ り筒状のフィルムFに底部を形成し、図示省略の充填機構によりたとえば食料品 等の被包装物Wを充填し、フィルムFが送られて再び横シール部7により熱シー ルし、この横シールF2 により包装物Wを封止し、この横シールF2 を上下の横 シール部7で二回行い、次いで横シールF2 部分をカッター部8で切断し、これ によりフィルム包装を行い、図示省略のコンベヤ等により取出搬送するように構 成している。
【0004】 なお、図示しないが前記各縦ヒートシールロールや横ヒートシールロール11 の内部には、ヒータが内蔵されており、縦ヒートシールロールや横ヒートシール ロール11を加熱するように構成している。
【0005】
ところで、このようなピロータイプのフィルム包装機においては、たとえば横 シールする一対の横ヒートシールロール11間の隙間にフィルムFを移送して挟 持状態でヒートシールすることになるが、フィルムFの長さサイズや被包装物W の内容量、内容物などの生産条件に応じて横ヒートシールロール11の横シール F2 位置、即ちシール間ピッチPを変える必要が生じたり、横シールF2 のシー ル幅B、シール形状などの包装袋の包装仕様を変える必要がある。
【0006】 しかしながら前述した従来構造の横ヒートシールロール11の場合、前記フィ ルムFを挟持してヒートシールする面は横ヒートシールロール11と一体に形成 されており、このため横ヒートシールロール11の横シールF2位置を変えたり 、横シールF2のシール幅Bやシール形状を変える際には、それに合った横ヒー トシールロール11を製作しなければならず、しかもその横ヒートシールロール 11全体を交換しなければならず、それだけ作業性が低下することがあるという 不都合を有している。
【0007】 この点を考慮するものとして、横ヒートシールロールの接触面の摩耗などがあ った際に、そのヒートシール部分のみを単に交換可能とするものが提案されてい るが、その横ヒートシールロールに対してその取り付け位置の設定が安定せず、 対をなす横ヒートシールロールに取り付けられるそれぞれのヒートシール部分の 位置合わせが厄介であり、その組み付け作業において時間を費やしてしまうとい う問題がある。
【0008】 そこで本考案は、フィルムを挟持して熱シールするシール部材を簡単に位置決 めしつつ横ヒートシールロールに取り付け固定することのできるヒートシール装 置を提供することを目的とする。
【0009】
本考案は、連続移送されるフィルムの両端縁をフィルム折返部により折り返し て製袋しつつ、そのフィルムの折り返し両端縁を重ねて縦シール部により縦シー ルし、この縦シール箇所により包装フィルムを筒状に成形し、この筒状に成形さ れたフィルムを横シール部により横シールして包装袋となる底部を成形し、この 底部により有底筒状に形成されたフィルム内に被包装物を充填するようにしたフ ィルム包装機において、前記横シール部には、平行に配設され相互に逆回転駆動 する一対の横ヒートシールロールと、これら一対の横ヒートシールロールの外周 面にその長手方向に沿ってそれぞれ設けられ、筒状に成形された前記フィルムを 横切る方向に挟持状態で熱シールするシール部材と、前記横ヒートシールロール の内部に内蔵したヒータとを備え、前記対をなす横ヒートシールロールの外周面 に前記シール部材を取り付け固定するための立ち上がり壁と水平壁とからなる支 承部を設け、この支承部に前記シール部材を位置規整させつつ固定部材により取 り付け固定することを特徴とするヒートシール装置である。
【0010】
対をなす横ヒートシールロールの外周面にフィルムを挟持状態で熱シールする シール部材を取り付け固定するための立ち上がり壁と水平壁とからなる支承部を 設けることにより、この支承部による立ち上がり壁にて前記シール部材の取り付 け位置を設定しつつ水平壁に安定状態にして前記シール部材をセットすることが でき、このセット状態でボルトなどの固定部材によって横ヒートシールロールに 前記シール部材を位置規整させつつ取り付け固定することができるものであり、 一対の横ヒートシールロールの外周面に、それぞれ対向して取り付けられるフィ ルムと当接可能なシール部材の位置合わせを簡単に行うことができる。
【0011】
図1から図4は本考案の横ヒートシール装置の一実施例を示している。 尚、フィルム包装機の全体概要あるいは包装フィルムの包装形態については、 前述した第5図及び第6図の構造と同じくするものであるため、その構造と同一 態様部分に同符号を引用して説明する。
【0012】 7は横シール部であって、機台1に上下に二組配設され、機台1の前面に軸受 台12を取付け、これらの軸受台12間に一方の横ヒートシールロール11を回 動可能に軸受して、各軸受台12に上下一対のガイド軸13を固定突設し、ガイ ド軸13の先端部に支持板14を固定し、ガイド軸13にスライド台15を摺動 可能に架設して、このスライド台15に他方の横ヒートシールロール11を回転 可能に軸受し、一方の横ヒートシールロール11と他方の横ヒートシールロール 11とを平行に配設するとともに、一方の横ヒートシールロール11と他方の横 ヒートシールロール11とにそれぞれ互いに歯合するギヤ16を固定し、一方の ギヤ16に被動ギヤ16aを一体的に設け、この被動ギヤ16aを機台1内に設 けた図示しない駆動装置と連結するように構成している。
【0013】 また前記両方の横ヒートシールロール11・11にフィルムFを挟持状態で熱 シールするシール部材11aをボルトなどの固定部材17により着脱可能に取付 け、かつボルトなどの取り付け固定部材18により断熱板19を取付け、各横ヒ ートシールロール11・11内にヒータHを内蔵し、このヒータHに外部から給 電可能な給電機構20を配設し、各横ヒートシールロール11・11に互いに当 接して横ヒートシールロール11・11間の隙間を定める間隔調整ロール21を 一体形成し、前記支持板14にスライド台15を弾圧可能な空気シリンダ22を そのピストン22aで弾圧する状態で配設して構成している。
【0014】 またこの実施例では、前記対をなす横ヒートシールロール11の外周面にフィ ルムFを挟持状態で熱シールするシール部材11aを取り付け固定するための立 ち上がり壁Gと水平壁Tとからなる支承部Rを設けている。この場合、これら一 対の横ヒートシールロール11の外周面にその長手方向に沿って筒状に成形され た前記フィルムFを横切る方向に挟持状態で熱シールするシール部材11aがそ れぞれ設けられ、このシール部材11aの取り付け方向に合わせて、前記立ち上 がり壁Gと水平壁Tとからなる支承部Rが設けられている。
【0015】 なお、前記立ち上がり壁Gと水平壁Tとからなる支承部Rに対して前記シール 部材11aの位置合わせを簡便とするために、前記支承部Rの立ち上がり壁Gに 向けて斜めにネジ孔などからなる固定孔Sが設られ、この固定孔Sの向きに合わ せて前記シール部材11aに取り付け孔Lが形成されており、この取り付け孔L にボルトなどからなる前記固定部材17を挿入して前記固定孔Sに固定部材17 を回し締め固定することにより、前記支承部Rの立ち上がり壁Gを基準にしてシ ール部材11aの側壁面が押圧されて位置決めされ、これにより横ヒートシール ロール11に対してシール部材11aの取り付け位置を良好に設定することがで きる。
【0016】 またこの実施例では、一対の横ヒートシールロール11は図外の駆動源により ギヤ16を介してフィルムFを挟み送る状態で回転し、ヒートシールすることに なり、このとき横ヒートシールロール11にはフィルムFに当接してヒートシー ルするシール部材11aを着脱可能に設けているため、たとえばフィルムFの長 さサイズや被包装物Wの内容量や内容物などに応じて横シールF2 のシール幅B 、シール形状などを変える必要があるときには、そのシール幅Bに合う幅のシー ル部材11aに交換したり、シール形状の異なるシール部材11aに交換したり するだけでよく、ヒータHを内蔵した横ヒートシールロール11全体を交換する 必要がないため、それだけ交換作業を能率的に行うことができ、またシール部材 11aをこの場合一個だけにしたり、対向する二個のシール部材11aだけにす ることにより、横ヒートシールロール11の横シールF2 位置、すなわちシール 間ピッチPを変えることもでき、それだけシール位置の融通性を容易に高めるこ とができるという効果も期待できる。
【0017】 尚、本考案は前述した実施例に限られるものではなく、シール部材の幅や形状 は包装袋の包装仕様に合わせて適宜変更して設計すればよいものであり、また前 記縦型のピロー式フィルム包装機以外の包装機のヒートシール部にも適用するこ とが可能である。
【0018】 また、横ヒートシールロールの外周面に設けられる前記立ち上がり壁と水平壁 とからなる支承部の寸法などはシール部材の高さ寸法などに合わせて適宜設定す ればよいものであり、また固定部材による取り付けの向きなども横ヒートシール ロールやシール部材の大きさや形状によって適宜設定すればよい。
【0019】
本考案は上述の如く、連続移送されるフィルムの両端縁をフィルム折返部によ り折り返して製袋しつつ、そのフィルムの折り返し両端縁を重ねて縦シール部に より縦シールし、この縦シール箇所により包装フィルムを筒状に成形し、この筒 状に成形されたフィルムを横シール部により横シールして包装袋となる底部を成 形し、この底部により有底筒状に形成されたフィルム内に被包装物を充填するよ うにしたフィルム包装機において、前記横シール部には、平行に配設され相互に 逆回転駆動する一対の横ヒートシールロールと、これら一対の横ヒートシールロ ールの外周面にその長手方向に沿ってそれぞれ設けられ、筒状に成形された前記 フィルムを横切る方向に挟持状態で熱シールするシール部材と、前記横ヒートシ ールロールの内部に内蔵したヒータとを備え、前記対をなす横ヒートシールロー ルの外周面に前記シール部材を取り付け固定するための立ち上がり壁と水平壁と からなる支承部を設け、この支承部に前記シール部材を位置規整させつつ固定部 材により取り付け固定することを特徴とするヒートシール装置であり、対をなす 横ヒートシールロールの外周面にフィルムを挟持状態で熱シールするシール部材 を取り付け固定するための立ち上がり壁と水平壁とからなる支承部を設けること により、この支承部による立ち上がり壁にて前記シール部材の取り付け位置を設 定しつつ水平壁に安定状態にして前記シール部材をセットすることができ、この セット状態でボルトなどの固定部材によって横ヒートシールロールに前記シール 部材を位置規整させつつ取り付け固定することができるものであり、一対の横ヒ ートシールロールの外周面に、それぞれ対向して取り付けられるフィルムと当接 可能なシール部材の位置合わせを簡単に行うことができるという効果がある。
【図1】 本考案の一実施例を示すもので、図1は横ヒ
ートシール装置の主要部を示す部分正面図である。
ートシール装置の主要部を示す部分正面図である。
【図2】 図2は図1の要部を示す部分平断面図であ
る。
る。
【図3】 図3は図1の要部を示す部分横断面図であ
る。
る。
【図4】 図4は図1の要部を示す分解斜視図である。
【図5】 図5は従来及び本考案に適用されるフィルム
包装機の全体正面図である。
包装機の全体正面図である。
【図6】 図6は図5のフィルム包装機のヒートシール
装置によって製袋される包装フィルムの包装形態を示す
説明図である。
装置によって製袋される包装フィルムの包装形態を示す
説明図である。
F フィルム G 立ち上がり壁 H ヒータ L 取り付け孔 R 支承部 S 固定孔 T 水平壁 W 被包装物 1 機台 4 フィルム折返部 6 縦シール部 7 横シール部 11 横ヒートシールロール 11a シール部材
Claims (1)
- 【請求項1】 連続移送されるフィルムの両端縁をフィ
ルム折返部により折り返して製袋しつつ、そのフィルム
の折り返し両端縁を重ねて縦シール部により縦シール
し、この縦シール箇所により包装フィルムを筒状に成形
し、この筒状に成形されたフィルムを横シール部により
横シールして包装袋となる底部を成形し、この底部によ
り有底筒状に形成されたフィルム内に被包装物を充填す
るようにしたフィルム包装機において、前記横シール部
には、平行に配設され相互に逆回転駆動する一対の横ヒ
ートシールロールと、これら一対の横ヒートシールロー
ルの外周面にその長手方向に沿ってそれぞれ設けられ、
筒状に成形された前記フィルムを横切る方向に挟持状態
で熱シールするシール部材と、前記横ヒートシールロー
ルの内部に内蔵したヒータとを備え、前記対をなす横ヒ
ートシールロールの外周面に前記シール部材を取り付け
固定するための立ち上がり壁と水平壁とからなる支承部
を設け、この支承部に前記シール部材を位置規整させつ
つ固定部材により取り付け固定することを特徴とするヒ
ートシール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997007674U JP2606283Y2 (ja) | 1997-08-28 | 1997-08-28 | ヒートシール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997007674U JP2606283Y2 (ja) | 1997-08-28 | 1997-08-28 | ヒートシール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1034U true JPH1034U (ja) | 1998-02-13 |
| JP2606283Y2 JP2606283Y2 (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=18528095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1997007674U Expired - Lifetime JP2606283Y2 (ja) | 1997-08-28 | 1997-08-28 | ヒートシール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2606283Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012020775A (ja) * | 2010-07-16 | 2012-02-02 | Hosokawa Yoko Co Ltd | 充填包装機 |
| JP2016117505A (ja) * | 2014-12-19 | 2016-06-30 | のむら産業株式会社 | 包装装置 |
-
1997
- 1997-08-28 JP JP1997007674U patent/JP2606283Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012020775A (ja) * | 2010-07-16 | 2012-02-02 | Hosokawa Yoko Co Ltd | 充填包装機 |
| JP2016117505A (ja) * | 2014-12-19 | 2016-06-30 | のむら産業株式会社 | 包装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2606283Y2 (ja) | 2000-10-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |