JPH10249378A - 生物学的廃水浄化プラント中のリン濃度の制御方法 - Google Patents

生物学的廃水浄化プラント中のリン濃度の制御方法

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JPH10249378A
JPH10249378A JP6120498A JP6120498A JPH10249378A JP H10249378 A JPH10249378 A JP H10249378A JP 6120498 A JP6120498 A JP 6120498A JP 6120498 A JP6120498 A JP 6120498A JP H10249378 A JPH10249378 A JP H10249378A
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JP
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phosphorus
activated sludge
gdm
phosphorus concentration
concentration
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JP6120498A
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Friedrich Engel
フリッドリーッヒ・エンゲル
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Hoechst AG
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Hoechst AG
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 生物学的廃水浄化プラントの排水中のリン濃
度の変動が少なくとも減少するように公知プロセスを改
良することにある。 【解決手段】 活性スラッジの存在下、活性タンク中で
廃水を曝気し、そして活性スラッジの特性に影響を与え
るために、リンを制御された濃度の下に加える、生物学
的廃水浄化プラントの制御方法であって、前記リンの添
加の制御のために、活性スラッジ中でリン濃度を測定
し、このリンの添加を、活性スラッジ中のリン濃度が下
限よりも大きいか等しく且つ上限よりも小さいか等しく
なるように制御する、前記制御方法。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、活性スラッジの存
在下、活性タンク中で廃水を曝気し、そして活性スラッ
ジの特性に影響を与えるために、リンを制御した濃度の
下に加える、生物学的廃水浄化プラントの制御方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】生物学的廃水浄化プラントの分野におけ
る今日までの知識によると、リンは、活性スラッジの分
解性能および沈降特性における影響を持つ元素であり、
さらに正確には、リン濃度を減少させるに伴って両特性
に不利に変化させるような元素である。優勢な意見によ
ると、生物学的酸素要求量(BOD5)を基準に、混液
中のリンの濃度は約1重量%(P)が最適であり、この
場合、この最適濃度は廃水とスラッジに依存し得る。し
かし、同時に、プラント排水中、すなわち活性段階の下
流である第二透明化段階後において、リン濃度は、当局
により規定されている限界を超えてはならない。したが
って、公知のプロセスでは、活性タンク中のリン濃度
は、プラント排水中のリン濃度を測定し、リン添加を調
整するための基礎(普通H3PO4水溶液として)として
この値を使用することにより調整する。この調整は、排
水中のリン濃度を一定限度に定常的に保つことを目的と
する。
【0003】この公知のプロセスは、排水中のリン濃度
が非常に大きく変動し、さらに、当局により規定されて
いる制限値を超える危険性を伴う欠点を有する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
目的は、前記変動が少なくとも減少するように公知プロ
セスを改良することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】驚いたことに、今、この
目的は、リン添加の制御のために活性スラッジ中のリン
濃度を測定し、そして活性化スラッジ中のリン濃度が下
限よりも大きいかまたは等しくしかも上限よりも小さい
かまたは等しくなるようにリン添加を制御することによ
り達成できることが見いだされた。
【0006】本発明の方法によれば、生物学的廃水浄化
プラントの排水値を最適化でき、当局により規定されて
いる廃水浄化プラントの排水中の制限値を今までよりも
より良く従わせることができる。
【0007】したがって、本発明は生物学的廃水浄化プ
ラントの制御方法に関し、活性スラッジの存在下活性タ
ンク中で廃水を曝気し、そして活性スラッジの特性に影
響を与えるために、リンを制御された濃度の下に加える
方法であって、リンの添加の制御のために、活性スラッ
ジ中のリン濃度を測定し、このリンの添加を、活性スラ
ッジ中のリン濃度が下限よりも大きいか等しく且つ上限
よりも小さいか等しくなるように制御するものである。
【0008】
【好適な実施の態様】リン濃度を決定するために、DIN
38 405 に明記されている方法を都合よく使用できる。
この方法では、均一にした混液中でリン濃度を決定し、
排水中で測定したリン濃度をそれから差し引く。この結
果を、乾燥物質濃度(dry matter(DM)=乾燥した活性ス
ラッジ)で割り、結果として活性スラッジ中のリン濃度
(P/DM、リンの重量/DMの重量)を与える。好適
な実施態様では、測定はオンライン、すなわち、連続的
に行う。
【0009】
【実施例】本発明をさらに詳細に以下の実施例により説
明する。これは本発明を減縮しようとするものではな
い。
【0010】下記の実施例は工業廃水浄化プラントから
の典型的な濃度データを示す。
【0011】 (実施例) 均一にした混液からのリン濃度(mg/l) 40.5 mg/l - 排水からのリン濃度(mg/l) -0.5 g/l :活性中の乾燥物質(g/l) :5.0g/l =乾燥物質中のリン濃度(mg P/gDM) =8 mg/Pg DM (40.5 mg/l - 0.5 g/l ):5g/l = 8 mg P/g DM
【0012】これを基礎にして、リンが過剰に排水中に
放出されることなく活性スラッジ中にどの程度まで濃縮
され得るかが検討事項であった。活性タンクへのリン
(リン酸)の添加により、約8〜10mgP/DMの飽
和限度に達し、排水中に少なくとも0.5mg/lのP
(全量)の過剰分が検出されるまで、活性スラッジ中の
P/DM含量を濃縮した。次いで、排水中に低濃度のP
(全量)(約0.1〜0.2mg/l)しか検出しなく
なるまで、添加を十分に供給しない、すなわち、添加を
中断することによりP/DM含量を減少させた。約5m
gP/gDM未満の比較的に長い期間の後、COD分解
があまり起こっていないことが見いだされ、そして約4
mgP/DM未満で、活性化スラッジの沈降が少ないこ
とが見いだされることが確立された。
【0013】実験を4ヶ月の内に数回繰り返したが、再
現性がある。約4mgP/gDMの限度未満になるまで
P含量の消耗があると、一定の時間後、プラント排水中
に重スラッジ排出(heavy sludge out
put)をもたらした。プラント排水値を頻繁に危険に
さらすことがないように、実験を中断し、限度未満か限
度を超える前に対応策を採った。
【0014】その前年のプラントの挙動の観察から、各
生物学的廃水浄化プラントについて、そして各廃水につ
いて、活性スラッジ中のリン濃度に個々の上限と下限と
があることを結論づけることができ、活性スラッジの最
適の生分解性および好ましい沈降特性を確保する(前記
限度は実験により決定される必要がある)。この方法で
は、排水値を最適化でき、当局により規定されている廃
水浄化プラントの排水の制限値を遵守することができ
る。
【0015】前記産業廃水浄化プラントでは、約5mg
P/gDM未満のP/DM濃度においてリンの添加を増
加させ、一方、8〜10mgP/gDMを超えるP/D
M濃度においてリンの添加を減少させる。この新規な種
類のリンモニターおよび制御により、活性スラッジのリ
ンの最適飽和の維持および臨界範囲をさけることができ
る。
【0016】P/DM上限ばかりでなく下限も、本来、
固定された限度ではなく、生活群の状態および供給され
る廃水に依存して変動でき、各プラントおよび廃水に応
じて決定されなければならないことが確立された。しか
し、非常に変動する廃水の場合でも、約3〜5mgP/
gDMのバンドの幅が常に残っており、その範囲で臨界
飽和限度を超えたり限度以下に下がったりすることなく
作用し得る。
【0017】活性タンクにおいてPO4オンライン測定
装置(STIP; Siepmann und Teutscher in D-64823
Groβ Umstadtより)を使用することにより、活性段階
から混液をこの装置に入れることが可能であり、したが
って、さらに、オンラインで活性スラッジ中のP含量を
モニターできることが実験により見いだされた。活性タ
ンク中のDM含量は通常一定に保たれるので、P/DM
値も分析業務のない日でも容易にモニターできる。この
値は実験室で与えられる値と非常に良く相関している。
【0018】表1〜4ならびに線図1および2に実験結
果を要約し図表を用いて表す。これらの中で、SV30
は沈降時間30分後の相対スラッジ値を示す(DIN
法)。指標はSV30をDMで割った比である。MLは
混液を示す。P/DM下限は非常に容易に確認できる。
したがって、線図に表した。P/DM上限は廃水の組成
に高く依存するので、線図に表さなかった。
【0019】図1では、排水中のCOD(化学的酸素要
求量)とP/DM値殿関係をプロットする。8月の終わ
り/9月の始めにおいて、一時的に分解性の廃水が少な
かったためにより高い排水値となっている。
【0020】図2では、スラッジ指標により特徴づけら
れる活性スラッジの沈降特性とP/DM値との関係をプ
ロットする。
【0021】表1:リンの決定−産業廃水浄化プラント
【表1】
【0022】表2:リンの決定−産業廃水浄化プラント
【表2】
【0023】表3:リンの決定−産業廃水浄化プラント
【表3】
【0024】表4:リンの決定−産業廃水浄化プラント
【表4】
【0025】
【発明の効果】すべての実施例に示されているように、
P/DM含量、沈降特性およびCOD分解に著しい依存
性が見いだされた。この活性化スラッジ中のリン濃度の
モニタリングおよび厳密なリン添加の制御の可能性によ
り、CODおよびリンについての廃水濃度を汚水処理プ
ラントにおいて最適化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】COD値とP/DM値との関係を表す経時的線
図である。
【図2】スラッジ指標とP/DM値との関係を表す経時
的線図である。
【図3】オンラインP/DM測定による自動化リン添加
制御を示す概念図である。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 活性スラッジの存在下、活性タンク中で
    廃水を曝気し、そして活性スラッジの特性に影響を与え
    るために、リンを制御した濃度の下に加える、生物学的
    廃水浄化プラントの制御方法であって、前記リンの添加
    の制御のために、活性スラッジ中でリン濃度を測定し、
    このリンの添加を、活性スラッジ中のリン濃度が下限よ
    りも大きいか等しく且つ上限よりも小さいか等しくなる
    ように制御する、前記制御方法。
  2. 【請求項2】 リン濃度測定をオンラインで行う請求項
    1に記載の方法。
  3. 【請求項3】 下限が4mgP/gDM、好ましくは5
    mgP/gDMであり、上限が10mgP/gDM、好
    ましくは8mgP/gDMである請求項1または2に記
    載の方法。
  4. 【請求項4】 活性タンク中の混合液のリン濃度を測定
    し、活性スラッジのリン濃度の尺度として使用する請求
    項1〜3のいずれかに記載の方法。
JP6120498A 1997-03-12 1998-03-12 生物学的廃水浄化プラント中のリン濃度の制御方法 Pending JPH10249378A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE1997110065 DE19710065A1 (de) 1997-03-12 1997-03-12 Verfahren zur Steuerung der Phosphorkonzentration in biologischen Abwasserreinigungsanlagen
DE19710065.1 1997-03-12

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EP (1) EP0864541B1 (ja)
JP (1) JPH10249378A (ja)
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DE (2) DE19710065A1 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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DE3712433A1 (de) * 1987-04-11 1988-10-27 Schreiber Berthold Verfahren zur biologischen abwasserreinigung
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US5908555A (en) * 1997-08-29 1999-06-01 Hydrometrics, Inc. Anoxic biotreatment cell

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CA2231796A1 (en) 1998-09-12
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EP0864541A1 (de) 1998-09-16
US6241888B1 (en) 2001-06-05
DE59804015D1 (de) 2002-06-13

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