JPH085437Y2 - 導管接続治具 - Google Patents
導管接続治具Info
- Publication number
- JPH085437Y2 JPH085437Y2 JP1989019769U JP1976989U JPH085437Y2 JP H085437 Y2 JPH085437 Y2 JP H085437Y2 JP 1989019769 U JP1989019769 U JP 1989019769U JP 1976989 U JP1976989 U JP 1976989U JP H085437 Y2 JPH085437 Y2 JP H085437Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conduit
- insertion portion
- imin
- main body
- elastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、一定長に切断された導管を互いに連結し、
これらの外周に長尺の断熱被覆を被せたうえ、再び前記
連結部で切断するために使用される導管接続治具に関す
る。
これらの外周に長尺の断熱被覆を被せたうえ、再び前記
連結部で切断するために使用される導管接続治具に関す
る。
「従来の技術」 上記の被覆導管は、例えばビル内の冷暖房や給湯用配
管として使用されるもので、金属管の外周に樹脂断熱層
を被せた構造となっている。
管として使用されるもので、金属管の外周に樹脂断熱層
を被せた構造となっている。
第10図は、このような被覆導管の製造工程を示す図で
ある。符号1は一定長に切断された金属製の導管で、こ
れら導管1を導管接続治具2で連結したうえ、送り装置
3で被覆押出機4に導入する。この被覆押出機4では、
連結された導管1の外周に一定厚のポリウレタン等の断
熱層5を押し出し成形し、さらに冷却水槽6で被覆層5
を冷やし、さに切断機7により連結箇所で断熱層5およ
び導管接続治具2を共に切断し、完成した被覆導管8が
収納装置9に収められる。
ある。符号1は一定長に切断された金属製の導管で、こ
れら導管1を導管接続治具2で連結したうえ、送り装置
3で被覆押出機4に導入する。この被覆押出機4では、
連結された導管1の外周に一定厚のポリウレタン等の断
熱層5を押し出し成形し、さらに冷却水槽6で被覆層5
を冷やし、さに切断機7により連結箇所で断熱層5およ
び導管接続治具2を共に切断し、完成した被覆導管8が
収納装置9に収められる。
前記導管接続治具2としては、従来、第11図〜第13図
に示すものが使用されている。この導管接続治具2は樹
脂製で棒状をなし、両端に先の尖った断面十字状の挿入
部2Aが対称に形成されている。また各挿入部2Aの本体中
央側には封止板2Bが形成され、これら封止板2Bの間は相
対的に細径な断面十字形とされたうえ、一対の円板部2C
が離間して形成され、これら円板部2Cの間が切断部2Dと
なっている。
に示すものが使用されている。この導管接続治具2は樹
脂製で棒状をなし、両端に先の尖った断面十字状の挿入
部2Aが対称に形成されている。また各挿入部2Aの本体中
央側には封止板2Bが形成され、これら封止板2Bの間は相
対的に細径な断面十字形とされたうえ、一対の円板部2C
が離間して形成され、これら円板部2Cの間が切断部2Dと
なっている。
そして導管1の端部に挿入部2Aをきつく差し込み、被
覆層5を被せた後、被覆層5とともに切断部2Dを切断す
れば、封止板2Bが被覆導管8を塞ぎ、内部にゴミが入る
のを防ぐ端栓の役割を果たす。被覆導管8の施工時に
は、導管接続治具2の挿入部2Aを導管1から抜いて使用
する。
覆層5を被せた後、被覆層5とともに切断部2Dを切断す
れば、封止板2Bが被覆導管8を塞ぎ、内部にゴミが入る
のを防ぐ端栓の役割を果たす。被覆導管8の施工時に
は、導管接続治具2の挿入部2Aを導管1から抜いて使用
する。
「考案が解決しようとする課題」 ところが、導管1の内径には一定の公差範囲で誤差が
あるため、前記の導管接続治具2では、挿入部2Aの外径
を公差範囲内での導管最小内径に合わせなければならな
い。したがって、公差範囲内での最大内径を有する導管
1に対しては挿入部2Aが緩くなりがちで、被覆層5の成
形時に接続治具2が導管1から抜け落ち、ラインを止め
なければならない等の不都合があった。
あるため、前記の導管接続治具2では、挿入部2Aの外径
を公差範囲内での導管最小内径に合わせなければならな
い。したがって、公差範囲内での最大内径を有する導管
1に対しては挿入部2Aが緩くなりがちで、被覆層5の成
形時に接続治具2が導管1から抜け落ち、ラインを止め
なければならない等の不都合があった。
本考案は、上記従来技術の有する問題点を鑑みてなさ
れたものであり、被覆導管の製造時に、公差範囲内の全
ての内径の導管に、挿入部を押込むことができるととも
に、押込んだ挿入部が導管から抜けず、もって、被覆導
管の製造ラインの停止を避け、生産性を向上できる導管
接続治具を提供することを目的としている。
れたものであり、被覆導管の製造時に、公差範囲内の全
ての内径の導管に、挿入部を押込むことができるととも
に、押込んだ挿入部が導管から抜けず、もって、被覆導
管の製造ラインの停止を避け、生産性を向上できる導管
接続治具を提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」 本考案は上記課題を解決するためになされたもので、
導管に挿入される挿入部の外周に、この挿入部の外周面
より外方に突出し内方に弾性変形可能な弾性部を形成
し、 前記挿入部の径D1が、接続すべき導管の公差範囲内に
おける最小内径Iminに対し、式:Imin−0.1<D1<Imin−
0.05(単位:mm)を満たすように設定され、 さらに、前記弾性部の径D2は、接続すべき導管の公差
範囲内における最大内径Imaxに対して、式:Imax+0.2<
D2<Imax+1.0(単位:mm)を満たすように設定されてい
ることを特徴とするものである。
導管に挿入される挿入部の外周に、この挿入部の外周面
より外方に突出し内方に弾性変形可能な弾性部を形成
し、 前記挿入部の径D1が、接続すべき導管の公差範囲内に
おける最小内径Iminに対し、式:Imin−0.1<D1<Imin−
0.05(単位:mm)を満たすように設定され、 さらに、前記弾性部の径D2は、接続すべき導管の公差
範囲内における最大内径Imaxに対して、式:Imax+0.2<
D2<Imax+1.0(単位:mm)を満たすように設定されてい
ることを特徴とするものである。
「作用」 この導管接続治具では、挿入部に弾性変形可能な弾性
部を突出状態で形成したので、挿入部の外径を公差範囲
内で最小の導管内径に合わせたとしても、弾性部が導管
の内面に圧接し、導管からの抜け落ちを防ぐことができ
る。
部を突出状態で形成したので、挿入部の外径を公差範囲
内で最小の導管内径に合わせたとしても、弾性部が導管
の内面に圧接し、導管からの抜け落ちを防ぐことができ
る。
「実施例」 第1図ないし第3図は、本考案に係わる導管接続治具
の第1実施例を示す図である。
の第1実施例を示す図である。
この導管接続治具10は、樹脂で一体成形された棒状の
もので、その長手方向両端には断面十字形で先の尖った
挿入部11が形成されるとともに、これら挿入部11の本体
中央側にはそれぞれ円板形の封止板部12が互いに離間し
て本体に対し垂直に形成され、さらに各封止板部12の間
は挿入部11よりも細い断面十字形の切断部13となってい
る。
もので、その長手方向両端には断面十字形で先の尖った
挿入部11が形成されるとともに、これら挿入部11の本体
中央側にはそれぞれ円板形の封止板部12が互いに離間し
て本体に対し垂直に形成され、さらに各封止板部12の間
は挿入部11よりも細い断面十字形の切断部13となってい
る。
また、各挿入部11の4辺のそれぞれには、封止板部12
寄りの外面に、半径方向外方に突出し、内方に弾性変形
可能な弾性部14が一体形成されている。この弾性部14
は、挿入部11の先端側で挿入部11と連続した細長い舌片
状であり、その連続部分Pを支点として内外に弾性変形
しうる。また弾性部14の連続部分Pの近傍は挿入部11の
外面に連なる傾斜面14Aとなっている。
寄りの外面に、半径方向外方に突出し、内方に弾性変形
可能な弾性部14が一体形成されている。この弾性部14
は、挿入部11の先端側で挿入部11と連続した細長い舌片
状であり、その連続部分Pを支点として内外に弾性変形
しうる。また弾性部14の連続部分Pの近傍は挿入部11の
外面に連なる傾斜面14Aとなっている。
挿入部11の外面は互いに平行とされ、その径D1は、接
続すべき導管の公差範囲内における最小内径Iminに対
し、次式のように設定されている(単位:mm)。
続すべき導管の公差範囲内における最小内径Iminに対
し、次式のように設定されている(単位:mm)。
Imin−0.1<D1<Imin−0.05 この範囲よりもD1が小さいと接続治具10が導管内でがた
つくおそれがあり、またこの範囲よりも大きいと挿入困
難になる。
つくおそれがあり、またこの範囲よりも大きいと挿入困
難になる。
また、弾性部14の外面間の径D2は、導管の公差範囲に
おける最大内径Imaxに対し、次式の通りに設定されてい
る(単位:mm)。
おける最大内径Imaxに対し、次式の通りに設定されてい
る(単位:mm)。
Imax+0.2<2D<Imax+1.0 この範囲よりも小だと抜け防止効果が不十分になり、大
だと挿入困難になる。さらに、弾性部14は、弾性変形に
より最大外径がIminまで縮小しうるように、かつ導管を
係止するのに十分な弾性が得られるように設定されてい
る。
だと挿入困難になる。さらに、弾性部14は、弾性変形に
より最大外径がIminまで縮小しうるように、かつ導管を
係止するのに十分な弾性が得られるように設定されてい
る。
また、封止板部12の外径は導管1の外径にほぼ等し
く、切断部13の長さは切断しやすさの点から10〜30mm程
度が好適である。
く、切断部13の長さは切断しやすさの点から10〜30mm程
度が好適である。
この導管接続治具10を使用するにはまず、接続すべき
導管1の端部に各挿入部11を押し込む。すると、各弾性
部14は導管1の内面に圧接しつつ内方に変形して挿入さ
れ、導管1が互いに連結される。
導管1の端部に各挿入部11を押し込む。すると、各弾性
部14は導管1の内面に圧接しつつ内方に変形して挿入さ
れ、導管1が互いに連結される。
次いで第5図に示すように、導管1の上に被覆層5を
形成し、さらに第6図に示すように切断部13を被覆層5
とともに切断すれば、両端が封止板部12で塞がれた被覆
導管8が得られる。このように、被覆導管8の製造時に
は、封止板部12により導管1の内部にゴミ等が入るのを
防止し、被覆導管8の施工時には、接続治具の挿入部11
を導管1から抜いて使用する。
形成し、さらに第6図に示すように切断部13を被覆層5
とともに切断すれば、両端が封止板部12で塞がれた被覆
導管8が得られる。このように、被覆導管8の製造時に
は、封止板部12により導管1の内部にゴミ等が入るのを
防止し、被覆導管8の施工時には、接続治具の挿入部11
を導管1から抜いて使用する。
このような導管接続治具2によれば、挿入部11に弾性
変形可能な弾性部14を形成しているため、挿入部11の外
径を導管最小内径Iminに合わせたとしても弾性部14が導
管1の内面に圧接され、挿入部11が導管1から抜けにく
い。このため被覆層5の成形時に導管1の連結が外れる
ことがなく、ライン停止時の不都合が生じず、その分生
産性が向上できる。
変形可能な弾性部14を形成しているため、挿入部11の外
径を導管最小内径Iminに合わせたとしても弾性部14が導
管1の内面に圧接され、挿入部11が導管1から抜けにく
い。このため被覆層5の成形時に導管1の連結が外れる
ことがなく、ライン停止時の不都合が生じず、その分生
産性が向上できる。
また、弾性部14は挿入部11と一体に樹脂成形されてい
るため、金型の変更だけで容易に製造でき、製造コスト
が比較的安く済む利点も有する。
るため、金型の変更だけで容易に製造でき、製造コスト
が比較的安く済む利点も有する。
さらに、弾性部14は挿入部11の本体中央側に形成され
ているため、挿入部11の先端側に形成するのに比べて、
導管1ががたつきにくい。
ているため、挿入部11の先端側に形成するのに比べて、
導管1ががたつきにくい。
なお、上記の第1実施例では、挿入部11の4辺のそれ
ぞれに弾性部14を形成していたが、その代わりに第7図
に示す第2実施例のように1辺(〜3辺)のみに弾性部
14を形成した構成としてもよい。こうすれば製造コスト
がより安く済む。
ぞれに弾性部14を形成していたが、その代わりに第7図
に示す第2実施例のように1辺(〜3辺)のみに弾性部
14を形成した構成としてもよい。こうすれば製造コスト
がより安く済む。
また、第8図に示す第3実施例は、挿入部11の1辺に
両端が連結された円弧状の弾性部20を形成したものであ
る。この弾性部20によれば両端が固定されているため強
度が高く、弾性部による導管係止力を強くできる利点を
有する。
両端が連結された円弧状の弾性部20を形成したものであ
る。この弾性部20によれば両端が固定されているため強
度が高く、弾性部による導管係止力を強くできる利点を
有する。
さらに第9図は挿入部11の4辺に第8図と同じ弾性部
20を形成した第4実施例である。弾性部20の数が増えれ
ばその分係止力は強くなる。さらに弾性部は、必要に応
じて任意に形状変更してよい。
20を形成した第4実施例である。弾性部20の数が増えれ
ばその分係止力は強くなる。さらに弾性部は、必要に応
じて任意に形状変更してよい。
「考案の効果」 本考案は、以上説明したとおりに構成されているの
で、両端に形成した挿入部に弾性変形可能な弾性部を形
成し、また、挿入部の外径を公差範囲内で最小の導管内
径に合せ、しかも、弾性部の外径を公差範囲内で最大の
導管内径に合わせたこれにより、被覆導管の製造時に、
公差範囲内の内径の全ての導管に対して、挿入部を導管
に挿入でき、また、弾性部が導管の内面に確実に圧接さ
れて、挿入部のがたつきおよび抜けを確実に防止でき
る。結果的に、被覆導管の製造時に導管の連結が外れる
ことがなく、それによる製造ライン停止等の不都合がな
く、その分、生産性を向上することができる。しかも、
被覆導管の製造時には封止板により導管の内部にゴミ等
が入るの防止でき、被覆導管の施工時には接続治具を導
管から容易に抜くことができる。
で、両端に形成した挿入部に弾性変形可能な弾性部を形
成し、また、挿入部の外径を公差範囲内で最小の導管内
径に合せ、しかも、弾性部の外径を公差範囲内で最大の
導管内径に合わせたこれにより、被覆導管の製造時に、
公差範囲内の内径の全ての導管に対して、挿入部を導管
に挿入でき、また、弾性部が導管の内面に確実に圧接さ
れて、挿入部のがたつきおよび抜けを確実に防止でき
る。結果的に、被覆導管の製造時に導管の連結が外れる
ことがなく、それによる製造ライン停止等の不都合がな
く、その分、生産性を向上することができる。しかも、
被覆導管の製造時には封止板により導管の内部にゴミ等
が入るの防止でき、被覆導管の施工時には接続治具を導
管から容易に抜くことができる。
第1図は本考案に係わる導管接続治具の第1実施例を示
す平面図、第2図は第1図中II-II線視断面図、第3図
はIII-III線視断面図、第4図ないし第6図はこの導管
接続治具の使用方法を示す平面図、第7図ないし第9図
は本考案の第2ないし第4実施例を示す平面図である。 また、第10図は被覆導管の製造装置を示す正面図、第11
図は従来の導管接続治具を示す平面図、第12図および第
13図はXII-XII線視断面図およびXIII-XIII線視断面図で
ある。 1……導管、5……被覆層、10……導管接続治具、11…
…挿入部、12……封止板部、13……切断部、14……弾性
部、20……弾性部。
す平面図、第2図は第1図中II-II線視断面図、第3図
はIII-III線視断面図、第4図ないし第6図はこの導管
接続治具の使用方法を示す平面図、第7図ないし第9図
は本考案の第2ないし第4実施例を示す平面図である。 また、第10図は被覆導管の製造装置を示す正面図、第11
図は従来の導管接続治具を示す平面図、第12図および第
13図はXII-XII線視断面図およびXIII-XIII線視断面図で
ある。 1……導管、5……被覆層、10……導管接続治具、11…
…挿入部、12……封止板部、13……切断部、14……弾性
部、20……弾性部。
Claims (1)
- 【請求項1】樹脂製棒状の本体の両端部に、接続すべき
導管に圧入可能な挿入部を形成し、これら挿入部の本体
中央側にはそれぞれ封止板が互いに離間して本体の長手
方向に対し垂直に形成されるとともに、これら封止板の
間の本体中央部は切断部とされた導管接続治具におい
て、 前記挿入部の外周に、挿入部の外周面より外方に突出し
内方に弾性変形可能な弾性部を形成し、 前記挿入部の径D1が、前記接続すべき導管の公差範囲内
における最小内径Iminに対し、式:Imin−0.1<D1<Imin
−0.05(単位:mm)を満たすように設定され、 さらに、前記弾性部の径D2は、前記接続すべき導管の公
差範囲内における最大内径Imaxに対して、式:Imax+0.2
<D2<Imax+1.0(単位:mm)を満たすように設定されて
いることを特徴とする導管接続治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989019769U JPH085437Y2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 導管接続治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989019769U JPH085437Y2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 導管接続治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02110795U JPH02110795U (ja) | 1990-09-05 |
| JPH085437Y2 true JPH085437Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=31235572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989019769U Expired - Fee Related JPH085437Y2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 導管接続治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085437Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61172282U (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-25 | ||
| JPS63236624A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 熱可塑性樹脂被覆金属管の製造法 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1989019769U patent/JPH085437Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02110795U (ja) | 1990-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |