JPH08321126A - ディスク再生装置 - Google Patents

ディスク再生装置

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JPH08321126A
JPH08321126A JP12998595A JP12998595A JPH08321126A JP H08321126 A JPH08321126 A JP H08321126A JP 12998595 A JP12998595 A JP 12998595A JP 12998595 A JP12998595 A JP 12998595A JP H08321126 A JPH08321126 A JP H08321126A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drive
disc
signal processing
control circuit
drives
Prior art date
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Pending
Application number
JP12998595A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisashi Yonede
久司 米出
Koji Kamogawa
浩二 鴨川
Masakazu Hamaguchi
昌和 濱口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】信号処理部を一つだけ保有し、複数のディスク
ドライブを接続できる安価な構成で、かつ、切り換えの
アクセス時間を短縮し、使い勝手の向上も図れる。 【構成】総合制御回路3は、信号切り換え部4、信号処
理用メモリ6、TOCリード用メモリ7の制御を行な
い、ドライブの数、トレイの状態等を認識し、信号切り
換え部4で未接続のドライブのトレイの開閉制御も行な
う。信号切り換え部4は、使用するドライブと信号処理
部5の接続を行なう。制御回路9,11,13は、信号
切り換え部4の切り換え操作により総合制御回路3と接
続後、それぞれ対応するドライブ8,10,12の中に
ディスクが入っていればTOC情報を読み取り、リード
用メモリ7に情報を記録させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディスク状記録媒体の再
生を行なうディスク再生装置に係り、特に、複数のディ
スクドライブを接続できるディスク再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数のVTRを連動して動作させる際、
各VTRの制御回路に対して総合的に指令を送る回路を
設け、タイミングを図りながら、映像ソフトを複数の磁
気テープに分けて記録したり、この磁気テープを自動的
に連続再生を行なわせる技術がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】特開平5−11419
6号公報に開示されているように、複数のVTRを連動
して動作させる際、映像ソフトを複数の磁気テープに分
けて記録したり、この磁気テープを自動的に連続再生を
行なわせる技術がある。これは、磁気テープを用いた記
録媒体には有効であるが、これをディスク媒体を用いた
再生装置では、そのまま適用しても実現できない再生方
法である。これは、ディスクの再生先頭位置に記録され
ているTOC情報を読んで、そのディスクの記録されて
いる情報のディスク上の位置を制御部に認識させる必要
があるためで、一度、他のドライブを再生した後に、再
度、そのドライブの再生を行なう際には、再び、TOC
情報を読まねばならない。これは、従来技術を用いたと
きの構成と同じように、ディスクから読み取った信号を
処理するブロックを一つしか持たないためで、このCD
信号処理部と接続されているドライブ以外は再生指令を
送れないためである。
【0004】第一の問題は、信号処理部と接続されてい
るドライブが信号処理部と切り離されるとディスク上の
情報の位置が認識できなくなるため、一度再生を行なっ
た後他のドライブを再生し、再びそのドライブを再生す
るには、まずディスクから直接TOC情報を読み込む必
要があり、かつ、必ず規定の再生先頭位置からの再生と
なってしまうことである。
【0005】第二の問題は、例えば、映像データのみの
ディスクと、音声データのみのディスクによって切り換
えを行なった際、音声データのみのディスクの再生中は
テレビジョン受像機等のモニタには何も出力されないこ
とである。
【0006】本発明の第一の目的は、一つの信号処理部
を用いた構成で、上記第一の問題を解消し、信号処理部
と接続されているドライブがCD信号処理部と切り離さ
れた後再び接続され、そのドライブによってディスクの
再生を再び開始しても、その続きからの再生を可能とす
ると共に、ある指定したポイントから再生できるディス
ク再生装置を提供することにある。
【0007】本発明の第二の目的は、一つの信号処理部
を用いた構成で、上記第二の問題を解消し、あるディス
クの映像情報と別のディスクの音声情報を交互に再生で
きるディスク再生装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記第一の目的を達成す
るために、本発明は、最初にディスクを再生するとき
に、総合制御回路がディスクを認識するために読み込む
TOC情報をメモリに保持させ、再び再生するときに
は、ディスクからTOC情報を読み取らずに、この読み
込まれたTOC情報を使用させるようにする。
【0009】上記第二の目的を達成するために、本発明
は、映像データの処理で使用されるメモリを用いて、例
えば、Aのドライブには映像データ、Bのドライブには
音声データの記録されているディスクを再生する場合、
Aのドライブ再生している映像データの表示を行なった
まま、Bのドライブないのディスクの記録している音声
の出力が可能となるようにする。
【0010】
【作用】本発明によると、複数のドライブのうちの一つ
を、一つだけ在る信号処理部と順次接続して各ドライブ
の順次再生(例えば、CDディジタルオーディオのディ
スク同士)を行ないながら、一度再生したディスクを再
び再生するときには、速やかに、切り換えられた場所や
指定した場所からの再生を行なわせ、自由に何度でも切
り換えることが可能となる。
【0011】また、本発明では、映像データを処理する
ためのメモリを用いて、例えば、静止画映像データのみ
のフォトCDと音声データのみのCDディジタルオーデ
ィオのディスクを用いて、映像を保持させながらCDデ
ィジタルオーディオの音楽を聞くことも可能となる。
【0012】もちろん、従来技術で述べられているよう
な、ディスクを最後まで再生した後、別のディスクの再
生を連続的に行なわせることもできる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面によって説明す
る。
【0014】図1は、本発明によるディスク再生装置の
一実施例を示すブロック図であって、1はリモートコン
トローラ(以下リモコンという)、2はリモコン受光
部、3は総合制御回路、4は信号切り換え部、5は信号
処理部、6は信号処理用メモリ、7はTOCリード用メ
モリ、8は第一のドライブ、9は第一の制御回路、10
は第二のドライブ、11は第二の制御回路、12は第n
のドライブ、13は第nの制御回路である。マイクロコ
ンピュータなどからなる総合制御回路3は、ユーザが操
作するリモコン1からリモコン受光部2を介して供給さ
れる制御指令に基づいて、接続するドライブを切り換え
る信号切り換え部4の制御や各ドライブの制御指令を出
すものであるが、映像信号処理で用いられる信号処理用
メモリ6(バッファRAM等)やTOCリード用メモリ
7の制御も行なうほか、本装置に接続されているドライ
ブの位置、数、トレイの状態を認識し、信号切り換え部
4で接続されていないドライブのトレイの開閉制御も行
なう。信号切り換え部4は総合制御回路3による制御の
もとに使用するドライブと信号処理部5の接続を行な
う。第一の制御回路9、第二の制御回路11、第nの制
御回路13は信号切り換え部4の切り換え操作によって
総合制御回路3と接続した後に、それぞれ対応するドラ
イブ8,10,12の中にディスクが入っていればディ
スクのTOC情報を読み取り、総合制御回路3の指令に
よってTOCリード用メモリ7にTOC情報を記録させ
る。以後、総合制御回路3の指令によって信号切り換え
部4の切り換えを行なった際には、このTOCリード用
メモリ7からTOC情報を随時読みだして使用する。
【0015】以下、実施例1の動作について図2に基づ
いて説明する。
【0016】いま、ビデオCDのディスクが入っている
第一のドライブ8、フォトCDのディスクが入っている
第二のドライブ10、CDディジタルオーディオのディ
スクが入っている第nのドライブ12の三つのドライブ
が接続され、図示されていない第三のドライブが、ディ
スクの入っていない状態で未接続となっている。更に、
第nのドライブのトレイは開状態である。ユーザが、リ
モコン1等の操作によって第一のドライブ8の再生指令
を行なうと(ステップ101,108)、総合制御回路
3が信号切り換え部4を制御(ステップ110)して第
一のドライブ8と信号処理部5の間の信号ラインを接続
する。これによって、総合制御回路3と第一のドライブ
8と第一の制御回路9と信号処理部5で一対の再生装置
を形成し、ディスクを再生することができる。(ステッ
プ107,116) 次に、フォトCDのディスクの入っている第二のドライ
ブ10の再生指令が出されると(ステップ108)、総
合制御回路3の指令により、第一の制御回路9が第一の
ドライブ8の再生を停止し(ステップ109)、その後
に信号切り換え部4を制御(ステップ110)して第二
のドライブ10と信号処理部5の間の信号ラインを接続
する。当然、あるドライブの再生中に別のドライブの再
生指令が出されると、ユーザがリモコン1の操作を3回
行なう(第一のドライブ8の停止指令をした後、入力切
り換え指令をし、第二のドライブ10の再生指令を出
す)のと同じ効果が得られる。
【0017】ここで、第二のドライブ10の再生中に
(ステップ116)、第一のドライブ8のディスクを取
り出し、第一のドライブ8のディスクのTOC情報をク
リアする。この状態で、第一のドライブの再生指令(ス
テップ117)が出されたとき、総合制御回路3の指令
により、第二の制御回路11が第二のドライブ10の再
生を停止し(ステップ118)、その後に総合制御回路
3の指令により信号切り換え部4を制御(ステップ11
9)して第一のドライブ8と信号処理部5の間の信号ラ
インを接続する(ステップ119)。しかし、ディスク
がなく、再生を開始できないので、テレビジョン受像機
のOSDを用いて表示を行ないユーザに、ディスクのな
いことを知らせる。(ステップ124) 再び、ディスクの入っている第二のドライブ10を再生
(ステップ116)した後に、ユーザが、図示されてい
ない未接続の第三のドライブを接続していると誤解し
て、第三のドライブの再生指令を出した場合(ステップ
117)、総合制御回路3はこの場所にドライブは未接
続と認識しているので、再生指令を受け付けず、OSD
を用いて表示を行ない、その旨をユーザに知らせる。
(ステップ121) また、第二のドライブ10の再生中に(ステップ11
6)、ディスクは入っているが、トレイがあいている第
nのドライブ12の再生指令(ステップ117)が出さ
れたときに、総合制御回路3の指令により、第二の制御
回路11が第二のドライブ10をの再生を停止し(ステ
ップ118)、その後に総合制御回路3の指令により、
信号切り換え部4を制御(ステップ119)して第nの
ドライブ12と信号処理部5の間の信号ラインを接続す
る。その後に、自動的にトレイが閉状態とし、以下前述
のように再生が開始される(ステップ126)。当然、
第nのドライブの再生指令をする前に、トレイを閉状態
にすることもできる。もし、このトレイが開いている第
nのドライブ12にディスクがなかった時に再生指令が
出たならば(ステップ117)、まず、総合制御回路3
の指令により、第二の制御回路11が第二のドライブ1
0の再生を停止し(ステップ118)、その後に総合制
御回路3の指令により、信号切り換え部4を制御(ステ
ップ119)して第nのドライブ12と信号処理部5の
間の信号ラインを接続する。その後に、自動的にトレイ
が閉状態となる。しかし、ディスクがなく、再生を開始
できず、テレビジョン受像機のOSDを用いて表示を行
なう。(ステップ124) 次に、実施例2の動作について図3に基づいて説明す
る。
【0018】総合制御回路3の制御によって、ディスク
の入っている複数のドライブを動作させ、指定した複数
のドライブを、信号切り換え部4を制御して切り換え、
交互に再生することもできる。例えば、第二のドライブ
10で映像信号データのみを記録しているフォトCD、
第nのドライブ12で音声信号のみを記録しているCD
ディジタルオーディオのディスクを用いてこれを行な
う。第二のドライブ10の再生指令(ステップ201)
が出されると、ディスク上のTOC情報を読み取り、こ
れを総合制御回路3の制御によってTOCリード用メモ
リ7に読み込んで保持させる(ステップ202)。第二
のドライブ10の再生が開始され(ステップ203)指
定されたトラックや最初のトラックの再生が終了すると
(ステップ204)、総合制御回路3の制御によって第
nのドライブ12の再生指令が出される(ステップ20
5)。この直後に、総合制御回路3の制御によって第二
のドライブ10が停止状態や、一時停止状態とされ(ス
テップ206)、信号切り換え部4を制御して切り換え
る(ステップ207)。次に、第nのドライブ12の中
のディスクのTOC情報を読み取り、これをTOCリー
ド用メモリ7に読み込んで保持させる(ステップ20
8)。第nのドライブ12の再生が開始され(ステップ
209)、指定されたトラックや最初のトラックの再生
が終了すると(ステップ210)、総合制御回路3の制
御によって第二のドライブ12の再生指令が出される
(ステップ211)。この後、総合制御回路3は、TO
Cリード用メモリ7に読み込んだTOC情報を使用して
ディスクに記録されている情報のディスク上の位置を認
識する(ステップ212)。この場合、2枚のディスク
であたかも1枚のフォトCDポートフォリオのディスク
の再生をするのと同じような再生を行なえる。映像信号
処理で用いられる信号処理用メモリ6(バッファRAM
等)のデータを総合制御回路3の制御によって保持させ
ることにより、フォトCDディスクのある静止画をテレ
ビジョン受像機の画面に出力したまま、CDディジタル
オーディオのディスクを再生し、CDディジタルオーデ
ィオディスクの曲が終るごとにフォトCDディスクを再
生し、任意の静止画を読み込んで、テレビジョン受像機
に出力することができる。
【0019】尚、このディスク再生装置に接続されるの
は、ドライブだけでなく、例えば、CDインターフェイ
スを介してハードディスク等を接続しても良い。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、ディスクの信号処理を
行なう信号処理部5以降が一つで、ドライブの有無等を
検出する回路を付加するだけで、使い勝手を損なうこと
なく、簡単にドライブ数の増減を可能とし、切り換え再
生も行なえる。
【0021】また、本発明によれば、総合制御回路3の
指令によって信号切り換え部4の切り換えを行なうた
め、このTOCリード用メモリ7からTOC情報を随時
読みだして使用することにより初めて、任意のディスク
を再生する切り換え操作を可能にし、アクセス時間の短
縮を図ることができる。
【0022】さらに、本発明によれば、再生はドライブ
一つだけしかできないので、使用されていないドライブ
は任意の状態であるが、例えば、停止状態または一時停
止状態とした場合、もともと信号処理部5以降は一系統
しかないので、むだな消費電力を無くす効果も得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるディスク再生装置の一実施例を示
すブロック図。
【図2】本発明の一実施例の動作のフローチャート。
【図3】本発明の第二実施例の動作フローチャート。
【符号の説明】
1…リモコン、 2…リモコン受光部、 3…総合制御回路、 4…信号切り換え部、 5…信号処理部、 6…信号処理用メモリ、 7…TOC用メモリ、 8…第一のドライブ、 9…第一の制御回路、 10…第二のドライブ、 11…第二の制御回路、 12…第nのドライブ、 13…第nの制御回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 濱口 昌和 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地株式 会社日立製作所映像メディア研究所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディスクのデータの読み取り可能な複数の
    ドライブを接続できるディスク再生装置において、 複数のドライブのうちのいずれか一つを、一つだけある
    信号処理部と接続して再生を行なうドライブの選択手段
    と、複数のドライブのうちの一つを、一つだけある信号
    処理部に対して前記選択手段を用いることによって順次
    接続し、ドライブを一つずつ切り換えながら再生を行な
    う切り換え手段と、接続されている全てのドライブのト
    レイの開閉を検出する第一検出手段と、接続されている
    全てのドライブのトレイの開閉を行なう制御手段と、ド
    ライブが接続されているか、ドライブの有無を検出する
    第二検出手段と含むことを特徴とするディスク再生装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記選択手段は、再生
    の動作指令が出されるドライブ一つだけに信号処理部を
    接続し、再生等の動作を開始させるディスク再生装置。
  3. 【請求項3】請求項1において、前記選択手段は、ドラ
    イブの選択指令が出されたときに指定ドライブに選択の
    変更を行なうディスク再生装置。
  4. 【請求項4】請求項1において、前記切り換え手段は、
    現在、信号処理部と接続しているドライブは再生状態等
    の任意制御状態とし、その他のドライブは任意状態を保
    持するディスク再生装置。
JP12998595A 1995-05-29 1995-05-29 ディスク再生装置 Pending JPH08321126A (ja)

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