JPH08249148A - 複数ウィンドウ画面の整列表示制御方法 - Google Patents

複数ウィンドウ画面の整列表示制御方法

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JPH08249148A
JPH08249148A JP7053951A JP5395195A JPH08249148A JP H08249148 A JPH08249148 A JP H08249148A JP 7053951 A JP7053951 A JP 7053951A JP 5395195 A JP5395195 A JP 5395195A JP H08249148 A JPH08249148 A JP H08249148A
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JP
Japan
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displayed
windows
window
display
attribute
Prior art date
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Pending
Application number
JP7053951A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoko Matsuda
智子 松田
Hiroshi Ono
博 大野
Yuji Sato
祐司 佐藤
Naoko Tasaka
尚子 田坂
Minoru Oyamada
稔 小山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH08249148A publication Critical patent/JPH08249148A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明の目的は、分析結果画面等のマルチ表示
対応画面において、複数枚画面が不規則に表示されてい
る場合に、表示画面の属性単位に整列表示できる環境を
提供することで、操作性の向上(視覚イメージの向上・
操作面での向上)を図る。 【構成】表示画面上に複数の属性をもつ複数のウィンド
ウを混在して表示するシテムにおいて、オペレータが少
なくとも一つの属性を指定すると、表示中のウィンドウ
から指定した属性整列と一致するウィンドウを選択し、
選択されたウィンドウを整列して表示する(47、6
1)。指定されたなかったウィンドウは上記表示画面の
余白部にアイコン化して表示する(71、72)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は分析システム等で複数の
ウィンドウ表示(マルチウィンドウ表示システム)をサ
ポートしている場合においての整列表示制御方法に関
し、特に表示されている複数のウィンドウに何らかの属
性がある場合、その属性単位にウィンドウの整列を行う
方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータ用のマルチウィンド
ウ型オペレーティングシステムにおいて、表示装置上に
複数のウィンドウを重複を許して表示するものが広く用
いられている。このウィンドウ表示では、多数のウィン
ドウを表示したときに目的とするウィンドウが他のウィ
ンドウの下に隠されてしまって、見つけだすことが困難
になるという欠点を有している。この欠点を解消するた
めに、ウィンドウを整列して表示し、表示すべきウィン
ドウを次々に所定の量だけずらせて表示することによっ
てウィンドウの一部(見出し部分など)を一覧できる形
式で表示することが行われている。また、複数のウィン
ドウを表示している状態でプルダウンメニュー等で整列
を選択すると、画面上に表示されている画面の大きさを
調整して、一画面にすべてのウィンドウが並んで収まる
ように整列して表示される技術も知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、プル
ダウンメニュー等で文字による表示をクリックすると、
画面上に表示されている画面全てをその選択方式に基づ
き整列するものにとまっていた。そのため、表示されて
いる複数画面に何らかの属性がある場合でも、その情報
の切り分けをした画面整列は行うことはできなかった。
また、文字によるメニューの選択による整列表示である
ため、エンドユーザを対象利用者に想定した視覚イメー
ジの配慮に欠けるという問題があった。
【0004】本発明は上記事情に艦みてなされたもの
で、その目的とするところは、表示されているウィンド
ウに何らかの属性がある場合、その属性情報に基づいて
必要とするウィンドウを整列して表示することを実現す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は表示画面上に複
数のウィンドウを表示するマルチウィンドウシステムを
利用したものであって、以下のように構成した。ウィン
ドウに複数の属性(例えば表、グラフ、図、文字等)の
画面を表示するシステムにおいて、表示画面上に表示さ
れている複数のウィンドウのうち少なくとも一つの属性
を指定する。この指定は、表示画面上に属性を指定する
ためのアイコンを表示しておき、このアイコンがオペレ
ータによってクリックされたかを認識することによって
指定処理を行うことができる。次に、表示中のウィンド
ウから指定した属性整列と一致するウィンドウを選択
し、選択された属性のウィンドウを整列して表示する。
指定されたなかったウィンドウは表示画面の余白部にア
イコン化して表示する。
【0006】
【作用】本発明において、表示画面上に多数ののウィン
ドウが重ねて表示されている場合に、必要とするウィン
ドウを選択して整列させることができるので、見やすく
なり操作性が向上する。また、不必要なウィンドウはア
イコン化して表示されるので内容を見ないまでも、その
ウィンドウの存在を確認できるので処理の確実性が図れ
る。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例について図面を用いて詳
細に説明する。
【0008】図1において、処理装置1はCPUを含む
コンピュータであり、ワークステーションであれ、パー
ソナルコンピュータであれ、その種類は問わない。表示
装置2は、例えばCRTディスプレイや液晶ディスプレ
イなどの情報を可視的に表示するものである。入力装置
3は、キーボードやタッチパネルなどの情報を入力する
ための手段であり、さらにマウス4が接続されている。
出力装置5はプリンタなどの情報を紙に出力するための
ものである。記憶装置7は情報を格納するためのもの
で、例えばハードディスクやフロッピーディスクなどの
外部記憶装置である。
【0009】次に、本実施例の動作を図2を用いて説明
する。まず、本実施例のシステムを起動し、初期画面
(図示せず)より処理対象を選択すると、分析を実行す
る際の条件設定画面から各条件、が取得され、分析が実
行されて分析結果が表として表示される(ステップ2
1)。この画面表示例を示したのが図4であり、表示装
置2に表示画面41が表示される。ステップ21の基本
画面では表示画面41にはウィンドウ42が表示され、
このウィンドウ42内に表形式の分析結果が表示され
る。このウィンドウは公知のマルチウィンドウ型オペレ
ーティングシステムで実現されるウィンドウの一つであ
る。本実施例では、例えばチェーン店の各店舗A〜Dの
売上高43、売上げ予測44、達成率45が表示されて
いる。
【0010】次に、次の処理を選択するためにマウスに
て処理を選択する(ステップ22)。この選択がグラフ
表示である場合は、新しいウィンドウを開きグラフを表
示する(ステップ23、24)。具体的には、ウィンド
ウ42内の複数のセル46を選択し、その後グラフ表示
を指示すると新しいウィンドウ47が表示され、選択さ
れたセル46のデータをグラフ化して表示する。ここで
は横軸に店舗A〜D、縦軸に売上高43の棒グラフで表
示された例を示している。表示が終了するとステップ2
2に戻る。
【0011】次に、マウスによる処理の選択(ステップ
22)が、ドリルダウン指定である場合は、新しいウィ
ンドウを開き、分析の再実行(ドリルダウン)を行い、
分析結果を示す表を表示する(ステップ25、26)。
このドリルダウンとは、ウィンドウ中に表示されている
データをキーに新たな処理や詳細な分析を指定し、以前
に表示されている分析結果のウィンドウは表示されたま
ま、新たなウィンドウを開いてこの中に分析結果画面表
示する機能である。例えば、図5において、ステップ2
1の基本画面表示において表示されたウィンドウ42に
おいて、「店舗A」のセル51を選択マウスにて選択
し、ドリルダウン処理を選択するとこのセルで示される
店舗Aの売上げについての詳細な分析結果が新たなウィ
ンドウ52に表形式にて表示される。ここでは店舗Aの
詳細な売上げデータとして商品分類別(食料品、衣料
品、日用品、書籍))の売上げデータがそれぞれ表示さ
れる。表示が終了するとステップ22に戻る。
【0012】以上のように、ステップ22から26まで
を繰り返すことによって、基本となるウィンドウ42の
データを元に複数の新たなウィンドウが表示される。こ
のウィンドウは表示画面41の表示エリアの余白部分
(ウィンドウが配置されていない部分)が十分ある場合
は、図4や図5のように複数のウィンドウを重ねて表示
する必要はないが、複数のグラフや表を表していくと、
これらを重ねて表示せざるを得ない状況になる。これを
説明するのが図6である。
【0013】図6では、基本となるウィンドウ42から
図4に示す操作を行って新たなウィンドウ47を表示
し、図5に示す操作を行って新たなウィンドウ52を表
示し、さらに、ウィンドウ52の複数のセル53を選択
して表示することによって新たなウィンドウ61が表示
されあとの表示画面41を示したものである。同様にし
て更に、新たなグラフ表示とドリルダウンを繰り返して
いくことができる。
【0014】次に、図2においてマウスによる処理の選
択(ステップ22)が、ウィンドウの整列指定である場
合は(ステップ27)、ウィンドウの整列指定を実行し
て(ステップ28)、処理を終了する。この整列指定の
処理手順について、さらに図3のフローチャートを用い
て説明する。
【0015】図3において、整列して表示させる属性を
指示する(ステップ31)。この指示のしかたは、属性
を示したアイコン(図示せず)を表示画面41の一部に
表示して、このアイコンをクリックするようにしても良
いし、プルダウンメニューから選択しても良いし、マウ
スにより指定する属性を選択(Shiftキーを押しながら
指定のウィンドウをクリック)しても良い。ここでは表
示ウィンドウのうち、表示属性がグラフ(ウィンドウ4
7、61)をサーチするように指定する。
【0016】次に、処理装置1は指定されたウィンドウ
の数、表示領域の大きさから整列後のウィンドウの表示
位置を決定し(ステップ32)、決定された位置にウィ
ンドウを再配置する(ステップ33)。この様にして再
配置されたのが、図7のウィンドウ47、61である。
つぎに、指定属性以外のウィンドウがあるかどうかを判
定し(ステップ34)、あれば、そのウィンドウをアイ
コン化して、ステップ34で再配置されたウィンドウに
よって隠されない位置、即ち表示画面41の余白部分に
表示する(ステップ35)。この具体的な表示画面を示
したのが図7である。図6におけるグラフ属性のウィン
ドウ47、61が表示画面41の左上から整列して並べ
て表示されている。ここで、この2つのウィンドウの大
きさは第6図でわかるように縦及び横のサイズとも異な
っているが、見栄えを良くするために大きさをそろえて
重ならないように表示している。また、余白部分に73
にウィンドウ42と53をアイコン化して表示している
(アイコン71、72)。この際アイコン71と72の
下にはウィンドウの名称を表示している。このアイコン
は不必要なウィンドウをアイコン化して表示画面41を
有効に利用することと、アイコン化したとしてもそのよ
うなウィンドウデータが存在することを示すために表示
中の他のウィンドウに隠れない位置に表示することであ
る。
【0017】以上、本願発明の実施例について説明して
きたが、本願発明は本実施例に限定されずその範囲を逸
脱しない範囲で種々の応用、変形が可能である。
【0018】例えば、本実施例ではドリルダウンを1回
だけ行った例をもとに説明したが(図5、6)、ドリル
ダウンの回数についてはこれに限定されず任意の回数が
可能である。
【0019】また、表ウィンドウ内のドリルウィンドウ
だけでなく、グラフウィンドウにおいても同様に行うこ
とができる。例えば、図6においてウィンドウ47の店
舗Aの部分をマウスにて選択してクリックすることによ
り新たなウィンドウ61を表示するようにすることがで
きる。
【0020】また、整列配置の仕方としては、図7では
左右に整列して表示したが、上下方向に整列表示しても
よいし、再配置の対象が多すぎるときはウィンドウの一
部をオーバーラップさせるようにして規則正しく重ねる
ようにしても良い。
【0021】また、整列の対象としては、グラフのみで
説明したが、表だけを整列されても、全対象を整列させ
てもどちらでも良い。
【0022】また、アイコン71、72の形態として
は、ウィンドウ自体を小型化(例えば10〜30%の縮
小画面)しても良いし、アイコン近傍にアイコンの内
容、属性を併せて表示しても表示しても良い。さらに
は、属性に応じてアイコンの形を変えるようにすればい
っそう見やすくなる。
【0023】
【発明の効果】本発明により、必要なウィンドウだけを
整列して表示できるので、ドリルダウン機能実行時にお
いて表示画面を見やすくすることができ、ユーザの操作
性を向上させることができる。また、整列させる対象か
らはずれたものについては、アイコン化して余白に配置
するようにしたので、処理されているウィンドウを見失
うことがないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例を実現するハードウェア構成図
【図2】本実施例の動作フローチャートを示す図
【図3】図2の整列表示の具体的な動作フローチャート
を示す図
【図4】本実施例の初期画面及びグラフ表示を示す図
【図5】本実施例のドリルダウン機能を説明する図
【図6】複数回のドリルダウンとグラフ表示をした後の
表示画面を示す図
【図7】本実施例による整列表示をした後の図
【符号の簡単な説明】
41 表示画面 42、52 表を表示したのウィンドウ 47、61 グラフを表示したウィンドウ 71、72 アイコン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田坂 尚子 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業部内 (72)発明者 小山田 稔 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業部内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】表示画面上に複数のウィンドウを表示し、
    該ウィンドウに複数の属性の画面を表示するシステムに
    おいて、 上記表示された複数のウィンドウのうち少なくとも一つ
    の属性を指定し、 表示中のウィンドウから指定した属性整列と一致するウ
    ィンドウを選択し、 選択されたウィンドウを整列して表示する事を特徴とす
    る複数ウィンドウ画面の整列表示制御方法。
  2. 【請求項2】請求項1において、さらに、指定されたな
    かったウィンドウは上記表示画面の余白部にアイコン化
    して表示することを特徴とする複数ウィンドウ画面の整
    列表示制御方法。
  3. 【請求項3】請求項1において、上記表示画面上に属性
    を指定するためのアイコンを表示し、 上記指定するステップは上記アイコンがオペレータによ
    ってクリックされたかを認識することによって指定する
    ことを特徴とする複数ウィンドウ画面の整列表示制御方
    法。
JP7053951A 1995-03-14 1995-03-14 複数ウィンドウ画面の整列表示制御方法 Pending JPH08249148A (ja)

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JP7053951A JPH08249148A (ja) 1995-03-14 1995-03-14 複数ウィンドウ画面の整列表示制御方法

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JPH08249148A true JPH08249148A (ja) 1996-09-27

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