JPH08158564A - 角型樋エルボ - Google Patents

角型樋エルボ

Info

Publication number
JPH08158564A
JPH08158564A JP30481594A JP30481594A JPH08158564A JP H08158564 A JPH08158564 A JP H08158564A JP 30481594 A JP30481594 A JP 30481594A JP 30481594 A JP30481594 A JP 30481594A JP H08158564 A JPH08158564 A JP H08158564A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe member
straight pipe
coupling portion
side coupling
curved
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30481594A
Other languages
English (en)
Inventor
Teizo Jin
貞三 神
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP30481594A priority Critical patent/JPH08158564A/ja
Publication of JPH08158564A publication Critical patent/JPH08158564A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04DROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
    • E04D13/00Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
    • E04D13/04Roof drainage; Drainage fittings in flat roofs, balconies or the like
    • E04D13/08Down pipes; Special clamping means therefor
    • E04D2013/0833Elbow pieces

Landscapes

  • Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 屈曲角度と両接続部の両方を自在に変更でき
る機能を残したまま、従来の角型樋エルボより製造コス
トを安くできる角型樋エルボを提供すること。 【構成】 差込側結合部11を一端に備え受け側結合部12
を他端に備えた一対の曲管部材1,1 と、角型接続部21を
一端に備え差込側結合部22を他端に備えた第1直管部材
2と、角型接続部31を一端に備え受け側結合部32を他端
に備えた第2直管部材3と、を備え、一対の曲管部材1,
1 が、一方の曲管部材1の受け側結合部12と他方の曲管
部材1の差込側結合部11との嵌合で径方向に回転可能に
結合され、曲管部材1 の一方と第1直管部材2とが、曲
管部材1の受け側結合部12と第1直管部材2の差込側結
合部22との嵌合で径方向に回転可能に結合され、曲管部
材1の他方と第2直管部材3とが、曲管部材1の差込側
結合部11と第2直管部材3の受け側結合部32との嵌合で
径方向に回転可能に結合されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、角型竪樋同士を接続す
る際に用いる角型樋エルボに関する。
【0002】
【従来の技術】角型樋エルボは、屋根勾配や、樋集水器
ならびに竪樋の位置などに応じて、屈曲角度や両接続部
の開口方向を適合させる必要がある。
【0003】しかしながら、屈曲角度や両接続部の開口
方向毎に複数種類の角型樋エルボを品揃えしていたので
は、多種類の金型が必要になって製造コストが非常に高
くなってしまうため、近年では、屈曲角度と両接続部の
開口方向の両方を自在に変更することができる角型樋エ
ルボが、実公平1−42386号公報で提案されてい
る。
【0004】この角型樋エルボは、断面形状が円形の第
1曲管部材と、その第1曲管部材の内面に沿って管軸方
向に摺動可能であると共に径方向に回転可能に結合され
ている第2曲管部材と、前記第1曲管部材の一端に径方
向に回転可能に結合され、角型竪樋を接続可能な角型接
続部が一端に設けられている第1直管部材と、前記第2
曲管部材の一端に回転可能に結合され、角型竪樋を接続
可能な角型接続部が一端に設けられている第2直管部材
と、で構成されている。
【0005】すなわち、この角型樋エルボは、第2曲管
部材を第1曲管部材の内面に沿って摺動させることによ
って屈曲角度を自在に変更することができ、また、第1
直管部材と第1曲管部材、あるいは、第2直管部材と第
2曲管部材を相対的に回転させることにより、両接続部
の開口方向を自在に変更することができるようになって
いる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の角型樋エルボにあっては、屈曲角度や両接続
部の開口方向毎に複数種類の角型樋エルボを品揃えする
必要がなくなるので、屈曲角度や両接続部の開口方向毎
に複数種類の角型樋エルボを品揃えするのに比べると、
製造コストを削減することができるようになったもの
の、4種類の部材で構成されていることによって4種類
の金型が必要になるので、更に金型の種類を減らして製
造コストを削減させたいという要望があった。
【0007】そこで、本発明は、上記のような問題に着
目し、屈曲角度と両接続部の両方を自在に変更すること
ができるという機能を残したまま、従来の角型樋エルボ
よりも製造コストを安くすることができる角型樋エルボ
を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の角型樋エルボでは、円筒状の差込側結合部
を一端に備えていると共に円形状の受け側結合部を他端
に備えている一対の曲管部材と、角型竪樋を接続可能な
角型接続部を一端に備えていると共に円筒状の差込側結
合部を他端に備えている第1直管部材と、角型竪樋を接
続可能な角型接続部を一端に備えていると共に円形状の
受け側結合部を他端に備えている第2直管部材と、を備
え、前記一対の曲管部材が、一方の曲管部材の差込側結
合部と他方の曲管部材の受け側結合部とを嵌合させるこ
とにより径方向に回転可能に結合され、前記曲管部材の
一方と前記第1直管部材とが、前記曲管部材の受け側結
合部と前記第1直管部材の差込側結合部とを嵌合させる
ことにより径方向に回転可能に結合され、前記曲管部材
の他方と前記第2直管部材とが、前記曲管部材の差込側
結合部と前記第2直管部材の受け側結合部とを嵌合させ
ることにより径方向に回転可能に結合されている構成と
した。
【0009】
【作用】本発明の角型樋エルボでは、曲管部材同士を相
対的に回転させることによって屈曲角度を自在に変更す
ることができ、また、第1直管部材と曲管部材、あるい
は、第2直管部材と曲管部材を相対的に回転させること
により、両角型接続部の開口方向を自在に変更すること
ができる。
【0010】また、本発明の角型樋エルボを製造する場
合には、一対の曲管部材と第1直管部材と第2直管部材
をそれぞれ金型で成形し、一対の曲管部材を、一方の曲
管部材の差込側結合部と他方の曲管部材の受け側結合部
とを嵌合させることにより径方向に回転可能に結合し、
前記曲管部材の一方と前記第1直管部材とを、前記曲管
部材の受け側結合部と前記第1直管部材の差込側結合部
とを嵌合させることにより径方向に回転可能に結合し、
前記曲管部材の他方と前記第2直管部材とを、前記曲管
部材の差込側結合部と前記第2直管部材の受け側結合部
とを嵌合させることにより径方向に回転可能に結合させ
る。つまり、本発明の角型樋エルボは、第1直管部材を
製造するための金型と、第2直管部材を製造するための
金型と、曲管部材を製造するための金型、の合計3種類
の金型があれば製造することができるので、4種類の金
型が必要であった従来の角型樋エルボよりも製造コスト
を安くすることができる。
【0011】
【実施例】以下、図面に基づいて、実施例を詳述する。
【0012】まず、第1実施例の角型樋エルボの構成を
説明する。図1は本実施例の角型樋エルボを示す分解斜
視図で、この図に示すように、本実施例の角型樋エルボ
E1は、一対の曲管部材1と、第1直管部材2と、第2
直管部材3と、で構成されている。
【0013】前記曲管部材1は、図2に示すように、円
筒状の差込側結合部11を一端に備えていると共に、円
形状の受け側結合部12を他端に備えており、前記差込
側結合部11の外周面には、係合溝13が周方向全長に
亘って設けられ、前記受け側結合部12の内縁には、係
合突部14が4箇所に設けられている。また、前記曲管
部材1は、前記差込側結合部11の端面と前記受け側結
合部12の端面とが45度をなすように湾曲して形成さ
れている。そして、前記一対の曲管部材1,1同士は、
図5に示すように、一方の曲管部材1の差込側結合部1
1と他方の曲管部材1の受け側結合部12とを嵌合させ
ると共に、それらの係合溝13と係合突部14を相互に
係合させることにより、径方向に回転可能に結合されて
いる。
【0014】前記第1直管部材2は、図3に示すよう
に、断面が長方形の角型竪樋を接続可能な角型接続部2
1を一端に備えていると共に、円筒状の差込側結合部2
2を他端に備えており、前記差込側結合部22の外周面
には、係合溝23が周方向全長に亘って設けられてい
る。そして、前記曲管部材1の一方と、この第1直管部
材2とは、図5に示すように、前記曲管部材1の受け側
結合部12と前記第1直管部材2の差込側結合部22と
を嵌合させると共に、それらの係合突起14と係合溝2
3を相互に係合させることにより、径方向に回転可能に
結合されている。
【0015】前記第2直管部材3は、図4に示すよう
に、断面が長方形の角型竪樋を接続可能な角型接続部3
1を一端に備えていると共に、円形状の受け側結合部3
2を他端に備えており、前記受け側結合部32の内縁に
は、係合突部33が4箇所に設けられている。そして、
前記曲管部材1の他方と前記第2直管部材3とは、図5
に示すように、前記曲管部材1の差込側結合部11と前
記第2直管部材3の受け側結合部32とを嵌合させると
共に、それらの係合溝13と係合突部33を相互に係合
させることにより、径方向に回転可能に結合されてい
る。
【0016】次に、第1実施例の角型樋エルボE1の作
用を説明する。
【0017】まず、本実施例の角型樋エルボE1の屈曲
角度の自在性について説明する。
【0018】すなわち、本実施例の角型樋エルボE1
は、曲管部材1,1同士を相対的に回転させることによ
り、屈曲角度(第1直管部材2の角型接続部21の軸心
と、第2直管部材3の角型接続部31の軸心とが成す角
度)を90〜180度の範囲で自在に変更することがで
きる。
【0019】図6は屈曲角度が90度の状態、図7は屈
曲角度が135度の状態、図8は屈曲角度が180度の
状態を示している。図6に示したように屈曲角度が90
度の状態から、図7に示したように屈曲角度が135度
の状態にするためには、曲管部材1,1同士を相対的に
90度回転させる。また、図6に示したように屈曲角度
が90度の状態から図8に示したように屈曲角度が18
0度の状態にするためには、曲管部材1,1同士を相対
的に180度回転させる。
【0020】なお、曲管部材1,1同士を相対的に回転
させる時に曲管部材1と一緒に第1直管部材あるいは第
2直管部材を回転させると、曲管部材1,1同士を相対
的に180度回転させる場合を除いて、第1直管部材の
角型接続部と第2直管部材の角型接続部の開口方向にね
じれが生じる。従って、このねじれを修正したい場合に
は、曲管部材1を回転させた角度だけ第1直管部材ある
いは第2直管部材を曲管部材1に対して回転させる。例
えば、屈曲角度が90度の状態から135度の状態にす
るために、曲管部材1,1同士を相対的に90度回転さ
せた場合には、第1直管部材あるいは第2直管部材を曲
管部材1に対して90度回転させるとねじれが修正され
る。
【0021】次に、本実施例の角型樋エルボE1の開口
方向の自在性について説明する。
【0022】すなわち、本実施例の角型樋エルボE1
は、曲管部材1と第1直管部材2を相対的に回転させる
ことにより、第1直管部材2の角型接続部21の開口方
向を自在に変更することができると共に、曲管部材1と
第2直管部材3を相対的に回転させることにより、第2
直管部材3の角型接続部31の開口方向を自在に変更す
ることができる。なお、両角型接続部21,31の開口
方向は、各角型接続部21,31に接続される角型竪樋
の設置状態に合わせて設定する。
【0023】図9は、図6に示した状態から第2直管部
材3を90度回転させた状態、図10は、図6に示した
状態から第1直管部材2と第2直管部材3をそれぞれ9
0度回転させた状態を示している。
【0024】すなわち、本実施例の角型樋エルボE1に
あっては、屈曲角度と両接続部の両方を自在に変更する
ことができる。
【0025】また、本実施例の角型樋エルボE1を製造
する場合には、一対の曲管部材1,1と第1直管部材2
と第2直管部材3をそれぞれ金型で成形し、一対の曲管
部材1,1を、一方の曲管部材1の差込側結合部11と
他方の曲管部材1の受け側結合部12とを嵌合させるこ
とにより径方向に回転可能に結合し、前記曲管部材1の
一方と前記第1直管部材2とを、前記曲管部材1の受け
側結合部12と前記第1直管部材2の差込側結合部22
とを嵌合させることにより径方向に回転可能に結合し、
前記曲管部材1の他方と前記第2直管部材3とを、前記
曲管部材1の差込側結合部11と前記第2直管部材3の
受け側結合部32とを嵌合させることにより径方向に回
転可能に結合させる。すなわち、本実施例の角型樋エル
ボE1にあっては、曲管部材を製造するための金型と、
第1直管部材2を製造するための金型と、第2直管部材
3を製造するための金型、の合計3種類の金型があれば
製造することができるので、4種類の金型が必要であっ
た従来の角型樋エルボよりも製造コストを安くすること
ができる。
【0026】次に、図11に基づいて、第2実施例の角
型樋エルボE2の構成を説明する。本実施例の角型樋エ
ルボE2は、曲管部材1aの差込側結合部11aの外周
と第1直管部材2aの差込側結合部22aの外周のそれ
ぞれに、合成ゴム製のシールリング4が装着されてい
る。すなわち、一対の曲管部材1a,1a同士の結合
部、曲管部材1aと第1直管部材2aとの結合部、曲管
部材1aと第2直管部材3との結合部からの水漏れ(主
に各部材の寸法のバラツキに起因する水漏れ)を防止す
ることができる。なお、その他の構成は第1実施例と同
一であるので、図面に第1実施例と同一の符号を付して
説明を省略する。
【0027】次に、図12に基づいて、第3実施例の角
型樋エルボE3の構成を説明する。本実施例の角型樋エ
ルボE3は、第1直管部材2bの角型接続部21bなら
びに第2直管部材3bの角型接続部31bの断面形状
が、第1ならびに第2実施例と異なるもので、その断面
形状は、正方形の四隅を内側に凹ませた形状になってい
る。なお、その他の構成は第1実施例と同一であるの
で、図面に第1実施例と同一の符号を付して説明を省略
する。
【0028】以上、本発明の実施例を図面により詳述し
てきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもので
はなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、実施例で
は、第1直管部材の角型接続部ならびに第2直管部材の
角型接続部の断面形状が長方形の角型樋エルボと略正方
形の角型樋エルボを示したが、これら角型接続部の断面
形状は長方形や正方形に限られず、八角形などの多角形
にしてもよい。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の角型樋エ
ルボにあっては、一対の曲管部材と第1直管部材と第2
直管部材の3種類の部材で構成されているので、屈曲角
度と両接続部の両方を自在に変更することができるとい
う機能を残したまま、従来の角型樋エルボよりも製造コ
ストを安くすることができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の角型樋エルボを示す分解斜視図で
ある。
【図2】曲管部材を示す断面図である。
【図3】第1直管部材を示す断面図である。
【図4】第2直管部材を示す断面図である。
【図5】第1実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図6】第1実施例の角型樋エルボを示す断面図であ
る。
【図7】第1実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図8】第1実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図9】第1実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図10】第1実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図11】第2実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【図12】第3実施例の角型樋エルボを示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
E1,E2,E3 角形樋エルボ 1,1a 曲管部材 11,11a 差込側結合部 12 受け側結合部 2,2a,2b 第1直管部材 21,21b 角形接続部 22,22a 差込側結合部 3,3b 第2直管部材 31,31b 角形接続部 32 受け側結合部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円筒状の差込側結合部を一端に備えてい
    ると共に円形状の受け側結合部を他端に備えている一対
    の曲管部材と、角型竪樋を接続可能な角型接続部を一端
    に備えていると共に円筒状の差込側結合部を他端に備え
    ている第1直管部材と、角型竪樋を接続可能な角型接続
    部を一端に備えていると共に円形状の受け側結合部を他
    端に備えている第2直管部材と、を備え、前記一対の曲
    管部材が、一方の曲管部材の差込側結合部と他方の曲管
    部材の受け側結合部とを嵌合させることにより径方向に
    回転可能に結合され、前記曲管部材の一方と前記第1直
    管部材とが、前記曲管部材の受け側結合部と前記第1直
    管部材の差込側結合部とを嵌合させることにより径方向
    に回転可能に結合され、前記曲管部材の他方と前記第2
    直管部材とが、前記曲管部材の差込側結合部と前記第2
    直管部材の受け側結合部とを嵌合させることにより径方
    向に回転可能に結合されていることを特徴とする角型樋
    エルボ。
JP30481594A 1994-12-08 1994-12-08 角型樋エルボ Pending JPH08158564A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30481594A JPH08158564A (ja) 1994-12-08 1994-12-08 角型樋エルボ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30481594A JPH08158564A (ja) 1994-12-08 1994-12-08 角型樋エルボ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08158564A true JPH08158564A (ja) 1996-06-18

Family

ID=17937591

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30481594A Pending JPH08158564A (ja) 1994-12-08 1994-12-08 角型樋エルボ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08158564A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001220868A (ja) * 1999-11-30 2001-08-17 Takiron Co Ltd 角竪樋自在継手および配樋構造
JP2016130400A (ja) * 2015-01-13 2016-07-21 積水化学工業株式会社 竪樋継手
US20210404184A1 (en) * 2020-06-30 2021-12-30 F.X. Construction, Inc. Fitting for a rain gutter downpipe
JP2024068253A (ja) * 2022-11-08 2024-05-20 冨士ダイス株式会社 エルボ管及びその製造方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001220868A (ja) * 1999-11-30 2001-08-17 Takiron Co Ltd 角竪樋自在継手および配樋構造
JP2016130400A (ja) * 2015-01-13 2016-07-21 積水化学工業株式会社 竪樋継手
US20210404184A1 (en) * 2020-06-30 2021-12-30 F.X. Construction, Inc. Fitting for a rain gutter downpipe
US11788297B2 (en) * 2020-06-30 2023-10-17 F.X. Construction Inc. Fitting for a rain gutter downpipe
JP2024068253A (ja) * 2022-11-08 2024-05-20 冨士ダイス株式会社 エルボ管及びその製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5586791A (en) Push-fit connector for joining a fluid line to a pipe
JPH0323798B2 (ja)
JPH08158564A (ja) 角型樋エルボ
JPS6411843B2 (ja)
US20060012166A1 (en) Articulating pipe joint
IE46560B1 (en) Socket part for a spigot and socket pipe connection
CN211405364U (zh) 一种pvc线管用快速接头
CN210859787U (zh) 一种密封圈及密封件
JP6180829B2 (ja) 継手及びそれを備えた排水マス
JP2002089713A (ja) ゴムパッキン
CN218208335U (zh) 一种阀口处自锁式连接装置
EP0486962A1 (en) Multi-purpose flexible sleeve
CN219829079U (zh) 移动空调的排风管组件及具有其的移动空调
JP4535541B2 (ja) 長尺体カバーの接続部構造及び長尺体カバー
CN222229793U (zh) 一种防脱落方管
JPS6324859Y2 (ja)
JP3054670B2 (ja) 雨樋継手
JP7695854B2 (ja) 空調用シール部材
JPH0341188Y2 (ja)
JPH0142586Y2 (ja)
JP2002181266A (ja) リブパイプの接続構造
JP4382258B2 (ja) 角竪樋自在継手および配樋構造
KR200398694Y1 (ko) 클램프를 이용한 가변이음관
CN207989947U (zh) 双壁波纹管专用直接连接件
JP4432169B2 (ja) 波形管へのシール材装着方法