JPH0773232B2 - 無線通話装置 - Google Patents
無線通話装置Info
- Publication number
- JPH0773232B2 JPH0773232B2 JP61177250A JP17725086A JPH0773232B2 JP H0773232 B2 JPH0773232 B2 JP H0773232B2 JP 61177250 A JP61177250 A JP 61177250A JP 17725086 A JP17725086 A JP 17725086A JP H0773232 B2 JPH0773232 B2 JP H0773232B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication device
- signal
- frequency
- circuit
- battery
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 6
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 5
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 7
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
本発明は、家庭内や事務所内でインターホン等として使
用される無線通話装置に関するものである。
用される無線通話装置に関するものである。
近年、HA機器の発達は目覚ましく、なかでもコードレス
テレホンや、コードレスインターホン等の音声伝達手段
として無線機器が家庭内や事務所内で数多く利用されつ
つある。またこれらの機器は、無線であると言う効果性
から、その電源はバッテリ式(蓄電池又は乾電池を使
用)がほとんどである。ところが、かかる無線通話装置
においては、例えばドアホン等に使用した場合、屋内
(親)側装置及び屋外(子)側装置のバッテリ状態を確
認できるようにしておく必要があるが従来はかかる機能
が準備されておらず、必要時に通話の機能をはたせない
場合が生じる問題があった。
テレホンや、コードレスインターホン等の音声伝達手段
として無線機器が家庭内や事務所内で数多く利用されつ
つある。またこれらの機器は、無線であると言う効果性
から、その電源はバッテリ式(蓄電池又は乾電池を使
用)がほとんどである。ところが、かかる無線通話装置
においては、例えばドアホン等に使用した場合、屋内
(親)側装置及び屋外(子)側装置のバッテリ状態を確
認できるようにしておく必要があるが従来はかかる機能
が準備されておらず、必要時に通話の機能をはたせない
場合が生じる問題があった。
本発明は通話器が常に正常な動作可能状態にあるように
その電圧状態を特別のチェック操作を要することなくチ
ェックすることができるようにした無線通話装置を提供
することを目的とするものである。
その電圧状態を特別のチェック操作を要することなくチ
ェックすることができるようにした無線通話装置を提供
することを目的とするものである。
実施例1 第1図は本発明の第1の実施例の一方の通話器の全体回
路のブロック図を、第2図は同上の要部回路の回路図を
示すものである。高周波発振回路1から発生した搬送波
信号は変調増幅回路2に入力され、マイク3入力の音声
信号をAFアンプ4で増幅した信号によりFM変調される。
この変調増幅回路2出力は高周波増幅回路5で増幅され
た後、分波器6及びアンテナ7を介して送信される。一
方この送信周波数とは異なる周波数の受信用の無線信号
は上記アンテナ7及び分波器6を介して受波され、高周
波増幅回路8を介してミキサ回路9に入力され、高周波
発振回路1出力とミキシングして得た中間周波信号を復
調回路10に入力する。この復調回路10で復調された低周
波の音声信号によりAFアンプ11を介しスピーカ12を駆動
するのである。次に本発明に係るバッテリ切れ予告信号
発振回路13は、この通話器の電源用のバッテリ15の電圧
状態を常時チェックしており、バッテリ15電圧Vccが所
定の電圧以下になったとき、可聴周波数の信号を変調増
幅回路2に入力し、マイク3による通話中にこれを可聴
信号として相手側通話器に伝達するように構成されてい
る。 第2図は上述のバッテリ切れ予告信号発振回路13の回路
例を示し、以下この第2図実施例回路について説明す
る。今バッテリ15よりなる電源電圧Vccが所定の値以上
である時、電源電圧の抵抗R2、R3による分圧値が、限流
抵抗R1とツエナーダイオードDZとで決まる基準電圧VRよ
り高く設定してあり、コンパレータIC1の出力は“L"レ
ベルである。そのためナンド回路IC4の出力は“H"レベ
ルとなり、信号は出力されない。次に電源の電圧Vccが
所定の値以下に下がったとき、前記抵抗R2、R3による分
圧値が、前記基準電圧VRを下回り、コンパレータIC1の
出力は抵抗R4を介して“H"レベルとなる。一方ナンド回
路IC2、IC3のインバータ構成からなる発振回路は、抵抗
R5、R6コンデンサC1によって決まる任意の可聴周波数を
発振するように構成されている。かくてこれらの入力に
よってナンド回路IC4はコンパレータIC1の出力が“H"レ
ベルの時、前記発振回路によって決定された周波数の信
号を出力する。このナンド回路IC4の出力は抵抗R7、コ
ンデンサC2によって平滑されて抵抗R8を介し変調増幅回
路2に入力され、FM変調されて送信される。 そして相手側ではこれを音声信号と同様に受信復調して
スピーカから出力され、送信側のバッテリ電圧の低下を
確認できるものである。 実施例2 第3図は本発明の第2の実施例の一方の通話器のブロッ
ク図を示し、第1図の実施例のものに対し、バッテリ切
れ予告信号発生回路13に代えてバッテリ電圧検知信号発
生回路14を設け、このバッテリ電圧検知信号発生回路14
は、バッテリ15の電圧Vccを監視しており、通話ボタン1
6が押されたときこの通話ボタン16の押操作があったこ
とを操作者自身に確認するための確認音をスピーカ12を
介して発生するに際し、この確認音の周波数をバッテリ
15の電圧Vccに応じて変化させるようにしてある。 第4図は上述のバッテリ電圧検知信号発生回路14の具体
例を示し、今この第4図回路において通話ボタン16を押
すと、抵抗R1、R2に電流が流れ、トランジスタTr1を介
してコンパレータIC1、インバータIC2、分周回路17等に
電源電圧が印加される。するとインバータIC2、コイル
L、コンデンサC1、C2及びバリキャップダイオードDyか
らなるVCO(電圧制御発振回路)が発振を開始する。こ
の発振周波数は、電源電圧Vccを抵抗R2、R3で分圧した
値を、コンパレータIC1で構成されたボルテージフォロ
ア回路でインピーダンス変換した出力を抵抗R5を介して
バイアスしたバリキャップダイオードDyの容量変化に追
従して変化する。 今、例えば電源電圧が低下するとバリキャップダイオー
ドDyのバイアス電圧が低下し、第6図のような逆バイア
ス電圧・容量特性によってその容量は大きくなり、第7
図のような電源電圧・発振周波数特性によって前記VCO
の発振周波数は低下する。かくてこの発振周波数の出力
を任意の可聴周波数に分周回路17を介してトランジスタ
Tr2を動作させることによってスピーカ12からその周波
数音を報知する。すなわち第5図(a)の如く電源電圧
Vccが高い初期のときは比較的高い周波数音(例えば1KH
z)として「ピー」であるが電源電圧Vccが低下して来る
とその音は同図(b)のように周波数が低下(例えば50
0Hz)「ブー」となる。このようにして相手側呼び出し
時は通話ボタン16を押すと、その電源電圧値に追従した
音が報知され、バッテリ15の状態が判断できるものであ
り、しかもまたこの報知音は操作の確認音を兼ねている
ことになる。この前記通話ボタン16は相手側呼び出し時
に操作されるものであり、一旦通話に入ればリセットさ
れるものである。
路のブロック図を、第2図は同上の要部回路の回路図を
示すものである。高周波発振回路1から発生した搬送波
信号は変調増幅回路2に入力され、マイク3入力の音声
信号をAFアンプ4で増幅した信号によりFM変調される。
この変調増幅回路2出力は高周波増幅回路5で増幅され
た後、分波器6及びアンテナ7を介して送信される。一
方この送信周波数とは異なる周波数の受信用の無線信号
は上記アンテナ7及び分波器6を介して受波され、高周
波増幅回路8を介してミキサ回路9に入力され、高周波
発振回路1出力とミキシングして得た中間周波信号を復
調回路10に入力する。この復調回路10で復調された低周
波の音声信号によりAFアンプ11を介しスピーカ12を駆動
するのである。次に本発明に係るバッテリ切れ予告信号
発振回路13は、この通話器の電源用のバッテリ15の電圧
状態を常時チェックしており、バッテリ15電圧Vccが所
定の電圧以下になったとき、可聴周波数の信号を変調増
幅回路2に入力し、マイク3による通話中にこれを可聴
信号として相手側通話器に伝達するように構成されてい
る。 第2図は上述のバッテリ切れ予告信号発振回路13の回路
例を示し、以下この第2図実施例回路について説明す
る。今バッテリ15よりなる電源電圧Vccが所定の値以上
である時、電源電圧の抵抗R2、R3による分圧値が、限流
抵抗R1とツエナーダイオードDZとで決まる基準電圧VRよ
り高く設定してあり、コンパレータIC1の出力は“L"レ
ベルである。そのためナンド回路IC4の出力は“H"レベ
ルとなり、信号は出力されない。次に電源の電圧Vccが
所定の値以下に下がったとき、前記抵抗R2、R3による分
圧値が、前記基準電圧VRを下回り、コンパレータIC1の
出力は抵抗R4を介して“H"レベルとなる。一方ナンド回
路IC2、IC3のインバータ構成からなる発振回路は、抵抗
R5、R6コンデンサC1によって決まる任意の可聴周波数を
発振するように構成されている。かくてこれらの入力に
よってナンド回路IC4はコンパレータIC1の出力が“H"レ
ベルの時、前記発振回路によって決定された周波数の信
号を出力する。このナンド回路IC4の出力は抵抗R7、コ
ンデンサC2によって平滑されて抵抗R8を介し変調増幅回
路2に入力され、FM変調されて送信される。 そして相手側ではこれを音声信号と同様に受信復調して
スピーカから出力され、送信側のバッテリ電圧の低下を
確認できるものである。 実施例2 第3図は本発明の第2の実施例の一方の通話器のブロッ
ク図を示し、第1図の実施例のものに対し、バッテリ切
れ予告信号発生回路13に代えてバッテリ電圧検知信号発
生回路14を設け、このバッテリ電圧検知信号発生回路14
は、バッテリ15の電圧Vccを監視しており、通話ボタン1
6が押されたときこの通話ボタン16の押操作があったこ
とを操作者自身に確認するための確認音をスピーカ12を
介して発生するに際し、この確認音の周波数をバッテリ
15の電圧Vccに応じて変化させるようにしてある。 第4図は上述のバッテリ電圧検知信号発生回路14の具体
例を示し、今この第4図回路において通話ボタン16を押
すと、抵抗R1、R2に電流が流れ、トランジスタTr1を介
してコンパレータIC1、インバータIC2、分周回路17等に
電源電圧が印加される。するとインバータIC2、コイル
L、コンデンサC1、C2及びバリキャップダイオードDyか
らなるVCO(電圧制御発振回路)が発振を開始する。こ
の発振周波数は、電源電圧Vccを抵抗R2、R3で分圧した
値を、コンパレータIC1で構成されたボルテージフォロ
ア回路でインピーダンス変換した出力を抵抗R5を介して
バイアスしたバリキャップダイオードDyの容量変化に追
従して変化する。 今、例えば電源電圧が低下するとバリキャップダイオー
ドDyのバイアス電圧が低下し、第6図のような逆バイア
ス電圧・容量特性によってその容量は大きくなり、第7
図のような電源電圧・発振周波数特性によって前記VCO
の発振周波数は低下する。かくてこの発振周波数の出力
を任意の可聴周波数に分周回路17を介してトランジスタ
Tr2を動作させることによってスピーカ12からその周波
数音を報知する。すなわち第5図(a)の如く電源電圧
Vccが高い初期のときは比較的高い周波数音(例えば1KH
z)として「ピー」であるが電源電圧Vccが低下して来る
とその音は同図(b)のように周波数が低下(例えば50
0Hz)「ブー」となる。このようにして相手側呼び出し
時は通話ボタン16を押すと、その電源電圧値に追従した
音が報知され、バッテリ15の状態が判断できるものであ
り、しかもまたこの報知音は操作の確認音を兼ねている
ことになる。この前記通話ボタン16は相手側呼び出し時
に操作されるものであり、一旦通話に入ればリセットさ
れるものである。
【発明の効果】 本発明は上述のように構成したものであるから、通話を
行うたび毎にバッテリ電源等の電源電圧のチェックを行
うことができ、バッテリ切れによる動作不良を未然に防
ぐことができて必要時に操作不能になるような不都合を
生じることがない効果を有し、しかもバッテリ電源の電
圧チェックのための特別の操作を必要とすることがなく
てチェック操作の忘れ等による不都合も生じるようなこ
とがない効果を有するものである。
行うたび毎にバッテリ電源等の電源電圧のチェックを行
うことができ、バッテリ切れによる動作不良を未然に防
ぐことができて必要時に操作不能になるような不都合を
生じることがない効果を有し、しかもバッテリ電源の電
圧チェックのための特別の操作を必要とすることがなく
てチェック操作の忘れ等による不都合も生じるようなこ
とがない効果を有するものである。
第1図は本発明の第1の実施例の通話器のブロック図、
第2図は同上のバッテリ切れ予告信号発生回路の回路
図、第3図は本発明の第2の実施例の通話器のブロック
図、第4図は同上のバッテリ電圧検知信号発生回路の回
路図、第5図(a)(b)は夫々同上の電源電圧が高い
とき及び低いときの発生信号例図、第6図はバリキャッ
プダイオードの逆バイアス容量特性図、第7図はVCOの
電源電圧・発振周波数特性図であり、3はマイク、6は
分波器、7はアンテナ、12はスピーカ、13はバッテリ切
れ予告信号発生回路、14はバッテリ電圧検知信号発生回
路である。
第2図は同上のバッテリ切れ予告信号発生回路の回路
図、第3図は本発明の第2の実施例の通話器のブロック
図、第4図は同上のバッテリ電圧検知信号発生回路の回
路図、第5図(a)(b)は夫々同上の電源電圧が高い
とき及び低いときの発生信号例図、第6図はバリキャッ
プダイオードの逆バイアス容量特性図、第7図はVCOの
電源電圧・発振周波数特性図であり、3はマイク、6は
分波器、7はアンテナ、12はスピーカ、13はバッテリ切
れ予告信号発生回路、14はバッテリ電圧検知信号発生回
路である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04M 9/00 A H04Q 7/38 7605−5K H04B 7/26 109 T (72)発明者 本田 和博 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−31244(JP,A) 特開 昭59−100869(JP,A) 特開 昭59−112732(JP,A) 特開 昭62−135026(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】マイク入力の音声信号で高周波信号を変調
し、分波器を介してアンテナより送信するようにした送
信回路部と、この送信周波数と異なる周波数の無線信号
を上記アンテナ及び分波器を介して受信し、復調した音
声信号でスピーカを駆動するようにした受信回路部とを
有する通話器を1対設け、互いに一方の通話器の送信周
波数が他方の受信周波数となるようにした無線通話装置
において、送信回路部に、上記通話器のバッテリ電圧が
任意の値より低下したときに信号を発生するバッテリ切
れ予告信号発生回路と、このバッテリ切れ予告発生回路
の出力により通話時に相手側通話器に可聴信号を伝達す
る手段とを具備して成ることを特徴とする無線通話装
置。 - 【請求項2】マイク入力の音声信号で高周波信号を変調
し、分波器を介してアンテナより送信するようにした送
信回路部と、この送信周波数と異なる周波数の無線信号
を上記アンテナ及び分波器を介して受信し、復調した音
声信号でスピーカを駆動するようにした受信回路部とを
有する通話器を1対設け、互いに一方の通話器の送信周
波数が他方の受信周波数となるようにした無線通話装置
において、通話器の電源電圧に追従した周波数の確認音
を相手側呼び出し時に発鳴させるバッテリ電圧検知信号
発生回路を設けて成ることを特徴とする無線通話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61177250A JPH0773232B2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | 無線通話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61177250A JPH0773232B2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | 無線通話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6333932A JPS6333932A (ja) | 1988-02-13 |
| JPH0773232B2 true JPH0773232B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=16027786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61177250A Expired - Lifetime JPH0773232B2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | 無線通話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773232B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5074839B2 (ja) * | 2007-07-06 | 2012-11-14 | 株式会社Jvcケンウッド | 無線中継器及び制御方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5731244A (en) * | 1980-05-30 | 1982-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Alarm device for voltage drop of radio machine |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP61177250A patent/JPH0773232B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333932A (ja) | 1988-02-13 |
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