JPH075720Y2 - 共聴機器ケース - Google Patents
共聴機器ケースInfo
- Publication number
- JPH075720Y2 JPH075720Y2 JP1989005456U JP545689U JPH075720Y2 JP H075720 Y2 JPH075720 Y2 JP H075720Y2 JP 1989005456 U JP1989005456 U JP 1989005456U JP 545689 U JP545689 U JP 545689U JP H075720 Y2 JPH075720 Y2 JP H075720Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid body
- connecting shaft
- bolt
- main body
- drop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「考案の目的」 本考案は共聴機器ケースに係り、特にCATV用共聴機器の
蓋部体の操作で機器構成部材の脱落をなからしめ、必要
部材点数が少くて取扱いが容易であると共に低コストで
あり、しかも安定な設定関係を形成することのできるCA
TV用共聴機器ケースなどを提供しようとするものであ
る。
蓋部体の操作で機器構成部材の脱落をなからしめ、必要
部材点数が少くて取扱いが容易であると共に低コストで
あり、しかも安定な設定関係を形成することのできるCA
TV用共聴機器ケースなどを提供しようとするものであ
る。
(産業上の利用分野) CATV用などの共聴機器ケース。
(従来の技術) CATV用共聴機器ケースとして従来用いられているものは
第7図と第8図に示す如くである。
第7図と第8図に示す如くである。
即ち第7図に示すものは本体1に設けられた連結座11に
連結軸部材12を横設し、該連結軸部材12に形成された螺
合孔13に蓋部体2において連結座11に対向して突設され
たボルト挿入部21からボルト23を螺入し締着するように
成っている。
連結軸部材12を横設し、該連結軸部材12に形成された螺
合孔13に蓋部体2において連結座11に対向して突設され
たボルト挿入部21からボルト23を螺入し締着するように
成っている。
又第8図に示すものは、上記第7図のものと同様に設け
られた連結軸部材12に角形の連結金具14の基端を取付
け、該連結金具14に設けられた螺合孔15に対し前記同様
に蓋部体2のボルト挿入部21からのボルト23を螺合させ
たもので、該ボルト23の螺入深さが充分に大きいものと
されていることは図示の通りであって、前記連結軸部材
12はEリング24を両端に係合させ蓋部体2の開閉時にお
ける移動を防止するように成っている。
られた連結軸部材12に角形の連結金具14の基端を取付
け、該連結金具14に設けられた螺合孔15に対し前記同様
に蓋部体2のボルト挿入部21からのボルト23を螺合させ
たもので、該ボルト23の螺入深さが充分に大きいものと
されていることは図示の通りであって、前記連結軸部材
12はEリング24を両端に係合させ蓋部体2の開閉時にお
ける移動を防止するように成っている。
(考案が解決しようとする課題) 上記したような従来のものにおいてはそれぞれに不利、
欠点がある。
欠点がある。
即ち第7図のものにおいては、本体1と蓋部体2を位置
決めし且つ連結しているものはボルト23のみであるから
第7図(E)に1例を示すように連結軸部材12の移動が
生じ、本体1と蓋部体2とにずれ状態で取付けられる危
険性が高く、又蓋部体2の開閉作動に安定性を欠き、必
ずしも円滑、適切な作動が得られない。特にこのものに
おいてはボルト23と連結軸部材12との螺合のみで本体1
に蓋部体2を連結しているものであることからボルト23
を緩めすぎると連結軸部材12からボルト23が離脱し、こ
のボルト23離脱によって蓋部体2が本体1から分離し、
蓋部体2が脱落する危険性が大きい。又連結軸部材12は
前記ボルト23でその軸方向移動が阻止されている関係の
ものであるから上記のようなボルト23の緩めすぎで連結
軸部材12が連結座11から抜け出し同様に脱落し、紛失す
る可能性が高い。
決めし且つ連結しているものはボルト23のみであるから
第7図(E)に1例を示すように連結軸部材12の移動が
生じ、本体1と蓋部体2とにずれ状態で取付けられる危
険性が高く、又蓋部体2の開閉作動に安定性を欠き、必
ずしも円滑、適切な作動が得られない。特にこのものに
おいてはボルト23と連結軸部材12との螺合のみで本体1
に蓋部体2を連結しているものであることからボルト23
を緩めすぎると連結軸部材12からボルト23が離脱し、こ
のボルト23離脱によって蓋部体2が本体1から分離し、
蓋部体2が脱落する危険性が大きい。又連結軸部材12は
前記ボルト23でその軸方向移動が阻止されている関係の
ものであるから上記のようなボルト23の緩めすぎで連結
軸部材12が連結座11から抜け出し同様に脱落し、紛失す
る可能性が高い。
第8図のものでは比較的長い角形の連結金具14が用いら
れていること、および連結軸部材12の両端がEリング1
5、15で連結座11に対する軸方向移動を阻止された関係
を形成していることから上記のような不利は解消されて
いるものの、この場合においてはそれら工作の何れから
しても必要な部材点数およびこれを組付けるための工数
が大となり、又連結金具14を受入れるボルト挿入部21な
ども大型とならざるを得ないので必然的にコストアップ
となる。
れていること、および連結軸部材12の両端がEリング1
5、15で連結座11に対する軸方向移動を阻止された関係
を形成していることから上記のような不利は解消されて
いるものの、この場合においてはそれら工作の何れから
しても必要な部材点数およびこれを組付けるための工数
が大となり、又連結金具14を受入れるボルト挿入部21な
ども大型とならざるを得ないので必然的にコストアップ
となる。
「考案の構成」 (課題を解決するための手段) 本体に形成された連結座に蓋部体のボルト挿入部を重合
せしめ、前記連結座に挿着された連結軸に上記ボルト挿
入部に挿入された緊締ボルトを螺合して蓋部体を本体に
対し締着するようにしたものにおいて、上記連結座にお
ける前記連結軸を受入れる軸孔の一端側に閉塞または部
分閉塞部を形成し、前記した蓋部体には前記ボルト挿入
部に上記軸孔の他端側に臨ませられた脱落防止部を突設
せしめ、該脱落防止部に上記連結軸端部に接合する脱落
防止子を螺入したことを特徴とする共聴機器ケース。
せしめ、前記連結座に挿着された連結軸に上記ボルト挿
入部に挿入された緊締ボルトを螺合して蓋部体を本体に
対し締着するようにしたものにおいて、上記連結座にお
ける前記連結軸を受入れる軸孔の一端側に閉塞または部
分閉塞部を形成し、前記した蓋部体には前記ボルト挿入
部に上記軸孔の他端側に臨ませられた脱落防止部を突設
せしめ、該脱落防止部に上記連結軸端部に接合する脱落
防止子を螺入したことを特徴とする共聴機器ケース。
(作用) 連結座における連結軸受入れのための軸孔の一端側に閉
塞または部分閉塞部を形成することにより該軸孔に受入
れられた連結軸の一端方向における軸方向移動を阻止す
る。
塞または部分閉塞部を形成することにより該軸孔に受入
れられた連結軸の一端方向における軸方向移動を阻止す
る。
蓋部体のボルト挿入部の一端に上記軸孔の他端側に臨ま
せられた脱落防止部を突設することにより本体に蓋部体
を重合させたときの本体における連結座と蓋部体のボル
ト挿入部とを位置合わせし、それら本体と蓋部体との正
確な位置決めを図り且つこの状態を維持させる。
せられた脱落防止部を突設することにより本体に蓋部体
を重合させたときの本体における連結座と蓋部体のボル
ト挿入部とを位置合わせし、それら本体と蓋部体との正
確な位置決めを図り且つこの状態を維持させる。
上記脱落防止部に連結軸端部に接合する脱落防止子を螺
入することで連結軸はもとより本体に対し蓋部体が連結
され開披された場合において蓋部体の脱落をなからしめ
る。
入することで連結軸はもとより本体に対し蓋部体が連結
され開披された場合において蓋部体の脱落をなからしめ
る。
(実施例) 上記したような本考案によるものの具体的な実施態様を
添附図面に示すものについて説明すると、第1図に示す
ように一側にメッセンジヤワイヤに対する取付部3、3
が設けられた本体1に蓋部体2が設けられること自体は
上記した従来からのものと同様であるが、その本体1に
対する蓋部体2の開閉可能な取付けないし枢着構造とし
て第2図に示すように本体1に形成された連結座11に対
し蓋部体2のボルト挿入部21から脱落防止部25を一側に
突設し、即ちこのような脱落防止部25を連結座11の外側
(または内側)に組付け、連結軸4を挿着することによ
り蓋部体2が本体1に対し連結軸4の軸方向に移動する
ことがないように取合う如くされている。なお連結軸4
を受入れる連結座11の軸孔16は第3図、第5図又は第6
図に示すように脱落防止部25に対向した側において閉塞
(盲孔状)または部分閉塞部16aとされている。
添附図面に示すものについて説明すると、第1図に示す
ように一側にメッセンジヤワイヤに対する取付部3、3
が設けられた本体1に蓋部体2が設けられること自体は
上記した従来からのものと同様であるが、その本体1に
対する蓋部体2の開閉可能な取付けないし枢着構造とし
て第2図に示すように本体1に形成された連結座11に対
し蓋部体2のボルト挿入部21から脱落防止部25を一側に
突設し、即ちこのような脱落防止部25を連結座11の外側
(または内側)に組付け、連結軸4を挿着することによ
り蓋部体2が本体1に対し連結軸4の軸方向に移動する
ことがないように取合う如くされている。なお連結軸4
を受入れる連結座11の軸孔16は第3図、第5図又は第6
図に示すように脱落防止部25に対向した側において閉塞
(盲孔状)または部分閉塞部16aとされている。
上記した軸孔16に受入れられた連結軸4に対しては蓋部
体2のボルト挿入部21から緊締ボルト5が挿入されて連
結軸4の螺孔4aに螺合されるが、前記した脱落防止部25
からは脱落防止子6が挿着されて上記した連結軸4の軸
方向移動をこの脱落防止部25側においても阻止するよう
に成っていることは第3〜第6図において仔細を示す如
くである。
体2のボルト挿入部21から緊締ボルト5が挿入されて連
結軸4の螺孔4aに螺合されるが、前記した脱落防止部25
からは脱落防止子6が挿着されて上記した連結軸4の軸
方向移動をこの脱落防止部25側においても阻止するよう
に成っていることは第3〜第6図において仔細を示す如
くである。
組付けに当っては脱落防止部25をそれぞれ連結座11、11
に接合させて嵌合的に組込むことにより本体1に対し蓋
部体2が適正にガイドし位置決めされて取合い、この状
態で脱落防止子6を連結軸4の端面につき当てるように
取付けることで本体1に対し蓋部体2が連結された状態
となり、又連結軸4の移動が阻止される。従って緊締ボ
ルト5を緩めすぎ螺孔4aから抜け出しても本体1から蓋
部体2が脱落することはなくなり、連結軸4が所定位置
にセットされているので緊締ボルト5を再び螺入して的
確な取付け関係を容易に復元することができる。
に接合させて嵌合的に組込むことにより本体1に対し蓋
部体2が適正にガイドし位置決めされて取合い、この状
態で脱落防止子6を連結軸4の端面につき当てるように
取付けることで本体1に対し蓋部体2が連結された状態
となり、又連結軸4の移動が阻止される。従って緊締ボ
ルト5を緩めすぎ螺孔4aから抜け出しても本体1から蓋
部体2が脱落することはなくなり、連結軸4が所定位置
にセットされているので緊締ボルト5を再び螺入して的
確な取付け関係を容易に復元することができる。
更に緊締ボルト5は第6図に示すように中間部に小径部
を形成することで開閉操作程度のボルトの回動ではボル
ト5も脱落しないこととなる。
を形成することで開閉操作程度のボルトの回動ではボル
ト5も脱落しないこととなる。
「考案の効果」 上記したような本考案によるときは蓋部体のボルト挿入
部に設けられた脱落防止部により本体の連結座に対する
取合い関係を規正せしめ、本体と蓋部体の合せ状態にず
れのない取付関係を形成し、又この状態で螺入された脱
落防止子により適正な組立関係を確保することができる
と共に緊締ボルトが緩めすぎて連結軸の螺孔からの離脱
したような条件下においても蓋部体が本体から脱落する
ことがなく、勿論連結軸が連結座から脱落することもな
いこととなってその取扱いを頗る容易とすることがで
き、しかも蓋部体に対し離脱防止部を一体形成し、これ
に脱落防止子を取付ける程度であるから殊更に部品点数
が増加する程のものはなく、簡易な構成でコスト的にも
有利であり、高所作業における安全性ないし安定性にも
優れているなどの効果を共に有しているものであるから
実用上製作ないし組立上その効果の大きい考案というべ
きである。
部に設けられた脱落防止部により本体の連結座に対する
取合い関係を規正せしめ、本体と蓋部体の合せ状態にず
れのない取付関係を形成し、又この状態で螺入された脱
落防止子により適正な組立関係を確保することができる
と共に緊締ボルトが緩めすぎて連結軸の螺孔からの離脱
したような条件下においても蓋部体が本体から脱落する
ことがなく、勿論連結軸が連結座から脱落することもな
いこととなってその取扱いを頗る容易とすることがで
き、しかも蓋部体に対し離脱防止部を一体形成し、これ
に脱落防止子を取付ける程度であるから殊更に部品点数
が増加する程のものはなく、簡易な構成でコスト的にも
有利であり、高所作業における安全性ないし安定性にも
優れているなどの効果を共に有しているものであるから
実用上製作ないし組立上その効果の大きい考案というべ
きである。
図面は本考案の技術的内容を示すものであって、第1図
は本考案による共聴機器の全般的な構成関係を平面、側
面および背面と底面および蓋部体を開披した底面から見
た状態を併せて示した説明図、第2図はその斜面図、第
3図はその要部についての拡大側面図、第4図はその部
分的底面図、第5図はその平面図、第6図はその緊締ボ
ルト部分の断面図、第7図は従来のものの1例について
の部分的な底面、側面および平面図と蓋締めボルト部分
のずれ状態と断面図を併せて示した説明図、第8図は従
来の別の例について部分的な底面、側面および平面図と
蓋締めボルト部分の断面図を併せて示した説明図であ
る。 然してこれらの図面において、1は本体、2は蓋部体、
3はメッセンジヤワイヤ取付部、4は連結軸、4aはその
螺孔、5は緊締ボルト、6は脱落防止子、11は連結座、
16は軸孔、16aはその閉塞または部分閉塞部、21は蓋部
体のボルト挿入部、25は脱落防止部をそれぞれ示すもの
である。
は本考案による共聴機器の全般的な構成関係を平面、側
面および背面と底面および蓋部体を開披した底面から見
た状態を併せて示した説明図、第2図はその斜面図、第
3図はその要部についての拡大側面図、第4図はその部
分的底面図、第5図はその平面図、第6図はその緊締ボ
ルト部分の断面図、第7図は従来のものの1例について
の部分的な底面、側面および平面図と蓋締めボルト部分
のずれ状態と断面図を併せて示した説明図、第8図は従
来の別の例について部分的な底面、側面および平面図と
蓋締めボルト部分の断面図を併せて示した説明図であ
る。 然してこれらの図面において、1は本体、2は蓋部体、
3はメッセンジヤワイヤ取付部、4は連結軸、4aはその
螺孔、5は緊締ボルト、6は脱落防止子、11は連結座、
16は軸孔、16aはその閉塞または部分閉塞部、21は蓋部
体のボルト挿入部、25は脱落防止部をそれぞれ示すもの
である。
Claims (1)
- 【請求項1】本体に形成された連結座に蓋部体のボルト
挿入部を重合せしめ、前記連結座に挿着された連結軸に
上記ボルト挿入部に挿入された緊締ボルトを螺合して蓋
部体を本体に対し締着するようにしたものにおいて、上
記連結座における前記連結軸を受入れる軸孔の一端側に
閉塞または部分閉塞部を形成し、前記した蓋部体には前
記ボルト挿入部に上記軸孔の他端側に臨ませられた脱落
防止部を突設せしめ、該脱落防止部に上記連結軸端部に
接合する脱落防止子を螺入したことを特徴とする共聴機
器ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989005456U JPH075720Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 共聴機器ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989005456U JPH075720Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 共聴機器ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298559U JPH0298559U (ja) | 1990-08-06 |
| JPH075720Y2 true JPH075720Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31208848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989005456U Expired - Lifetime JPH075720Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 共聴機器ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075720Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-23 JP JP1989005456U patent/JPH075720Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0298559U (ja) | 1990-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |