JPH074841U - 複数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造 - Google Patents
複数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造Info
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- JPH074841U JPH074841U JP3424493U JP3424493U JPH074841U JP H074841 U JPH074841 U JP H074841U JP 3424493 U JP3424493 U JP 3424493U JP 3424493 U JP3424493 U JP 3424493U JP H074841 U JPH074841 U JP H074841U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数のターボ過給機が左右バンクに離れて配
置されるエンジンにおいて、冷却水通路を短縮化して冷
却効率等を向上する。 【構成】 水平対向式エンジン本体20の左右バンク
L,Rに、それぞれターボ過給機40,41が配置され
る場合において、エンジン本体20の左右バンクL,R
のウォータジャケット10,11からウォータギャラリ
10a,11aを分岐し、これらギャラリ10a,11
aから短い冷却水通路68,69により各ターボ過給機
40,41にそれぞれ独立して冷却水を導くように連通
する。
置されるエンジンにおいて、冷却水通路を短縮化して冷
却効率等を向上する。 【構成】 水平対向式エンジン本体20の左右バンク
L,Rに、それぞれターボ過給機40,41が配置され
る場合において、エンジン本体20の左右バンクL,R
のウォータジャケット10,11からウォータギャラリ
10a,11aを分岐し、これらギャラリ10a,11
aから短い冷却水通路68,69により各ターボ過給機
40,41にそれぞれ独立して冷却水を導くように連通
する。
Description
【0001】
本考案は、車両用の例えば水平対向式エンジンの左右バンクにそれぞれターボ 過給機を備えた複数ターボ過給機付エンジンにおいて、複数のターボ過給機を強 制水冷する冷却通路構造に関する。
【0002】
従来、複数のターボ過給機を備えたエンジンにおけるターボ過給機の冷却通路 構造に関しては、例えば実開平3−47434号公報の先行技術がある。この先 行技術において、エンジンの片側に第1のターボ過給機と第2のターボ過給機を 配設し、エンジン本体の冷却水取水口に1本の冷却水供給通路を連通し、その通 路の途中から2本の冷却水通路を分岐し、各冷却水通路を第1と第2のターボ過 給機にそれぞれ連通して冷却することが示されている。
【0003】
ところで、上記先行技術のものにあっては、エンジン本体からの1本の冷却水 供給通路を途中から2本に分岐して2つのターボ過給機に連通する構成であるか ら、左右のバンクにターボ過給機が離れて配置されるエンジンに適応すると、以 下のような問題がある。即ち、2つのターボ過給機が離れて配置されるので、エ ンジン本体から2つのターボ過給機に至る冷却水通路の長さが非常に長くなり、 エンジン側が1本の冷却水通路であるから通路抵抗が大きくなる。このためター ボ過給機への冷却水の流れが悪化して、ターボ過給機の冷却効率が悪くなる。
【0004】 本考案は、このような点に鑑み、複数のターボ過給機が左右バンクに離れて配 置されるエンジンにおいて、冷却水通路を短縮化して冷却効率等を向上すること を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】 この目的を達成するため本考案は、左右バンクにそれぞれターボ過給機が配置 される複数ターボ過給機付エンジンにおいて、エンジン本体の左右バンクのウォ ータジャケットから、各ターボ過給機にそれぞれ独立して冷却水を導く冷却水通 路を連通することを特徴とする。
【0006】
上記構成による本考案では、エンジン本体の左右バンクにそれぞれ配置される ターボ過給機に、その左右バンクのウォータジャケットから非常に短い冷却水通 路で独立して連通される。このため左右バンクのウォータジャケットを流れる冷 却水が、通路抵抗の小さい状態で直ちに各ターボ過給機に流入して、各ターボ過 給機が効率良く冷却される。
【0007】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図2において、水平対向式 エンジンに本考案の一実施例を適用した場合について説明する。先ずエンジン本 体20はクランクケース21の左右バンクL,Rにシリンダヘッド22,23を 水平に結合して構成され、このエンジン本体20の後部に変速機24を連結して 縦置き配置される。またエンジン本体20は、右バンクRのシリンダヘッド23 の方が左側のシリンダヘッド22より車体前方にずれてバンクオフセットされて いる。
【0008】 エンジン本体20の中心の上方にはチャンバー25が水平に設置される。この チャンバー25の左右には吸気マニホールド26,27が一体的に設けられて、 この吸気マニホールド26,27の端部を左右のシリンダヘッド22,23の上 部に連結することにより、略めがね橋状に橋渡しして設置される。吸気マニホー ルド26,27は逆U字形に屈曲して形成され、真円の通路を確保しつつ滑らか にシリンダヘッド22,23側に連通するようになっている。そしてチャンバー 25の後部にはスロットル弁28を有するスロットルボデー29が略水平に連結 され、このスロットルボデー29の更に後部に大型の空冷式インタークーラ30 が配置される。
【0009】 空冷式インタークーラ30はコア部30aの前後に出口タンク30bと入口タ ンク30cを結合して構成され、房内のスペースを用いて広い空冷面積を有する ように大型に形成され、変速機24側の上方に水平に設置される。そしてインタ ークーラ30の出口タンク30b側がスロットルボデー29に連通される。
【0010】 排気系について説明すると、プライマリターボ過給機40がエンジン本体20 の左バンクLの直後に、セカンダリターボ過給機41が右バンクRの直後に、そ れぞれ所定の高さで配置される。これらの両ターボ過給機40,41は、いずれ もブロワ側を車体前方にしてインタークーラ30に沿った状態で略水平に設置さ れる。一方、エンジン本体20の左右バンクL,Rの下部には排気マニホールド 37が結合され、この排気マニホールド37同志が連通管34により連通され、 且つ排気管38を介して両ターボ過給機40,41のタービン40a,41aに それぞれ連結される。
【0011】 次いで吸気系について説明すると、房外吸気ダクト50がレゾネータ51を介 してエアクリーナ52に連結され、このエアクリーナ52からのダクト53に吸 気管54が連結され、この吸気管54が右側の吸気マニホールド27の下を挿通 してセカンダリターボ過給機41のブロワ41bの前端に連結される。また吸気 管54の途中にはクランク状に折り曲がった吸気管55が接続され、この吸気管 55が吸気マニホールド27、スロットルボデー29の下を挿通して左側に引回 され、プライマリターボ過給機40のブロワ40bの前端に連結される。そして 両ターボ過給機40,41のブロワ40b,41bの側部からそれぞれ吸気管5 6,57が、インタークーラ30の下を通って後方に延設され、その端部がイン タークーラ30の入口タンク30cの下部に連結される。
【0012】 ここでセカンダリターボ過給機の排気系と吸気系には、図示しない排気制御弁 、吸気制御弁等が設けられる。そして例えばエンジン運転領域が低中速域のシン グルターボ領域において、これらの弁を閉じることで、エンジン本体20からの 排気の全てが、連通管34等によりプライマリターボ過給機40のタービン40 aにのみ導入して、プライマリターボ過給機40のみが過給作動する。また高速 域のツインターボ領域では、これらの弁を開くことで、エンジン本体20の左右 バンクL,Rの排気が、排気マニホールド37と排気管38によりそれぞれプラ イマリターボ過給機40とセカンダリターボ過給機41のタービン40a,41 aに導入して、両ターボ過給機40,50が過給作動することが可能になってい る。
【0013】 図1において、上記複数ターボ過給機付エンジンの冷却系について説明する。 先ず、エンジン本体20の前方にラジエータ1、リザーブタンク2を備えた加圧 注水タンク3、ウォータポンプ4等が配置される。エンジン本体20では、左バ ンクLのシリンダや燃焼室の周囲にウォータジャケット10が形成され、このウ ォータジャケット10から分岐するウォータジャケット11が右バンクRのシリ ンダや燃焼室の周囲に形成される。
【0014】 そこでウォータポンプ4の吐出ポート4bがウォータジャケット10に連通さ れ、左右バンクL,Rのウォータジャケット10,11の出口側の冷却水通路6 0,61は連結通路62により相互に連通され、一方の冷却水通路60はヒータ 8、冷却水通路63を介してウォータポンプ4の吸入ポート4aに冷却水が循環 するように連通される。また他方の冷却水通路61はラジエータ1、冷却水通路 64、サーモスタット9を介して同様にウォータポンプ4の吸入ポート4aに冷 却水が循環するように連通される。
【0015】 一方、連結通路62は冷却水通路65によりスロットルボデー29、ISCバ ルブ7を介してヒータ出口側の冷却水通路63に連通され、ウォータジャケット 11から分岐する冷却水通路66がオイルクーラ5を介してウォータポンプ4の 吸入ポート4aに連通される。また加圧注水タンク3が通路67によりウォータ ポンプ4の吸入ポート4aとラジエータ1の入口側にそれぞれ冷却水を補給する ように連通される。
【0016】 更に、ターボ過給機40,41の冷却系路について説明すると、プライマリタ ーボ過給機40がエンジン本体20の左バンクLの直後に、セカンダリターボ過 給機41が右バンクRの直後にそれぞれ配置される。そこで左右のシリンダヘッ ド22,23にはウォータジャケット10,11からそれぞれ分岐したウォータ ギヤラリ10a,11aが形成され、各ギャラリ10a,11aからそれぞれ非 常に短い冷却水通路68,69によりプライマリとセカンダリのターボ過給機4 0,41に分離独立して連通され、各ターボ過給機40,41の冷却水出口側が いずれも冷却水通路70,71により加圧注水タンク3に連通される。
【0017】 次に、この実施例の作用について説明する。先ず水平対向式エンジンの運転時 において、シングルターボモードではプライマリターボ過給機40のみが作動す ることで、そのブロワ40bの回転に伴う吸入負圧により房外吸気ダクト50か ら取入れられる空気が、レゾネータ51、エアクリーナ52、ダクト53、吸気 管55を介してブロワ40bに吸入される。そしてブロワ40bで圧縮した空気 が吸気管56を介してインタークーラ30に流入し、圧縮により温度上昇した空 気が大型のインタークーラ30の冷却フィンに広範囲で触れて有効に冷却され、 空気密度の大きいものになる。この圧縮空気は更に、スロットルボデー29のス ロットル弁28の開度により流量調整してチャンバ25に流入して左右に分割さ れ、吸気マニホールド26,27の小さい通路抵抗により滑らかに左右のシリン ダヘッド22,23の各気筒に供給されるのであり、こうして高い充填効率を得 るように過給する。
【0018】 次いで、ツインターボモードにおいてプライマリターボ過給機40と共にセカ ンダリターボ過給機41も作動すると、セカンダリターボ過給機41のブロワ4 1bにも空気が吸入される。そしてこのブロワ41bで圧縮した空気が吸気管5 7により同様にインタークーラ30に流入し、プライマリターボ過給機40から の空気と合流して、高い過給圧を有する多量の空気を連続して均一に得ると共に 、その多量の空気が大型のインタークーラ30で効率良く冷却される。そしてこ の多量の圧縮空気が吸気マニホールド26,27により、同様にシリンダヘッド 22,23の各気筒に供給されて更に充填効率を増大するように過給する。
【0019】 またエンジン運転時には、ウォータポンプ4が駆動して冷却系路や加圧注水タ ンク3の冷却水を吸入し、且つその冷却水を吐出する。そこでウォータポンプ4 から吐出した冷却水は先ずエンジン本体20のウォータジャケット10,11を 流れて、左右バンクL,Rのシリンダや燃焼室が冷却される。この場合にエンジ ン冷態時には冷却水がヒータ8、スロットルボデー29等を経由して循環し、エ ンジン暖機によりサーモスタット9が開くと、冷却水はラジエータ1を経由して 循環し外気により冷却される。
【0020】 一方、エンジン本体20の左右バンクL,Rのウォータジャケット10,11 の冷却水の一部は、各ギャラリ10a,11aによりそれぞれ取出される。そし て冷却水は短い冷却水通路68,69により通路抵抗の小さい状態で、順次良好 にプライマリとセカンダリのターボ過給機40,41にそれぞれ独立して流入し 、このため各ターボ過給機40,41は効率良く冷却される。この場合にターボ 過給機40,41の出口側は冷却水通路70,71により多量の冷却水が貯留す る加圧注水タンク3に連通されるため、ターボ過給機40,41がウォータポン プ4から離れて配置されていても、ターボ過給機40,41には常に冷却水が充 分に充満して確実に冷却される。
【0021】 以上、本考案の実施例について説明したが、V型エンジン等にも適応すること ができる。
【0022】
以上に説明したように、本考案によると、複数のターボ過給機が左右バンクに 離れて配置される複数ターボ過給機付エンジンにおいて、左右バンクのウォータ ジャケットから冷却水通路により独立して各ターボ過給機に冷却水を導くように 構成されるので、冷却水通路が短縮化し、通路抵抗が小さくなって冷却効率が向 上し、冷却系路も簡素化する。各ターボ過給機の出口側は加圧注水タンクに連通 されるので、ターボ過給機には常に冷却水を満たして確実に冷却することができ る。
【図1】本考案に係る複数ターボ過給機付エンジンの冷
却通路構造の実施例を示す回路図である。
却通路構造の実施例を示す回路図である。
【図2】水平対向式エンジンに本考案を適用した場合の
全体の排気系と吸気系を示す平面図である。
全体の排気系と吸気系を示す平面図である。
20 エンジン本体 L 左バンク R 右バンク 40 プライマリターボ過給機 41 セカンダリターボ過給機 10,11 ウォータジャケット 10a,11a ウォータギャラリ 68,69 冷却水通路
Claims (2)
- 【請求項1】 左右バンクにそれぞれターボ過給機が配
置される複数ターボ過給機付エンジンにおいて、エンジ
ン本体の左右バンクのウォータジャケットから、各ター
ボ過給機にそれぞれ独立して冷却水を導く冷却水通路を
連通することを特徴とする複数ターボ過給機付エンジン
の冷却通路構造。 - 【請求項2】 複数のターボ過給機の冷却水出口側は、
いずれも加圧注水タンクを介してウォータポンプの吸入
ポートに連通されることを特徴とする請求項1記載の複
数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993034244U JP2592608Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 複数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993034244U JP2592608Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 複数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074841U true JPH074841U (ja) | 1995-01-24 |
| JP2592608Y2 JP2592608Y2 (ja) | 1999-03-24 |
Family
ID=12408756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993034244U Expired - Fee Related JP2592608Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 複数ターボ過給機付エンジンの冷却通路構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592608Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188740U (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP1993034244U patent/JP2592608Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188740U (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592608Y2 (ja) | 1999-03-24 |
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