JPH0744598B2 - 電話回線接続回路 - Google Patents
電話回線接続回路Info
- Publication number
- JPH0744598B2 JPH0744598B2 JP62102493A JP10249387A JPH0744598B2 JP H0744598 B2 JPH0744598 B2 JP H0744598B2 JP 62102493 A JP62102493 A JP 62102493A JP 10249387 A JP10249387 A JP 10249387A JP H0744598 B2 JPH0744598 B2 JP H0744598B2
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- JP
- Japan
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- circuit
- current
- transistor
- telephone line
- power supply
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 16
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
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- 238000010615 ring circuit Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電話回線からの受話信号をスピーカ等を介して
増幅出力する場合に用いて好適な電話回線接続回路に関
する。
増幅出力する場合に用いて好適な電話回線接続回路に関
する。
本発明においては、電話回線からの受話信号を増幅出力
する増幅回路に対する電源電流が電話回線の回線電流に
対応して制御される。
する増幅回路に対する電源電流が電話回線の回線電流に
対応して制御される。
最近の電話機には、その送受話器により送話信号及び受
話信号を送受する機能だけでなく、その他種々の機能が
付加されるようになってきた。斯かる機能の1つとし
て、送受話器を本体にセットしたままダイアルしたり
(オンフックダイアル)、受話信号をスピーカを介して
出力させたりする(拡声受話)ものがある。この機能を
有する電話機にはスピーカとそれを駆動する増幅(電力
増幅)回路が付加されている。
話信号を送受する機能だけでなく、その他種々の機能が
付加されるようになってきた。斯かる機能の1つとし
て、送受話器を本体にセットしたままダイアルしたり
(オンフックダイアル)、受話信号をスピーカを介して
出力させたりする(拡声受話)ものがある。この機能を
有する電話機にはスピーカとそれを駆動する増幅(電力
増幅)回路が付加されている。
従来斯かる増幅回路はその利得が電話回線の回線電流に
対応して制御されるようになされているものの、その電
源電流は固定されている。従って電源電流の値を大きく
設定すると必要以上に電力が消費され、小さく設定する
とダイナミックレンジが小さくなる欠点がある。
対応して制御されるようになされているものの、その電
源電流は固定されている。従って電源電流の値を大きく
設定すると必要以上に電力が消費され、小さく設定する
とダイナミックレンジが小さくなる欠点がある。
そこで本発明は消費電力を充分小さくしつつ充分なダイ
ナミックレンジを確保することができるようにするもの
である。
ナミックレンジを確保することができるようにするもの
である。
本発明は電話回線接続回路において、電話回線における
回線電流を平滑する平滑回路と、所定の定電流を発生す
る電流回路と、平滑回路の出力に対応して定電流を制御
し電源電流として供給する電流制御回路と、電話回線か
らの受話信号を増幅する増幅回路と、電流制御回路によ
り制御された電源電流を増幅回路に供給する供給回路
と、を備えることを特徴とする。
回線電流を平滑する平滑回路と、所定の定電流を発生す
る電流回路と、平滑回路の出力に対応して定電流を制御
し電源電流として供給する電流制御回路と、電話回線か
らの受話信号を増幅する増幅回路と、電流制御回路によ
り制御された電源電流を増幅回路に供給する供給回路
と、を備えることを特徴とする。
電話回線の回線電流が平滑回路により平滑される。電流
制御回路は平滑回路の出力電流に対応して電流回路が発
生する定電流を制御し、増幅回路の消費電流に応じて変
化する電源電流を出力する。電流制御回路から出力され
た電源電流は、供給回路より受話信号を増幅する増幅回
路に供給される。
制御回路は平滑回路の出力電流に対応して電流回路が発
生する定電流を制御し、増幅回路の消費電流に応じて変
化する電源電流を出力する。電流制御回路から出力され
た電源電流は、供給回路より受話信号を増幅する増幅回
路に供給される。
第1図は本発明の電話回線接続回路のブロック図であ
る。1、2は端子であり、図示せぬ電話回線に接続され
る。但し端子1に正の直流電圧が、また端子2に負の直
流電圧が、各々供給されるように必要に応じて所定の回
路(例えばダイオードのリング回路)を介して接続され
る。抵抗11、12とコンデンサ31により平滑回路71が構成
されている。平滑回路71は端子1、2間に流れる電話回
線の回線電流(電圧)を平滑する。平滑回路71(コンデ
ンサ31)の出力電圧は回線電流に対応して変化し、回線
電流が大きいとき大きくなり、小さいとき小さくなる。
ただしその出力電圧が所定の基準値以上になったとき、
通常オフしているリミッタ回路としてのダイオード21が
オンするので、その出力電圧が基準値以上に大きくなる
ことはない。これにより後述する増幅回路73に供給され
る電源電流の最大値が規制される。
る。1、2は端子であり、図示せぬ電話回線に接続され
る。但し端子1に正の直流電圧が、また端子2に負の直
流電圧が、各々供給されるように必要に応じて所定の回
路(例えばダイオードのリング回路)を介して接続され
る。抵抗11、12とコンデンサ31により平滑回路71が構成
されている。平滑回路71は端子1、2間に流れる電話回
線の回線電流(電圧)を平滑する。平滑回路71(コンデ
ンサ31)の出力電圧は回線電流に対応して変化し、回線
電流が大きいとき大きくなり、小さいとき小さくなる。
ただしその出力電圧が所定の基準値以上になったとき、
通常オフしているリミッタ回路としてのダイオード21が
オンするので、その出力電圧が基準値以上に大きくなる
ことはない。これにより後述する増幅回路73に供給され
る電源電流の最大値が規制される。
NPNトランジスタ53のエミッタには抵抗13、14とNPNトラ
ンジスタ51、52よりなる電流回路74が接続されている。
ロジック回路64は端子9、10より入力される制御信号に
対応して端子5、6より所定の定電圧信号を出力し、ト
ランジスタ51又は52の一方をオンさせる。トランジスタ
51に接続されている抵抗13の値はトランジスタ52に接続
されている抵抗14の値より小さく設定されている。従っ
てトランジスタ51がオンしたとき、トランジスタ52がオ
ンしたときより大きい所定の定電流が流れることにな
る。オンフックダイアル時におけるスピーカ63の音量
は、拡声受話時より小さくするのが好ましい。そこでオ
ンフックダイアル時トランジスタ52がオンされ、拡声受
話時トランジスタ51がオンされる。通常の通話時、増幅
回路73は必要ないので、トランジスタ51、52は共にオフ
される。
ンジスタ51、52よりなる電流回路74が接続されている。
ロジック回路64は端子9、10より入力される制御信号に
対応して端子5、6より所定の定電圧信号を出力し、ト
ランジスタ51又は52の一方をオンさせる。トランジスタ
51に接続されている抵抗13の値はトランジスタ52に接続
されている抵抗14の値より小さく設定されている。従っ
てトランジスタ51がオンしたとき、トランジスタ52がオ
ンしたときより大きい所定の定電流が流れることにな
る。オンフックダイアル時におけるスピーカ63の音量
は、拡声受話時より小さくするのが好ましい。そこでオ
ンフックダイアル時トランジスタ52がオンされ、拡声受
話時トランジスタ51がオンされる。通常の通話時、増幅
回路73は必要ないので、トランジスタ51、52は共にオフ
される。
平滑回路71の出力電圧は制御回路としてのトランジスタ
53のベースに供給される。トランジスタ53の動作抵抗は
平滑回路71の出力電圧が大きいとき小さくなり、小さい
とき大きくなる。すなわち回線電流が増加するとトラン
ジスタ53を流れる電流も増加する。トランジスタ53のコ
レクタには、抵抗19、20、27、PNPトランジスタ41、4
2、49、NPNトランジスタ59よりなるカレントミラー回路
72が接続されている。従ってロジック回路64により選択
したトランジスタ53を流れる定電流が、カレントミラー
回路72を構成するトランジスタ41からトランジスタ59に
転送される。トランジスタ59より出力される電流は、供
給回路として機能する逆流防止用のNPNトランジスタ58
を介して増幅回路73に電源電流として供給される。この
ようにして回線電流が増加すると電源電流も増加し、増
幅回路73のダイナミックレンジが増加する。
53のベースに供給される。トランジスタ53の動作抵抗は
平滑回路71の出力電圧が大きいとき小さくなり、小さい
とき大きくなる。すなわち回線電流が増加するとトラン
ジスタ53を流れる電流も増加する。トランジスタ53のコ
レクタには、抵抗19、20、27、PNPトランジスタ41、4
2、49、NPNトランジスタ59よりなるカレントミラー回路
72が接続されている。従ってロジック回路64により選択
したトランジスタ53を流れる定電流が、カレントミラー
回路72を構成するトランジスタ41からトランジスタ59に
転送される。トランジスタ59より出力される電流は、供
給回路として機能する逆流防止用のNPNトランジスタ58
を介して増幅回路73に電源電流として供給される。この
ようにして回線電流が増加すると電源電流も増加し、増
幅回路73のダイナミックレンジが増加する。
トランジスタ59より出力される電流の一部は、PNPトラ
ンジスタ43に対してインバーテッドダーリントン接続さ
れたNPNトランジスタ54を流れる。その結果増幅回路73
の使用状態に対応して消費する電源電流が変化したとし
ても、トランジスタ59を流れる電流を略一定とすること
ができる。
ンジスタ43に対してインバーテッドダーリントン接続さ
れたNPNトランジスタ54を流れる。その結果増幅回路73
の使用状態に対応して消費する電源電流が変化したとし
ても、トランジスタ59を流れる電流を略一定とすること
ができる。
一方電圧回路75は次のように構成されている。オンフッ
クダイアル時及び拡声受話時、ロジック回路64は端子7
に信号を出力してNPNトランジスタ57をオンさせる。従
ってNPNトランジスタ55、56がオンし、ダイオード22、2
3、抵抗15に電流が流れる。また抵抗16、17、18の共通
接続点の電位が下がるので、PNPトランジスタ44、45、4
6がオンし、そのエミッタ、コレクタに定電流が流れ
る。トランジスタ46がオンすることによりトランジスタ
58がオンする。
クダイアル時及び拡声受話時、ロジック回路64は端子7
に信号を出力してNPNトランジスタ57をオンさせる。従
ってNPNトランジスタ55、56がオンし、ダイオード22、2
3、抵抗15に電流が流れる。また抵抗16、17、18の共通
接続点の電位が下がるので、PNPトランジスタ44、45、4
6がオンし、そのエミッタ、コレクタに定電流が流れ
る。トランジスタ46がオンすることによりトランジスタ
58がオンする。
ダイオード24の電圧降下はツェナーダイオード25の降伏
電圧より小さく設定されている。従って通常時、ダイオ
ード24がオンし、ツェナーダイオード25がオフしてい
る。従って差動接続されたPNPトランジスタ48がオン
し、PNPトランジスタ47がオフする。その結果トランジ
スタ59のエミッタとトランジスタ54のコレクタの接続点
Aの電位は、ダイオード24の降下電圧、トランジスタ48
のベース・エミッタ間電圧及び供給回路としてのトラン
ジスタ43のベース・エミッタ間電圧を加算した値に設定
される。
電圧より小さく設定されている。従って通常時、ダイオ
ード24がオンし、ツェナーダイオード25がオフしてい
る。従って差動接続されたPNPトランジスタ48がオン
し、PNPトランジスタ47がオフする。その結果トランジ
スタ59のエミッタとトランジスタ54のコレクタの接続点
Aの電位は、ダイオード24の降下電圧、トランジスタ48
のベース・エミッタ間電圧及び供給回路としてのトラン
ジスタ43のベース・エミッタ間電圧を加算した値に設定
される。
接続点Aの電圧がトランジスタ58を介して増幅回路73に
電源電圧として供給される。
電源電圧として供給される。
増幅回路73はBTL接続された増幅回路61と62により構成
され、各々にこのようにして供給される電源電流及び電
源電圧が供給される。増幅回路61と62は、端子1、8、
コンデンサ32を介して相互に逆相で入力される電話回線
からの受話信号を電力増幅し、スピーカ63に出力する。
され、各々にこのようにして供給される電源電流及び電
源電圧が供給される。増幅回路61と62は、端子1、8、
コンデンサ32を介して相互に逆相で入力される電話回線
からの受話信号を電力増幅し、スピーカ63に出力する。
通常の通話時トランジスタ57、55、56、44、45、46、4
7、48、58がいずれもオフする。従って増幅回路73に電
源電流、電源電圧は供給されない。
7、48、58がいずれもオフする。従って増幅回路73に電
源電流、電源電圧は供給されない。
この場合端子3、4に外部から電源65を接続し、増幅回
路73を動作状態にすることが可能である。このとき電源
65からの電圧、電流はトランジスタ58に阻止され、接続
点Aの方向には供給されない。
路73を動作状態にすることが可能である。このとき電源
65からの電圧、電流はトランジスタ58に阻止され、接続
点Aの方向には供給されない。
以上の如く本発明は電話回線接続回路において、電話回
線における回線電流を平滑する平滑回路と、所定の定電
流を発生する電流回路と、平滑回路の出力に対応して定
電流を制御し電源電流として供給する電流制御回路と、
電話回線からの受話信号を増幅する増幅回路と、電流制
御回路により制御された電源電流を増幅回路に供給する
供給回路と、を備えるようにしたので、回線電流に対応
したダイナミックレンジを確保しつつ、必要以上に消費
電力が大きくなるのを防止することができる。
線における回線電流を平滑する平滑回路と、所定の定電
流を発生する電流回路と、平滑回路の出力に対応して定
電流を制御し電源電流として供給する電流制御回路と、
電話回線からの受話信号を増幅する増幅回路と、電流制
御回路により制御された電源電流を増幅回路に供給する
供給回路と、を備えるようにしたので、回線電流に対応
したダイナミックレンジを確保しつつ、必要以上に消費
電力が大きくなるのを防止することができる。
第1図は本発明の電話回線接続回路のブロック図であ
る。 1乃至10……端子 11乃至20……抵抗 21乃至24……ダイオード 25……ツェナーダイオード 27……抵抗 31,32……コンデンサ 41乃至49……PNPトランジスタ 51乃至59……NPNトランジスタ 61,62……増幅回路 63……スピーカ 64……ロジック回路 65……電源 71……平滑回路 72……カレントミラー回路 73……増幅回路 74……電流回路 75……電圧回路
る。 1乃至10……端子 11乃至20……抵抗 21乃至24……ダイオード 25……ツェナーダイオード 27……抵抗 31,32……コンデンサ 41乃至49……PNPトランジスタ 51乃至59……NPNトランジスタ 61,62……増幅回路 63……スピーカ 64……ロジック回路 65……電源 71……平滑回路 72……カレントミラー回路 73……増幅回路 74……電流回路 75……電圧回路
Claims (1)
- 【請求項1】電話回線における回線電流を平滑する平滑
回路と、 所定の定電流を発生する電流回路と、 該平滑回路の出力に対応して該定電流を制御し電源電流
として供給する電流制御回路と、 該電話回線からの受話信号を増幅する増幅回路と、 該電流制御回路により制御された該電源電流を該増幅回
路に供給する供給回路と、 を備えることを特徴とする電話回線接続回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102493A JPH0744598B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 電話回線接続回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102493A JPH0744598B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 電話回線接続回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268341A JPS63268341A (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0744598B2 true JPH0744598B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=14328947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62102493A Expired - Lifetime JPH0744598B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 電話回線接続回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744598B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413339A (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494213A (en) * | 1978-01-10 | 1979-07-25 | Nec Corp | Amplifier for transmitter |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62102493A patent/JPH0744598B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63268341A (ja) | 1988-11-07 |
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