JPH0742812Y2 - フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯 - Google Patents
フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯Info
- Publication number
- JPH0742812Y2 JPH0742812Y2 JP2605289U JP2605289U JPH0742812Y2 JP H0742812 Y2 JPH0742812 Y2 JP H0742812Y2 JP 2605289 U JP2605289 U JP 2605289U JP 2605289 U JP2605289 U JP 2605289U JP H0742812 Y2 JPH0742812 Y2 JP H0742812Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- crown portion
- band
- industrial vehicle
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Tires In General (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は例えばフォークリフトトラック等の産業車輌の
駆動輪に使用する覆帯、更に具体的にはゴム等の弾性体
を素材に用いて形成する産業車輌用覆帯の改良に関す
る。
駆動輪に使用する覆帯、更に具体的にはゴム等の弾性体
を素材に用いて形成する産業車輌用覆帯の改良に関す
る。
例えばフォークリフトトラックによる荷役作業等を、寒
冷時において屋外作業として行なう場合、或いは冷凍倉
庫内において屋内作業として行なう場合には、通常スリ
ップ事故を防止する必要上、自動車と同様駆動輪に対し
て覆帯が装着される。そしてこの様に産業車輌の駆動輪
に取付ける覆帯としては、従来金属チェン製の覆帯が使
用されていたのであるが、同金属チェン製の覆帯は装着
が面倒な事に加えて、騒音が発生する、乗り心地が悪
い、路面を傷める等の理由により、最近において自動車
におけると同様ゴム等の弾性体製(非金属製)の覆帯が
本願出願人よって検討されるに至った。
冷時において屋外作業として行なう場合、或いは冷凍倉
庫内において屋内作業として行なう場合には、通常スリ
ップ事故を防止する必要上、自動車と同様駆動輪に対し
て覆帯が装着される。そしてこの様に産業車輌の駆動輪
に取付ける覆帯としては、従来金属チェン製の覆帯が使
用されていたのであるが、同金属チェン製の覆帯は装着
が面倒な事に加えて、騒音が発生する、乗り心地が悪
い、路面を傷める等の理由により、最近において自動車
におけると同様ゴム等の弾性体製(非金属製)の覆帯が
本願出願人よって検討されるに至った。
しかしてゴム等の弾性体製の覆帯にあっては、上記の様
な不具合が解消される反面、発進、制動時に生ずる接地
抵抗等に起因して破断、異常摩耗が生じ易い点、特に、
急発進、急制動が頻繁に行なわれるフォークリフトトラ
ックの様な産業車輌においては上記の様な破断、摩耗が
生じ易い点に問題点を有する。
な不具合が解消される反面、発進、制動時に生ずる接地
抵抗等に起因して破断、異常摩耗が生じ易い点、特に、
急発進、急制動が頻繁に行なわれるフォークリフトトラ
ックの様な産業車輌においては上記の様な破断、摩耗が
生じ易い点に問題点を有する。
本考案は上記の様な問題点を解決する為にその改善を試
みたものであって、本考案の課題は頻繁な急発進、急制
動に対して耐えることの出来る覆帯、即ち、強度的に優
れた覆帯を得る事が出来る様にする点にある。そして上
記課題を実現する為にその具体的な手段と作用は次の通
りである。
みたものであって、本考案の課題は頻繁な急発進、急制
動に対して耐えることの出来る覆帯、即ち、強度的に優
れた覆帯を得る事が出来る様にする点にある。そして上
記課題を実現する為にその具体的な手段と作用は次の通
りである。
〔課題を解決するための手段〕 クラウン部とショルダー部を存して形成する帯片を
単体若しくは複数個に分割させて設ける。帯片はゴム等
の弾性体を素材に用いて形成し、内外両ショルダー部の
周縁部に沿って金属を素材に用いて形成するリング片を
環状に固着させる。
単体若しくは複数個に分割させて設ける。帯片はゴム等
の弾性体を素材に用いて形成し、内外両ショルダー部の
周縁部に沿って金属を素材に用いて形成するリング片を
環状に固着させる。
帯片のクラウン部には板状の芯金を埋設すると共
に、同芯金よりピンを突設し、その先端部をクラウン部
の表面に臨ませる。
に、同芯金よりピンを突設し、その先端部をクラウン部
の表面に臨ませる。
帯片の相互に対面する両端部間において、内外両シ
ョルダー部間をジョイント金具によって着脱自在に連結
する。外側のリング片にはフックを取り付け、同フック
に対して環状に形成するゴム製の輪体をその弾性変形を
介して係止させる。
ョルダー部間をジョイント金具によって着脱自在に連結
する。外側のリング片にはフックを取り付け、同フック
に対して環状に形成するゴム製の輪体をその弾性変形を
介して係止させる。
各帯片はゴム等の弾性体を素材に用いて形成されている
事により、良好な乗り心地を確保する事が出来る。そし
て各帯片のクラウン部には板状の芯金を埋設することに
よりクラウン部の強度を増大させることが可能であり、
各帯片の内外ショルダー部が周縁部に沿ってリング片に
て環状に固着されていることにより、急発進、急制動時
に生ずる接地抵抗による破断、異常摩耗等の発生を防止
することが出来る。そして又、各帯片の両端部におい
て、対面する内外両ショルダー部間をジョイント金具に
よって連結させ、且つ、外側のリング片に固着するフッ
クに対して輪体を係止させるのみの簡単な作業によって
タイヤに対して覆帯を装着させることが出来る。
事により、良好な乗り心地を確保する事が出来る。そし
て各帯片のクラウン部には板状の芯金を埋設することに
よりクラウン部の強度を増大させることが可能であり、
各帯片の内外ショルダー部が周縁部に沿ってリング片に
て環状に固着されていることにより、急発進、急制動時
に生ずる接地抵抗による破断、異常摩耗等の発生を防止
することが出来る。そして又、各帯片の両端部におい
て、対面する内外両ショルダー部間をジョイント金具に
よって連結させ、且つ、外側のリング片に固着するフッ
クに対して輪体を係止させるのみの簡単な作業によって
タイヤに対して覆帯を装着させることが出来る。
また、クラウン部に埋設した芯金をベースとして突設さ
れたピンが路面に対する滑り止め効果を増大させる。
れたピンが路面に対する滑り止め効果を増大させる。
以下に本考案の具体的な実施例を第1図乃至第5図の図
面について説明する。
面について説明する。
各図面において、1は本考案に係る覆帯を示す。同覆帯
1は夫々120度の円弧を存して三つの帯片1A,1B,1Cに分
割させて設けられる。各帯片1A,1B,1Cはクラウン部2
と、同クラウン部2の左右両側より一体に延設するショ
ルダー部3、4より成り、クラウン部2には左右両幅方
向に延在させて形成する長孔5(トレッド)が周方向に
沿って一定間隔毎に設けられる。又、同クラウン部2に
は上記長孔5間に介在させて板状の芯金6′が埋設され
ると共に、多数個のピン6が埋設される。同ピン6は芯
金6′をベースとして立上がる如く埋設され、その先端
部が接地面側に突出する如く設けられる。一方、左右両
ショルダー部3、4は凸部と凹部が交互に連続する如く
設けられ、その一方のショルダー部(内側)3におい
て、隣接する各凸部間は適宜の円弧を存して湾曲形成す
るリング片7によって連結固定される。又、もう一方の
ショルダー部(外側)4においても上記内側のショルダ
ー部3と同様隣接する各凸部間は適宜の円弧を存して湾
曲形成するリング片8と、同リング片8の両端部に配置
する小リング片9、9によって連結固定される。そして
同リング片8と小リング片9、9には適数個のフック10
が固着される。
1は夫々120度の円弧を存して三つの帯片1A,1B,1Cに分
割させて設けられる。各帯片1A,1B,1Cはクラウン部2
と、同クラウン部2の左右両側より一体に延設するショ
ルダー部3、4より成り、クラウン部2には左右両幅方
向に延在させて形成する長孔5(トレッド)が周方向に
沿って一定間隔毎に設けられる。又、同クラウン部2に
は上記長孔5間に介在させて板状の芯金6′が埋設され
ると共に、多数個のピン6が埋設される。同ピン6は芯
金6′をベースとして立上がる如く埋設され、その先端
部が接地面側に突出する如く設けられる。一方、左右両
ショルダー部3、4は凸部と凹部が交互に連続する如く
設けられ、その一方のショルダー部(内側)3におい
て、隣接する各凸部間は適宜の円弧を存して湾曲形成す
るリング片7によって連結固定される。又、もう一方の
ショルダー部(外側)4においても上記内側のショルダ
ー部3と同様隣接する各凸部間は適宜の円弧を存して湾
曲形成するリング片8と、同リング片8の両端部に配置
する小リング片9、9によって連結固定される。そして
同リング片8と小リング片9、9には適数個のフック10
が固着される。
そして上記三分割された帯片1A,1B,1Cの相互に隣接する
両端部において、内側のショルダー部3、33間は略U字
状に湾曲形成するショイント金具11によって着脱自在に
連結される一方、外側のショルダー部4、4間は同じく
直線状に形成するジョイント金具12によって着脱自在に
連結される。
両端部において、内側のショルダー部3、33間は略U字
状に湾曲形成するショイント金具11によって着脱自在に
連結される一方、外側のショルダー部4、4間は同じく
直線状に形成するジョイント金具12によって着脱自在に
連結される。
その他、13は各帯片1A,1B,1C内にクロス状に延在させて
埋設する芯材であって、同芯材13は例えばナイロンコー
ド(ポリアミド繊維)、ケブラコード(アラミド繊維)
等を素材に用いて形成される。又、14、14はゴム等の弾
性体を素材に用いて環状に形成する輪体であって、同輪
体14はその弾性変形を介して前記各フック10に係止され
る。
埋設する芯材であって、同芯材13は例えばナイロンコー
ド(ポリアミド繊維)、ケブラコード(アラミド繊維)
等を素材に用いて形成される。又、14、14はゴム等の弾
性体を素材に用いて環状に形成する輪体であって、同輪
体14はその弾性変形を介して前記各フック10に係止され
る。
次に上記覆帯1をフォークリフトトラックの駆動輪(前
輪)15に装着する作業について説明する。
輪)15に装着する作業について説明する。
先ず、フォークリフトトラックの駆動輪15を駆動軸より
外す。同駆動輪15はフオークを下降させて機体を持ち上
げる事により、簡単に取り外す事が可能である。そして
この様にして機体より取り外された駆動輪15の外周部に
対して三分割された状態にある帯片1A,1B,1Cを被覆させ
ると共に、同帯片1A,1B,1Cの各両端部を連結するに、そ
の内側はジョイント金具11によって、又、外側はジョイ
ント金具12によって夫々連結する。そして又、この様に
して各帯片1A,1B,1Cの両端部間をジョイント金具11、12
によって連結した状態にて各帯片1A,1B,1Cの外側に固着
する各フック10に対して輪体14、14を係止させることに
より、各帯片1A,1B,1Cを駆動輪15の外周部に対して密着
状に被覆させる状態、即ち、第1図に表わす様な装着状
態が得られる。尚、上記実施例においては帯片を三分割
しているが、分割数はこれに限定されるものではなく、
又、単体であっても構わない。
外す。同駆動輪15はフオークを下降させて機体を持ち上
げる事により、簡単に取り外す事が可能である。そして
この様にして機体より取り外された駆動輪15の外周部に
対して三分割された状態にある帯片1A,1B,1Cを被覆させ
ると共に、同帯片1A,1B,1Cの各両端部を連結するに、そ
の内側はジョイント金具11によって、又、外側はジョイ
ント金具12によって夫々連結する。そして又、この様に
して各帯片1A,1B,1Cの両端部間をジョイント金具11、12
によって連結した状態にて各帯片1A,1B,1Cの外側に固着
する各フック10に対して輪体14、14を係止させることに
より、各帯片1A,1B,1Cを駆動輪15の外周部に対して密着
状に被覆させる状態、即ち、第1図に表わす様な装着状
態が得られる。尚、上記実施例においては帯片を三分割
しているが、分割数はこれに限定されるものではなく、
又、単体であっても構わない。
本考案は以上の様に構成されるものであって、上記の様
に内外両ショルダー部の周縁部に沿ってリング片を環状
に固着させる様にしたことにより、耐久性を著しく向上
させることが出来るに至った。即ち、ゴム等の弾性体を
素材に用いて形成する覆帯の長所である処の乗り心地の
良さを保持した状態にて強度的に優れた覆帯を得る事が
出来るに至った。そして又、本考案にあってはクラウン
部に板状の芯金を埋設した事に加えて、同クラウン部に
埋設するピンを、この芯金をベースとして立上がらせる
様にした事により、帯片(クラウン部)の強度を著しく
向上させる事が出来るに至った。
に内外両ショルダー部の周縁部に沿ってリング片を環状
に固着させる様にしたことにより、耐久性を著しく向上
させることが出来るに至った。即ち、ゴム等の弾性体を
素材に用いて形成する覆帯の長所である処の乗り心地の
良さを保持した状態にて強度的に優れた覆帯を得る事が
出来るに至った。そして又、本考案にあってはクラウン
部に板状の芯金を埋設した事に加えて、同クラウン部に
埋設するピンを、この芯金をベースとして立上がらせる
様にした事により、帯片(クラウン部)の強度を著しく
向上させる事が出来るに至った。
第1図は本考案に係る覆帯をタイヤに装着させた状態を
表わす正面図、第2図は同覆帯の分解正面図、第3図は
各帯片を連結させた状態を表わす背面図、第4図は同帯
片の展開図、第5図は同帯片の横断面図である。 1…覆帯、1A,1B,1C…帯片、2…クラウン部、3…ショ
ルダー部(内側)、4…ショルダー部(外側)、5…長
孔、6…ピン、6′…芯金、7…リング片、8…リング
片、9…小リング片、10…フック、11…ジョイント金
具、12…ジョイント金具、13…芯材、14…輪体、15…駆
動輪。
表わす正面図、第2図は同覆帯の分解正面図、第3図は
各帯片を連結させた状態を表わす背面図、第4図は同帯
片の展開図、第5図は同帯片の横断面図である。 1…覆帯、1A,1B,1C…帯片、2…クラウン部、3…ショ
ルダー部(内側)、4…ショルダー部(外側)、5…長
孔、6…ピン、6′…芯金、7…リング片、8…リング
片、9…小リング片、10…フック、11…ジョイント金
具、12…ジョイント金具、13…芯材、14…輪体、15…駆
動輪。
Claims (3)
- 【請求項1】フォークリフトトラック等の産業車輌用タ
イヤの覆帯であって、 上記産業車輌用タイヤの接地面に当接されるクラウン部
と上記産業車輌用タイヤの軸に向かって該クラウン部よ
り一体に延設する内外両ショルダー部とを有してゴム等
の弾性体を素材に用いて単体若しくは複数個に分割形成
する帯片を設け、上記内外両ショルダー部の周縁部に沿
って金属を素材に用いて形成するリング片を環状に固着
させると共に、上記帯片の両端部において相互に対面す
る上記内外両ショルダー部間をジョイント金具によって
着脱自在に連結し、上記外側のリング片にはゴム製の輪
体を係止するためのフックを取り付けて成るフォークリ
フトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯。 - 【請求項2】上記産業車輌用タイヤの接地面に沿って上
記クラウン部に埋設される板状の芯金を設けたことを特
徴とする第1項記載のフォークリフトトラック等の産業
車輌用タイヤの覆帯。 - 【請求項3】上記芯金よりピンを突設し、同ピンの先端
部を上記クラウン部の表面に臨ませて成る第2項記載の
フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2605289U JPH0742812Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2605289U JPH0742812Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317904U JPH0317904U (ja) | 1991-02-21 |
| JPH0742812Y2 true JPH0742812Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=31528962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2605289U Expired - Lifetime JPH0742812Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | フォークリフトトラック等の産業車輌用タイヤの覆帯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742812Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP2605289U patent/JPH0742812Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317904U (ja) | 1991-02-21 |
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