JPH0718638B2 - 冷蔵庫 - Google Patents

冷蔵庫

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JPH0718638B2
JPH0718638B2 JP59208123A JP20812384A JPH0718638B2 JP H0718638 B2 JPH0718638 B2 JP H0718638B2 JP 59208123 A JP59208123 A JP 59208123A JP 20812384 A JP20812384 A JP 20812384A JP H0718638 B2 JPH0718638 B2 JP H0718638B2
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defrosting
cooler
heater
gutter
tube heater
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誠一 阿部
宣芳 末永
山崎  進
眞次 前田
英夫 落合
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Hitachi Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は冷却器下部に設置される輻射形除霜用管ヒータ
の取付構造に関するものである。
〔発明の背景〕
この種の構造を備えた従来の冷蔵庫を第6図〜第7図に
於いて説明すると、1は冷蔵庫本体、2、3は上記冷蔵
庫本体1の内部に形成された冷凍室であり、冷蔵室であ
る。
4は、上記冷凍室2と冷蔵室3間を区割する中仕切壁で
ある。
5は、その中仕切壁4内に形成された冷気通路を示す。
6は、冷凍室2の後部に設置された冷却器、7はその冷
却器6下部に設置された輻射形除霜用管ヒータである。
8は、その除霜用管ヒータ7の両端に取付けられた絶縁
部材であるゴムキャップで、リード線(図示せず)の端
末処理を行っていす。
9は、冷却器6と除霜用管ヒータ7間に設置された上保
護部材である天井カバーである。この天井カバー9は冷
却器6より滴下した除霜水が上記除霜用管ヒータ7に当
り、蒸発音を発生するのを防止する保護部材である。
又、この天井カバー9は、両端の取付脚9aをもって除霜
用管ヒータ7側のゴムキャップ8に取付けられている
他、支持脚9bをもって上方の冷却器6に懸架されてい
る。10は、冷却器6より滴下した除霜水を受ける樋であ
る。この樋10は図にも示す如く、冷蔵庫本体1への発泡
断熱材充填時に設置されるものである。11は、アルミニ
ューム等で出来た保護体である。この保護体11は樋10が
除霜用管ヒータ7により異常加熱され、変形等するのを
防止するものである。
12は、上記樋10に溜った除霜水を庫外に排水する為に設
けられたドレンである。尚、上記除霜用管ヒータ7は、
図にも示す如く冷気通路5(冷蔵室3に吐出された冷気
を冷却器6に戻す通路)内に霜等が付くのを防止する目
的から通常、この冷気通路5に対抗して設置されてい
る。
13は、冷凍室2内を冷却器6に設置されている所と食品
を入れる所に区割する仕切板である。14はファンガー
ド、15は冷気強制循環用の送風機である。
かかる構成を有する従来の冷蔵庫に於いて、通常の冷却
運転は次のようにして行われる。即ち、冷却器6で冷却
された冷気は庫内強制循環用の送風機15により仕切板1
3、ファンガード14を通して冷凍室2に吐出される一
方、冷蔵室3にも図には示してないが、冷気通路を通し
て吐出される。
冷凍室2、冷蔵室3にそれぞれ吐出された冷気は各室で
食品を冷却した後、再び冷却器6に戻る。即ち冷凍室2
の冷気は冷凍室戻り冷気通路16より、又、冷蔵室3の冷
気は、冷気通路5よりぞれぞれ戻るものである。
この運転を繰り返している間に冷却器6には霜が付く。
この付いた霜を除去すべく除霜用管ヒータ7に通電する
と、除霜用管ヒータ7の周りの冷気がこの除霜用管ヒー
タ7により加熱され、冷却器6側に上昇し、冷却器6に
付着した霜をとかす。この過程でとけた水が冷却器6よ
り除霜用管ヒータ7に向かって落下する。ところが、上
記除霜用管ヒータ7上部には天井カバー9があることよ
り、直接この除霜水が除霜用管ヒータ7に当り、蒸発音
を発することはないものである。又、この除霜用管ヒー
タ7の加熱時、樋10表面等はアルミニューム製の保護体
11で覆われているので、樋10が異常に加熱され変形する
ことがないものである。
以上のように、従来の冷蔵庫は、冷却器6に除霜用管ヒ
ータ7を取付けているので、ファンガード14、仕切板13
を外して冷却器6を冷凍室2側に引き出す冷却器6のサ
ービス時、除霜用管ヒータ7が中仕切壁4のA部に当り
冷却器6が引出しずらいという問題があった。
更には、高温の除霜用管ヒータ7に除霜水があたり、除
霜用管ヒータ7のガラス管が破損して除霜用管ヒータ7
のヒータ線が下方に垂れ下がり除霜用管ヒータ7下方の
保護体11に触れ、除霜用管ヒータ7から保護体11、樋10
を通して冷蔵庫本体1へ漏電する恐れがあった。
〔発明の目的〕
本発明は上記種々の問題点を解決すべくなされたもので
ある。
〔発明の構成〕
即ち、本発明は冷蔵庫本体の内部に形成された冷凍室
と、この冷凍室内部に設けられた冷却器と、両端部に電
気絶縁用の絶縁部材を有し上記冷却器の下方に位置され
て上記冷却器に付着した霜を融かす除霜用管ヒータと、
この除霜用管ヒータの下方に位置して上記霜が融けた除
霜水を受ける樋と、上記冷却器と除霜用管ヒータとの間
の空間に位置された金属板より構成された上保護部材
と、上記除霜用管ヒータと樋との間の空間に位置された
金属板より構成された下保護部材と、上記樋側から上方
向に延出すると共に上方向に開口した上記除霜用管ヒー
タの絶縁部材挿入取付用の挾持部を有する支持脚とを備
え、上記各保護部材は上記除霜用管ヒータの絶縁部材に
取り付けられて、上記絶縁部材を介して上記支持脚の挾
持部に絶縁保持されてなる冷蔵庫としたものである。
〔発明の実施例〕
以下本発明の詳細を第1図〜第5図に示す一実施例で説
明する。
尚、図中同一符号は同一物を示すので説明を省略する。
27は、本発明を備えた輻射形の除霜用管ヒータである。
この除霜用管ヒータ27の両端部にはリード線(図示せ
ず)の端末を処理する絶縁部材であるゴムキャップ28が
設けられている。
29は、上面が開口した下保護部材である箱状カバーであ
る。この箱状カバー29内には上記輻射形除霜用管ヒータ
27の発熱部27aが位置しており、この発熱部27aからの熱
を反射して周囲の部材への熱影響をコントロールする下
保護部材である。又、この箱状カバー29は、第4図にも
示す如く、その断面形状をU状に形成されている。
30は、冷却器6と除霜用管ヒータ27の間に設置された上
保護部材である天井カバーである。
更に、この箱状カバー29は側壁29aに設けた挾持部29bで
先のゴムキャップ28を弾力的に挾持している。
この箱状カバー29のゴムキャップ28への固着は天井カバ
ー30が第5図にも示す如く側壁29aに設けた切欠穴31に
天井カバー30の脚30aが差し込まれ側壁29aの矢印方向
(P1)への広がり(第5図)が制限された時完成される
ものである。
32は、上記箱状カバー29の底面等に設けられた空気取入
口である。この空気取入口32からは冷凍室2、及び冷蔵
室3を冷却した冷気が、箱状カバー29と天井カバー30と
除霜用管ヒータ27等とで構成する加熱室33に供給される
ものである。
34は、箱状カバー29の立上り片29c部(中仕切側に位置
する仕上り片)に設けられた開口である。この開口34は
丁度冷蔵室3からの冷気通路5に対向しており、除霜用
管ヒータ27を発熱させた時、冷気通路5に丁度よい熱量
を供給するに適した開口とされている。
35は、上記開口34の上部に設けたガイド片である。この
ガイド片35は3〜10mm程度のものでよく、立上り29cに
対し略垂直方向に突出形成されている。
36は、冷凍室2よりの戻り冷気通路16に対向して形成さ
れた切欠窓である。この戻り冷気通路16には、冷凍室2
と冷却器6が設置されている所との温度差が付かないた
め冷気通路5に比較して霜付量は少ない。これを考慮
し、この冷気通路16には冷気通路5ほど熱を供給しない
為のひさし36aが設けてある。
37は、空気取入口を兼ねて箱状カバー29の底面に設けら
れた穴である。この穴及び先に説明した空気取入口32の
大きさは、除霜中に融けきらずに樋10に落下した霜が残
霜しない程度に熱量をコントロールして樋10に供給出
来、樋10を変形させない大きさのものである。
38は、除霜用管ヒータ27を樋10と冷却器6との間の空間
に位置するように取付けるための支持脚であり樋10から
垂直方向上方向に延出すると共に上方に開口した除霜用
管ヒータ27端部であるゴムキャップ28挿入取付用の挾持
部38aを有する。この支持脚38は図に示すように弾性を
有する形状に形成されゴムキャップ28を支持脚38の上部
開口より挾持部38aに位置させた時、支持脚38がその端
部に設けられた電気絶縁用ゴムキャップ28を介して樋10
の上方に除霜用管ヒータ27を固定するものである。39
は、箱状カバー29の上部に開口された空気吐出口で除霜
時に冷却器6に付着した霜を融かすのに十分な開口面積
を保持している。
この除霜用管ヒータ27の冷蔵庫本体1への組み込みは、
まず上記箱状カバー29の挾持部29bでゴムキャップ28を
挾持させた後、天井カバー30の脚30aをその箱状カバー2
9に設けてある切欠穴31に組み込み箱状カバー29の広が
りを防止させる。
こうして、箱状カバー29と天井カバー30とゴムキャップ
28を介して組立てられた除霜用管ヒータ27を、冷蔵庫本
体1側の樋10から垂直方向上方向に延出した支持脚38の
上方に開口した挾持部38aに、ゴムキャップ28を介して
組み込むものである。
40は、位置決め用脚である。この位置決め用脚40は、樋
10と一体に形成され、冷却器6をこれに上方より載せて
設置し、冷却器6の位置決めが行える。従って樋10から
の支持脚38により除霜用管ヒータ27、箱状カバー29、天
井カバー30の位置が決まり、位置決め用脚40により冷却
器6は組み付けられ位置が決まることになるので、除霜
用管ヒータ27、箱状カバー29、天井カバー30、冷却器6
の四者間の位置ズレはないものである。
かくの如く構成した冷蔵庫における冷凍運転は従来例で
説明したものと同じ運転を行うが、除霜時は、冷却器6
からの除霜水の除霜用管ヒータ27に向かっての滴下は従
来と同様、天井カバー30で防止される一方、除霜用管ヒ
ータ27より発熱される熱は余分な所、或いは加熱しては
いけない所に供給されることなく大半が、箱状カバー29
と天井カバー30とで作る加熱室33内の空気温度加熱に使
われる。これは天井カバー30、箱状カバー29がアルミニ
ューム等の如く反射率の高い金属を使用していることよ
り輻射形の除霜用管ヒータ27より円周方向に照射された
熱線は、必要に応じて開けた穴等の開口部を除いて加熱
室内で乱反射し、結果として加熱室内の空気温度を上昇
させるのに使われる。この為この部分に対流が生じ暖め
られた空気は、どんどん加熱室上部に設けた空気吐出口
39より冷却器6側に供給されることになるので、先の除
霜は促進されるものである。この過程に於いて冷気通路
5或いは樋底部には熱コントロールされた分が供給され
るものである。
〔発明の効果〕
本発明によれば、高温の除霜用管ヒータに除霜水があた
り、除霜用管ヒータのガラス管が破損してヒータ線が垂
れ下がり除霜用管ヒータ下方の下保護部材に例え触れた
としても、上下それぞれの保護部材は除霜用管ヒータ両
端部の絶縁部材を介してヒータと共に一体と成って支持
脚に取り付けられており、しかも下保護部材は除霜用管
ヒータと樋との間の空間に位置されているので、支持脚
から樋及び樋の除霜水を通して冷蔵庫本体へ漏電するこ
とが無くなるものである。
しかも、上記効果を奏する保護部材と一体となった除霜
用管ヒータの冷蔵庫への取り付けが、支持脚の挾持部が
樋側から上方向に開口していることから、上方向から挿
入することで取り付けられることになるので、冷凍室の
奥下方であっても中仕切壁が邪魔にならず取付作業が簡
単容易になると共に確実に取り付けできる。そして、除
霜用管ヒータを確実に取り付けできることから保護部材
の幅寸法を必要以上に大きくしなくても済むため、除霜
用管ヒータで加熱された暖気の上昇を阻害することが少
ないものである。
更に、除霜用管ヒータが取り付けられる支持脚を樋側か
ら上方向に延出して設けているので、除霜用管ヒータ及
び保護部材は一体となって冷却器とは離れてヒータ両端
部の絶縁部材を介して支持脚に取り付けられ、冷却器の
交換等のサービス作業が発生した時でも、除霜用管ヒー
タ及び保護部材とは関係なく冷却器等を冷凍室内に引き
出して行なえるので、冷却器の交換等の作業性が向上す
るものである。
また、冷却器と除霜用管ヒータとの間の空間及び除霜用
管ヒータと樋との間の空間にそれぞれ位置された金属板
より構成された保護部材を備えていることにより、除霜
用管ヒータから照射された熱線が両保護部材によって反
射して空気の温度を効率良く上昇させ、この加熱された
暖かい空気が上昇して冷却器に供給されて除霜が促進さ
れる冷蔵庫としたものであるから、効率のよい除霜が行
なえる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す冷蔵庫の要部断面斜視
図、 第2図は第1図に示した除霜用管ヒータの固定構造を示
す図、第3図は樋内に設置されるカバー付き除霜用管ヒ
ータの要部斜視図、第4図は第3図のX−X断面図、第
5図は本発明に備える箱状カバーと天井カバーの組み合
せ状態を示す図、第6図は従来の構造を示す冷蔵庫の一
部断面図、第7図は第6図に示した除霜用管ヒータの固
定構造を示す図である。 1…冷蔵庫本体、2…冷凍室、3…冷蔵室、4…中仕切
壁、5…冷気通路、6…冷却器、27…除霜用管ヒータ、
27a…管ヒータの発熱部、28…ゴムキャップ、29…箱状
カバー、29a…側壁、29b…挾持部、29c…立上り片、30
…天井カバー、30a…脚、31…切欠穴、32…空気取入
口、33…加熱室、34…開口、35…ガイド片、36…切欠
窓、36a…ひさし、37…穴、38…支持脚、38a…支持脚の
挾持部、39…空気吐出口、40…位置決め用脚。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山崎 進 栃木県下都賀郡大平町大字富田800 株式 会社日立製作所栃木工場内 (72)発明者 前田 眞次 栃木県下都賀郡大平町大字富田800 株式 会社日立製作所栃木工場内 (72)発明者 落合 英夫 栃木県下都賀郡大平町大字富田800 株式 会社日立製作所栃木工場内 (56)参考文献 特開 昭58−96975(JP,A) 実開 昭59−16971(JP,U) 実開 昭57−129488(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】冷蔵庫本体の内部に形成された冷凍室と、 この冷凍室内部に設けられた冷却器と、 両端部に電気絶縁用の絶縁部材を有し上記冷却器の下方
    に位置されて上記冷却器に付着した霜を融かす除霜用管
    ヒータと、 この除霜用管ヒータの下方に位置して上記霜が融けた除
    霜水を受ける樋と、 上記冷却器と除霜用管ヒータとの間の空間に位置された
    金属板より構成された上保護部材と、 上記除霜用管ヒータと樋との間の空間に位置された金属
    板より構成された下保護部材と、 上記樋側から上方向に延出すると共に上方向に開口した
    上記除霜用管ヒータの絶縁部材挿入取付用の挾持部を有
    する支持脚とを備え、 上記各保護部材は上記除霜用管ヒータの絶縁部材に取り
    付けられて、上記絶縁部材を介して上記支持脚の挾持部
    に絶縁保持されてなる ことを特徴とする冷蔵庫。
JP59208123A 1984-10-05 1984-10-05 冷蔵庫 Expired - Lifetime JPH0718638B2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59208123A JPH0718638B2 (ja) 1984-10-05 1984-10-05 冷蔵庫
KR1019850007253A KR860003482A (ko) 1984-10-05 1985-10-02 냉 장 고
KR2019940000256U KR940002912Y1 (ko) 1984-10-05 1994-01-10 냉장고
KR2019940023643U KR940008184Y1 (ko) 1984-10-05 1994-09-13 냉장고(a refrigerator)
KR2019940023642U KR940008183Y1 (ko) 1984-10-05 1994-09-13 냉장고(a refrigerator)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59208123A JPH0718638B2 (ja) 1984-10-05 1984-10-05 冷蔵庫

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Publication Number Publication Date
JPS6186567A JPS6186567A (ja) 1986-05-02
JPH0718638B2 true JPH0718638B2 (ja) 1995-03-06

Family

ID=16551014

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59208123A Expired - Lifetime JPH0718638B2 (ja) 1984-10-05 1984-10-05 冷蔵庫

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5916971U (ja) * 1982-07-22 1984-02-01 三菱電機株式会社 冷蔵庫

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JPS6186567A (ja) 1986-05-02

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