JPH0712439Y2 - マンホール蓋の開閉装置 - Google Patents
マンホール蓋の開閉装置Info
- Publication number
- JPH0712439Y2 JPH0712439Y2 JP1988056606U JP5660688U JPH0712439Y2 JP H0712439 Y2 JPH0712439 Y2 JP H0712439Y2 JP 1988056606 U JP1988056606 U JP 1988056606U JP 5660688 U JP5660688 U JP 5660688U JP H0712439 Y2 JPH0712439 Y2 JP H0712439Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manhole
- manhole cover
- nozzle
- closing device
- vertical shaft
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、水圧鉄管、圧力容器等の構造物に設けたマン
ホールを閉塞するマンホール蓋の開閉装置に関するもの
である。
ホールを閉塞するマンホール蓋の開閉装置に関するもの
である。
(従来の技術) 従来のマンホール蓋の開閉装置を第4、5、6図により
説明すると,(1)が水圧鉄管,(2)が同水圧鉄管
(1)に設けたマンホールノズル,(3)が同マンホー
ルノズル(2)側のフランジ,(3a)(3a)が同フラン
ジ(3)に設けた一対の枢支部,(4)がマンホール
蓋、(4a)が同マンホール蓋(4)に設けた枢支部,
(5)が同マンホール蓋(4)に設けた把手,(6)が
上記枢支部(3a)(3a)(4a)を介して上記マンホール
蓋(4)を上記マンホールノズル(2)側のフランジ
(3)に枢支する水平のシヤフト,(7)が上記マンホ
ール蓋(4)を上記マンホールノズル(2)側のフラン
ジ(3)に着脱自在に固定する複数本の締付けボルトで
ある。
説明すると,(1)が水圧鉄管,(2)が同水圧鉄管
(1)に設けたマンホールノズル,(3)が同マンホー
ルノズル(2)側のフランジ,(3a)(3a)が同フラン
ジ(3)に設けた一対の枢支部,(4)がマンホール
蓋、(4a)が同マンホール蓋(4)に設けた枢支部,
(5)が同マンホール蓋(4)に設けた把手,(6)が
上記枢支部(3a)(3a)(4a)を介して上記マンホール
蓋(4)を上記マンホールノズル(2)側のフランジ
(3)に枢支する水平のシヤフト,(7)が上記マンホ
ール蓋(4)を上記マンホールノズル(2)側のフラン
ジ(3)に着脱自在に固定する複数本の締付けボルトで
ある。
上記マンホール蓋の開閉装置では、各締付けボルト
(7)を取り外した後,把手(5)を握り、マンホール
蓋(4)を水平のシヤフト(6)を中心に下方へ回転し
て(第6図の矢印A参照),マンホールノズル(2)を
開く。また把手(5)を握り,マンホール蓋(4)を水
平のシヤフト(6)を中心に上方へ押し上げ、回転して
(第6図の矢印B参照),マンホールノズル(2)を閉
めた後,各締付けボルト(7)をねじ込んで,マンホー
ル蓋(4)をマンホールノズル(2)に固定するように
している。
(7)を取り外した後,把手(5)を握り、マンホール
蓋(4)を水平のシヤフト(6)を中心に下方へ回転し
て(第6図の矢印A参照),マンホールノズル(2)を
開く。また把手(5)を握り,マンホール蓋(4)を水
平のシヤフト(6)を中心に上方へ押し上げ、回転して
(第6図の矢印B参照),マンホールノズル(2)を閉
めた後,各締付けボルト(7)をねじ込んで,マンホー
ル蓋(4)をマンホールノズル(2)に固定するように
している。
(考案が解決しようとする課題) 前記第4、5、6図に示す従来のマンホール蓋の開閉装
置では、マンホール蓋(4)を水平にシヤフト(6)を
中心に回転してマンホールノズル(2)を開閉するとき
に必要な力が、マンホール蓋(4)の重量Wのシヤフト
(6)に直角な成分Wzと、これに直角な方向の成分Wxに
よるシヤフト(6)での摩擦力(摩擦係数をμとすると
摩擦力=μWx)になる。つまりマンホール蓋(4)を水
平のシヤフト(6)を中心に回転してマンホールノズル
(2)を開閉するときに必要な力が、Wz+μWxになる。
置では、マンホール蓋(4)を水平にシヤフト(6)を
中心に回転してマンホールノズル(2)を開閉するとき
に必要な力が、マンホール蓋(4)の重量Wのシヤフト
(6)に直角な成分Wzと、これに直角な方向の成分Wxに
よるシヤフト(6)での摩擦力(摩擦係数をμとすると
摩擦力=μWx)になる。つまりマンホール蓋(4)を水
平のシヤフト(6)を中心に回転してマンホールノズル
(2)を開閉するときに必要な力が、Wz+μWxになる。
因みに、マンホール蓋(4)の板厚が77mmで、その重量
Wが400kgの場合、Wz=400×cos26°=360kg、Wx=sin2
6°=175kg(摩擦係数0.05)で、マンホール蓋(4)を
水平のシヤフト(6)を中心に回転してマンホールノズ
ル(2)を開閉するときに必要な力が、360+175=369k
gになり、入力での開閉が不可能で、チエーンブロツク
等の補助工具を使用するか、ハンドル操作を減速装置
(ウオームとホイールとを有する減速装置)を介して伝
える補助装置を使用する必要があった。
Wが400kgの場合、Wz=400×cos26°=360kg、Wx=sin2
6°=175kg(摩擦係数0.05)で、マンホール蓋(4)を
水平のシヤフト(6)を中心に回転してマンホールノズ
ル(2)を開閉するときに必要な力が、360+175=369k
gになり、入力での開閉が不可能で、チエーンブロツク
等の補助工具を使用するか、ハンドル操作を減速装置
(ウオームとホイールとを有する減速装置)を介して伝
える補助装置を使用する必要があった。
本考案は前記の問題点に鑑み提案するものであり、その
目的とする処は、マンホール蓋を大きな力を必要とせず
に、即ち、補助工具や補助装置を使用せずに、安全、円
滑に開閉できるマンホール蓋の開閉装置を提供しようと
する点にある。
目的とする処は、マンホール蓋を大きな力を必要とせず
に、即ち、補助工具や補助装置を使用せずに、安全、円
滑に開閉できるマンホール蓋の開閉装置を提供しようと
する点にある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本考案は、水圧鉄管等の構
造物に設けたマンホールを閉塞するマンホール蓋の開閉
装置において、前記構造物の下部にマンホールノズルを
同構造物の中心を通る鉛直線に対して傾斜した状態に取
付け、同マンホールノズルのフランジの一側部に上下の
支持アームを介して鉛直軸を固定し、同鉛直軸と同鉛直
軸に被嵌した円筒体との間にベアリングを介装し、同円
筒体を上下のブラケットを介してマンホール蓋の一側部
に固定している。
造物に設けたマンホールを閉塞するマンホール蓋の開閉
装置において、前記構造物の下部にマンホールノズルを
同構造物の中心を通る鉛直線に対して傾斜した状態に取
付け、同マンホールノズルのフランジの一側部に上下の
支持アームを介して鉛直軸を固定し、同鉛直軸と同鉛直
軸に被嵌した円筒体との間にベアリングを介装し、同円
筒体を上下のブラケットを介してマンホール蓋の一側部
に固定している。
(作用) 本考案のマンホール蓋の開閉装置は前記のように構成さ
れており、マンホール蓋を同マンホール蓋に固定した上
下のブラケットと同各ブラケットに固定した円筒体と同
円筒体と鉛直軸との間に介装したベアリングとを介して
マンホールノズル側の鉛直軸を中心に水平方向に回転さ
せて、マンホールノズルを開閉する。このように、マ
ンホール蓋が鉛直軸(重力の方向)を中心に水平方向に
回転するので、前記第4、6図に示すマンホール蓋の重
量Wのシヤフトに直角な成分Wzが零になる。またマン
ホールノズル側の鉛直軸とマンホール蓋側の円筒体との
間にベアリングを介装したので、摩擦係数μ′が低減
(μ′→≒0.03)とする。つまりマンホール蓋を鉛直軸
を中心に回転してマンホールノズルを開閉するときに必
要な力がμ′W≒12kg(∵Wz=0及びμ′=0.03)にな
る。因みに、マンホール蓋(4)の板厚が77mmで、その
重量Wが400kgの場合、マンホール蓋を鉛直軸を中心に
回転してマンホールノズルを開閉するときに必要な力
が、0.03×400=12kgになり、片手での開閉が可能で、
マンホール蓋が補助工具や補助装置を使用せずに、安
全、円滑に開閉される。
れており、マンホール蓋を同マンホール蓋に固定した上
下のブラケットと同各ブラケットに固定した円筒体と同
円筒体と鉛直軸との間に介装したベアリングとを介して
マンホールノズル側の鉛直軸を中心に水平方向に回転さ
せて、マンホールノズルを開閉する。このように、マ
ンホール蓋が鉛直軸(重力の方向)を中心に水平方向に
回転するので、前記第4、6図に示すマンホール蓋の重
量Wのシヤフトに直角な成分Wzが零になる。またマン
ホールノズル側の鉛直軸とマンホール蓋側の円筒体との
間にベアリングを介装したので、摩擦係数μ′が低減
(μ′→≒0.03)とする。つまりマンホール蓋を鉛直軸
を中心に回転してマンホールノズルを開閉するときに必
要な力がμ′W≒12kg(∵Wz=0及びμ′=0.03)にな
る。因みに、マンホール蓋(4)の板厚が77mmで、その
重量Wが400kgの場合、マンホール蓋を鉛直軸を中心に
回転してマンホールノズルを開閉するときに必要な力
が、0.03×400=12kgになり、片手での開閉が可能で、
マンホール蓋が補助工具や補助装置を使用せずに、安
全、円滑に開閉される。
(実施例) 次に本考案のマンホール蓋の開閉装置を第1、2、3図
に示す一実施例により説明すると、(11)が水圧鉄管、
(12)が同水圧鉄管(11)に設けたマンホールノズル
で、同マンホールノズル(12)が水圧鉄管(11)の中心
部を通る鉛直中心線に対してψだけ斜め下向きに傾斜し
ている。また(13)が同マンホールノズル(12)側のフ
ランジ、(14)がマンホール蓋、(18)(18)が上記フ
ランジ(13)に固定した上下の支持アーム、(15)が同
各支持アーム(18)により支持された鉛直軸、(16)が
同鉛直軸(15)の周りに遊嵌した円筒体で、同円筒体
(16)が上下のブラケツト(17)(17)を介して上記マ
ンホール蓋(14)に固定されている。
に示す一実施例により説明すると、(11)が水圧鉄管、
(12)が同水圧鉄管(11)に設けたマンホールノズル
で、同マンホールノズル(12)が水圧鉄管(11)の中心
部を通る鉛直中心線に対してψだけ斜め下向きに傾斜し
ている。また(13)が同マンホールノズル(12)側のフ
ランジ、(14)がマンホール蓋、(18)(18)が上記フ
ランジ(13)に固定した上下の支持アーム、(15)が同
各支持アーム(18)により支持された鉛直軸、(16)が
同鉛直軸(15)の周りに遊嵌した円筒体で、同円筒体
(16)が上下のブラケツト(17)(17)を介して上記マ
ンホール蓋(14)に固定されている。
(21)が同円筒体(16)と上記鉛直軸(15)との間に介
装したベアリングで、マンホール蓋(14)がブラケツト
(17)(17)と円筒体(16)とを介して鉛直軸(15)に
その軸線を中心とした回転を可能に支持されている。ま
た(19)が上記マンホール蓋(14)に設けた複数個の締
付けボルト孔、(20)が上記マンホール蓋(14)に設け
た把手、(22)が上記各支持アーム(18)と上記円筒体
(16)との間に介装したワツシヤである。
装したベアリングで、マンホール蓋(14)がブラケツト
(17)(17)と円筒体(16)とを介して鉛直軸(15)に
その軸線を中心とした回転を可能に支持されている。ま
た(19)が上記マンホール蓋(14)に設けた複数個の締
付けボルト孔、(20)が上記マンホール蓋(14)に設け
た把手、(22)が上記各支持アーム(18)と上記円筒体
(16)との間に介装したワツシヤである。
次に前記第1、2、3図に示すマンホール蓋の開閉装置
の作用を具体的に説明する。
の作用を具体的に説明する。
把手(20)を握り、マンホール蓋(14)を同マンホール
蓋(14)に固定した上下のブラケット(17)と同各ブラ
ケット(17)に固定した円筒体(16)と同円筒体(16)
と鉛直軸(15)との間に介装したベアリング(21)とを
介してマンホールノズル(12)側の鉛直軸(15)を中心
に水平方向に回転させて、マンホールノズル(12)を開
閉する。
蓋(14)に固定した上下のブラケット(17)と同各ブラ
ケット(17)に固定した円筒体(16)と同円筒体(16)
と鉛直軸(15)との間に介装したベアリング(21)とを
介してマンホールノズル(12)側の鉛直軸(15)を中心
に水平方向に回転させて、マンホールノズル(12)を開
閉する。
このように、マンホール蓋(14)が鉛直軸(重力の方
向)(15)を中心に水平方向に回転するので、前記第
4、6図に示すマンホール蓋(14)の重量Wのシヤフト
に直角な成分Wzが零になる。またマンホールノズル
(12)側の鉛直軸(15)とマンホール蓋(14)側の円筒
体(16)との間にベアリング(21)を介装したので、摩
擦係数μ′が低減(μ′→≒0.03)する。つまりマンホ
ール蓋(14)を鉛直軸(15)を中心に回転してマンホー
ルノズル(12)を開閉するときに必要な力が、μ′W≒
12kg(∵Wz=0及びμ′=0.03)になる。因みに、マン
ホール蓋(14)の板厚が77mmで、その重量Wが400kgの
場合、マンホール蓋(14)を鉛直軸(15)を中心に回転
してマンホールノズル(12)を開閉するときに必要な力
が、0.03×400=12kgになり、片手での開閉が可能で、
マンホール蓋(14)が補助工具や補助装置を使用せず
に、安全、円滑に開閉される。
向)(15)を中心に水平方向に回転するので、前記第
4、6図に示すマンホール蓋(14)の重量Wのシヤフト
に直角な成分Wzが零になる。またマンホールノズル
(12)側の鉛直軸(15)とマンホール蓋(14)側の円筒
体(16)との間にベアリング(21)を介装したので、摩
擦係数μ′が低減(μ′→≒0.03)する。つまりマンホ
ール蓋(14)を鉛直軸(15)を中心に回転してマンホー
ルノズル(12)を開閉するときに必要な力が、μ′W≒
12kg(∵Wz=0及びμ′=0.03)になる。因みに、マン
ホール蓋(14)の板厚が77mmで、その重量Wが400kgの
場合、マンホール蓋(14)を鉛直軸(15)を中心に回転
してマンホールノズル(12)を開閉するときに必要な力
が、0.03×400=12kgになり、片手での開閉が可能で、
マンホール蓋(14)が補助工具や補助装置を使用せず
に、安全、円滑に開閉される。
(考案の効果) 本考案のマンホール蓋の開閉装置は前記のようにマンホ
ール蓋を開閉するのに必要な力がマンホール蓋の枢支部
(マンホール蓋を鉛直軸に枢支する枢支部)の摩擦力の
みになって、マンホール蓋を開閉するのに必要な力がマ
ンホール蓋の重量の3%程度の力になるので、マンホー
ル蓋を大きな力を必要とせずに、即ち、補助工具や補助
装置を使用せずに、安全、円滑に開閉できる効果があ
る。
ール蓋を開閉するのに必要な力がマンホール蓋の枢支部
(マンホール蓋を鉛直軸に枢支する枢支部)の摩擦力の
みになって、マンホール蓋を開閉するのに必要な力がマ
ンホール蓋の重量の3%程度の力になるので、マンホー
ル蓋を大きな力を必要とせずに、即ち、補助工具や補助
装置を使用せずに、安全、円滑に開閉できる効果があ
る。
第1図は本考案に係わるマンホール蓋の開閉装置の一実
施例を示す側面図、第2図はその正面図、第3図はその
作用説明図、第4図は従来のマンホール蓋の開閉装置を
示す側面図、第5図は第4図の矢視V−V線に沿う正面
図、第6図はその作用説明図である。 (11)……水圧鉄管、(12)……マンホールノズル、
(13)……マンホールノズル(12)側のフランジ、(1
4)……マンホール蓋、(18)(18)……上下の支持ア
ーム、(15)……鉛直軸、(16)……円筒体、(17)…
…ブラケット、(21)……ベアリング、(19)……締付
けボルト孔、(20)……把手、(22)……ワツシヤ。
施例を示す側面図、第2図はその正面図、第3図はその
作用説明図、第4図は従来のマンホール蓋の開閉装置を
示す側面図、第5図は第4図の矢視V−V線に沿う正面
図、第6図はその作用説明図である。 (11)……水圧鉄管、(12)……マンホールノズル、
(13)……マンホールノズル(12)側のフランジ、(1
4)……マンホール蓋、(18)(18)……上下の支持ア
ーム、(15)……鉛直軸、(16)……円筒体、(17)…
…ブラケット、(21)……ベアリング、(19)……締付
けボルト孔、(20)……把手、(22)……ワツシヤ。
Claims (1)
- 【請求項1】水圧鉄管等の構造物に設けたマンホールを
閉塞するマンホール蓋の開閉装置において、前記構造物
の下部にマンホールノズルを同構造物の中心を通る鉛直
線に対して傾斜した状態に取付け、同マンホールノズル
のフランジの一側部に上下の支持アームを介して鉛直軸
を固定し、同鉛直軸と同鉛直軸に被嵌した円筒体との間
にベアリングを介装し、同円筒体を上下のブラケットを
介してマンホール蓋の一側部に固定したことを特徴とす
るマンホール蓋の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988056606U JPH0712439Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マンホール蓋の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988056606U JPH0712439Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マンホール蓋の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160043U JPH01160043U (ja) | 1989-11-07 |
| JPH0712439Y2 true JPH0712439Y2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=31282477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988056606U Expired - Lifetime JPH0712439Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マンホール蓋の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712439Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56134953U (ja) * | 1980-03-11 | 1981-10-13 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP1988056606U patent/JPH0712439Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01160043U (ja) | 1989-11-07 |
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