JPS5943347B2 - 予備車輪支持具 - Google Patents

予備車輪支持具

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JPS5943347B2
JPS5943347B2 JP54128807A JP12880779A JPS5943347B2 JP S5943347 B2 JPS5943347 B2 JP S5943347B2 JP 54128807 A JP54128807 A JP 54128807A JP 12880779 A JP12880779 A JP 12880779A JP S5943347 B2 JPS5943347 B2 JP S5943347B2
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JP
Japan
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hook
support
wheel
support member
backing
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JP54128807A
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ラルス−オロフ・ニルソン
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MINIEAA AB
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MINIEAA AB
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D43/00Spare wheel stowing, holding, or mounting arrangements
    • B62D43/002Handling devices, mainly for heavy wheels

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Handcart (AREA)
  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動車の車台上に装架されるように特に企画
され且つ予備車輪をきわめて簡単に車輛に装架しまた取
外せるように予備車輪を車輛に振動を生ずることなく安
全に締着するを目的とした、予備車輪支持具に関するも
のである。
小型または中型のローリ−・トラックあるいは大型のパ
ンのための予備車輪は通常車輛の下にてバスケットまた
はそれに類似したものの中で水平の姿勢に担持されてい
る。
しばしばこれ等のバスケットは、予備車輪がバスケット
から偶発的に脱落するのを防止する目的の、ねじにより
締着された締付は用の棒を有している。
このやり方では、予備車輪をこの種のバスケットに上げ
下げすることか重く且つ困難な仕事であることは明らか
である。
さらにその上にこのバスケットの位置に起因して、ねじ
がさびて来るという厄介な傾向も生じて来る。
その他の型式の今までに知られている予備車輪支持具は
車輪のリムのボルト孔を貫通して延びる、予備車輪締着
用のねじを有している。
このことは、ある支持具はある型式の車輪リムを担持す
るためにのみ使用可能であり且つさらに使用されるねじ
は短期間後といえども、水、道路の塩分およびそれに類
似したものへの自由な露出によりさびて来るおそれが犬
である。
したがって、本発明の目的は、小型および中型のローリ
−またはトラック、パン、バスあるいはそれに類似した
ものの予備車輪用に、専用的ではないが特に企図され且
つ車輪を締着することを可能ならしめるのに、車輪リム
のボルト孔に依存しないように設計された予備車輪支持
具を提供することである。
さらにその上に、腐食の問題を回避するとともに取扱い
がきわめて便利であるように設計された予備車輪支持具
を提供することが本発明の一目的である。
本発明によれば、自動車によって担持されるようになっ
たバッキング部材と、該バッキング部材に関連するフッ
クとを有し、前記フックが、車輪リムの中央開口の第1
の端縁部分を該フックに係合させることによって車輪を
該フックに担持させかつ車輪を前記バッキング部材と実
質的に平行な位置まで該フックのまわりで旋動させ得る
ような位置に設けられており、さらに、車輪リムの第1
の端縁部分と第2の端縁部分とを支持するための支持部
材が設けられている予備車輪支持具において、前記支持
部材の一端に前記フックが設けられるとともに、該支持
部材の他端にロッキング部材が設けられ、車輪がフック
によって担持されて前記バッキング部材と実質的に平行
な位置まで旋動されたときに前記支持部材が長手方向へ
移動して前記ロッキング部材を車輪リムの第2の端縁部
分に係合させることによって該車輪リムを支持すること
を可能にするような態様で、前記支持部材がその両端に
おいて前記バッキング部材に連結されており、さらに、
該支持部材が、前記ロッキング部材が設けられている前
記他端のまわりで旋動して前記フックをバッキング部材
に近接する位置まで移動させることによって該フックを
バッキング部材の方向へ押圧させ得るように配列されて
いることを特徴とする予備車輪支持具が提供される。
上記した本発明の構成によれば、車輪リムの中央開口の
第1の端縁部分をフックに係合させた後に、車輪をバッ
キング部材と実質的に平行な位置まで該フックのまわり
で回転させ、その後一端及び他端にそれぞれフック及び
ロッキング部材を有している支持部材の長手方向移動及
び旋動を生ぜしめるというきわめて簡単な作業で車輪を
車輛へ装架できる。
同様に、車輪を車輛から取外す作業も極めて容易になる
図示実施例においては、支持部材の簡単な作動を達成す
るため、フックの付近にて前記支持部材がこの部材から
遠方の前記バッキング部材の側まで延びた作動部分を有
している。
この作動部分は前記支持部材を移動し且つ旋動するため
の作動−締付は機構に連結される。
以下、添付図面について本発明の詳細な説明する。
第1図から明らかなとおり、この支持具は実質上水平の
板あるいはバッキング部材2を有するブラケット1から
成り、上記バッキング部材2はその一方の端部において
、たとえば自動車の車台に締着されるように企図された
実質上垂直の装架部材3に連結され(あるいは一体に作
くられ)でいる。
ブラケット1の補剤のため、できれば、1つまたはそれ
以上の補剤板4を有することが好ましい。
図面にはその中の1つだけが図示されている。内ホール
ダ5が配備されて、バッキング部材2の下面から延びて
おり、またたとえば前記バッキング部材に設けられてい
る1連のねじの孔と協同しあるいは細長い開口を貫通し
て延びたねじにより、バッキング部材2に調節自在に締
着される1つの脚部を有している。
上記内ホールダはまた細長い開ロアを設けられて、前記
バッキング部材から垂直に延びた脚部をも有している。
外ホールダ6はバッキング部材2に対して相対的に調節
不能であるがバッキング部材2の下面から下方に且つは
マ垂直に延びている。
この外ホールダは細長い開ロアよりも大きい垂直範囲を
有している細長い開口8を設けられている。
2つのホールダ5および6と係合する細長い支持部材ま
たは棒9が配備され、その外方端部は外ホールダ6を越
えて突出してフック10を構成し、また内方端部は、ロ
ッキング部材11(第2図および第3図)を構成するよ
うに、内ホールダ5の開ロア内を移動自在にされている
細長い開ロアおよび8の大きさは、支持棒9がロッキン
グ着財11の高さをわずかたけ超過している高さを有す
る内方の開ロアを貫通して自由に移動できるように、定
められている。
以上で示されたとおり、外方の開口8は支持棒9のフッ
ク10よりもかなり高い高さを有している。
このことは、バッキング部材2と棒9との間の距離が内
方端部におけるよりも外方端部における方が多少大きい
第1の位置(第1図に示さる)と、棒9の外方端部と板
2との間の距離がこの棒の内方端部におけるよりも小さ
い第2の位置(第3図に示さる)との間で前記細長い開
口内にて上げ下げされることができることを意味してい
る。
支持部材9を第1図と第3図とにそれぞれ図示されてい
る位置の相互間にて作動するため、この支持部材はその
上面にこれから突出した作動部分12を有している。
この作動部分は板2に設けられている細長い開口を貫通
して延び且つ枢動自在な連結装置13によりリンクロッ
ド14に連結されている。
さらにその上に、リンクロッド14は他の枢動自在な連
結装置15を介して腕16に連結されている。
前記腕は、板2に平行であるが支持部材9の長手方向に
対して垂直をなした軸17に締着されている。
軸17は板2の上面に前記細長い貫通開口付近で締着さ
れているブラケット18に軸支されている。
さらにその上に、軸17は添付図面に図示されている補
剤板4に軸支されている。
添付図面に図示されていないが支持棒9の作動部分12
と腕16とは1つの共有平面内に位置決めされ、またリ
ンクロッド14は前記の第1の平面と平行な他の平面内
に位置決めされている。
軸17が第1図に図示されている位置から時計方向に回
転した場合、支持棒9は細長い開ロアおよび8の底部表
面により支持されて左方へ移動されるであろう。
棒9のこの移動を達成するのに、軸17の約90°の回
転が必要とされる。
第2図に図示されている位置からさらに軸17が回転し
た場合、支持棒9は、内ホールダ5に係合する衝接体1
9がロッキング部分11に配備されていることにより、
それ以上左方へ移動されないであろう。
だが、軸17のそれ以上の回転で、支持棒9の外方端部
は持上げられて、前記支持棒は細長い開口8の底部表面
によりもはや支持されなくて、板2により近い位置へ動
かされるであろう。
軸17が第2図に図示されている位置から時計方向にさ
らに約90°だけ回転された場合、ピボットピン15は
軸17の中心線のまっすぐ上方に位置決めされるかこの
ことは支持棒9と板2の下面との間の距離が最小である
ことを意味している。
軸17がそれ以上時計方向に回転した場合、腕16の端
部表面20は作動部分12の端部表面21に係合するで
あろう。
端部表面20と21との間のこの係合は棒9のフック1
0と板2の下面との間の最小距離を代表する上記の位置
をわずかに過ぎて回転されるまでは、生じないであろう
このことは、支持部材9が板2の下面からの方向に押し
付けられた場合、時計方向に、すなわち2つの端部表面
20と21との間の圧力を増大する方向に軸17に作用
するトルクが生ずることを意味する。
かくして、軸17が逆に反時計方向に回転されるのを防
止する固定力が生ずるであろう。
支持部材9が板2からの方向に押し付けられている間振
動またはそれに類似したものに起因して軸17が回転す
ることができないようさらに保証するため、軸17が反
時計方向に回転された場合にリンクロッド14に係合し
、それによりこの方向における軸17のそれ以上の回転
を防止するようにされたロッキングピン、なんきん錠ま
たはそれに類似したものを受は入れるように企図された
孔22がピボットピン15に隣接して腕16の端部に設
けられている。
この安全機能以外に、前記ロッキングピンまたは南京錠
はまた本発明にしたがった支持具により担持された予備
車輪の盗みを防止する目的をも有している。
軸17の便利な回転を許すため、前記軸の端部分上にあ
る予備車輪支持具の外側に(すなわち、第1図における
補剤板4の背面に)分離自在なバンドルまたは工具を締
着するための係合装置あるいはバンドルが配備されても
よい。
上記支持具上への予備車輪の装架は下記のように行われ
る。
本発明によれば、フックが車輪リム23の中心開口を貫
通して延びるように自由に突出するフック10(第1図
)上に予備車輪が吊り下げられるよう支持具が装架部材
3により車輛に締着されている。
第1図に示されているように、車輪はわずかに角度をな
して吊り下がるであろう。
次で、手で車輪の上方部分を下向きに押圧することで、
前記車輪は第2図に示されている位置まで前記支持具よ
り下方且つ内方に旋動される。
車輪がその中心近くで支持されているので、このことは
さしたる労力を必要とせずに達成されることができる。
車輪は、第2図の位置へ旋動された後は、軸17か第1
図の位置から第2図の位置まで約90°を手で回転され
る短時間の間、上記位置に手で保持される。
軸17のこの回転の間、支持部材9は左方(添付図面に
おいて)へ移動され、それにより支持部材9のロッキン
グ部分11が車輪リム23の下面とその中心開口付近で
係合する。
この位置において前記車輪は、一部はロッキング部材1
1によりまた一部はフック10により、2つの実質上屋
いに直径的に対向した位置にて支持される。
この位置にて、車輪リム23の上面と、これ等が中心開
口を取囲んだ車輪リムの平担部分より上方に位置決めさ
れるであろうこれ等の位置にて板2の下面に締着された
2つまたはおそらくそれ以上のゴムパッド24との間に
わずかな距離が存在することが好ましい。
軸がそれ以上時計方向に回転した場合には一方の側にお
けるロッキング部材11およびフック10と他方の側に
おける車輪リム23との間の摩擦作用で、支持棒9の左
方へのそれ以上の移動が防止されるがこのことは実際上
おそらく衝接体19を排除することができることを意味
している。
だが、支持棒9のこの防止された移動で、同時に棒9の
外方部分(すなわちフック10に近い棒9の部分)が板
2の下面に向う方向に持上げられることになり、その結
果ゴムパッド24が車輪リムの上表面に係合するであろ
う。
軸17がそれ以上回転した場合、ゴムパッド24は弾力
的に圧縮され、それにより車輪が振動またはそれに類似
したものに作用されても所定位置に保持されるように予
備車輪支持具に対して車輪リム23を固定する。
ゴムパッド24と車輪リム23との間のこの係合は第2
図と第3図との位置の相互間の位置に対応した回転位置
にて達成される。
第3図の位置へのそれ以上の軸17の回転の結果として
ゴムパッド24がますます圧縮されることになり且つ締
付は作用が容易に達成されるように締付は機構1316
の死点が通過されることになる。
大きさの異なる、すなわち中央開口の直径の異なる予備
車輪を装架するのにこの支持具を使用することを可能な
らしめるため、内ホールダ5が板2に移動自在に(支持
部材9の長手方向に)、締着されることが好ましい。
内ホールダ5をこのように動かすことができるというこ
とはある大きさの車輪リムに対して適するようにする必
要のある唯一の部分が支持棒9であるということを意味
する。
だが棒9はきわめて簡単な構造を有し且つ便利に交換さ
れることができる。
さらにその上に、支持部材9により支持されたそれぞれ
の部分の厚さの異なる車輪リムに予備車輪支持具を過す
るようにするためには、ゴムパッド24の厚さまたは高
さを変更しあるいはゴムパッドと板2の下面との間にあ
る個数の座金を配置することは便利に可能である。
本発明を以下の特許請求の範囲内にて変更するこさがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はフックが予備車輪の中心開口内に係合するよう
に支持具の突出フックから予備車輪が吊り下がっている
場合の本発明の支持具を示した横断面図、第2図は予備
車輪が支持具より下方の位置まで旋動されまた支持部材
が予備車輪を完全に支持するような位置まで移動された
場合の本発明の支持具の第1図と同様な図、第3図は予
備車輪がバッキング部材の底面に押し当たる位置に固定
された場合の本発明の支持具を示した第1図と同様な図
である。 1・・・・・・ブラケット、2・・・・・・バッキング
部材、3・・・・・・垂直装架部材、4・・・・・・補
剤板、5・・・・・・内ホールダ、6・・・・・・外ホ
ールダ、9・・・・・・支持部材、10・・・・・・フ
ック、11・・・・・・ロッキング部材、12・・・・
・・作動部分、11−17・・・・・・作動・締付は機
構、14・・・・・・リンクロッド、16・・・・・・
腕、23・−・−車輪リム0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 自動車によって担持されるようになったバッキング
    部材2と、該バッキング部材に関連するフック10とを
    有し、前記フックが、車輪リム23の中央開口の第1の
    端縁部分を該フックに係合させることによって車輪を該
    フックに担持させかつ車輪を前記バッキング部材と実質
    的に平行な位置まで該フックのまわりで旋動させ得るよ
    うな位置に設けられており、さらに、車輪リム23の第
    1の端縁部分と第2の端縁部分とを支持するための支持
    部材9が設けられている予備車輪支持具において、前記
    支持部材9の一端に前記フック10が設けられるととも
    に、該支持部材の他端にロッキング部材11が設けられ
    、車輪がフック10によって担持されて前記バッキング
    部材と実質的に平行な位置まで旋動されたときに前記支
    持部材9が長手方向へ移動して前記ロッキング部材11
    を車輪リム23の第2の端縁部分に係合させることによ
    って該車輪リムを支持することを可能にするような態様
    で、前記支持部材9がその両端において前記バッキング
    部材2に連結されており、さらに、該支持部材が、前記
    ロッキング部材11が設けられている前記他端のまわり
    で旋動して前記フック10をバッキング部材2に近接す
    る位置まで移動させることによって該フック10をバッ
    キング部材の方向へ押圧させ得るように配列されている
    ことを特徴とする予備車輪支持具。 2、特許請求の範囲第1項記載の予備車輪支持具におい
    て、前記バッキング部材2が内ホールダ5と外ホールダ
    6とを有し、該内ホールダ5が、前記ロッキング部材1
    1に近接する位置に配列されるとともに、前記支持部材
    9の対応端部を移動可能かつ旋動可能に受入れる開口を
    有しており、一方前記外ホールダ6が、前記フック10
    に近接する位置に配列されるとともに、該支持部材を、
    その長手方向へ移動可能でしかもバッキング部材2に離
    接する方向へ移動可能にするように受入れる細長い開口
    8を有していることを特徴とする予備車輪支持具。 3 特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の予備車輪
    支持具において、前記支持部材9がフック10の近くに
    作動部分12を有し、該作動部分が、支持部材9から遠
    方のバッキング部材2の側まで延びていて、該支持部材
    を移動させかつ旋動させるための作動・締付は機構13
    −17に連結されていることを特徴とする予備車輪支持
    具。 4 特許請求の範囲第3項記載の予備車輪支持具におい
    て、前記作動・締付は機構1117が、前記支持部材9
    の旋動平面と同一の平面内で旋動可能な腕16を有し、
    この腕が、該腕と支持部材9との共通旋動平面に平行な
    平面内で旋動可能になったリンクロッド14によって前
    記作動部分12に枢動可能に連結されていることを特徴
    とする予備車輪支持具。
JP54128807A 1978-10-05 1979-10-05 予備車輪支持具 Expired JPS5943347B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE781042883313 1978-10-05
SE7810428A SE425071B (sv) 1978-10-05 1978-10-05 Reservhjulshallare

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5591466A JPS5591466A (en) 1980-07-11
JPS5943347B2 true JPS5943347B2 (ja) 1984-10-22

Family

ID=20336013

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP54128807A Expired JPS5943347B2 (ja) 1978-10-05 1979-10-05 予備車輪支持具

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4261492A (ja)
JP (1) JPS5943347B2 (ja)
BE (1) BE879231A (ja)
DE (1) DE2939848A1 (ja)
FR (2) FR2437970A1 (ja)
GB (1) GB2033319B (ja)
IT (1) IT1120600B (ja)
NL (1) NL7907405A (ja)
SE (1) SE425071B (ja)

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Also Published As

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FR256148A (ja)
JPS5591466A (en) 1980-07-11
FR2437970A1 (fr) 1980-04-30
SE425071B (sv) 1982-08-30
NL7907405A (nl) 1980-04-09
DE2939848A1 (de) 1980-04-24
IT7950456A0 (it) 1979-10-04
GB2033319A (en) 1980-05-21
GB2033319B (en) 1983-01-19
US4261492A (en) 1981-04-14
FR2437970B1 (ja) 1984-10-05
SE7810428L (sv) 1980-04-06
BE879231A (fr) 1980-02-01
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