JPH0670719B2 - 負極性帯電型青色トナー - Google Patents

負極性帯電型青色トナー

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JPH0670719B2
JPH0670719B2 JP59066981A JP6698184A JPH0670719B2 JP H0670719 B2 JPH0670719 B2 JP H0670719B2 JP 59066981 A JP59066981 A JP 59066981A JP 6698184 A JP6698184 A JP 6698184A JP H0670719 B2 JPH0670719 B2 JP H0670719B2
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toner
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正憲 藤井
陽康 本田
彰 堀内
雅彦 久保
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三田工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、電子写真用のカラートナーに関し、特に負極
性帯電能に優れた青色トナーに関する。
(従来技術) 従来から、電子写真においてトナーとして黒色顔料と定
着用樹脂結着剤を主成分とする黒色トナーが一般的に使
用される一方、顔料として有彩色のものを使用すること
により、各種のカラートナーが製造されている。
このカラートナーの中で、青色トナーにおいて一般的に
使用される青色顔料としては、銅フタロシアニン系顔
料、ビクトリアブルーレーキ、スレンブルー等が知られ
ている。これら顔料は青色系ではあるものの個々特有の
色彩を有している。その中で最も鮮明な青色を有するの
はフタロシアニン系顔料である。
一方、電子写真では、採用する感光体の帯電能等によ
り、現像されるトナーの極性も決定される。
銅フタロシアニン系顔料は、本質的には正極性であり、
負極性帯電用トナーに対しては帯電特性の安定性の点で
好ましくない。そこで、フタロシアニンを構成する基本
骨格のうちのベンゼン環に対し、ハロゲン基、例えば塩
素を置換することにより、負極性側に移行させる手段が
とられている。
しかしながら、このハロゲン基の置換により、負極性に
はなるものの、色調が青色から緑色に変化する傾向にあ
る。
他の方法として、フタロシアニン環にスルホン基を入
れ、レーキ化する方法が知られているが、摩擦帯電極性
を負極性側に移動するのが不充分である。
先に挙げた顔料のうち、スレンブルーはそれ自体は負極
性帯電型トナーに対しては好適であるが、色調が紺色調
であるという欠点を有する。
(発明の目的) 本発明の目的は、色調の鮮明な、負極性帯電型の青色ト
ナーを提供することにある。本発明の他の目的は負極性
帯電能の維持に優れた青色トナーを提供するにある。
(発明の構成) 本発明によれば、定着用樹脂結着剤と、少なくともイン
ダントロン系顔料とハロゲン原子置換型銅フタロシアニ
ン系顔料とを含む青色顔料とから成り、インダントロン
系顔料およびハロゲン原子置換型銅フタロシアニン系顔
料は、定着用樹脂結着剤100重量部当たり、それぞれ0.5
乃至10重量部の量比で存在し、インダントロン系顔料と
ハロゲン原子置換型銅フタロシアニン系顔料との重量比
が5:1乃至1:5であることを特徴とする負極性帯電型青色
トナーが提供される。
本発明においては顔料としてハロゲン置換型銅フタロシ
アニン系顔料とインダントロン系顔料とを組み合わせて
使用することが重要である。
本発明において、これら2種の青色顔料を組み合わせて
使用することにより多くの利点が達成される。即ち、色
調においては、インダントロン系顔料の紺色と、ハロゲ
ン置換型銅フタロシアニン系顔料の緑色との混色によ
り、鮮明な青色に調整することができる。また、帯電能
においては、インダントロン系の負帯電能とハロゲン置
換型銅フタロシアニン系顔料の比較的中性的帯電能との
組合せにより、顔料全体の帯電能を負極性側に移行させ
ることができる。さらに、本発明者等は、2種の顔料を
配合することにより、トナーとして形成し、現像に寄与
させた場合、従来のカラートナーに比較して耐刷性に関
して、極めて優れた負極性帯電能の維持性を有すること
を見出した。このことは、後述する実施例からも明らか
な通り、10時間のエージングに賦した場合、従来から使
用していた無置換、又は、スルホン基置換型フタロシア
ニンを青色顔料として作製したトナーでは3〜5μc/g
以上の負帯電能の低下を示し、ブラシマーク、尾引き、
トナー飛散等が発生するのに対し、本発明によるトナー
では1μc/g以下に低下を抑えることができるのであ
る。
本発明に置いて使用されるハロゲン置換型銅フタロシア
ニン形顔料は下記式(1) 式中、Rは水素原子又はハロゲン原子を表し、そのうち
1個以上がハロゲン原子であるものとする。
で表される。尚、上記式(1)のハロゲン基置換数によ
って顔料自体の帯電量が任意に調整することができる。
即ち、置換数の増加に伴い、極性は負極側に移行する。
又、置換数が増大するにつれて、色調は青色から緑色に
変化する傾向にある。本発明では、特に置換数1乃至4
のものが好適に使用される。
また、インダントロン系顔料は、それ自体は紺色を有
し、且つ帯電量は−7.4μc/gを有する(後述する参考例
を参照)。構造は下記式(2)で示される。
尚、インダントロン系顔料は上記構造のものの他に、塩
素等のハロゲン基が置換されたものも使用することがで
きる。
本発明において定着用樹脂結着剤100重量部当り、イン
ダクトロン系顔料を0.5乃至10重量部、ハロゲン置換型
銅フタロシアニン系顔料を0.5乃至10重量部含有させる
ことが重要である。どちらの顔料も含有量が0.5重量部
より少ないとトナーの色味が不十分となる。一方、10重
量部より多いと、トナー粒子中に顔料が均一分散できず
トナー粒子から脱離してキャリヤー及び感光体ドラム表
面に付着する。このため、トナー帯電量及び感光体ドラ
ム表面電位の低下を招き、画像濃度が低下する。また、
インダントロン系顔料とハロゲン置換型銅フタロシアニ
ン系顔料との重量比が5:1乃至1:5、特に1:2乃至2:1の割
合で配合することも重要である。インダントロン系顔料
の割合がこの範囲よりも大きい場合は、色調が紺色に強
調され、青色トナーとして使用出来ず、また小さい場合
は負帯電能が低下し、帯電能の維持性が低下するからで
ある。
定着用樹脂結着剤としては種々の熱可塑性乃至は熱硬化
性樹脂の内、この分野で使用されている樹脂は全て使用
でき、例えばスチレン系樹脂、アクリル系樹脂、オレフ
ィン系樹脂、ビニル系樹脂、飽和ポリエステル系樹脂、
ポリアミド系樹脂、アルキド樹脂、エポキシ樹脂、キシ
レン樹脂等が単独又は2種以上の組合せで使用される。
また、顔料は先に述べたとおりであるが、本発明のトナ
ーの性質に影響を及ぼさない範囲で他の周知の無機、有
機顔料の各種のものを併用することができる。その場
合、トナー像の定着性及び画像濃度の見地から顔料全体
の量は樹脂結着剤当り30重量%を越えない範囲にすべき
である。
本発明の青色トナーには、勿論上述した必須成分以外の
種々の助剤を、必要に応じて配合し得る。例えば、トナ
ー粒子の帯電極性を制御するために、それ自体公知の荷
電制御剤、例えばニグロシンベース(CI5045)、オイル
ブラック(CI26150)、スピロンブラック等の油溶性染
料や、ナフテン酸金属塩、脂肪酸金属石鹸、樹脂酸石鹸
或いは含金属アゾ染料等を、定着剤当り0.1乃至5重量
%の量で配合することができる。また、シリコーンオイ
ル、低分子量オレフィン樹脂類、各種ワックス等を離型
性補助の目的で用いてもよい。
トナー粒子の粒径は、一般に言って3乃至25ミクロン、
特に5乃至20ミクロンの範囲にあるのが望ましい。本発
明のトナーは、それ自体公知の手段に従い、トナー粒子
表面に、気相法シリカ等の微粒子をまぶしておくことも
できる。
トナー粒子の製造は、上述した各成分を均一に混練し、
この混練組成組成物を冷却した後、粉砕し、必要により
篩分けることにより行われる。或いは別法として、上述
した各成分をトルエン等の有機溶媒に溶解分散させ、こ
の分散溶液を乾燥雰囲気中に噴霧して造粒する所謂スプ
レー造粒法によってもトナーを製造することができる。
本発明のトナーを用いる静電写真複写法において、静電
潜像の形成はそれ自体公知の任意の方式で行うことがで
き、例えば導電性基板上の光導電層を一様に荷電したの
ち、画像露光して静電潜像を形成されることができる。
静電像の現像は、このトナーを磁性キャリヤーと混合
し、このトナーの磁気ブラシを基板と接触させることに
より容易に行われる。現像により形成されたトナー像は
複写紙上に転写され、このトナー像を加熱ロールと接触
させることにより定着が行われる。
トナーと磁性キャリヤーとの混合比率は、通常の黒色ト
ナーの比率と同様であってよく、一般に1:100乃至20:10
0の範囲が望ましい。
本発明を次の例で説明する。
参考例 顔料10gと鉄粉キャリヤーSTV-25T(日本鉄粉製)90gと
を1時間ロールミルで混合してブローオフ法で測定し
た。
測定結果を第1表に示す。
実施例1 プライオライトACL(スチレン・アクリル共重合体、グ
ッドイヤー社製)100重量部、スレンブルーIRN4重量
部、シアニンブルーG−314 4重量部、低分子量ポリプ
ロピレン550P(三洋化成社製)3重量部とをヘンシェル
ミキサーで均一混合したものを二軸押出機で溶融混練し
放冷した後、カッティングミルで粗粉砕する。この粗粉
砕物を超音波式ジェットミルで約25ミクロン以下に微粉
砕し、風力分級機で5ミクロン以下をカットして5〜25
ミクロンの大きさの青色トナーを得た。さらには流動性
改善のため疎水性シリカR−972(日本アエロジル社
製)を全体量に対し0.1重量%の量でヘンシェルミキサ
ーでトナー表面にまびした。
この青色トナー80gと鉄粉キャリヤー720gとをロールミ
ルで一時間攪拌混合した後、トナーの摩擦帯電量をブロ
ーオフ法で測定したところ−17.4μc/gであった。この
現像剤を市販の乾式複写機DC−232(三田工業社製)に
入れ現像機、Seドラムを現像バイアス印加のまま10時間
連続回転(エージング)させた後、現像スリーブ上の現
像剤を採取して摩擦帯電量を測定したところ−16.7μc/
g、トナー濃度は10%が9.53%となっていた。
また、この青色トナー120gと鉄粉キャリヤー1200gをロ
ールミルで混合し、スタート剤とし、市販の乾式複写機
DC−A2(三田工業社製)に入れ5000枚連続コピーした
(A2サイズ)。ファーストコピー品質はブラシマーク、
尾引きが無く鮮明な青色画像であり5000枚を通し画質劣
化がほとんどなく、トナー飛散もほとんどみられなかっ
た。尚、1枚目5000枚目の画像濃度(I.D)、カブリ濃
度(F.D)は下記に示すとおりである。
1枚目 5000枚目 I.D 0.94 0.91 F.D 0.001 0.001 比較例1 プライオライトACL100重量部、シアニンブルーG−314
8重量部、550P3重量部から、実施例と同様な方法で青色
トナーを得た。
実施例と同様にDC−232でエージングテストをしたとこ
ろトナー帯電量は−17.5μc/gから−10.1μc/gへ、トナ
ー濃度は10%から9.0%辺いずれも低下していた。実施
例1と同様にDC−A2で5000枚連続コピーしたところファ
ーストコピーはやや緑がかった青色コピーで、ブラシマ
ーク、尾引きはほとんどない鮮明なコピーを得た。
しかしながら、100枚前後より極端にブラシマーク、尾
引きが増加し実用にたえないコピー品質であった。
5000枚後のトナー帯電量は−10.4μc/g、トナー濃度は1
0.8%であり、複写機内でかなりのトナー飛散が確認さ
れた。
実施例2 プライオライトACL100重量部、スレンブルーIRN4重量
部、シアニンブルーG−500N4重量部、550P3重量部から
実施例と同様な方法で青色トナーを得た。
DC−232によるエージングテストの結果トナー帯電量は
−17.9μc/gから−17.0μc/gに、トナー濃度は10%が9.
6%となり帯電量維持性に優れたトナー飛散も少ないこ
とがわかった。DC−A2で5000枚連続コピーテストを行っ
た結果、5000枚を通じてブラシマーク、尾引きのない鮮
明な青色画像品質が維持された。
比較例2 プライオライトACL100重量部、シアニンブルーG−500N
8重量部、550P3重量部から実施例1と同様な方法で青色
トナーを得た。
DC−232によるエージングテストの結果、トナー帯電量
は−18.8μc/gから−14.8μc/gに、トナー濃度は10%か
ら9.3%に低下した。
複写機でのコピーテストの結果、ブラシマーク、尾引き
はなかったものの色調が青緑であってシアニンブルーG
−500Nを単独で使用するのは色調の点において問題があ
ることがわかった。
比較例3 プライオライトACL100重量部、シアニンブルーFBK8重量
部、550P3重量部から実施例1と同様な方法で青色トナ
ーを得た。
しかしながらエージングテストをするまでもなくトナー
帯電量が初期から−12.0μc/gと低く、又現像スリーブ
からのトナー飛散があった。
比較例4 プライオライトACL100重量部、シアニンブルーPRNC8重
量部、550P3重量部から実施例1と同様な方法で青色ト
ナーを得た。複写機によるエージングテストの結果トナ
ー帯電量は−15.3μc/gから−10.0μc/gに、トナー濃度
は10%から8.8%に低下し、トナー帯電量維持性の点か
ら問題外の性能であった。
フロントページの続き 審判の合議体 審判長 舟田 典秀 審判官 池田 裕一 審判官 高橋 武彦 (56)参考文献 特開 昭57−26855(JP,A) 特開 昭56−147151(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】定着用樹脂結着剤と、少なくともインダン
    トロン系顔料とハロゲン原子置換型銅フタロシアニン系
    顔料とを含む青色顔料とから成り、インダントロン系顔
    料およびハロゲン原子置換型銅フタロシアニン系顔料
    は、定着用樹脂結着剤100重量部当たり、それぞれ0.5乃
    至10重量部の量比で存在し、インダントロン系顔料とハ
    ロゲン原子置換型銅フタロシアニン系顔料との重量比が
    5:1乃至1:5であることを特徴とする負極性帯電型青色ト
    ナー。
JP59066981A 1984-04-03 1984-04-03 負極性帯電型青色トナー Expired - Lifetime JPH0670719B2 (ja)

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EP85302364A EP0159166B1 (en) 1984-04-03 1985-04-03 Negatively chargeable blue toner
US06/719,583 US4665001A (en) 1984-04-03 1985-04-03 Negatively chargeable blue toner comprising indanthrone dye
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