JPH0648317Y2 - 焼結機のエンドグレートバー - Google Patents
焼結機のエンドグレートバーInfo
- Publication number
- JPH0648317Y2 JPH0648317Y2 JP7325689U JP7325689U JPH0648317Y2 JP H0648317 Y2 JPH0648317 Y2 JP H0648317Y2 JP 7325689 U JP7325689 U JP 7325689U JP 7325689 U JP7325689 U JP 7325689U JP H0648317 Y2 JPH0648317 Y2 JP H0648317Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- great
- pallet
- ridge
- great bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、焼結機のパレット床面を構成するグレート
の、パレットの幅方向両端に位置するエンドグレートバ
ーに関するものである。
の、パレットの幅方向両端に位置するエンドグレートバ
ーに関するものである。
無端移動グレート式焼結機のパレット床面を構成するグ
レートは、第5図に概略斜視図で示すように、パレット
1の両側壁2(図面では一方しか示されていない)間
に、パレット1の進行方向に向けて設けられた複数本の
グレートバー3からなっている。第5図において、7は
パレット1の両側端から突出して設けられた車輪、8は
レール、9は風箱の長手梁である。第6図に斜視図で示
すようにグレートバー3の両端は、パレットの幅方向
に、パレットの移動方向に関して所定間隔をあけて設け
られた、複数のグレートバー支持梁5に、断熱金物6を
介して支持されている。
レートは、第5図に概略斜視図で示すように、パレット
1の両側壁2(図面では一方しか示されていない)間
に、パレット1の進行方向に向けて設けられた複数本の
グレートバー3からなっている。第5図において、7は
パレット1の両側端から突出して設けられた車輪、8は
レール、9は風箱の長手梁である。第6図に斜視図で示
すようにグレートバー3の両端は、パレットの幅方向
に、パレットの移動方向に関して所定間隔をあけて設け
られた、複数のグレートバー支持梁5に、断熱金物6を
介して支持されている。
上述したグレートバーのうち、パレットの幅方向両端に
位置するエンドグレートバー4は、側壁2にピンによっ
て固定されている。
位置するエンドグレートバー4は、側壁2にピンによっ
て固定されている。
第7図は従来のエンドグレートバー4の正面図、第8図
はその平面図、第9図はその側面図である。第7〜9図
に示すように、エンドグレートバー4の幅は、これに接
する中間グレートバーの幅とほぼ同じ(例えば約30mm)
であって、その上面の中央部には、側壁に挿通するピン
の挿入孔10が設けられ、その下面両側には、第6図に示
す支持梁5の上面に断熱金物6を介して係合する、各々
外側に弯曲した係合腕11が設けられている。
はその平面図、第9図はその側面図である。第7〜9図
に示すように、エンドグレートバー4の幅は、これに接
する中間グレートバーの幅とほぼ同じ(例えば約30mm)
であって、その上面の中央部には、側壁に挿通するピン
の挿入孔10が設けられ、その下面両側には、第6図に示
す支持梁5の上面に断熱金物6を介して係合する、各々
外側に弯曲した係合腕11が設けられている。
上述した従来のエンドグレートバーには、次のような問
題がある。即ち、連続的に移動するパレットの下方には
風箱が設けられ、風箱によって、パレット内の原料の燃
焼によって生じた燃焼排ガスが、グレートバーおよびエ
ンドグレートバーを経て下方に吸引されることにより原
料の焼結が行なわれるのであるが、エンドグレートバー
部分は、側壁に接しているため、側壁の壁効果により、
中間グレートバー部分よりも多く風が流れる。この結
果、エンドグレートバーと、これに接する中間グレート
バーとの間の隙間を通って外気が吸引されるため、風量
原単位が増加する上、焼結鉱に焼きむらが生じ、製品歩
留りの低下を招く。
題がある。即ち、連続的に移動するパレットの下方には
風箱が設けられ、風箱によって、パレット内の原料の燃
焼によって生じた燃焼排ガスが、グレートバーおよびエ
ンドグレートバーを経て下方に吸引されることにより原
料の焼結が行なわれるのであるが、エンドグレートバー
部分は、側壁に接しているため、側壁の壁効果により、
中間グレートバー部分よりも多く風が流れる。この結
果、エンドグレートバーと、これに接する中間グレート
バーとの間の隙間を通って外気が吸引されるため、風量
原単位が増加する上、焼結鉱に焼きむらが生じ、製品歩
留りの低下を招く。
上述した問題を解決するために、第10図に正面図で、第
11図に平面図で、第12図に側面図で示すように、エンド
グレートバー4の中間グレートバーと接する側面4aに、
中間グレートバーのグレート面と一致するグレート面を
有する所定幅の断面矩形状の突条12を、その長さ方向に
わたって水平に突設することが提案されている。
11図に平面図で、第12図に側面図で示すように、エンド
グレートバー4の中間グレートバーと接する側面4aに、
中間グレートバーのグレート面と一致するグレート面を
有する所定幅の断面矩形状の突条12を、その長さ方向に
わたって水平に突設することが提案されている。
上述した構造のエンドグレートバーによれば、エンドグ
レートバーと、これに隣接する中間グレートバーとの間
からの漏風は防止される。しかしながら、突条12を設け
たことにより、その1個の重量が、例えば従来の8kgか
ら12kgへと4kgも増加する。このために、頻繁に行なわ
れるエンドグレートバーの入力による交換作業が容易で
はなく、作業能率上または安全上問題が生ずる。
レートバーと、これに隣接する中間グレートバーとの間
からの漏風は防止される。しかしながら、突条12を設け
たことにより、その1個の重量が、例えば従来の8kgか
ら12kgへと4kgも増加する。このために、頻繁に行なわ
れるエンドグレートバーの入力による交換作業が容易で
はなく、作業能率上または安全上問題が生ずる。
そこで、第13図に側面図で示すように、突条12の下面12
aに、その基部から端部に向けた上向きの傾斜を付し、
突条12の端部側の厚さを薄くすることにより重量の軽減
化を図ることが提案されている。しかしながら、上述し
た構造にすると、使用中に突条12の下面端部が摩耗し、
中間グレートバーが突条12の下面にもぐりこんで、グレ
ートバー間の隙間が拡大し、漏風が増加したり、また、
側壁に挿通されているピンが切損する等の問題が生ず
る。
aに、その基部から端部に向けた上向きの傾斜を付し、
突条12の端部側の厚さを薄くすることにより重量の軽減
化を図ることが提案されている。しかしながら、上述し
た構造にすると、使用中に突条12の下面端部が摩耗し、
中間グレートバーが突条12の下面にもぐりこんで、グレ
ートバー間の隙間が拡大し、漏風が増加したり、また、
側壁に挿通されているピンが切損する等の問題が生ず
る。
従って、この考案の目的は、中間グレートバーとの間の
隙間が小さく、しかも、重量の増加を最小限に抑え、製
品焼結鉱の歩留りの向上、耐用年数の延長および交換作
業能率の向上を図ることができる、焼結機のエンドグレ
ートバーを提供することにある。
隙間が小さく、しかも、重量の増加を最小限に抑え、製
品焼結鉱の歩留りの向上、耐用年数の延長および交換作
業能率の向上を図ることができる、焼結機のエンドグレ
ートバーを提供することにある。
この考案は、焼結機のパレット床面を形成する、パレッ
トの進行方向に設けられた複数本のグレートバーからな
るグレートの、パレット幅方向両端に位置し、その下面
両側に、パレットの幅方向に設けられたグレートバー支
持梁に係合する係合腕を有するエンドグレートバーにお
いて、 その中間グレートバーに接する側面に、前記中間グレー
トバーのグレート面と一致するグレート面を有し、そし
て、前記中間グレートバーの幅の0.2から2倍の幅の断
面矩形状の突条を、その長さ方向にわたって水平に突設
し、前記突条の両端部をその下面が前記支持梁上に当接
し得る厚さに形成し、そして、前記突条の前記両端部を
除く中間部の厚さを、前記両端部よりも薄く形成したこ
とに特徴を有するものである。
トの進行方向に設けられた複数本のグレートバーからな
るグレートの、パレット幅方向両端に位置し、その下面
両側に、パレットの幅方向に設けられたグレートバー支
持梁に係合する係合腕を有するエンドグレートバーにお
いて、 その中間グレートバーに接する側面に、前記中間グレー
トバーのグレート面と一致するグレート面を有し、そし
て、前記中間グレートバーの幅の0.2から2倍の幅の断
面矩形状の突条を、その長さ方向にわたって水平に突設
し、前記突条の両端部をその下面が前記支持梁上に当接
し得る厚さに形成し、そして、前記突条の前記両端部を
除く中間部の厚さを、前記両端部よりも薄く形成したこ
とに特徴を有するものである。
次に、この考案を、図面を参照しながら説明する。第1
図はこの考案のエンドグレートバーの正面図、第2図は
その平面図、第3図はその側面図、第4図はその取付け
状態を示す概略側面図である。第1〜4図に示すよう
に、エンドグレートバー4の上面の中央部には、側壁2
に挿通するピン13の挿入孔10が設けられ、その下面両側
には、第6図に示す支持梁5の上面に断熱金物6を介し
て係合する、各々外側に弯曲した係合腕11が設けられて
いることは、従来と同様である。
図はこの考案のエンドグレートバーの正面図、第2図は
その平面図、第3図はその側面図、第4図はその取付け
状態を示す概略側面図である。第1〜4図に示すよう
に、エンドグレートバー4の上面の中央部には、側壁2
に挿通するピン13の挿入孔10が設けられ、その下面両側
には、第6図に示す支持梁5の上面に断熱金物6を介し
て係合する、各々外側に弯曲した係合腕11が設けられて
いることは、従来と同様である。
エンドグレートバー4の、中間グレートバー14と接する
側面4aには、中間グレートバー14のグレート面と一致す
るグレート面を有する断面矩形状の突条15が、その長さ
方向にわたって水平に突設されている。
側面4aには、中間グレートバー14のグレート面と一致す
るグレート面を有する断面矩形状の突条15が、その長さ
方向にわたって水平に突設されている。
突条15の幅aは、中間グレートバー14の幅の0.2から2
倍に限定すべきである。突条15の幅が中間グレートバー
14の幅の0.2倍未満では、中間グレードバー14との間の
隙間が大になって漏風が多くなり、風量原単位の増加お
よび製品歩留りの低下を招く。一方、突条15の幅が中間
グレートバー14の幅の2倍を超えると、エンドグレート
バーの重量が大になり、作業性が悪くなる。
倍に限定すべきである。突条15の幅が中間グレートバー
14の幅の0.2倍未満では、中間グレードバー14との間の
隙間が大になって漏風が多くなり、風量原単位の増加お
よび製品歩留りの低下を招く。一方、突条15の幅が中間
グレートバー14の幅の2倍を超えると、エンドグレート
バーの重量が大になり、作業性が悪くなる。
突条15の両端部15aは、その下面が第6図に示す支持梁
5上に当接し得る厚さに形成されており、そして、突条
15の両端部15aを除く中間部15bは、両端部15aよりも薄
い厚さに形成されている。このようにして、突条15の下
面には、その長さ方向にわたる凹部15cが形成されてい
る。
5上に当接し得る厚さに形成されており、そして、突条
15の両端部15aを除く中間部15bは、両端部15aよりも薄
い厚さに形成されている。このようにして、突条15の下
面には、その長さ方向にわたる凹部15cが形成されてい
る。
この考案のエンドグレートバー4は上述のように構成さ
れ、その中間グレートバー14と接する側面4aには、中間
グレートバー14のグレート面と一致するグレート面を有
する突条15が設けられているので、第4図に示すよう
に、隣接する中間グレートバー14との間の隙間は極めて
小さく、この部分からの漏風は適確に防止される。しか
も、突条15の厚さは、その両端部15aを除いて薄く形成
されているので、突条15による重量の増加は極めて少な
い。
れ、その中間グレートバー14と接する側面4aには、中間
グレートバー14のグレート面と一致するグレート面を有
する突条15が設けられているので、第4図に示すよう
に、隣接する中間グレートバー14との間の隙間は極めて
小さく、この部分からの漏風は適確に防止される。しか
も、突条15の厚さは、その両端部15aを除いて薄く形成
されているので、突条15による重量の増加は極めて少な
い。
次に、この考案を、実施例により説明する。
下記寸法のこの考案のエンドグレートバーを使用して焼
結鉱を製造したときの、製品歩留り,風量原単位を、そ
の重量,交換効率および耐用年数と共に第1表に示す。
なお、比較例1は第7〜9図に示す突起のない従来のエ
ンドグレートバー、比較例2は第10〜12図に示す突起付
きエンドグレートバー、比較例3は第13図に示す突起付
きエンドグレートバーであり、何れもグレートバー本体
の寸法は、本考案の実施例のエンドグレートバーと同じ
である。
結鉱を製造したときの、製品歩留り,風量原単位を、そ
の重量,交換効率および耐用年数と共に第1表に示す。
なお、比較例1は第7〜9図に示す突起のない従来のエ
ンドグレートバー、比較例2は第10〜12図に示す突起付
きエンドグレートバー、比較例3は第13図に示す突起付
きエンドグレートバーであり、何れもグレートバー本体
の寸法は、本考案の実施例のエンドグレートバーと同じ
である。
本体の長さ:490mm 本体の幅 : 30mm 突条の幅 : 30mm 突条の厚さ: 両端部:23mm 中間部:16mm 第1表から明らかなように、この考案のエンドグレート
バーを使用すれば、比較例1の従来のエンドグレートバ
ーを使用した場合に比べて、製品焼結鉱の歩留は顕著に
向上し、風量原単位は低い。そして、比較例2のエンド
グレートバーに比べて重量は軽く、その交換作業効率は
向上し、更に、比較例3のエンドグレートバーに比べて
その耐用年数は顕著に向上した。
バーを使用すれば、比較例1の従来のエンドグレートバ
ーを使用した場合に比べて、製品焼結鉱の歩留は顕著に
向上し、風量原単位は低い。そして、比較例2のエンド
グレートバーに比べて重量は軽く、その交換作業効率は
向上し、更に、比較例3のエンドグレートバーに比べて
その耐用年数は顕著に向上した。
以上述べたように、この考案によれば、中間グレートバ
ーとの間の隙間が小さく、重量の増加が最小限に抑えら
れ、製品焼結鉱の歩留りの向上、耐用年数の延長および
交換作業効率は向上する等、多くの工業上有用な効果が
もたらされる。
ーとの間の隙間が小さく、重量の増加が最小限に抑えら
れ、製品焼結鉱の歩留りの向上、耐用年数の延長および
交換作業効率は向上する等、多くの工業上有用な効果が
もたらされる。
第1図はこの考案のエンドグレートバーの一例を示す正
面図、第2図はその平面図、第3図はその側面図、第4
図はその取付け状態を示す概略側面図、第5図は焼結機
のグレート部分を示す概略斜視図、第6図はグレートバ
ーの取付け部分を示す概略斜視図、第7図は従来のエン
ドグレートバーの正面図、第8図はその平面図、第9図
はその側面図、第10図は改良型エンドグレートバーの正
面図、第11図はその平面図、第12図はその側面図、第13
図は他の改良型エンドグレートバーの側面図である。図
面において、 1…パレット、2…側壁、 3…グレートバー、4…エンドグレートバー、 5…支持梁、6…断熱金物、 7…車輪、8…レール、 9…長手梁、10…挿入孔、 11…係合腕、12…突条、 13…ピン、14…中間グレートバー、 15…突条、15a…突条の両端部、 15b…突条の中間部。
面図、第2図はその平面図、第3図はその側面図、第4
図はその取付け状態を示す概略側面図、第5図は焼結機
のグレート部分を示す概略斜視図、第6図はグレートバ
ーの取付け部分を示す概略斜視図、第7図は従来のエン
ドグレートバーの正面図、第8図はその平面図、第9図
はその側面図、第10図は改良型エンドグレートバーの正
面図、第11図はその平面図、第12図はその側面図、第13
図は他の改良型エンドグレートバーの側面図である。図
面において、 1…パレット、2…側壁、 3…グレートバー、4…エンドグレートバー、 5…支持梁、6…断熱金物、 7…車輪、8…レール、 9…長手梁、10…挿入孔、 11…係合腕、12…突条、 13…ピン、14…中間グレートバー、 15…突条、15a…突条の両端部、 15b…突条の中間部。
フロントページの続き (72)考案者 黒沢 信一 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内 (72)考案者 松永 吉史 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内 (72)考案者 金子 貞視 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】焼結機のパレット床面を形成する、パレッ
トの進行方向に設けられた複数本のグレートバーからな
るグレートの、パレット幅方向両端に位置し、その下面
両側に、パレットの幅方向に設けられたグレートバー支
持梁に係合する係合腕を有するエンドグレートバーにお
いて、 その中間グレートバーに接する側面に、前記中間グレー
トバーのグレート面と一致するグレート面を有し、そし
て、前記中間グレートバーの幅の0.2から2倍の幅の断
面矩形状の突条を、その長さ方向にわたって水平に突設
し、前記突条の両端部をその下面が前記支持梁上に当接
し得る厚さに形成し、そして、前記突条の前記両端部を
除く中間部の厚さを、前記両端部よりも薄く形成したこ
とを特徴とする、焼結機のエンドグレートバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7325689U JPH0648317Y2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 焼結機のエンドグレートバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7325689U JPH0648317Y2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 焼結機のエンドグレートバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0313094U JPH0313094U (ja) | 1991-02-08 |
| JPH0648317Y2 true JPH0648317Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31611922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7325689U Expired - Lifetime JPH0648317Y2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 焼結機のエンドグレートバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648317Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP7325689U patent/JPH0648317Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313094U (ja) | 1991-02-08 |
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