JPH0636282A - 磁界転写装置 - Google Patents
磁界転写装置Info
- Publication number
- JPH0636282A JPH0636282A JP18834492A JP18834492A JPH0636282A JP H0636282 A JPH0636282 A JP H0636282A JP 18834492 A JP18834492 A JP 18834492A JP 18834492 A JP18834492 A JP 18834492A JP H0636282 A JPH0636282 A JP H0636282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- transfer
- magnetic field
- head drum
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 転写後の複製テープをそのまま再生モニタす
る。 【構成】 記録済のマスターテープ1、未記録のスレー
ブテープ2はそれぞれ繰り出しリール3、4から繰り出
されて、巻き取りリール5、6に巻き取られる。これら
のテープ1、2が、移送経路上で転写ドラム7と転写ヘ
ッド8によって密着され、またバイアス磁界を掛けられ
て、マスターテープ1の記録パターンがスレーブテープ
2に転写される。またテープ1、2の移送経路上には、
密着を良好に行わせるためのテープガイド等が設けられ
ている。さらに転写後のスレーブテープ(複製テープ)
2′の移送経路に回転ヘッドドラム11が設けられる。
このヘッドドラム11には例えば一対の磁気ヘッド12
a、12bが載置される。また複製テープ2′の磁性面
がこのヘッドドラム11に対向され、且つ所定の角度で
移送されるように、テープガイド13a、13bが設け
られる。
る。 【構成】 記録済のマスターテープ1、未記録のスレー
ブテープ2はそれぞれ繰り出しリール3、4から繰り出
されて、巻き取りリール5、6に巻き取られる。これら
のテープ1、2が、移送経路上で転写ドラム7と転写ヘ
ッド8によって密着され、またバイアス磁界を掛けられ
て、マスターテープ1の記録パターンがスレーブテープ
2に転写される。またテープ1、2の移送経路上には、
密着を良好に行わせるためのテープガイド等が設けられ
ている。さらに転写後のスレーブテープ(複製テープ)
2′の移送経路に回転ヘッドドラム11が設けられる。
このヘッドドラム11には例えば一対の磁気ヘッド12
a、12bが載置される。また複製テープ2′の磁性面
がこのヘッドドラム11に対向され、且つ所定の角度で
移送されるように、テープガイド13a、13bが設け
られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録済のマスターテー
プと未記録のスレーブテープとを密着させて複製テープ
の製造を行う磁界転写装置に関するものである。
プと未記録のスレーブテープとを密着させて複製テープ
の製造を行う磁界転写装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】記録済のマスターテープと未記録のスレ
ーブテープとを密着させて複製テープの製造を行う磁界
転写装置として、例えば図5に示すような装置が実施さ
れている。図において、51は記録済のマスターテー
プ、52は未記録のスレーブテープであって、これらの
テープ51、52はそれぞれ繰り出しリール53、54
から繰り出されて、巻き取りリール55、56に巻き取
られる。
ーブテープとを密着させて複製テープの製造を行う磁界
転写装置として、例えば図5に示すような装置が実施さ
れている。図において、51は記録済のマスターテー
プ、52は未記録のスレーブテープであって、これらの
テープ51、52はそれぞれ繰り出しリール53、54
から繰り出されて、巻き取りリール55、56に巻き取
られる。
【0003】これらのテープ51、52が、移送経路上
で転写ドラム57と転写ヘッド58によって密着され、
またバイアス磁界を掛けられて、マスターテープ51の
記録パターンがスレーブテープ52に転写される。なお
テープ51、52は通常の記録再生時の移送速度の10
0〜数100倍の速度で移送されて転写が行われる。ま
たテープ51、52の移送経路上には、密着を良好に行
わせるためのテープガイド等が設けられている。さらに
59はキャビネット、60は操作ボタンである。
で転写ドラム57と転写ヘッド58によって密着され、
またバイアス磁界を掛けられて、マスターテープ51の
記録パターンがスレーブテープ52に転写される。なお
テープ51、52は通常の記録再生時の移送速度の10
0〜数100倍の速度で移送されて転写が行われる。ま
たテープ51、52の移送経路上には、密着を良好に行
わせるためのテープガイド等が設けられている。さらに
59はキャビネット、60は操作ボタンである。
【0004】ところでこのような磁界転写装置におい
て、作業中に転写ドラム57、転写ヘッド58等が動作
不良になることによって、途中から転写が良好に行われ
なくなる恐れがある。これに対して従来は、転写後のス
レーブテープ(複製テープ)52′の各プログラムの始
終端等を検査用のVTRで再生して良否の判定を行うよ
うにされていた。
て、作業中に転写ドラム57、転写ヘッド58等が動作
不良になることによって、途中から転写が良好に行われ
なくなる恐れがある。これに対して従来は、転写後のス
レーブテープ(複製テープ)52′の各プログラムの始
終端等を検査用のVTRで再生して良否の判定を行うよ
うにされていた。
【0005】しかしながらこのような良否の判定方法で
は、転写後の複製テープ52′を一々検査用のVTRに
掛け直さなければならず操作が面倒である。また数プロ
グラム分に相当する長尺のリール1巻の転写が終了する
までは、作業の途中で動作不良の判断を行うことができ
ない、等の問題があった。この出願はこのような点に鑑
みて成されたものである。
は、転写後の複製テープ52′を一々検査用のVTRに
掛け直さなければならず操作が面倒である。また数プロ
グラム分に相当する長尺のリール1巻の転写が終了する
までは、作業の途中で動作不良の判断を行うことができ
ない、等の問題があった。この出願はこのような点に鑑
みて成されたものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、転写後の複製テープを一々検査用のVTRに掛け
直さなければならず、また作業の途中で動作不良の判断
を行うことができないというものである。
点は、転写後の複製テープを一々検査用のVTRに掛け
直さなければならず、また作業の途中で動作不良の判断
を行うことができないというものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明による第1の手段
は、記録済のマスターテープ1と未記録のスレーブテー
プ2とを密着させて複製テープの製造を行う磁界転写装
置において、上記密着後の上記スレーブテープの移送経
路に回転ヘッドドラム11を設けて、上記複製テープの
再生モニタを行えるようにした磁界転写装置である。
は、記録済のマスターテープ1と未記録のスレーブテー
プ2とを密着させて複製テープの製造を行う磁界転写装
置において、上記密着後の上記スレーブテープの移送経
路に回転ヘッドドラム11を設けて、上記複製テープの
再生モニタを行えるようにした磁界転写装置である。
【0008】本発明による第2の手段は、上記再生モニ
タ用の回転ヘッドドラム11のドラム径を上記スレーブ
テープの移送速度に応じて変えるようにした第1の手段
記載の磁界転写装置である。
タ用の回転ヘッドドラム11のドラム径を上記スレーブ
テープの移送速度に応じて変えるようにした第1の手段
記載の磁界転写装置である。
【0009】本発明による第3の手段は、上記回転ヘッ
ドドラム11からの再生モニタ信号をメモリ23を介し
て安定化して出力するようにした第1の手段記載の磁界
転写装置である。
ドドラム11からの再生モニタ信号をメモリ23を介し
て安定化して出力するようにした第1の手段記載の磁界
転写装置である。
【0010】本発明による第4の手段は、上記回転ヘッ
ドドラム11からの再生モニタ信号中の任意のフィール
ド信号をフレーム化(メモリ23)して出力するように
した第1の手段記載の磁界転写装置である。
ドドラム11からの再生モニタ信号中の任意のフィール
ド信号をフレーム化(メモリ23)して出力するように
した第1の手段記載の磁界転写装置である。
【0011】
【作用】これによれば、転写後の複製テープを一々検査
用のVTRに掛け直す必要がなく、また作業の途中でも
動作不良の判断を行うことができる。
用のVTRに掛け直す必要がなく、また作業の途中でも
動作不良の判断を行うことができる。
【0012】
【実施例】図1は本願の発明による磁界転写装置の構成
を模式的に示したものである。この図において、1は記
録済のマスターテープ、2は未記録のスレーブテープで
あって、これらのテープ1、2はそれぞれ繰り出しリー
ル3、4から繰り出されて、巻き取りリール5、6に巻
き取られる。
を模式的に示したものである。この図において、1は記
録済のマスターテープ、2は未記録のスレーブテープで
あって、これらのテープ1、2はそれぞれ繰り出しリー
ル3、4から繰り出されて、巻き取りリール5、6に巻
き取られる。
【0013】これらのテープ1、2が、移送経路上で転
写ドラム7と転写ヘッド8によって密着され、またバイ
アス磁界を掛けられて、マスターテープ1の記録パター
ンがスレーブテープ2に転写される。なおテープ1、2
は通常の記録再生時の移送速度の100〜数100倍の
速度で移送されて転写が行われる。またテープ1、2の
移送経路上には、密着を良好に行わせるためのテープガ
イド等が設けられている。
写ドラム7と転写ヘッド8によって密着され、またバイ
アス磁界を掛けられて、マスターテープ1の記録パター
ンがスレーブテープ2に転写される。なおテープ1、2
は通常の記録再生時の移送速度の100〜数100倍の
速度で移送されて転写が行われる。またテープ1、2の
移送経路上には、密着を良好に行わせるためのテープガ
イド等が設けられている。
【0014】さらに転写後のスレーブテープ(複製テー
プ)2′の移送経路に回転ヘッドドラム11が設けられ
る。このヘッドドラム11には例えば一対の磁気ヘッド
12a、12bが載置される。また複製テープ2′の磁
性面がこのヘッドドラム11に対向され、且つ所定の角
度で移送されるように、テープガイド13a、13bが
設けられる。
プ)2′の移送経路に回転ヘッドドラム11が設けられ
る。このヘッドドラム11には例えば一対の磁気ヘッド
12a、12bが載置される。また複製テープ2′の磁
性面がこのヘッドドラム11に対向され、且つ所定の角
度で移送されるように、テープガイド13a、13bが
設けられる。
【0015】従ってこの装置において、複製テープ2′
の磁性面に転写された記録パターンがヘッドドラム11
の磁気ヘッド12a、12bで再生される。しかしなが
らこの場合に、複製テープ2′の移送速度は通常の10
0〜数100倍にされている。このため通常と同じ形状
のヘッドドラムを用いて再生を行っても、磁気ヘッド1
2a、12bは複製テープ2′上の記録トラックに正し
く追従することができない。
の磁性面に転写された記録パターンがヘッドドラム11
の磁気ヘッド12a、12bで再生される。しかしなが
らこの場合に、複製テープ2′の移送速度は通常の10
0〜数100倍にされている。このため通常と同じ形状
のヘッドドラムを用いて再生を行っても、磁気ヘッド1
2a、12bは複製テープ2′上の記録トラックに正し
く追従することができない。
【0016】そこで回転ヘッドドラム11のドラム径D
を複製テープ2′の移送速度に応じて変化させる。すな
わち図2において、aは単位時間当たりにテープの進む
距離、bは記録トラックの長さ、cは静止時のヘッド軌
跡の長さである。
を複製テープ2′の移送速度に応じて変化させる。すな
わち図2において、aは単位時間当たりにテープの進む
距離、bは記録トラックの長さ、cは静止時のヘッド軌
跡の長さである。
【0017】この図において、トラックとテープ走行方
向のなす角度をθとすると、 〔c=√(a2 +b2 −2abcosθ)〕 となり、ドラム径Dは 〔D=2c/π〕 である。またヘッド軌跡とテープ走行方向のなす角度δ
は 〔δ=cos-1((a−bcosθ)/c)〕 となる。
向のなす角度をθとすると、 〔c=√(a2 +b2 −2abcosθ)〕 となり、ドラム径Dは 〔D=2c/π〕 である。またヘッド軌跡とテープ走行方向のなす角度δ
は 〔δ=cos-1((a−bcosθ)/c)〕 となる。
【0018】すなわち例えば8ミリVTRのフォーマッ
トの場合に、cの長さは86.5mmとなり、ドラム径
Dは55.1mmとなる。なお通常の8ミリフォーマッ
トの回転ヘッドドラムのドラム径は40mmである。こ
れによって、ヘッドドラム11の磁気ヘッド12a、1
2bにて、複製テープ2′上の記録トラックが追従され
る。
トの場合に、cの長さは86.5mmとなり、ドラム径
Dは55.1mmとなる。なお通常の8ミリフォーマッ
トの回転ヘッドドラムのドラム径は40mmである。こ
れによって、ヘッドドラム11の磁気ヘッド12a、1
2bにて、複製テープ2′上の記録トラックが追従され
る。
【0019】さらにこの装置において、磁気ヘッド12
a、12bでは複製テープ2′上の記録トラックに対し
て、例えば図3のAに斜線を付して示すように再生が行
われる。これにより磁気ヘッド12a、12bからは同
図のBに示すような再生モニタ信号が取り出される。こ
の場合にこれらの再生モニタ信号は不安定である。
a、12bでは複製テープ2′上の記録トラックに対し
て、例えば図3のAに斜線を付して示すように再生が行
われる。これにより磁気ヘッド12a、12bからは同
図のBに示すような再生モニタ信号が取り出される。こ
の場合にこれらの再生モニタ信号は不安定である。
【0020】そこで図4において、磁気ヘッド12a、
12bからの再生モニタ信号が再生アンプ21を通じて
復調回路22に供給され、この復調回路22からの信号
がメモリ23に供給される。このメモリ23の書き込み
読み出しが制御回路24で制御される。そしてこのメモ
リ23から読み出された信号に同期回路25からの同期
信号が加算され、この加算信号が出力アンプ26を通じ
て出力端子27に取り出される。
12bからの再生モニタ信号が再生アンプ21を通じて
復調回路22に供給され、この復調回路22からの信号
がメモリ23に供給される。このメモリ23の書き込み
読み出しが制御回路24で制御される。そしてこのメモ
リ23から読み出された信号に同期回路25からの同期
信号が加算され、この加算信号が出力アンプ26を通じ
て出力端子27に取り出される。
【0021】従ってこの回路において、磁気ヘッド12
a、12bからの再生モニタ信号がメモリ23にて安定
化されて出力される。なおメモリ23にて安定化して
も、上述の図3のBに示すような再生モニタ信号をその
まま標準の受像機(図示せず)に供給した場合には、画
面が高速に変化してこの画面で信号の状態を検査するこ
とは困難である。
a、12bからの再生モニタ信号がメモリ23にて安定
化されて出力される。なおメモリ23にて安定化して
も、上述の図3のBに示すような再生モニタ信号をその
まま標準の受像機(図示せず)に供給した場合には、画
面が高速に変化してこの画面で信号の状態を検査するこ
とは困難である。
【0022】そこで例えば磁気ヘッド12a、12bか
らの再生モニタ信号の任意の1フィールド分をメモリ2
3に書き込み、この1フィールドの信号をフレーム化し
て取り出すことにより、信号の状態の検査を容易に行え
るようにすることができる。
らの再生モニタ信号の任意の1フィールド分をメモリ2
3に書き込み、この1フィールドの信号をフレーム化し
て取り出すことにより、信号の状態の検査を容易に行え
るようにすることができる。
【0023】このようにして、複製テープ2′の磁性面
に転写された記録パターンをヘッドドラム11の磁気ヘ
ッド12a、12bで再生する。そしてこの再生モニタ
信号をメモリ23にて安定化して出力し、この再生モニ
タ信号を標準の受像機(図示せず)に供給して信号の状
態の検査を容易に行うことができる。
に転写された記録パターンをヘッドドラム11の磁気ヘ
ッド12a、12bで再生する。そしてこの再生モニタ
信号をメモリ23にて安定化して出力し、この再生モニ
タ信号を標準の受像機(図示せず)に供給して信号の状
態の検査を容易に行うことができる。
【0024】こうして上述の装置によれば、転写後の複
製テープを一々検査用のVTRに掛け直す必要がなく、
また作業の途中でも動作不良の判断を行うことができる
ものである。
製テープを一々検査用のVTRに掛け直す必要がなく、
また作業の途中でも動作不良の判断を行うことができる
ものである。
【0025】なお上述の装置において、ヘッドドラム1
1上の磁気ヘッドの数は2個に限らず、1個または3個
以上でもよい。
1上の磁気ヘッドの数は2個に限らず、1個または3個
以上でもよい。
【0026】
【発明の効果】この発明によれば、転写後の複製テープ
を一々検査用のVTRに掛け直す必要がなく、また作業
の途中でも動作不良の判断を行うことができるようにな
った。
を一々検査用のVTRに掛け直す必要がなく、また作業
の途中でも動作不良の判断を行うことができるようにな
った。
【図1】本発明による磁界転写装置の一例の構成図であ
る。
る。
【図2】その説明のための図である。
【図3】その説明のための図である。
【図4】その説明のための回路ブロック図である。
【図5】磁界転写装置の外観図である。
1 記録済のマスターテープ 2 未記録のスレーブテープ 3、4 繰り出しリール 5、6 巻き取りリール 7 転写ドラム 8 転写ヘッド 11 回転ヘッドドラム 12a、12b 一対の磁気ヘッド 13a、13b テープガイド
Claims (4)
- 【請求項1】 記録済のマスターテープと未記録のスレ
ーブテープとを密着させて複製テープの製造を行う磁界
転写装置において、 上記密着後の上記スレーブテープの移送経路に回転ヘッ
ドドラムを設けて、上記複製テープの再生モニタを行え
るようにした磁界転写装置。 - 【請求項2】 上記再生モニタ用の回転ヘッドドラムの
ドラム径を上記スレーブテープの移送速度に応じて変え
るようにした請求項1記載の磁界転写装置。 - 【請求項3】 上記回転ヘッドドラムからの再生モニタ
信号をメモリを介して安定化して出力するようにした請
求項1記載の磁界転写装置。 - 【請求項4】 上記回転ヘッドドラムからの再生モニタ
信号中の任意のフィールド信号をフレーム化して出力す
るようにした請求項1記載の磁界転写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18834492A JPH0636282A (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 磁界転写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18834492A JPH0636282A (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 磁界転写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0636282A true JPH0636282A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16221979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18834492A Pending JPH0636282A (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 磁界転写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636282A (ja) |
-
1992
- 1992-07-15 JP JP18834492A patent/JPH0636282A/ja active Pending
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