JPH0540477Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0540477Y2 JPH0540477Y2 JP6853587U JP6853587U JPH0540477Y2 JP H0540477 Y2 JPH0540477 Y2 JP H0540477Y2 JP 6853587 U JP6853587 U JP 6853587U JP 6853587 U JP6853587 U JP 6853587U JP H0540477 Y2 JPH0540477 Y2 JP H0540477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- folding
- folded
- pieces
- adhesive tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 23
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002285 radioactive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、原子力発電所等における作業所の局
所的放射性汚染域に使用する覆幕シートに関し、
更に具体的にはウエル壁などの広域を被う際のシ
ート継ぎ合せに便利なシート構成に特徴を有する
ものである。
所的放射性汚染域に使用する覆幕シートに関し、
更に具体的にはウエル壁などの広域を被う際のシ
ート継ぎ合せに便利なシート構成に特徴を有する
ものである。
局所的放射性汚染域における放射性粉塵の飛散
を防いで養生を計る覆幕シートは、通常、横巾3
m前後、長さ10m乃至20m程度の軟質合成樹脂フ
イルムからなる長尺シートが使用される。
を防いで養生を計る覆幕シートは、通常、横巾3
m前後、長さ10m乃至20m程度の軟質合成樹脂フ
イルムからなる長尺シートが使用される。
そして、これ等シートは、保管および搬送等に
における便利さから、保管時にはその横巾を屏風
折りに折り込んだ状態で捲筒に捲回して小嵩に纏
めてあり、使用時にその必要長さ分だけ捲き戻し
て切断し、その折り込みを広げて目的の場所に貼
着等するようになしてある。
における便利さから、保管時にはその横巾を屏風
折りに折り込んだ状態で捲筒に捲回して小嵩に纏
めてあり、使用時にその必要長さ分だけ捲き戻し
て切断し、その折り込みを広げて目的の場所に貼
着等するようになしてある。
しかも、従来のこれ等シートは、先の屏風折り
が折り巾約40cm程度の8片折りが採用されてお
り、この偶数片の折り込みによつて、前記捲回さ
れたシートの両横巾端縁が同じ筒端側に在る状態
であつた。
が折り巾約40cm程度の8片折りが採用されてお
り、この偶数片の折り込みによつて、前記捲回さ
れたシートの両横巾端縁が同じ筒端側に在る状態
であつた。
ところで、原子力発電所施設におけるウエル壁
面等の広域の養生を必要とするときには、前記規
格広さのシートの数個を継いて用いなければなら
ないが、そのためのシート横巾縁の接合作業が容
易ではなかつた。即ち、このようなシート接合時
には、接続する相互のシート横巾縁を突き合せ或
いは多少重ね合せた状態で、これ等の間に接着テ
ープを張り合せる手段が採られるが、この場合
に、捲回したシートロールを一旦捲き戻して延ば
し、折り込みを全部広げるか又は少なくとも前記
偶数片からなる折り込み片の一つの片を広げて、
この片縁に前記テープを貼着しなければならず、
そのために、設置場所で梯子作業等により行なう
か、或いは、長尺体を延ばすに充分な作業所を確
保する必要があり、現実のこの種作業は困難を極
めていた。
面等の広域の養生を必要とするときには、前記規
格広さのシートの数個を継いて用いなければなら
ないが、そのためのシート横巾縁の接合作業が容
易ではなかつた。即ち、このようなシート接合時
には、接続する相互のシート横巾縁を突き合せ或
いは多少重ね合せた状態で、これ等の間に接着テ
ープを張り合せる手段が採られるが、この場合
に、捲回したシートロールを一旦捲き戻して延ば
し、折り込みを全部広げるか又は少なくとも前記
偶数片からなる折り込み片の一つの片を広げて、
この片縁に前記テープを貼着しなければならず、
そのために、設置場所で梯子作業等により行なう
か、或いは、長尺体を延ばすに充分な作業所を確
保する必要があり、現実のこの種作業は困難を極
めていた。
そこで、本考案は、上述の様なシートロールの
横巾接続が容易に可能で、広域の覆被養生に最適
のシートを提供することを目的とする。
横巾接続が容易に可能で、広域の覆被養生に最適
のシートを提供することを目的とする。
この目的のために、本考案では、合成樹脂フイ
ルム等からなる長巾シートを屏風折りに折り込ん
で捲回したシートロールにおいて、前記長巾シー
トの屏風折りによつて奇数の折り込み片を形成す
るように構成し、かつ、これ等折り込み片の内の
両端の折り込み片におけるシート縁のいずれか一
方に所定巾の接着テープを添えて捲回してなる覆
幕シートを提案する。
ルム等からなる長巾シートを屏風折りに折り込ん
で捲回したシートロールにおいて、前記長巾シー
トの屏風折りによつて奇数の折り込み片を形成す
るように構成し、かつ、これ等折り込み片の内の
両端の折り込み片におけるシート縁のいずれか一
方に所定巾の接着テープを添えて捲回してなる覆
幕シートを提案する。
そして、上記シートの構成において、両端の折
り込み片の内捲回状態で下層に位置する折り込み
片を、他の折り込み片の折り巾よりもその端縁に
接着テープの貼着用糊代分だけ巾広に形成して有
効である。
り込み片の内捲回状態で下層に位置する折り込み
片を、他の折り込み片の折り巾よりもその端縁に
接着テープの貼着用糊代分だけ巾広に形成して有
効である。
かかる本考案における手段によれば、捲筒等に
捲回されるシートをその横巾向きに屏風折りに奇
数回折り込むことにより、奇数片の折り込み片が
形成され、従つて、捲回された状態で、シートの
両横巾縁が捲筒の両端側に夫々位置することにな
り、しかも、この両横巾縁の外側面が同じシート
面となる。
捲回されるシートをその横巾向きに屏風折りに奇
数回折り込むことにより、奇数片の折り込み片が
形成され、従つて、捲回された状態で、シートの
両横巾縁が捲筒の両端側に夫々位置することにな
り、しかも、この両横巾縁の外側面が同じシート
面となる。
一方、両端の折り込み片の内捲回状態で下層に
位置する折り込み片におけるシート縁(糊代部)
に沿つて、接着テープの略半巾程度を貼着させた
状態でこれを添わせてある。
位置する折り込み片におけるシート縁(糊代部)
に沿つて、接着テープの略半巾程度を貼着させた
状態でこれを添わせてある。
そこで、この様な折り込みと接着テープの配置
構成下に捲回されたシートを捲き戻すと、一側に
接着テープを有し他側にシート横巾縁を有すると
ころの折り畳んだ帯状シートとして繰り出され
る。
構成下に捲回されたシートを捲き戻すと、一側に
接着テープを有し他側にシート横巾縁を有すると
ころの折り畳んだ帯状シートとして繰り出され
る。
従つて、かかるシートロールの数本を横巾向き
に接続する場合には、接続するこれ等シートロー
ルを並べて、それ等を順次捲き戻しながら、それ
等の各接着テープを隣れる帯状シートの上面端縁
に貼着する。
に接続する場合には、接続するこれ等シートロー
ルを並べて、それ等を順次捲き戻しながら、それ
等の各接着テープを隣れる帯状シートの上面端縁
に貼着する。
これによつて、接合される各シートの相互間に
おいて、帯状シートにおける両端の折り込み片の
内の下層片と上層片とが前記接着テープによつて
接合された状態となり、意図するシート繰り出し
長さに達した際にこれを切断する。
おいて、帯状シートにおける両端の折り込み片の
内の下層片と上層片とが前記接着テープによつて
接合された状態となり、意図するシート繰り出し
長さに達した際にこれを切断する。
しかして、接合シートの全域において捲回時の
折り返し状態で連設したシートが得られるので、
これを設置場所において先の折り返しを一挙に引
き延ばすことにより、該場所の広い域を該シート
によつて覆うことが出来る。
折り返し状態で連設したシートが得られるので、
これを設置場所において先の折り返しを一挙に引
き延ばすことにより、該場所の広い域を該シート
によつて覆うことが出来る。
そして、シートロールにおける前記接着テープ
のシート端縁への貼着は、上述の下層折り込み片
に替えて上層の折り込み片におけるシート端縁で
あつても良く、この場合には、該接着テープによ
るシート接続がシート捲き戻し時に隣れる帯状シ
ートの下層折り込み片における糊代部分との貼着
がなされる。
のシート端縁への貼着は、上述の下層折り込み片
に替えて上層の折り込み片におけるシート端縁で
あつても良く、この場合には、該接着テープによ
るシート接続がシート捲き戻し時に隣れる帯状シ
ートの下層折り込み片における糊代部分との貼着
がなされる。
次に本考案の図示の実施例について説明する。
第1図は本考案の一実施例を示すシートロール
の斜視図及び第2図は該ロールにおけるシート端
の状態を示す図で、シート1をその横巾向きに屏
風折りに奇数(第2図示状態で7片)の折り込み
片1a乃至1gに折り込んであり、これ等折り込
み片1a乃至1gの内の両端の折り込み片1a乃
び1gにおけるシート横巾縁が折り畳み帯状シー
ト1′の両縁にあるようにしてある。そして、先
の折り込み片1aのシート横巾縁側を他の折り込
み片1b乃至1gの折り巾に対して糊代1a′分だ
け長巾に形成し、この糊代1a′に感圧性接着剤等
を塗布した接着テープ2の略半分程度を貼着せし
めた状態で添わせ、第1図示の如く、捲芯3に捲
回してある。
の斜視図及び第2図は該ロールにおけるシート端
の状態を示す図で、シート1をその横巾向きに屏
風折りに奇数(第2図示状態で7片)の折り込み
片1a乃至1gに折り込んであり、これ等折り込
み片1a乃至1gの内の両端の折り込み片1a乃
び1gにおけるシート横巾縁が折り畳み帯状シー
ト1′の両縁にあるようにしてある。そして、先
の折り込み片1aのシート横巾縁側を他の折り込
み片1b乃至1gの折り巾に対して糊代1a′分だ
け長巾に形成し、この糊代1a′に感圧性接着剤等
を塗布した接着テープ2の略半分程度を貼着せし
めた状態で添わせ、第1図示の如く、捲芯3に捲
回してある。
なお、図示していないが、本考案の他の実施例
として、前記接着テープ2を前記折り込み片1g
におけるシート横巾縁部分1g′に貼着して添わせ
るようになしても良い。
として、前記接着テープ2を前記折り込み片1g
におけるシート横巾縁部分1g′に貼着して添わせ
るようになしても良い。
しかして、接着テープ2を添わせて捲回された
帯状シート1′は、これを捲き戻して延ばすとき、
第3図に示すように他の帯状シート1′を該接着
テープ2によつて接続することが出来る。即ち、
接着テープ2の未貼着の部分を他の帯状シート
1′の最も上層の折り込み片1gにおけるシート
横巾縁部分1g′に貼着する。
帯状シート1′は、これを捲き戻して延ばすとき、
第3図に示すように他の帯状シート1′を該接着
テープ2によつて接続することが出来る。即ち、
接着テープ2の未貼着の部分を他の帯状シート
1′の最も上層の折り込み片1gにおけるシート
横巾縁部分1g′に貼着する。
そして、このシート間の接続は、数個のシート
ロールに対して、第4図示の如く、同時的に行う
ことが出来る。そのための作業は、予め設置場所
の広さ等に応じて算出した必要な数のシートロー
ルを、その筒向きに接着テープ2の添えられた側
を揃えて縦列しておき、同図上上方のシートロー
ルから順次捲き戻しながら、次のロールから引き
延ばされた帯状シート1′の接着テープ2を前記
第3図示のように貼着して行う。そして、帯状シ
ート1′の必要長さ分だけの繰り出し位置で、こ
れ等を切断する。
ロールに対して、第4図示の如く、同時的に行う
ことが出来る。そのための作業は、予め設置場所
の広さ等に応じて算出した必要な数のシートロー
ルを、その筒向きに接着テープ2の添えられた側
を揃えて縦列しておき、同図上上方のシートロー
ルから順次捲き戻しながら、次のロールから引き
延ばされた帯状シート1′の接着テープ2を前記
第3図示のように貼着して行う。そして、帯状シ
ート1′の必要長さ分だけの繰り出し位置で、こ
れ等を切断する。
これによつて、夫々折り畳まれた状態で接続さ
れた所定長さのシート1が得られる。
れた所定長さのシート1が得られる。
そして、このシート1をウエル壁等に施す場合
には、第5図示の如く、前記長さ向きを横向きに
壁上部より下方に向けて垂れ下がることにより、
該帯状シート1′における前記折り込み片1a乃
至1gが広げられて、第6図示のように一挙に壁
面を覆うことが出来る。
には、第5図示の如く、前記長さ向きを横向きに
壁上部より下方に向けて垂れ下がることにより、
該帯状シート1′における前記折り込み片1a乃
至1gが広げられて、第6図示のように一挙に壁
面を覆うことが出来る。
このように、本考案シートによれば、長尺シー
トを屏風折りに折り込んで捲回するに際して、こ
の折り込み状態を奇数の折り込み片が形成される
ようになして、シートの両横巾縁を捲回されたロ
ールの両側に位置させることによつて、この横巾
縁の一方に予め貼着して添わせた接着テープによ
つて、他のロールにおける帯状シートの他方の横
巾縁に貼着接合することが出来るので、シート拡
張を意図する場合のシート縁の接続作業を簡単か
つ狭い作業域で行うことが出来ると共に、設置場
所まで折り畳んだ小嵩の状態で運ぶことが可能で
あり、しかも、設置場所での展開を一挙に行ない
得る等、施設作業性にも優れ、広域の覆被養生用
シートとして本考案シートは実用状極めて有用な
ものである。
トを屏風折りに折り込んで捲回するに際して、こ
の折り込み状態を奇数の折り込み片が形成される
ようになして、シートの両横巾縁を捲回されたロ
ールの両側に位置させることによつて、この横巾
縁の一方に予め貼着して添わせた接着テープによ
つて、他のロールにおける帯状シートの他方の横
巾縁に貼着接合することが出来るので、シート拡
張を意図する場合のシート縁の接続作業を簡単か
つ狭い作業域で行うことが出来ると共に、設置場
所まで折り畳んだ小嵩の状態で運ぶことが可能で
あり、しかも、設置場所での展開を一挙に行ない
得る等、施設作業性にも優れ、広域の覆被養生用
シートとして本考案シートは実用状極めて有用な
ものである。
第1図は本考案シートの一実施例を示す捲回状
態の斜視図、第2図は捲回状態における本考案シ
ートの端面図、第3図は本考案シートの接合状態
を示す端面図、第4図は本考案シートにおける接
合手順を示す斜視図、第5図及び第6図は本考案
シートによる施設作業順序を夫々示す状態図であ
る。 1……シート、1′……帯状シート、1a乃至
1g……折り込み片、1a′……糊代、1g′……シ
ート横巾縁部分、2……接着テープ、3……捲
芯。
態の斜視図、第2図は捲回状態における本考案シ
ートの端面図、第3図は本考案シートの接合状態
を示す端面図、第4図は本考案シートにおける接
合手順を示す斜視図、第5図及び第6図は本考案
シートによる施設作業順序を夫々示す状態図であ
る。 1……シート、1′……帯状シート、1a乃至
1g……折り込み片、1a′……糊代、1g′……シ
ート横巾縁部分、2……接着テープ、3……捲
芯。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 合成樹脂フイルム等からなる長巾シートを屏
風折りに折り込んで捲回したシートロールにお
いて、前記長巾シートの屏風折りによつて奇数
の折り込み片を形成するように構成し、かつ、
これ等折り込み片の内の両端の折り込み片にお
けるシート縁のいずれか一方に所定巾の接着テ
ープを添えて捲回してなることを特徴とする覆
幕シート。 (2) 前記両端の折り込み片の内捲回状態で下層に
位置する折り込み片が、他の折り込み片の折り
巾よりもその端縁に接着テープの貼着用糊代分
だけ巾広であるところの実用新案登録請求の範
囲第1項記載の覆幕シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6853587U JPH0540477Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6853587U JPH0540477Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63177797U JPS63177797U (ja) | 1988-11-17 |
| JPH0540477Y2 true JPH0540477Y2 (ja) | 1993-10-14 |
Family
ID=30908439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6853587U Expired - Lifetime JPH0540477Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540477Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-08 JP JP6853587U patent/JPH0540477Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63177797U (ja) | 1988-11-17 |
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