JPH044161Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH044161Y2 JPH044161Y2 JP8580587U JP8580587U JPH044161Y2 JP H044161 Y2 JPH044161 Y2 JP H044161Y2 JP 8580587 U JP8580587 U JP 8580587U JP 8580587 U JP8580587 U JP 8580587U JP H044161 Y2 JPH044161 Y2 JP H044161Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- products
- product
- inspection
- hook
- deburring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 37
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
相互に嵌合する鉤部によつて互いに着脱自在に
接合される2つの製品のうち、一方の製品の鉤部
の形状を検査するとともにこの鉤部周辺に形成さ
れるバリを除去するためのバリ取り機能付き検査
装置に関するものである。
接合される2つの製品のうち、一方の製品の鉤部
の形状を検査するとともにこの鉤部周辺に形成さ
れるバリを除去するためのバリ取り機能付き検査
装置に関するものである。
[従来の技術]
例えば第6図に示すように、バツテリーボツク
スと電子機器本体等の2つの製品30,31から
なる電子機器において、各製品30,31を互い
に着脱自在に接合するために、一方の製品(バツ
テリーボツクス)30の上面と、他方の製品(電
子機器本体)31の下面にそれぞれ嵌合部30
a,31aを設けたものが知られている。
スと電子機器本体等の2つの製品30,31から
なる電子機器において、各製品30,31を互い
に着脱自在に接合するために、一方の製品(バツ
テリーボツクス)30の上面と、他方の製品(電
子機器本体)31の下面にそれぞれ嵌合部30
a,31aを設けたものが知られている。
つまり、双方の嵌合部30a,31aには平行
なレール状の鉤部32,33が形成されている。
そしてこれら製品30,31の互いの嵌合部30
a,31aを突合わせるようにして相互にスライ
ドすることにより両者を接合できるようになつて
いる。これら製品30,31はモールド成型によ
る合成樹脂により形成されている。
なレール状の鉤部32,33が形成されている。
そしてこれら製品30,31の互いの嵌合部30
a,31aを突合わせるようにして相互にスライ
ドすることにより両者を接合できるようになつて
いる。これら製品30,31はモールド成型によ
る合成樹脂により形成されている。
ところで、このようなモールド製品では、モー
ルド成型時の樹脂の収縮等のために鉤部32,3
3が所定形状より変形して接合できなくなる場合
があつた。また、このような収縮が生じなくて
も、鉤部32またはその周辺にバリが生じ、製品
30,31を接合させた場合、バリが嵌合面にあ
たり、接合しずらくなると云う不都合も生じた。
ルド成型時の樹脂の収縮等のために鉤部32,3
3が所定形状より変形して接合できなくなる場合
があつた。また、このような収縮が生じなくて
も、鉤部32またはその周辺にバリが生じ、製品
30,31を接合させた場合、バリが嵌合面にあ
たり、接合しずらくなると云う不都合も生じた。
そこで従来は、このような製品の嵌合部分の適
否を判別するため、検査段階で2つの製品30,
31を実際に接合し、嵌合できる製品(良品)
と、嵌合できない製品(不良品)とに選り分けて
いた。そしてバリのために容易に嵌合できない製
品に関しては、検査後にカツター等による手作業
でバリ取りを行ない、良品となるように補修を行
なつていた。
否を判別するため、検査段階で2つの製品30,
31を実際に接合し、嵌合できる製品(良品)
と、嵌合できない製品(不良品)とに選り分けて
いた。そしてバリのために容易に嵌合できない製
品に関しては、検査後にカツター等による手作業
でバリ取りを行ない、良品となるように補修を行
なつていた。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上述のような従来技術では検査
と同時に良品と不良品を選り分ける作業や、カツ
ター等によるバリ取りが極めて煩わしいという欠
点がある。
と同時に良品と不良品を選り分ける作業や、カツ
ター等によるバリ取りが極めて煩わしいという欠
点がある。
そこで、この考案は上記問題点を解決するため
に、検査と同時にバリ取りを行うことができ、良
品と不良品の選り分けなどの作業を簡略化できる
バリ取り機能付き検査装置を提供することを目的
としている。
に、検査と同時にバリ取りを行うことができ、良
品と不良品の選り分けなどの作業を簡略化できる
バリ取り機能付き検査装置を提供することを目的
としている。
[問題点を解決するための手段]
すなわち、この考案のバリ取り機能付き検査装
置は、相互に嵌合する鉤部によつて互いに着脱自
在に接合される2つの製品のうち、一方の製品の
ためのバリ取り機能付き検査装置であつて、上記
2つの製品のうちの他方の製品の鉤部と略同形状
に形成されて上記一方の製品の鉤部に嵌合し、こ
の鉤部の形状を検査する検査用鉤部と、この検査
用鉤部の一部に形成され、上記一方の製品の装着
時に該製品に形成されるバリを削り落すバリ取り
用刃部を備えたことを特徴としている。
置は、相互に嵌合する鉤部によつて互いに着脱自
在に接合される2つの製品のうち、一方の製品の
ためのバリ取り機能付き検査装置であつて、上記
2つの製品のうちの他方の製品の鉤部と略同形状
に形成されて上記一方の製品の鉤部に嵌合し、こ
の鉤部の形状を検査する検査用鉤部と、この検査
用鉤部の一部に形成され、上記一方の製品の装着
時に該製品に形成されるバリを削り落すバリ取り
用刃部を備えたことを特徴としている。
[作用]
製品をバリ取り機能付き検査装置に装着するこ
とにより、その鉤部の形状の適否を検査すること
が可能である。そしてこの検査の際、バリ取り用
刃部のスライドによつて製品の鉤部またはその周
辺に生じたバリを削り取ることが可能である。
とにより、その鉤部の形状の適否を検査すること
が可能である。そしてこの検査の際、バリ取り用
刃部のスライドによつて製品の鉤部またはその周
辺に生じたバリを削り取ることが可能である。
[実施例]
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図であ
る。
る。
この実施例によるバリ取り機能付き検査装置
は、前述した第6図に示す2つの製品30,31
のうち、一方の製品30の嵌合部30aの形状の
検査及びバリ取りを同時に行うものである。
は、前述した第6図に示す2つの製品30,31
のうち、一方の製品30の嵌合部30aの形状の
検査及びバリ取りを同時に行うものである。
このバリ取り機能付き検査装置は、第1図に示
すように、本体1がほぼ直方体状に形成され、こ
の本体1の上端面2に一対の検査用鉤部5が平行
に突設されている。
すように、本体1がほぼ直方体状に形成され、こ
の本体1の上端面2に一対の検査用鉤部5が平行
に突設されている。
これら検査用鉤部5は、合金製の本体1に対
し、切削加工により形成されるもので、前述した
第6図に示す他方の製品31の鉤部33と略同一
寸法のレール状に形成され、一方の製品30の鉤
部32と密着嵌合するものとなつている。
し、切削加工により形成されるもので、前述した
第6図に示す他方の製品31の鉤部33と略同一
寸法のレール状に形成され、一方の製品30の鉤
部32と密着嵌合するものとなつている。
また、各検査用鉤部5の入口側端部には、本体
1の上端面2に沿つて鋭角に突出したバリ取り用
刃部9が形成されている。このバリ取り用刃部9
は、本体1の上端面に一方の製品30の嵌合部3
0aを装着した際、先端が一方の製品30の嵌合
部30aの底に当接した状態でスライドし、ここ
に形成されたバリを削り落すようになつている。
なお、バリ取り用刃部9の下方部には、凹部9a
が形成されており、削り取つたバリを一時貯留で
きるようになつている。
1の上端面2に沿つて鋭角に突出したバリ取り用
刃部9が形成されている。このバリ取り用刃部9
は、本体1の上端面に一方の製品30の嵌合部3
0aを装着した際、先端が一方の製品30の嵌合
部30aの底に当接した状態でスライドし、ここ
に形成されたバリを削り落すようになつている。
なお、バリ取り用刃部9の下方部には、凹部9a
が形成されており、削り取つたバリを一時貯留で
きるようになつている。
また、本体1の側面1a,1b上部には側板
3,4がそれぞれ配設されている。この側板3,
4には、前記本体1の検査用鉤部5側上端面に形
成された端面3a,4aと、この端面3a,4a
の外側に突設されたガイドレール10とが設けら
れている。
3,4がそれぞれ配設されている。この側板3,
4には、前記本体1の検査用鉤部5側上端面に形
成された端面3a,4aと、この端面3a,4a
の外側に突設されたガイドレール10とが設けら
れている。
端面3a,4aは、一方の製品30の鉤部32
の上端面に密着嵌合するものであり、ガイドレー
ル10は鉤部30aの外側面に密着嵌合するよう
になつている。
の上端面に密着嵌合するものであり、ガイドレー
ル10は鉤部30aの外側面に密着嵌合するよう
になつている。
また、この側板3,4のガイドレール10の一
端は開放されているが、他端はストツパ6を設け
てある。
端は開放されているが、他端はストツパ6を設け
てある。
なお、ガイドレール10の他端側には、その切
削加工時にガイドレール10の一端側から他端側
に移送される工具を一端側に戻すことなく側板
3,4より離脱するための逃げ用凹部10aが形
成されている。
削加工時にガイドレール10の一端側から他端側
に移送される工具を一端側に戻すことなく側板
3,4より離脱するための逃げ用凹部10aが形
成されている。
このような構成の装置で一方の製品30の検査
を行うには、第4図に示すように、装置の検査用
鉤部5と一方の製品30の鉤部32を図中矢線A
に示す方向にスライドさせて互いに嵌合させる。
この時、一方の製品30の鉤部32の内側にバリ
11が生じている場合には、検査用鉤部5に備え
られたバリ取り用刃部9によりバリを削り取るよ
うになつている。また、削り取られたバリはバリ
取り用刃部9の凹部9aに貯留するようになつて
いる。これによつて一方の製品30の検査と同時
に、バリを削り取る作業を行なうことができる。
を行うには、第4図に示すように、装置の検査用
鉤部5と一方の製品30の鉤部32を図中矢線A
に示す方向にスライドさせて互いに嵌合させる。
この時、一方の製品30の鉤部32の内側にバリ
11が生じている場合には、検査用鉤部5に備え
られたバリ取り用刃部9によりバリを削り取るよ
うになつている。また、削り取られたバリはバリ
取り用刃部9の凹部9aに貯留するようになつて
いる。これによつて一方の製品30の検査と同時
に、バリを削り取る作業を行なうことができる。
また、前記実施例では直線方向にスライドして
嵌合する製品に用いられる装置について述べた
が、第5図に示すように、回動によつて嵌合する
鉤部15を有した円柱形状の一方の製品13に対
して検査と同時にバリ取りを行なうような構成と
することもできる。ここに図示する例では、一方
の製品13の上面13aに凸部14が形成されて
おり、この凸部14の周縁部14aに一対の鉤部
15が横方向に突出している。そしてバリ16は
一方の製品13の上面13aにすじ状に生じる。
一方、検査装置の底面12aに一方の製品13の
凸部14と鉤部15が嵌合できる穴17が設けら
れている。また、検査装置には、この穴17に凸
部14を挿入して回動することにより、鉤部15
が係合する検査用鉤部12が設けられている。そ
してこの穴17の鉤部15が挿入される切欠部
に、バリ取り用刃部18が設けられているので、
この装置の検査用鉤部12と一方の製品13を嵌
合し、図中矢線B方向に回動することによつて一
方の製品13の上面13aに生じたバリ16をバ
リ取り用刃部18により削り取ることができる。
嵌合する製品に用いられる装置について述べた
が、第5図に示すように、回動によつて嵌合する
鉤部15を有した円柱形状の一方の製品13に対
して検査と同時にバリ取りを行なうような構成と
することもできる。ここに図示する例では、一方
の製品13の上面13aに凸部14が形成されて
おり、この凸部14の周縁部14aに一対の鉤部
15が横方向に突出している。そしてバリ16は
一方の製品13の上面13aにすじ状に生じる。
一方、検査装置の底面12aに一方の製品13の
凸部14と鉤部15が嵌合できる穴17が設けら
れている。また、検査装置には、この穴17に凸
部14を挿入して回動することにより、鉤部15
が係合する検査用鉤部12が設けられている。そ
してこの穴17の鉤部15が挿入される切欠部
に、バリ取り用刃部18が設けられているので、
この装置の検査用鉤部12と一方の製品13を嵌
合し、図中矢線B方向に回動することによつて一
方の製品13の上面13aに生じたバリ16をバ
リ取り用刃部18により削り取ることができる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案によるバリ取り機
能付き検査装置は、製品鉤部に嵌合する検査用鉤
部にバリ取り用刃部を設けたことにより、製品の
嵌合検査と同時に接合の不都合の原因であるバリ
を削り取り、良品となるように補修することがで
き、このための作業を大幅に簡略化できるという
効果がある。
能付き検査装置は、製品鉤部に嵌合する検査用鉤
部にバリ取り用刃部を設けたことにより、製品の
嵌合検査と同時に接合の不都合の原因であるバリ
を削り取り、良品となるように補修することがで
き、このための作業を大幅に簡略化できるという
効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示すバリ取り機能
付き検査装置の斜視図、第2図は同実施例を示す
バリ取り機能付き検査装置の一部拡大斜視図、第
3図は同実施例のバリ取り機能付き検査装置によ
る製品の検査方法を示す斜視図、第4図は同実施
例における製品とバリ取り機能付き検査装置の嵌
合部を示す断面図、第5図は他の実施例によるバ
リ取り機能付き検査装置と製品とを示す一部省略
斜視図、第6図は製品の一例を示す分解斜視図で
ある。 5,12……検査用鉤部、9,18……バリ取
り用刃部、13,30……一方の製品、31……
他方の製品、5,32……鉤部。
付き検査装置の斜視図、第2図は同実施例を示す
バリ取り機能付き検査装置の一部拡大斜視図、第
3図は同実施例のバリ取り機能付き検査装置によ
る製品の検査方法を示す斜視図、第4図は同実施
例における製品とバリ取り機能付き検査装置の嵌
合部を示す断面図、第5図は他の実施例によるバ
リ取り機能付き検査装置と製品とを示す一部省略
斜視図、第6図は製品の一例を示す分解斜視図で
ある。 5,12……検査用鉤部、9,18……バリ取
り用刃部、13,30……一方の製品、31……
他方の製品、5,32……鉤部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 相互に嵌合する鉤部によつて互いに着脱自在に
接合される2つの製品13,30,31のうち、
一方の製品13,30のためのバリ取り機能付き
検査装置であつて、上記2つの製品13,30,
31のうちの他方の製品31の鉤部33と略同形
状に形成されて上記一方の製品13,30の鉤部
15,32に嵌合し、該鉤部15,32の形状を
検査する検査用鉤部5,12と、 該検査用鉤部5,12の一部に形成され、上記
一方の製品13,30の装着時に該製品13,3
0に形成されるバリを削り落すバリ取り用刃部
9,18を備えたことを特徴とするバリ取り機能
付き検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8580587U JPH044161Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8580587U JPH044161Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63195201U JPS63195201U (ja) | 1988-12-15 |
| JPH044161Y2 true JPH044161Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=30941541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8580587U Expired JPH044161Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044161Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-03 JP JP8580587U patent/JPH044161Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63195201U (ja) | 1988-12-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH044161Y2 (ja) | ||
| CA2071138A1 (en) | Automotive adhesive emblem remover | |
| JP2009039636A (ja) | シーラ仕上げ用へらの清掃装置 | |
| JPH0957490A (ja) | アングル鋼接合溶接時の固定用治具 | |
| KR20050025249A (ko) | 마찰교반접합방법 및 마찰교반접합용 형재군 | |
| JP3358906B2 (ja) | 樹脂成形品 | |
| CN212496051U (zh) | 一种防飞溅焊渣的结构 | |
| JP2006095651A (ja) | 工作機械用ワイパー | |
| JP3251493B2 (ja) | 目地カバー材の取り外し方法および取り外し用治具 | |
| JPS647451Y2 (ja) | ||
| KR101786368B1 (ko) | 블리스터 측정장치 | |
| CN215640826U (zh) | Ic元件检验用治具 | |
| JPH0725660Y2 (ja) | 試験片位置決めパレット | |
| JPH04107948A (ja) | 半導体チップ用治具 | |
| JP2001016712A (ja) | 電気機器収納用箱体 | |
| JP3051772U (ja) | 計測用ターゲットの治具 | |
| JPH0735994Y2 (ja) | 溶接の余盛り部切削用工具 | |
| JPH056612Y2 (ja) | ||
| JPH0140447B2 (ja) | ||
| JPH0512827U (ja) | 部品組付構造 | |
| JPS5970665U (ja) | プラスチツク品等のバリ取り刃具 | |
| JPH0538893Y2 (ja) | ||
| KR200149476Y1 (ko) | 성형연삭기의 가공물 지지치구 | |
| JPH0236977Y2 (ja) | ||
| KR200463858Y1 (ko) | 선박건조철판의 도장라인커버 |