JPH04323016A - 圧力制御成形法とその装置 - Google Patents

圧力制御成形法とその装置

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JPH04323016A
JPH04323016A JP3117907A JP11790791A JPH04323016A JP H04323016 A JPH04323016 A JP H04323016A JP 3117907 A JP3117907 A JP 3117907A JP 11790791 A JP11790791 A JP 11790791A JP H04323016 A JPH04323016 A JP H04323016A
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Tsuneo Matsui
恒雄 松井
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Kyowa Industrial Co Ltd
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    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、金型内の圧力をコント
ロールして成形を行う圧力制御成形法及びその装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】低発泡成形(カウンタープレッシャ)等
では金型内部を加圧するために、圧縮側はコンプレッサ
又はガスボンベ等を使用することから、コストが高くな
っていた。
【0003】負圧側は合成樹脂材の一般の射出成形法に
おいて、金型内部に合成樹脂液を射出したとき、金型内
部にある空気が合成樹脂液の射出圧によって金型に組み
込まれている部品の間隙や金型分割面の間隙から圧縮さ
れながら金型外に放出されるという方法をとって、合成
樹脂液を金型内部に供給していた。
【0004】その際、金型内部で空気の抜けにくい個所
や射出速度が空気が抜ける速度より早い場合は、部分的
に高圧部が発生するため、樹脂焼けや充填不良などの障
害が起っていた。
【0005】したがって、射出速度は空気の抜ける速度
に左右されることになるから、成形サイクルに大きな影
響を与え、生産性を向上させる障害となっていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明は、成
形機のダイプレートの往復運動によって発生する圧縮,
減圧の空気エネルギーを収蓄して利用するとともに、金
型内の空気圧をコントロールして合理的かつ経済的な射
出成形作業を行うことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、固定ダイプレ
ート側に正負圧発生機構本体を固定し、可動ダイプレー
ト側にシリンダーロッドの他端を固定した正負圧発生機
構により、可動ダイプレートの移動を利用して正圧蓄圧
機構又は負圧蓄圧機構へ圧力を収蓄し、成形時に金型を
前記正圧蓄圧機構と接続して金型内に空気を加圧し又は
前記負圧蓄圧機構と接続して金型内の空気を負圧にする
圧力制御成形法に関するものである。
【0008】本発明はまた、固定ダイプレート側に正負
圧発生機構を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧
発生機構のシリンダーロッドの他端を固定し、前記正負
圧発生機構の解放部側と圧縮部側を正圧蓄圧機構及び負
圧蓄圧機構との間に方向切換機構を設けて接続し、前記
固定ダイプレート及び可動ダイプレートに取付く金型と
前記正圧蓄圧機構及び負圧蓄圧機構とを切換弁を設けて
接続して成る圧力制御成形装置に関するものである。
【0009】本発明はまた、固定ダイプレート側に正負
圧発生機構本体を固定し、可動ダイプレート側にシリン
ダーロッドの他端を固定した正負圧発生機構により、可
動ダイプレートの移動を利用して正圧蓄圧機構へ圧力を
収蓄し、成形時に金型を前記正圧蓄圧機構と接続して金
型内に空気を加圧する圧力制御成形法に関するものであ
る。
【0010】本発明はまた、固定ダイプレート側に正負
圧発生機構を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧
発生機構のシリンダーロッドの他端を固定し、前記正負
圧発生機構の解放部側と圧縮部側を正圧蓄圧機構との間
に方向切換機構又は逆止弁を設けて接続し、前記固定ダ
イプレート及び可動ダイプレートに取付く金型と前記正
圧蓄圧機構とを切換弁を設けて接続して成る圧力制御成
形装置に関するものである。
【0011】本発明はまた、固定ダイプレート側に正負
圧発生機構本体を固定し、可動ダイプレート側にシリン
ダーロッドの他端を固定した正負圧発生機構により、可
動ダイプレートの移動を利用して負圧蓄圧機構へ圧力を
収蓄し、成形時に金型を前記負圧蓄圧機構と接続して金
型内の空気を負圧にする圧力制御成形法に関するもので
ある。
【0012】本発明はまた、固定ダイプレート側に正負
圧発生機構を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧
発生機構のシリンダーロッドの他端を固定し、前記正負
圧発生機構の解放部側と圧縮部側を負圧蓄圧機構との間
に方向切換機構又は逆止弁を設けて接続し、前記固定ダ
イプレート及び可動ダイプレートに取付く金型と前記負
圧蓄圧機構とを切換弁を設けて接続して成る圧力制御成
形装置に関するものである。
【0013】
【作用】所定の成形後、可動ダイプレートは移動して可
動金型を、嵌合していた固定金型から離すが、可動ダイ
プレートの往復運動時により正負発生機構の内部におい
ては空気の圧縮と減圧とが繰返されるから、このように
して発生したエネルギーが正圧蓄圧機構又は負圧蓄圧機
構内に収蓄される。
【0014】正圧蓄圧機構内の圧縮空気は、合成樹脂液
の射出成形時に使用されることになる。
【0015】負圧蓄圧機構は、成形時に金型内部と接続
して金型内部の空気を予め抜き取り減圧状態にすること
に使う。これにより金型内において合成樹脂液の流動時
に空気の抵抗に会わないから、その射出充填が迅速に行
われる。
【0016】したがって、金型内を正圧状態又は負圧状
態のどちらにもコントロールするものである。
【0017】
【実施例】まず図1及び図2の装置の実施例について説
明する。1は固定ダイプレートで、このダイプレートに
は固定金型2が取付く。3は可動ダイプレートで、この
ダイプレートには可動金型4が取付く。この可動ダイプ
レート3は油圧シリンダー機構により作動する。5は前
記固定ダイプレート1に固定している正負圧発生機構6
のシリンダーで、このシリンダーのピストンロッド7の
他端部は前記可動ダイプレート3の一部8に固定する。
【0018】9は正圧蓄圧機構で、圧縮空気を収蓄して
いる。10は負圧蓄圧機構で、減圧空気を収蓄している
。 11,11 は前記両蓄圧機構9,10 と前記金型2
,4の内部に通ずる連管12,12’,12’上の切換
弁である。
【0019】13は方向切換機構で、この機構は、前記
正負圧発生機構6のシリンダー5の解放部5a 側と前
記正圧蓄圧機構9との間に通ずる連管14,14’と、
前記正負圧発生機構6の圧縮部5b 側と前記負圧蓄圧
機構10との間に通ずる連管15,15’とを連設して
いる。
【0020】次に図3の装置の実施例について説明する
。これは、正圧蓄圧機構9又は負圧蓄圧機構10のいず
れか一方を用意する装置である。すなわち、正負圧発生
機構6のシリンダー5の前後両端部が、前記蓄圧機構9
又は10からの連管14と方向切換機構13を介して連
管14’,15によって接続しているから、前記正負圧
発生機構6で発生した圧縮又は減圧の空気を蓄圧した前
記正圧又は負圧蓄圧機構から、圧縮又は減圧された空気
の一方を利用して金型内の空気圧のコントロールを行う
ものである。
【0021】さらに図4の装置の実施例について説明す
る。これも、正圧蓄圧機構9又は負圧蓄圧機構10のい
ずれか一方を用意する装置である。すなわち、この蓄圧
機構は正負圧発生機構6のシリンダー5の一端部とのみ
連管14を介して接続するものであるが、この途中に逆
止弁16がある。そして、逆止弁16によって圧縮空気
のみを使用するか、又は逆止弁16の方向を変えて減圧
空気として使用するものである。したがって、正負圧発
生機構6においてシリンダーの往復運動の一方のみを利
用する装置である。
【0022】
【発明の効果】本発明は、成形機の基本往復運動から空
気圧を得るものであるから、従来の成形法のように別手
段としてコンプレッサやガスボンベ等の外部からの圧力
発生装置は全く不要となり、生産コストの低減を実現す
ることができる。
【0023】成形時には予め金型内の空気を抜き取って
抵抗を排除した状態にして成形する方法であるため、合
成樹脂液の射出速度はきわめて早くなり、これにより合
成樹脂液の表面硬化層に対する内部の流動層部分をより
厚くすることができ、金型内部への射出圧力を均一化す
ることができるようになる。
【0024】成形品の末端部分まで射出圧力が伝達し易
くなるから、充填密度の均一な成形品が得られるように
なり、変形や収縮不良がほとんどない高品質の製品を得
ることができる。
【0025】安価で経済的なコストで射出成形を迅速に
行うから、生産性を画期的に向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第一実施例の成形時における作用説明図
【図2
】同上の離間時における作用説明図
【図3】第二実施例
の成形時における作用説明図。
【図4】第三実施例の成形時における作用説明図。
【符号の説明】
1    固定ダイプレート 3    可動ダイプレート 6    正負圧発生機構 9    正圧蓄圧機構 10    負圧蓄圧機構 11    切換弁 13    方向切換機構

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    本体を固定し、可動ダイプレート側にシリンダーロッド
    の他端を固定した正負圧発生機構により、可動ダイプレ
    ートの移動を利用して正圧蓄圧機構又は負圧蓄圧機構へ
    圧力を収蓄し、成形時に金型を前記正圧蓄圧機構と接続
    して金型内に空気を加圧し又は前記負圧蓄圧機構と接続
    して金型内の空気を負圧にする圧力制御成形法。
  2. 【請求項2】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧発生機構の
    シリンダーロッドの他端を固定し、前記正負圧発生機構
    の解放部側と圧縮部側を正圧蓄圧機構及び負圧蓄圧機構
    との間に方向切換機構を設けて接続し、前記固定ダイプ
    レート及び可動ダイプレートに取付く金型と前記正圧蓄
    圧機構及び負圧蓄圧機構とを切換弁を設けて接続して成
    る圧力制御成形装置。
  3. 【請求項3】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    本体を固定し、可動ダイプレート側にシリンダーロッド
    の他端を固定した正負圧発生機構により、可動ダイプレ
    ートの移動を利用して正圧蓄圧機構へ圧力を収蓄し、成
    形時に金型を前記正圧蓄圧機構と接続して金型内に空気
    を加圧する圧力制御成形法。
  4. 【請求項4】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧発生機構の
    シリンダーロッドの他端を固定し、前記正負圧発生機構
    の解放部側と圧縮部側を正圧蓄圧機構との間に方向切換
    機構又は逆止弁を設けて接続し、前記固定ダイプレート
    及び可動ダイプレートに取付く金型と前記正圧蓄圧機構
    とを切換弁を設けて接続して成る圧力制御成形装置。
  5. 【請求項5】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    本体を固定し、可動ダイプレート側にシリンダーロッド
    の他端を固定した正負圧発生機構により、可動ダイプレ
    ートの移動を利用して負圧蓄圧機構へ圧力を収蓄し、成
    形時に金型を前記負圧蓄圧機構と接続して金型内の空気
    を負圧にする圧力制御成形法。
  6. 【請求項6】  固定ダイプレート側に正負圧発生機構
    を固定し、可動ダイプレート側に前記正負圧発生機構の
    シリンダーロッドの他端を固定し、前記正負圧発生機構
    の解放部側と圧縮部側を負圧蓄圧機構との間に方向切換
    機構又は逆止弁を設けて接続し、前記固定ダイプレート
    及び可動ダイプレートに取付く金型と前記負圧蓄圧機構
    とを切換弁を設けて接続して成る圧力制御成形装置。
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