JPH0349541Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0349541Y2 JPH0349541Y2 JP6267087U JP6267087U JPH0349541Y2 JP H0349541 Y2 JPH0349541 Y2 JP H0349541Y2 JP 6267087 U JP6267087 U JP 6267087U JP 6267087 U JP6267087 U JP 6267087U JP H0349541 Y2 JPH0349541 Y2 JP H0349541Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- guard
- hanging part
- guard panel
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、厨房、洗面所等に使用される高さ
を調節可能としたキヤビネツトに関するものであ
る。
を調節可能としたキヤビネツトに関するものであ
る。
(従来の技術)
この種のキヤビネツトとして、実開昭53−
15678号公報に上下動し得るものが開示されてい
る。
15678号公報に上下動し得るものが開示されてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、一般に壁面に接してキヤビネツトを
設置すると、その間に隙間が発生するため水やご
み等が侵入落下し易いものである。これを防止す
るためキヤビネツトのバツクガードと壁面との間
にカバーを取付ける必要があるが、特にキヤビネ
ツトが上下動し得るものであれば、カバーの下端
と天板との間に物を挟み込み故障等を生ずる問題
がある。
設置すると、その間に隙間が発生するため水やご
み等が侵入落下し易いものである。これを防止す
るためキヤビネツトのバツクガードと壁面との間
にカバーを取付ける必要があるが、特にキヤビネ
ツトが上下動し得るものであれば、カバーの下端
と天板との間に物を挟み込み故障等を生ずる問題
がある。
そこで、この考案は、昇降可能なキヤビネツト
のバツクガードをカバーする際の問題点を解決し
たものであつて、可動するキヤビネツトに物を挟
み込むことなく、キヤビネツトが円滑に昇降し、
故障等を生ずることのない昇降可能なキヤビネツ
トを得るにある。
のバツクガードをカバーする際の問題点を解決し
たものであつて、可動するキヤビネツトに物を挟
み込むことなく、キヤビネツトが円滑に昇降し、
故障等を生ずることのない昇降可能なキヤビネツ
トを得るにある。
(問題点を解決するための手段)
これを達成する手段として、この考案は、家屋
壁面側にバツクガードを立設した上下動可能なキ
ヤビネツトにおいて、上記バツクガードの前面に
バツクガード上方の家屋壁面から張出した水切り
カバーの垂下部を対面して、その垂下部の前方に
位置するガードパネルをキヤビネツトに取付け、
当該ガードパネルはキヤビネツトの最下降時に、
垂下部と重なり合うとともに、キヤビネツトの最
上昇時に、ガードパネルの下端が垂下部の下端よ
り下方に位置する高さ寸法を有しているものであ
る。
壁面側にバツクガードを立設した上下動可能なキ
ヤビネツトにおいて、上記バツクガードの前面に
バツクガード上方の家屋壁面から張出した水切り
カバーの垂下部を対面して、その垂下部の前方に
位置するガードパネルをキヤビネツトに取付け、
当該ガードパネルはキヤビネツトの最下降時に、
垂下部と重なり合うとともに、キヤビネツトの最
上昇時に、ガードパネルの下端が垂下部の下端よ
り下方に位置する高さ寸法を有しているものであ
る。
(実施例)
この考案の具体的構成を図面に示す実施例につ
いて以下詳細に説明する。
いて以下詳細に説明する。
図面は三方を壁面で囲まれた厨房にガス台付き
流し台としたキヤビネツトを設置した実施例であ
る。
流し台としたキヤビネツトを設置した実施例であ
る。
1はキヤビネツトで、前面に開閉扉等をもつた
収納室3が設けられ、天板2にシンク4、ガステ
ーブル5が設けられており、天板2の後縁および
両側縁には、空間Aを形成して壁面30と対面す
るバツクガード6を立設する。
収納室3が設けられ、天板2にシンク4、ガステ
ーブル5が設けられており、天板2の後縁および
両側縁には、空間Aを形成して壁面30と対面す
るバツクガード6を立設する。
7はガードパネルであつて、上記バツクガード
6と対面するように後板、両側板を有しコ字形に
形成され、その取付けは、裏側に間隔をおいてビ
ス止めしたL形のガードフツク8を、天板2のバ
ツクアツプ材2aにアンカー9で補強されて立設
したバツクガードに間隔をおいてビス止めしたL
形のフツク10に、そのそれぞれの水平連結部8
a,10aにおいてボルトナツト11により間隔
を調整可能に連結する。
6と対面するように後板、両側板を有しコ字形に
形成され、その取付けは、裏側に間隔をおいてビ
ス止めしたL形のガードフツク8を、天板2のバ
ツクアツプ材2aにアンカー9で補強されて立設
したバツクガードに間隔をおいてビス止めしたL
形のフツク10に、そのそれぞれの水平連結部8
a,10aにおいてボルトナツト11により間隔
を調整可能に連結する。
12はリフターで、上部枠体13と下部枠体1
4の左右両側部に夫々X状に交差枢着した連結杆
15を連結すると共に、中央部には油圧ポンプ1
6によつて駆動する油圧シリンダー17を取付
け、これを制御する作動スイツチ18およびコン
トロール19によつて上部枠体13を水平状態に
保ちつつ上下動させ、リフター12上に載置固定
したキヤビネツト1を昇降させる。
4の左右両側部に夫々X状に交差枢着した連結杆
15を連結すると共に、中央部には油圧ポンプ1
6によつて駆動する油圧シリンダー17を取付
け、これを制御する作動スイツチ18およびコン
トロール19によつて上部枠体13を水平状態に
保ちつつ上下動させ、リフター12上に載置固定
したキヤビネツト1を昇降させる。
20は水切りカバーであつて、張出部20a垂
下部20bを有する断面逆L型の中空押出型材で
形成され、これを連結して後部と両側部よりなる
コ字形に構成する。そして張出部20aを三方の
壁面30に固定したL型のブラケツト21の水平
部21aと張出量を調節可能にねじ止めし、水切
りカバー20の垂下部20bを前記キヤビネツト
1のバツクガード6とガードパネル7との間隙部
22に垂設することにより、バツクガード6との
間に空間Bを形成し、ガードパネル7との間に空
間Cを形成する。又ガードパネル7の下端7aを
垂下部20bの下端20cより常に下方に位置す
るようにキヤビネツト1の上限を設定すると共
に、キヤビネツト1の最上昇時における垂下部2
0bとガードパネル7との重なり寸法Hをキヤビ
ネツト1の上下移動寸法Lより大きく形成する。
下部20bを有する断面逆L型の中空押出型材で
形成され、これを連結して後部と両側部よりなる
コ字形に構成する。そして張出部20aを三方の
壁面30に固定したL型のブラケツト21の水平
部21aと張出量を調節可能にねじ止めし、水切
りカバー20の垂下部20bを前記キヤビネツト
1のバツクガード6とガードパネル7との間隙部
22に垂設することにより、バツクガード6との
間に空間Bを形成し、ガードパネル7との間に空
間Cを形成する。又ガードパネル7の下端7aを
垂下部20bの下端20cより常に下方に位置す
るようにキヤビネツト1の上限を設定すると共
に、キヤビネツト1の最上昇時における垂下部2
0bとガードパネル7との重なり寸法Hをキヤビ
ネツト1の上下移動寸法Lより大きく形成する。
23は化粧体であつて、キヤビネツト1と両側
壁面30および床面31との間隔をカバーするも
ので、両側壁面30に夫々接するようにリツプ溝
型のフイーラーホルダー24を水切りカバー20
の両側先端部に夫々取付けて床面31上に立設
し、夫々のフイーラーホルダー24の裏面側にサ
イドフイーラー25を取付けて、両サイドフイー
ラー25を対面させ、両サイドフイーラー25に
けこみ板26を取付ける。このけこみ板26には
裏面にゴム等の可撓性材料よりなるけこみカバー
27を上方に突出するように固定板28によつて
取付け、けこみカバー27の上端をキヤビネツト
1の下面に取付ける。さらに上記フイーラーホル
ダー24のリツプ溝の弾性を利用してフイーラー
29を圧入嵌着して、その表面側をカバーする。
壁面30および床面31との間隔をカバーするも
ので、両側壁面30に夫々接するようにリツプ溝
型のフイーラーホルダー24を水切りカバー20
の両側先端部に夫々取付けて床面31上に立設
し、夫々のフイーラーホルダー24の裏面側にサ
イドフイーラー25を取付けて、両サイドフイー
ラー25を対面させ、両サイドフイーラー25に
けこみ板26を取付ける。このけこみ板26には
裏面にゴム等の可撓性材料よりなるけこみカバー
27を上方に突出するように固定板28によつて
取付け、けこみカバー27の上端をキヤビネツト
1の下面に取付ける。さらに上記フイーラーホル
ダー24のリツプ溝の弾性を利用してフイーラー
29を圧入嵌着して、その表面側をカバーする。
なお、32はキヤツプで、フイーラーホルダー
24上端に嵌着される。
24上端に嵌着される。
33は捧状のセフテイーバーであつて、キヤビ
ネツト1の前面の扉の下側に回動可能に取付ける
と共に、床板に吊下げ状態で取付けられたセフテ
イーバー33上面にスイツチ機構34を取付け、
キヤビネツト1と床との間に異物を挟んだ場合、
セフテイーバー33が回動してスイツチ機構34
が働いて非通電状態となし、ここれによりキヤビ
ネツト1の下降を直ちに停止する。
ネツト1の前面の扉の下側に回動可能に取付ける
と共に、床板に吊下げ状態で取付けられたセフテ
イーバー33上面にスイツチ機構34を取付け、
キヤビネツト1と床との間に異物を挟んだ場合、
セフテイーバー33が回動してスイツチ機構34
が働いて非通電状態となし、ここれによりキヤビ
ネツト1の下降を直ちに停止する。
34はガイドローラーで対面する壁面30に取
付け、キヤビネツト1の両側面に取付けた溝形の
ガイドレール35に嵌合し、キヤビネツト1を上
下移動を案内する。
付け、キヤビネツト1の両側面に取付けた溝形の
ガイドレール35に嵌合し、キヤビネツト1を上
下移動を案内する。
この様に構成されているので、キヤビネツト1
は使用者の身長等により最も使い易い状態の高さ
にまでリフター12によつて上下動させる。これ
に伴なつてキヤビネツト1の天板2上に立設した
バツクガードおよびこれと連結したガードパネル
は第1図の実線位置の上限から鎖線位置の下限ま
での上下移動寸法L間を調節自在に移動できる。
その間水切りカバー20は常にバツクガード6を
上方よりカバーしているので、壁面30とバツク
ガードとの空間A内に水、ごみ等が直接侵入落下
することを確実に防止することができる。又ガー
ドパネル7と水切りカバー20の垂下部20bの
重なり寸法Hがキヤビネツト1の上下移動寸法L
より大きく形成されているので、キヤビネツト1
が最上昇時にあつては勿論、キヤビネツト1が最
下降時であつても、ガードパネルの上端部分と水
切りカバー20の垂下部20bの下端20c部分
は重なり合つており、常に垂下部20bをカバー
する状態にあるため、家屋壁面が見えないので、
体裁がよく、ガードパネル7と水切りカバー20
との間に入つた水、ごみ、物等はガードフツク8
間の間隙より天板2上に落下し、万一両者間に挟
まつても容易に取除くことができる。さらに最下
降時にバツクガード6上端と垂下部20bの下端
20cとの間に空隙が生じていても物や水等がキ
ヤビネツト1裏側へ入りにくいものである。さら
にキヤビネツト1が最上昇時に水切りカバーの垂
下部20bが相対的に降下して天板2との間隔が
狭まり最少間隔寸法S1となつても、ガードパネル
7の下端7aと天板2との間隔寸法S2は上記最少
間隔寸法S1より小さく設定されているので、調理
器具、調理材料等が天板2上に無造作に置かれて
ガードパネル7下方に入り込んだ物を相対的に降
下する水切りカバー20の垂下部20bによつて
天板2との間に挟み込まれることがない。勿論間
隔寸法S2より大きな天板2上の物はガードパネル
7によつて下方に入り込むことを阻止される。
は使用者の身長等により最も使い易い状態の高さ
にまでリフター12によつて上下動させる。これ
に伴なつてキヤビネツト1の天板2上に立設した
バツクガードおよびこれと連結したガードパネル
は第1図の実線位置の上限から鎖線位置の下限ま
での上下移動寸法L間を調節自在に移動できる。
その間水切りカバー20は常にバツクガード6を
上方よりカバーしているので、壁面30とバツク
ガードとの空間A内に水、ごみ等が直接侵入落下
することを確実に防止することができる。又ガー
ドパネル7と水切りカバー20の垂下部20bの
重なり寸法Hがキヤビネツト1の上下移動寸法L
より大きく形成されているので、キヤビネツト1
が最上昇時にあつては勿論、キヤビネツト1が最
下降時であつても、ガードパネルの上端部分と水
切りカバー20の垂下部20bの下端20c部分
は重なり合つており、常に垂下部20bをカバー
する状態にあるため、家屋壁面が見えないので、
体裁がよく、ガードパネル7と水切りカバー20
との間に入つた水、ごみ、物等はガードフツク8
間の間隙より天板2上に落下し、万一両者間に挟
まつても容易に取除くことができる。さらに最下
降時にバツクガード6上端と垂下部20bの下端
20cとの間に空隙が生じていても物や水等がキ
ヤビネツト1裏側へ入りにくいものである。さら
にキヤビネツト1が最上昇時に水切りカバーの垂
下部20bが相対的に降下して天板2との間隔が
狭まり最少間隔寸法S1となつても、ガードパネル
7の下端7aと天板2との間隔寸法S2は上記最少
間隔寸法S1より小さく設定されているので、調理
器具、調理材料等が天板2上に無造作に置かれて
ガードパネル7下方に入り込んだ物を相対的に降
下する水切りカバー20の垂下部20bによつて
天板2との間に挟み込まれることがない。勿論間
隔寸法S2より大きな天板2上の物はガードパネル
7によつて下方に入り込むことを阻止される。
なお、上記実施例は三方が壁面に形成された場
合であるが、これに限定されるものでなく、両側
壁面がない場合、或いは片方の側壁面がない場合
であつても良い。
合であるが、これに限定されるものでなく、両側
壁面がない場合、或いは片方の側壁面がない場合
であつても良い。
又、この実施例は流し台であつたが、これに限
らず、水回りの洗面台等、その他の昇降可能なキ
ヤビネツトに使用しても良い。
らず、水回りの洗面台等、その他の昇降可能なキ
ヤビネツトに使用しても良い。
(考案の効果)
以上、実施例について詳述したように、この考
案は、キヤビネツトに立設したバツクガードとガ
ードパネル間の間隙部に、バツクガードを上方よ
りカバーする水切りカバーの垂下部を位置させ、
キヤビネツトを昇降させても常に水切りカバーと
ガードパネルは重なり状態に対面し、水切りカバ
ーの下端よりガードパネル下端を下方に位置させ
ているので、キヤビネツトの天板上に無造作に置
いた調理器具、調理材料等はガードパネルによつ
て可動する水切りカバーに挟み込まれるおそれな
く、又キヤビネツトの最下降時にガードパネルの
上端部分と垂下部の下端部分とが向かい合つてい
るので、両方の端部分にまたがつた状態で異物が
挟まることはなく、キヤビネツトの上昇を阻害す
ることがない。これにより故障を生ずることなく
円滑に作動させることができ、使用者に合せて自
由に調節できて、使い勝手に優れた昇降可能なキ
ヤビネツトを提供することができる。
案は、キヤビネツトに立設したバツクガードとガ
ードパネル間の間隙部に、バツクガードを上方よ
りカバーする水切りカバーの垂下部を位置させ、
キヤビネツトを昇降させても常に水切りカバーと
ガードパネルは重なり状態に対面し、水切りカバ
ーの下端よりガードパネル下端を下方に位置させ
ているので、キヤビネツトの天板上に無造作に置
いた調理器具、調理材料等はガードパネルによつ
て可動する水切りカバーに挟み込まれるおそれな
く、又キヤビネツトの最下降時にガードパネルの
上端部分と垂下部の下端部分とが向かい合つてい
るので、両方の端部分にまたがつた状態で異物が
挟まることはなく、キヤビネツトの上昇を阻害す
ることがない。これにより故障を生ずることなく
円滑に作動させることができ、使用者に合せて自
由に調節できて、使い勝手に優れた昇降可能なキ
ヤビネツトを提供することができる。
第1図はこの考案の要部の縦断側面図、第2図
は同じく全体の正面図、第3図は同じく平面図、
第4図は同じく分解斜視図、第5図は天板上方の
要部の横断平面図、第6図は全体の縦断側面図を
示す。 1……キヤビネツト、2……天板、6……バツ
クガード、7……ガードパネル、20……水切り
カバー、20b……垂下部、21……ブラケツ
ト、22……間隙部、30……壁面。
は同じく全体の正面図、第3図は同じく平面図、
第4図は同じく分解斜視図、第5図は天板上方の
要部の横断平面図、第6図は全体の縦断側面図を
示す。 1……キヤビネツト、2……天板、6……バツ
クガード、7……ガードパネル、20……水切り
カバー、20b……垂下部、21……ブラケツ
ト、22……間隙部、30……壁面。
Claims (1)
- 家屋壁面側にバツクガードを立設した上下動可
能なキヤビネツトにおいて、上記バツクガードの
前面にバツクガード上方の家屋壁面から張出した
水切りカバーの垂下部を対面して、その垂下部の
前方に位置するガードパネルをキヤビネツトに取
付け、当該ガードパネルはキヤビネツトの最下降
時に、垂下部と重なり合うとともに、キヤビネツ
トの最上昇時に、ガードパネルの下端が垂下部の
下端より下方に位置する高さ寸法を有しているこ
とを特徴とする昇降可能なキヤビネツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6267087U JPH0349541Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6267087U JPH0349541Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63169946U JPS63169946U (ja) | 1988-11-04 |
| JPH0349541Y2 true JPH0349541Y2 (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=30897161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6267087U Expired JPH0349541Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349541Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003088432A (ja) * | 2001-09-19 | 2003-03-25 | Toyo Kitchen & Living Co Ltd | 厨房家具 |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP6267087U patent/JPH0349541Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003088432A (ja) * | 2001-09-19 | 2003-03-25 | Toyo Kitchen & Living Co Ltd | 厨房家具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63169946U (ja) | 1988-11-04 |
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