JPH0348742B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348742B2 JPH0348742B2 JP57054390A JP5439082A JPH0348742B2 JP H0348742 B2 JPH0348742 B2 JP H0348742B2 JP 57054390 A JP57054390 A JP 57054390A JP 5439082 A JP5439082 A JP 5439082A JP H0348742 B2 JPH0348742 B2 JP H0348742B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- end ring
- mold
- recess
- rotor core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
- H02K15/02—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies
- H02K15/021—Magnetic cores
- H02K15/023—Cage rotors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Induction Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は回転子鉄心にエンドリング及び導体を
ダイキヤスト成形する回転子のダイキヤスト金型
に関する。
ダイキヤスト成形する回転子のダイキヤスト金型
に関する。
(従来の技術)
この種のダイキヤスト金型において、溶湯を型
内に注入するゲートは、所謂ピンポイントゲート
が採用されている。このピンポイントゲートの先
端部はテーパ状をなしているが、従来そのテーパ
状先端部を第1図aのようにエンドリングAの端
面に直接連ねるように構成する場合と、第1図b
のようにエンドリングAの端面部に凹部Bを形成
するようにして該凹部Bの内底面に連ねるように
構成する場合とがある。
内に注入するゲートは、所謂ピンポイントゲート
が採用されている。このピンポイントゲートの先
端部はテーパ状をなしているが、従来そのテーパ
状先端部を第1図aのようにエンドリングAの端
面に直接連ねるように構成する場合と、第1図b
のようにエンドリングAの端面部に凹部Bを形成
するようにして該凹部Bの内底面に連ねるように
構成する場合とがある。
(発明が解決しようとする課題)
ゲートC内で固化したアルミDが離型時に引張
られて切断される際、第1図aのゲートでは第2
図aの如くゲート内固化アルミD側がえぐり取ら
れるようにして切断される。このためエンドリン
グAに小突起Eが残り、これがモータフレーム内
に組込まれたとき、そのフレームと接触して回転
時異音を発する虞れがある(モータフレームと回
転子との間の〓間は通常1mm程度しか無い)。ま
た第1図bのゲートでは第2図bの如くゲート内
固化アルミDがエンドリングAを一部えぐり取る
ようにして切断されるため、その部分のエンドリ
ングAの断面積が減少しモータ特性に影響を及ぼ
すという問題がある。
られて切断される際、第1図aのゲートでは第2
図aの如くゲート内固化アルミD側がえぐり取ら
れるようにして切断される。このためエンドリン
グAに小突起Eが残り、これがモータフレーム内
に組込まれたとき、そのフレームと接触して回転
時異音を発する虞れがある(モータフレームと回
転子との間の〓間は通常1mm程度しか無い)。ま
た第1図bのゲートでは第2図bの如くゲート内
固化アルミDがエンドリングAを一部えぐり取る
ようにして切断されるため、その部分のエンドリ
ングAの断面積が減少しモータ特性に影響を及ぼ
すという問題がある。
そこで本発明の目的は、ゲート内で固化したア
ルミを切断する際に、エンドリングにモータフレ
ームに接触するような突起が残つたりあるいはエ
ンドリングが一部えぐり取られたりする虞れのな
い回転子のダイキヤスト金型を提供するにある。
ルミを切断する際に、エンドリングにモータフレ
ームに接触するような突起が残つたりあるいはエ
ンドリングが一部えぐり取られたりする虞れのな
い回転子のダイキヤスト金型を提供するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、エンドリングの端面部に凹部を形成
すべく型に凸部を設けてゲートがこの凸部先端面
で開口するように構成し、当該ゲートを型内の回
転子鉄心側に向つて漸次幅狭となるテーパ状に形
成すると共に続いてその先方部を開口端に至るま
で漸次幅広となる逆テーパ状に形成し且つこの逆
テーパ状をなす先方部の長さ寸法が前記凹部の深
さ寸法と同等となるように定めたことを特徴とす
るものである。
すべく型に凸部を設けてゲートがこの凸部先端面
で開口するように構成し、当該ゲートを型内の回
転子鉄心側に向つて漸次幅狭となるテーパ状に形
成すると共に続いてその先方部を開口端に至るま
で漸次幅広となる逆テーパ状に形成し且つこの逆
テーパ状をなす先方部の長さ寸法が前記凹部の深
さ寸法と同等となるように定めたことを特徴とす
るものである。
(作用)
ゲート内で固化したアルミを切断する場合、該
アルミは最も径小で強度の小さなテーパ状部と逆
テーパ状部との境界で切断される。テーパ状部と
逆テーパ状部との境界はエンドリングの端面部と
同等の位置にあるから、エンドリングにモータフ
レームに接触するような突起が残つたりあるいは
エンドリングが一部えぐり取られたりする虞れが
ない。
アルミは最も径小で強度の小さなテーパ状部と逆
テーパ状部との境界で切断される。テーパ状部と
逆テーパ状部との境界はエンドリングの端面部と
同等の位置にあるから、エンドリングにモータフ
レームに接触するような突起が残つたりあるいは
エンドリングが一部えぐり取られたりする虞れが
ない。
(実施例)
第3図乃至第5図は本発明の一実施例を示すも
ので、以下これら図面に従つて説明する。1乃至
3はダイキヤスト金型を構成する固定型及び第
一、第二の可動型で、これらはパーテイングライ
ンP1,P2に沿つて分割可能になつている。こ
のうち、第一、第二の両可動型2,3には夫々回
転子鉄心4の上半部、下半部を挿入する凹部5,
6及びエンドリング7,8を形成するための環状
凹部9,10を設けている。そして固定型1には
スプール11及びランナ12を連続して設け、更
に第一の可動型2にはランナ12に連続するピン
ポイントゲート13を設けている。上記ピンポイ
ントゲート13は第一の可動型2の環状凹部9の
奥壁面に突設したテーパ状をなす小径の凸部14
内を通つてその先端面で環状凹部9内に開口して
いる。このようなピンポイントゲート13はラン
ナ12側から回転子鉄心4側に向つて漸次幅狭と
なるテーパ状に形成すると共に続いてこのこのテ
ーパ状部13aの先方部を凸部14先端の開口端
に至るまで逆テーパ状に形成している。この場
合、ピンポイントゲート13の逆テーパ状部13
bの長さlは凸部14の高さ即ちこの凸部14に
よつてエンドリング7に後述の如く形成される凹
部の深さhと略同等の0.5mm程度に設定し、その
最小径d1は凸部14先端の径d2よりも0.5〜
0.6mm程度小さく設定している。
ので、以下これら図面に従つて説明する。1乃至
3はダイキヤスト金型を構成する固定型及び第
一、第二の可動型で、これらはパーテイングライ
ンP1,P2に沿つて分割可能になつている。こ
のうち、第一、第二の両可動型2,3には夫々回
転子鉄心4の上半部、下半部を挿入する凹部5,
6及びエンドリング7,8を形成するための環状
凹部9,10を設けている。そして固定型1には
スプール11及びランナ12を連続して設け、更
に第一の可動型2にはランナ12に連続するピン
ポイントゲート13を設けている。上記ピンポイ
ントゲート13は第一の可動型2の環状凹部9の
奥壁面に突設したテーパ状をなす小径の凸部14
内を通つてその先端面で環状凹部9内に開口して
いる。このようなピンポイントゲート13はラン
ナ12側から回転子鉄心4側に向つて漸次幅狭と
なるテーパ状に形成すると共に続いてこのこのテ
ーパ状部13aの先方部を凸部14先端の開口端
に至るまで逆テーパ状に形成している。この場
合、ピンポイントゲート13の逆テーパ状部13
bの長さlは凸部14の高さ即ちこの凸部14に
よつてエンドリング7に後述の如く形成される凹
部の深さhと略同等の0.5mm程度に設定し、その
最小径d1は凸部14先端の径d2よりも0.5〜
0.6mm程度小さく設定している。
次に上記構成の成形型によつてダイキヤスト成
形する手順について説明する。まず第二の可動型
3を矢印F方向に移動させて型開きし、この状態
で回転子鉄心4を第一の可動型2の凹部5内に装
着し、然る後に第二の可動型3を反矢印F方向に
移動させて型閉めを行う。この型閉め後、スプー
ル11、ランナ12及びピンポイントゲート13
を順に介して成形型内にアルミの溶湯を圧入する
と、環状凹部10、回転子鉄心4のスロツト4a
及び環状凹部9内にその溶湯が充填されて冷却固
化し、以てエンドリング7,8及び導体15が一
体に成形されると共に、一方のエンドリング7の
端面部には凸部14により小径の凹部16が成形
される。そして成形完了後に回転子鉄心4を成形
型内から取出すべく、第一及び第二の両可動型
2,3を矢印F方向に移動させると、ゲート内で
固化したアルミ17はピンポイントゲート13の
うち最も径小で強度の小さなテーパ状部13aと
逆テーパ状部13bとの境界で正確に切断される
(第5図参照)。以上のようにして回転子鉄心4を
成形型から取出した後、プレスにて一方のエンド
リング7の端面を押圧する。このプレスによる押
圧行程は、エンドリング7の凹部16内に残され
たゲート内固化アルミ17先端の逆テーパ状部1
7aがエンドリング7端面から突出することも無
いとは限らないので、念のために押圧してエンド
リング7端面からの突出が無きように行うもので
ある。
形する手順について説明する。まず第二の可動型
3を矢印F方向に移動させて型開きし、この状態
で回転子鉄心4を第一の可動型2の凹部5内に装
着し、然る後に第二の可動型3を反矢印F方向に
移動させて型閉めを行う。この型閉め後、スプー
ル11、ランナ12及びピンポイントゲート13
を順に介して成形型内にアルミの溶湯を圧入する
と、環状凹部10、回転子鉄心4のスロツト4a
及び環状凹部9内にその溶湯が充填されて冷却固
化し、以てエンドリング7,8及び導体15が一
体に成形されると共に、一方のエンドリング7の
端面部には凸部14により小径の凹部16が成形
される。そして成形完了後に回転子鉄心4を成形
型内から取出すべく、第一及び第二の両可動型
2,3を矢印F方向に移動させると、ゲート内で
固化したアルミ17はピンポイントゲート13の
うち最も径小で強度の小さなテーパ状部13aと
逆テーパ状部13bとの境界で正確に切断される
(第5図参照)。以上のようにして回転子鉄心4を
成形型から取出した後、プレスにて一方のエンド
リング7の端面を押圧する。このプレスによる押
圧行程は、エンドリング7の凹部16内に残され
たゲート内固化アルミ17先端の逆テーパ状部1
7aがエンドリング7端面から突出することも無
いとは限らないので、念のために押圧してエンド
リング7端面からの突出が無きように行うもので
ある。
上記構成によれば、ゲート内固化アルミ17が
ピンポイントゲート13のテーパ状部13aと逆
テーパ状部13bとの境界で正確に切断されるの
で、エンドリング7を一部えぐり取るようにして
切断される虞れがなく、またゲート内固化アルミ
17のうちエンドリング7に残される逆テーパ状
部17aは凹部16内に位置しているから、モー
タフレーム内に回転子を組込んだとき、その逆テ
ーパ状部17aがモータフレームに接触する虞れ
もない。しかも逆テーパ状部17aが凹部16内
に位置しその高さも凹部16の深さと同等である
ところから、凹部16の形成によるその部分での
エンドリング7の断面積の減少を極力防止でき、
モータ特性へ及ぼす悪影響を極力防止できる。
ピンポイントゲート13のテーパ状部13aと逆
テーパ状部13bとの境界で正確に切断されるの
で、エンドリング7を一部えぐり取るようにして
切断される虞れがなく、またゲート内固化アルミ
17のうちエンドリング7に残される逆テーパ状
部17aは凹部16内に位置しているから、モー
タフレーム内に回転子を組込んだとき、その逆テ
ーパ状部17aがモータフレームに接触する虞れ
もない。しかも逆テーパ状部17aが凹部16内
に位置しその高さも凹部16の深さと同等である
ところから、凹部16の形成によるその部分での
エンドリング7の断面積の減少を極力防止でき、
モータ特性へ及ぼす悪影響を極力防止できる。
[発明の効果]
本発明は以上の説明から明らかなように、ゲー
ト内で固化したアルミをその一部がエンドリング
に形成される凹部内に残るようにして切断するこ
とができるため、ゲート内固化アルミがエンドリ
ングの一部をえぐり取るようにして切断される虞
れがなく、モータ特性への影響を無くすことがで
きると共に、エンドリングに残されたゲート内固
化アルミがエンドリング端面から突出することが
ほとんど無く、モータフレームとの接触を未然に
防止でき、しかもエンドリングに残るゲート内固
化アルミで凹部の成形によるその部分のエンドリ
ング断面積の減少を極力防止できてモータ特性の
悪影響を一層効果的に防止できるという優れた効
果を奏する。
ト内で固化したアルミをその一部がエンドリング
に形成される凹部内に残るようにして切断するこ
とができるため、ゲート内固化アルミがエンドリ
ングの一部をえぐり取るようにして切断される虞
れがなく、モータ特性への影響を無くすことがで
きると共に、エンドリングに残されたゲート内固
化アルミがエンドリング端面から突出することが
ほとんど無く、モータフレームとの接触を未然に
防止でき、しかもエンドリングに残るゲート内固
化アルミで凹部の成形によるその部分のエンドリ
ング断面積の減少を極力防止できてモータ特性の
悪影響を一層効果的に防止できるという優れた効
果を奏する。
第1図a,bは従来の夫々異なるゲート構成例
を示す断面図、第2図a,bはこれら従来例の欠
点を説明するための断面図、第3図乃至第5図は
本発明の一実施例を示すもので、第3図は成形型
の縦断面図、第4図は要部の拡大縦断面図、第5
図はゲート内固化アルミの切断状態を示す断面図
である。 図中、1は固定型、2,3は第一、第二の可動
型、4は回転子鉄心、7,8はエンドリング、1
3はピンポイントゲート、14は凸部、15は導
体、16は凹部である。
を示す断面図、第2図a,bはこれら従来例の欠
点を説明するための断面図、第3図乃至第5図は
本発明の一実施例を示すもので、第3図は成形型
の縦断面図、第4図は要部の拡大縦断面図、第5
図はゲート内固化アルミの切断状態を示す断面図
である。 図中、1は固定型、2,3は第一、第二の可動
型、4は回転子鉄心、7,8はエンドリング、1
3はピンポイントゲート、14は凸部、15は導
体、16は凹部である。
Claims (1)
- 1 回転子鉄心4を型2,3内に配置してエンド
リング7,8及び導体15をダイキヤスト成形す
るものにおいて、前記エンドリング7,8の端面
部に凹部16を形成すべく型2に凸部14を設け
てゲート13がこの凸部14先端面で開口するよ
うに構成し、当該ゲート13を型2,3内の回転
子鉄心4側に向つて漸次幅狭となるテーパ状に形
成すると共に続いてその先方部13bを開口端に
至るまで漸次幅広となる逆テーパ状に形成し且つ
この逆テーパ状をなす先方部13bの長さ寸法l
が前記凹部16の深さ寸法hと同等となるように
定め、溶湯をこのゲート13から注入してエンド
リング7,8及び導体15を成形するようにして
成る回転子のダイキヤスト金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054390A JPS58172958A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 回転子のダイキャスト金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054390A JPS58172958A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 回転子のダイキャスト金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58172958A JPS58172958A (ja) | 1983-10-11 |
| JPH0348742B2 true JPH0348742B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=12969352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57054390A Granted JPS58172958A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 回転子のダイキャスト金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58172958A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5732879B2 (ja) | 2011-02-08 | 2015-06-10 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 樹脂充填装置 |
| JP5716717B2 (ja) * | 2012-09-06 | 2015-05-13 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 樹脂充填装置 |
| JP5939295B2 (ja) * | 2014-11-25 | 2016-06-22 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 樹脂充填装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125343Y2 (ja) * | 1978-01-17 | 1986-07-30 | ||
| JPS56101363A (en) * | 1980-01-11 | 1981-08-13 | Toshiba Electric Appliance Co Ltd | Manufacture of rotor for induction motor |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57054390A patent/JPS58172958A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58172958A (ja) | 1983-10-11 |
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