JPH034678Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034678Y2 JPH034678Y2 JP1985159886U JP15988685U JPH034678Y2 JP H034678 Y2 JPH034678 Y2 JP H034678Y2 JP 1985159886 U JP1985159886 U JP 1985159886U JP 15988685 U JP15988685 U JP 15988685U JP H034678 Y2 JPH034678 Y2 JP H034678Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- front plate
- partition plate
- fitting
- drawer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は家屋の押入れ内に取付る収納ユニツト
の組立式押入れ中段ユニツトに関するものであ
る。
の組立式押入れ中段ユニツトに関するものであ
る。
[従来技術とその問題点]
本考案の先行技術として本出願人の所有する実
公昭60−16187号が提案されている。
公昭60−16187号が提案されている。
この提案の中段ユニツトの前板と仕切板とは仕
切板の凹部に収容される連結金具と前板裏面の突
起で結合される。
切板の凹部に収容される連結金具と前板裏面の突
起で結合される。
すなわち、この先行技術では、仕切板の先端木
口と前板との接続部分が突合せられ、前板側の突
起に仕切板の先端が1点支持となつている。この
ためこの1点支持部分の下方においては、仕切板
は左右に振れる遊びを有してしまう。このため、
引出し口の裏面下部には引出し当て板を取付け、
これに仕切板が嵌合する切欠き凹溝を凹設し仕切
板の左右のふれを押えなければならなかつた。
口と前板との接続部分が突合せられ、前板側の突
起に仕切板の先端が1点支持となつている。この
ためこの1点支持部分の下方においては、仕切板
は左右に振れる遊びを有してしまう。このため、
引出し口の裏面下部には引出し当て板を取付け、
これに仕切板が嵌合する切欠き凹溝を凹設し仕切
板の左右のふれを押えなければならなかつた。
本考案の中段ユニツトAは上記問題点を解決す
るため、特に中段ユニツトAの前板4裏面に嵌合
凸部12,12′を有する中仕切板嵌合金具13,
13′を取付ておき、一方、中仕切板5の先端部
下面に前板取付溝7を設けておき、嵌合凸部1
2,12′に前板取付溝7に嵌め込むことにより、
中仕切板5と前板4を結合した点に特徴を有する
ものである。
るため、特に中段ユニツトAの前板4裏面に嵌合
凸部12,12′を有する中仕切板嵌合金具13,
13′を取付ておき、一方、中仕切板5の先端部
下面に前板取付溝7を設けておき、嵌合凸部1
2,12′に前板取付溝7に嵌め込むことにより、
中仕切板5と前板4を結合した点に特徴を有する
ものである。
本考案の中段ユニツトAは上記のような構成を
とることにより、前記先行技術の中段ユニツトを
改良し、組立が容易で、かつ、一旦組立てた後は
その組立強度が充分である利点を有するものであ
る。
とることにより、前記先行技術の中段ユニツトを
改良し、組立が容易で、かつ、一旦組立てた後は
その組立強度が充分である利点を有するものであ
る。
本考案は従来の問題点を解決し家屋の押入れ内
に容易に取付けられる収納ユニツトに関する。
に容易に取付けられる収納ユニツトに関する。
以下本考案の実施例を図面に基づき説明する。
本考案ユニツトに使用する各部材の構成は次の
通りである。
通りである。
前板4:基板は合板、繊維板、パーテクルボー
ド等板状体であり、その表面に適宜の印刷、オー
バーレイなどの表面化粧したものを用いる。前板
4はその適宜位置に引出し10が挿入可能な引出
し口11がくり抜かれ形成されている。板状体基
板をくり抜き引出し口が形成されるため、いくつ
もの部材を釘ビスなどにより組みつけ形成する場
合と比して、組みつけの手間が省け、組みつけ部
の釘、ビス等のゆるみによるガタつき(錆などに
よる汚染)などの発生がない。
ド等板状体であり、その表面に適宜の印刷、オー
バーレイなどの表面化粧したものを用いる。前板
4はその適宜位置に引出し10が挿入可能な引出
し口11がくり抜かれ形成されている。板状体基
板をくり抜き引出し口が形成されるため、いくつ
もの部材を釘ビスなどにより組みつけ形成する場
合と比して、組みつけの手間が省け、組みつけ部
の釘、ビス等のゆるみによるガタつき(錆などに
よる汚染)などの発生がない。
引出し口11は第8図に示す如く垂直方向に複
数段設け、収納容積を増やし細かく分類収納でき
るようにしてもよい。
数段設け、収納容積を増やし細かく分類収納でき
るようにしてもよい。
前板4の上端には第3図に示す如く天板係止段
部14を設けてもよい。
部14を設けてもよい。
前板4の引出し口11の側部前板裏面に中仕切
板先端部下端に設けられる前板取付け溝7が嵌入
されうる嵌合凸部12を有する中仕切板嵌合金具
13が設けられる。
板先端部下端に設けられる前板取付け溝7が嵌入
されうる嵌合凸部12を有する中仕切板嵌合金具
13が設けられる。
中仕切板嵌合金具13,13′は第7図イ,ロ
に示す如く前板4への取付板13aを含むコ形金
物のコ形の開放部に背の低い閉鎖板を設け、該閉
鎖板を嵌合凸部12としたもの、前板4への取付
板13aを含むL形金物の底辺に背の低い立上り
部を設け、嵌合凸部12′としたものなどがある。
に示す如く前板4への取付板13aを含むコ形金
物のコ形の開放部に背の低い閉鎖板を設け、該閉
鎖板を嵌合凸部12としたもの、前板4への取付
板13aを含むL形金物の底辺に背の低い立上り
部を設け、嵌合凸部12′としたものなどがある。
また、第4図に示す如く前板4の下端に必要に
応じて補強棧15を取付け、前板4の補強を行な
つてもよい。
応じて補強棧15を取付け、前板4の補強を行な
つてもよい。
後板2:上面に中仕切板5の後端部の切欠き片
8が嵌入されうる中仕切板嵌入溝16が形成さ
れ、その長さは前板4と同寸法とする、 中仕切板5:その先端部下端に前板取付け溝7
とその後端部に後板2の中仕切板嵌入溝16が嵌
入されうる切欠き片8が設けられる中仕切板5は
先端部下端の前板取付け溝7を前板4の裏面に設
けられる中仕切板嵌合金具13の嵌合凸部12に
嵌入、また切欠き片8を後板2の中仕切板嵌入溝
16に嵌入することで結合される。
8が嵌入されうる中仕切板嵌入溝16が形成さ
れ、その長さは前板4と同寸法とする、 中仕切板5:その先端部下端に前板取付け溝7
とその後端部に後板2の中仕切板嵌入溝16が嵌
入されうる切欠き片8が設けられる中仕切板5は
先端部下端の前板取付け溝7を前板4の裏面に設
けられる中仕切板嵌合金具13の嵌合凸部12に
嵌入、また切欠き片8を後板2の中仕切板嵌入溝
16に嵌入することで結合される。
更に、その側面部に引出し10を案内する受棧
9が設けられる。
9が設けられる。
天板6:基板は合板、繊維板、パーテイクルボ
ード等板状体であり、その表面に適宜に印刷、オ
ーバーレイなどの表面化粧したものを用いる。
ード等板状体であり、その表面に適宜に印刷、オ
ーバーレイなどの表面化粧したものを用いる。
次ぎに組立順序を説明する。
前板4、後板2を押入れ内の奥柱1,1′、
前柱3,3′間の適宜位置に同レベルに釘打ち
ビス止めなどで取付ける。
前柱3,3′間の適宜位置に同レベルに釘打ち
ビス止めなどで取付ける。
前板4の上端に天板係止段部14が設けられ
る場合後板2は前板4の上端より天板6の厚み
分だけ下げたレベルに同様に取付けてもよい。
る場合後板2は前板4の上端より天板6の厚み
分だけ下げたレベルに同様に取付けてもよい。
前板4、後板2は前柱3,3′間、奥柱1,
1′間の寸法に合せ、その左右端を適宜切断し
用いる。
1′間の寸法に合せ、その左右端を適宜切断し
用いる。
中仕切板5の先端部下端の前板取付け溝7を
前板4の裏面に設けられる中仕切板嵌合金具1
3の嵌合凸部12に、 また後端部の切欠き片8を後板2に設けられ
る中仕切板嵌入溝16にそれぞれ嵌入し後板2
と前板4を結合する。
前板4の裏面に設けられる中仕切板嵌合金具1
3の嵌合凸部12に、 また後端部の切欠き片8を後板2に設けられ
る中仕切板嵌入溝16にそれぞれ嵌入し後板2
と前板4を結合する。
天板6を前板4、後板2、中仕切板5の上端
に釘打ちビス止め、のり付けなどで固定して中
段ユニツトAを完成する。
に釘打ちビス止め、のり付けなどで固定して中
段ユニツトAを完成する。
中段ユニツトAの前板4の上端に天板係止段
部14が設けられた場合、天板6は該段部には
め込み、後板2、中仕切板5の上端に釘打ち、
ビス止め、のり付けなどで固定してもよい。
部14が設けられた場合、天板6は該段部には
め込み、後板2、中仕切板5の上端に釘打ち、
ビス止め、のり付けなどで固定してもよい。
引出し10は第9図に示すように、前面板1
0a、後板10b、側板10c、底板10dを
適宜方法で組立て、前板4の引出し口11より
挿入し、押入れ中段ユニツトの組立てが完了す
る。
0a、後板10b、側板10c、底板10dを
適宜方法で組立て、前板4の引出し口11より
挿入し、押入れ中段ユニツトの組立てが完了す
る。
[考案の効果]
本考案は前記実公昭60−16187号の中段ユニツ
トが仕切板と前板の間に引出し当て板を取付ける
などの煩雑な構造を省略したもので、前記した従
来技術の棧板6の前板3への取り付け構造に比
べ、以下の点において改良が図られた。
トが仕切板と前板の間に引出し当て板を取付ける
などの煩雑な構造を省略したもので、前記した従
来技術の棧板6の前板3への取り付け構造に比
べ、以下の点において改良が図られた。
中仕切板5の前板4との結合部は先端下面に
設けられ、かつ棧板2との結合部は後端部上部
の切欠き片8として設けられるため、該中仕切
板5が前板4、後板2間に結合される時、中仕
切板5は前後端において対角線をもつて支持さ
れることとなる。
設けられ、かつ棧板2との結合部は後端部上部
の切欠き片8として設けられるため、該中仕切
板5が前板4、後板2間に結合される時、中仕
切板5は前後端において対角線をもつて支持さ
れることとなる。
したがつて、中仕切板5は下側縁における左
右にふれるアソビが生じない確固たる固定がで
きる。
右にふれるアソビが生じない確固たる固定がで
きる。
中仕切板先端部下面の前板取付け溝7が、中
仕切板嵌合金具13の有する嵌合凸部12に嵌
入することによつて固定されるため前板4との
結合部分は1箇所で充分で、しかも安定した結
合ができる。
仕切板嵌合金具13の有する嵌合凸部12に嵌
入することによつて固定されるため前板4との
結合部分は1箇所で充分で、しかも安定した結
合ができる。
中仕切板5の垂立の条件要素は従来の如く多
数存在せず、中仕切板嵌合金具の取付け位置に
のみ依るものであるので生産の迅速性、簡易性
が大きく向上できる。
数存在せず、中仕切板嵌合金具の取付け位置に
のみ依るものであるので生産の迅速性、簡易性
が大きく向上できる。
以上のように本考案では前板4と中仕切板5
との結合部を、従来のものと異なり先端下面に
形成した点、またこの形成された結合部である
前板取付け溝7の取付けは中仕切板嵌合凸部1
2を有する中仕切板嵌合金具13によつてなさ
れるため安定した固定力を得ることができ、同
時に正確な垂立性をも獲得することができるに
至つたものである。しかもこの構造を採ること
によつて従来にはなかつた組立ての簡易性、迅
速性を実現することができた。
との結合部を、従来のものと異なり先端下面に
形成した点、またこの形成された結合部である
前板取付け溝7の取付けは中仕切板嵌合凸部1
2を有する中仕切板嵌合金具13によつてなさ
れるため安定した固定力を得ることができ、同
時に正確な垂立性をも獲得することができるに
至つたものである。しかもこの構造を採ること
によつて従来にはなかつた組立ての簡易性、迅
速性を実現することができた。
前板4、後板2を押入れ内の柱に各々固定後中
仕切板5をワンタツチで嵌合するだけで該板4,
2同志を一体に結合され、天板6の取付け、引出
し10の挿入により中段ユニツトAの組立が完了
し、従来の中段ユニツトに比してその組立てが著
しく簡易化され、新設家屋はもちろん既設家屋の
押入れにも素人により簡単に取付けられる。
仕切板5をワンタツチで嵌合するだけで該板4,
2同志を一体に結合され、天板6の取付け、引出
し10の挿入により中段ユニツトAの組立が完了
し、従来の中段ユニツトに比してその組立てが著
しく簡易化され、新設家屋はもちろん既設家屋の
押入れにも素人により簡単に取付けられる。
第1図:本考案中段ユニツトを用いる組立式押
入れの斜視図、第2図:中段ユニツトAの組立中
の斜視図、第3図:同じく天板6を載置するとき
の中段ユニツト、Aの組立中の斜視図、第4図:
中段ユニツトAの斜視図、第5図:中仕切板5の
斜視図、第6図:中段ユニツトAの前板4の一部
斜視図、第7図イ:中仕切板嵌合金具の第1実施
例の斜視図、第7図ロ:同じく第2実施例の斜視
図、第8図:引出し口11を2段にしたときの中
段ユニツトAの前面図、第9図:引出し10の分
解斜視図。 1,1′……奥柱、2……後板、3,3′……前
柱、4……前板、5……中仕切板、6……天板、
7……前板取付溝、8……切欠片、9……受棧、
10……引出し、11……引出し口、12,1
2′……嵌合凸部、13,13′……中仕切板嵌合
金具、13a……前板4への取付板、14……天
板係止段部、15……補強棧、16……中仕切板
嵌入溝、A……中段ユニツト。
入れの斜視図、第2図:中段ユニツトAの組立中
の斜視図、第3図:同じく天板6を載置するとき
の中段ユニツト、Aの組立中の斜視図、第4図:
中段ユニツトAの斜視図、第5図:中仕切板5の
斜視図、第6図:中段ユニツトAの前板4の一部
斜視図、第7図イ:中仕切板嵌合金具の第1実施
例の斜視図、第7図ロ:同じく第2実施例の斜視
図、第8図:引出し口11を2段にしたときの中
段ユニツトAの前面図、第9図:引出し10の分
解斜視図。 1,1′……奥柱、2……後板、3,3′……前
柱、4……前板、5……中仕切板、6……天板、
7……前板取付溝、8……切欠片、9……受棧、
10……引出し、11……引出し口、12,1
2′……嵌合凸部、13,13′……中仕切板嵌合
金具、13a……前板4への取付板、14……天
板係止段部、15……補強棧、16……中仕切板
嵌入溝、A……中段ユニツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 押入れ内の奥柱1,1′及び前柱3,3′に
各々固定される後板2及び前板4と、 後板2と前板4とを結合する中仕切板5と、 それら後板2、前板4、中仕切板5で結合構
成された枠体の上面に載置される天板6からな
り、 中仕切板5はその先端部下面に前板取付け溝
7とその後端部に切欠き片8及びその側面部に
引出しを案内する受棧9が設けられ、後板2に
は中仕切板5の後端部切欠き片8を嵌入する中
仕切板嵌入溝16が、 前板4には引出し10が挿入可能な引出し口
11と、該引出し口の側部前板裏面に中仕切板
先端部下端に設けられる、前板取付け溝7に嵌
入されうる嵌合凸部12,12′を有する、中
仕切板嵌合金具13,13′がそれぞれ形成さ
れ、 奥柱1,1′及び前柱3,3′に後板2及び前
板4を固定し、 一方、中仕切板5の先端部下面の前板取付け
溝7を設け、前板4の裏面には前板4への取付
部13aと嵌合凸部12,12′とからなる中
仕切板嵌合金具13,13′を取付けておき、
前板取付け溝7を嵌合凸部12,12′に嵌め
込むことにより、中仕切板5を前板4に結合
し、 また、後端部の切欠き片8を後板2に設けら
れる中仕切板嵌入溝16に嵌入することによ
り、後板2と前板4とを結合し、 前記のように中仕切板5、前板4、後板2の
結合構成された枠体の上面に天板6を載置し
て、中段ユニツトAとする、 ことを特徴とする組立式押入れ中段ユニツト。 (2) 前板4の引出し口11を垂直方向に複数段設
けられ該複数段の引出し口に対応した中仕切板
5の側面部に複数段の引出しを案内する受棧を
設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の組
立式押入れ中段ユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985159886U JPH034678Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985159886U JPH034678Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269541U JPS6269541U (ja) | 1987-05-01 |
| JPH034678Y2 true JPH034678Y2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=31084739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985159886U Expired JPH034678Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034678Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6016187U (ja) * | 1983-07-12 | 1985-02-02 | 藤安 義雄 | ポスタ− |
-
1985
- 1985-10-21 JP JP1985159886U patent/JPH034678Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269541U (ja) | 1987-05-01 |
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