JPH0346689Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346689Y2 JPH0346689Y2 JP1986084550U JP8455086U JPH0346689Y2 JP H0346689 Y2 JPH0346689 Y2 JP H0346689Y2 JP 1986084550 U JP1986084550 U JP 1986084550U JP 8455086 U JP8455086 U JP 8455086U JP H0346689 Y2 JPH0346689 Y2 JP H0346689Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- insulating container
- legs
- seat
- leg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はポータブルクーラ、ジヤグと称される
比較的容量の大きい食品等の保温容器に関する。
比較的容量の大きい食品等の保温容器に関する。
[従来の技術]
従来、この種のものとして保温容器本体の下面
に該保温容器本体を支持する脚体を折り畳み自在
に軸着したものが公知である。
に該保温容器本体を支持する脚体を折り畳み自在
に軸着したものが公知である。
このような脚体を保温容器本体の下面に軸着す
るものにおいては、その組立てが極めて煩雑であ
り、組立て作業効率の低下の一因となつている。
るものにおいては、その組立てが極めて煩雑であ
り、組立て作業効率の低下の一因となつている。
例えば実開昭57−118032号公報あるいは実開昭
58−119535号公報の液体保温容器では第7図に示
すように、外装ケース1の内側に液体等を収容す
るための内容器2を断熱材3を介して設けた保温
容器本体4と、該保温容器本体4の上部に設けた
開口部を覆蓋するようにした蓋体5と、保温容器
本体4の下部に設けたバルブ6を有する注出口7
を具備すると共に、外装ケース1の下面に脚体8
を折り畳み自在に軸着したものである。前記脚体
8の取付けは外装ケース1の下面に取付部9を取
付けると共に、この取付部9に横設し、脚体8を
折り畳み自在に連結するピン等の軸10を取付け
たものであり、使用する場合は脚体8を引き出
し、一方持ち運びする等の際は折り畳むというも
のである。
58−119535号公報の液体保温容器では第7図に示
すように、外装ケース1の内側に液体等を収容す
るための内容器2を断熱材3を介して設けた保温
容器本体4と、該保温容器本体4の上部に設けた
開口部を覆蓋するようにした蓋体5と、保温容器
本体4の下部に設けたバルブ6を有する注出口7
を具備すると共に、外装ケース1の下面に脚体8
を折り畳み自在に軸着したものである。前記脚体
8の取付けは外装ケース1の下面に取付部9を取
付けると共に、この取付部9に横設し、脚体8を
折り畳み自在に連結するピン等の軸10を取付け
たものであり、使用する場合は脚体8を引き出
し、一方持ち運びする等の際は折り畳むというも
のである。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、前記脚体8の取付けにおいては
脚体8を取付部9に各々軸着した後、これら取付
部9を保温容器本体4の下面に螺子止めしなけれ
ばならず取付けの工程が多くなり作業効率に劣
る。さらに前記従来技術は脚体8を備えた保温容
器専用であつて、例えば前記脚体の無い保温容器
と前記脚体8を備えた保温容器を製作する際、保
温容器本体4の共通化を図ることができないとい
う問題点があつた。
脚体8を取付部9に各々軸着した後、これら取付
部9を保温容器本体4の下面に螺子止めしなけれ
ばならず取付けの工程が多くなり作業効率に劣
る。さらに前記従来技術は脚体8を備えた保温容
器専用であつて、例えば前記脚体の無い保温容器
と前記脚体8を備えた保温容器を製作する際、保
温容器本体4の共通化を図ることができないとい
う問題点があつた。
本考案は前記問題点を解決して、脚体を備えた
保温容器、脚体を備えない保温容器を各々製作す
るような場合に保温容器本体の兼用化を可能と
し、さらに脚体を堅牢に取り付けることができる
食品等の保温容器を提供することを目的とする。
保温容器、脚体を備えない保温容器を各々製作す
るような場合に保温容器本体の兼用化を可能と
し、さらに脚体を堅牢に取り付けることができる
食品等の保温容器を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本考案は、保温容器本体の下部に複数の脚体を
格納自在に軸着する保温容器において、前記保温
容器本体と一体な下面隅部に該下面より下方に突
出する着座を形成し、前記保温容器本体と別体な
底体に脚体を軸着するとともに、この底体に前記
着座に対応して該着座に当接可能な取付座を形成
し、かつ前記取付座を貫通して前記着座を螺子止
めするように構成したものであり、また前記格納
時における脚体の下部が前記底体の下面と略同一
平面にしたものである。
格納自在に軸着する保温容器において、前記保温
容器本体と一体な下面隅部に該下面より下方に突
出する着座を形成し、前記保温容器本体と別体な
底体に脚体を軸着するとともに、この底体に前記
着座に対応して該着座に当接可能な取付座を形成
し、かつ前記取付座を貫通して前記着座を螺子止
めするように構成したものであり、また前記格納
時における脚体の下部が前記底体の下面と略同一
平面にしたものである。
[作用]
組立時において予め脚体を底体に軸着した後、
この底体の取付座を着座に螺子止めする。
この底体の取付座を着座に螺子止めする。
[実施例]
第1図〜第6図は本考案の一実施例を示してお
り、保温容器本体11は外装ケース12の内側に
断熱材等の断熱層13を介して内容器14を収納
する。この保温容器本体11の開口上部には覆蓋
する蓋体15を設ける。一方、保温容器本体11
の下部に注出口16を設けると共に、この注出口
16には弁17を装着する。
り、保温容器本体11は外装ケース12の内側に
断熱材等の断熱層13を介して内容器14を収納
する。この保温容器本体11の開口上部には覆蓋
する蓋体15を設ける。一方、保温容器本体11
の下部に注出口16を設けると共に、この注出口
16には弁17を装着する。
さらに、保温容器本体11の四隅下方に該保温
容器本体11を支持する脚体18を起伏自在に設
ける。この脚体18は前記保温容器本体11の下
面11aに螺子止めする底体19に軸着する。こ
の底体19は合成樹脂製の長方形であつて、下面
19aの長手方向に脚体18を下面19aと同一
平面になるように格納する格納溝20を左右に
各々形成し、又縁部には枠壁19bを形成する。
これら収納溝20は内側上方へ傾斜する外壁21
と、この外壁21の内側にほぼ脚体18の幅間隔
を介して立設する内壁22から構成され、ピン等
軸23の取付け孔24の軸線Xを傾斜した外壁2
1とほぼ垂直に設け、その上端24aを枠壁19
bの上端とほぼ同一高さに設定する。又、枠壁1
9bの対向部位の内側をテーパ部19cとする。
18aは脚体18に形成した貫通孔、22aは内
壁22に形成した挿入孔、19dは突起である。
したがつて、軸線Xを斜設することによつて、起
立時脚体18の下端は枠壁19bの外側に位置す
ることができる。又、脚体18の下端内側に第1
突起25を形成し格納した際、格納溝20の対応
部位に前記第1突起25よりやや小さい切欠き部
25aを形成する。一方、外壁21の下縁の側端
寄りに第2突起26を形成すると共に、脚体18
の外面に縦溝18bを形成する。
容器本体11を支持する脚体18を起伏自在に設
ける。この脚体18は前記保温容器本体11の下
面11aに螺子止めする底体19に軸着する。こ
の底体19は合成樹脂製の長方形であつて、下面
19aの長手方向に脚体18を下面19aと同一
平面になるように格納する格納溝20を左右に
各々形成し、又縁部には枠壁19bを形成する。
これら収納溝20は内側上方へ傾斜する外壁21
と、この外壁21の内側にほぼ脚体18の幅間隔
を介して立設する内壁22から構成され、ピン等
軸23の取付け孔24の軸線Xを傾斜した外壁2
1とほぼ垂直に設け、その上端24aを枠壁19
bの上端とほぼ同一高さに設定する。又、枠壁1
9bの対向部位の内側をテーパ部19cとする。
18aは脚体18に形成した貫通孔、22aは内
壁22に形成した挿入孔、19dは突起である。
したがつて、軸線Xを斜設することによつて、起
立時脚体18の下端は枠壁19bの外側に位置す
ることができる。又、脚体18の下端内側に第1
突起25を形成し格納した際、格納溝20の対応
部位に前記第1突起25よりやや小さい切欠き部
25aを形成する。一方、外壁21の下縁の側端
寄りに第2突起26を形成すると共に、脚体18
の外面に縦溝18bを形成する。
前記脚体18の基端に係止面27を形成し、一
方格納溝20の側端天部には脚体18の起立時該
係止面27が当接する受け面28を水平に形成す
ると共に、該受け面28を枠壁19bの上端より
低く設定する。
方格納溝20の側端天部には脚体18の起立時該
係止面27が当接する受け面28を水平に形成す
ると共に、該受け面28を枠壁19bの上端より
低く設定する。
さらに、この受け面28が当接する保温容器本
体11の下面11aの四隅に着座29をやや下方
に突出して一体成型する。そして前記受け面28
には保温容器本体11の底体19を螺子30によ
り固定するための取付け孔31を形成した取付座
31aを形成する。この取付座31aは前記着座
29に対応して設けられるとともに、上面が前記
着座29の下面に当接できるようになつている。
体11の下面11aの四隅に着座29をやや下方
に突出して一体成型する。そして前記受け面28
には保温容器本体11の底体19を螺子30によ
り固定するための取付け孔31を形成した取付座
31aを形成する。この取付座31aは前記着座
29に対応して設けられるとともに、上面が前記
着座29の下面に当接できるようになつている。
次に、前記構成につきその作用を説明する。
脚体18を組込むときは、まず脚体18の基端
側を格納溝20に入れ、外壁21の取付け孔2
4、内壁22の挿入孔22a及び脚体18の貫通
孔18aを同軸状に配置すると共に、テーパ部1
9c側すなわち外壁21の外側よりピン等の軸2
3を挿着する。このように、底体19の四隅に脚
体18を軸着した後、脚体18を格納溝20に格
納して取付け孔31を形成した取付座31aをあ
らわす。次にこの取付座31aを保温容器本体1
1の着座29に当てた後、取付座31aに螺子3
0を通して両者を固定する。
側を格納溝20に入れ、外壁21の取付け孔2
4、内壁22の挿入孔22a及び脚体18の貫通
孔18aを同軸状に配置すると共に、テーパ部1
9c側すなわち外壁21の外側よりピン等の軸2
3を挿着する。このように、底体19の四隅に脚
体18を軸着した後、脚体18を格納溝20に格
納して取付け孔31を形成した取付座31aをあ
らわす。次にこの取付座31aを保温容器本体1
1の着座29に当てた後、取付座31aに螺子3
0を通して両者を固定する。
したがつて、持ち運ぶ際等脚体18を使用しな
いときは脚体18を格納溝20に倒すと、第1突
起25が切欠き部25aを乗り越えて格納溝20
から自然に抜け出すことなく格納できる。
いときは脚体18を格納溝20に倒すと、第1突
起25が切欠き部25aを乗り越えて格納溝20
から自然に抜け出すことなく格納できる。
一方、脚体18を格納溝20より引き出すよう
に回転すると脚体18が第2突起26を乗り越え
て、縦溝18bに第2突起26が嵌合すると共
に、係止面27が受け面28に係止できる。この
結果、保温容器本体11及び液体等内容物による
負荷は係止面27より受け面28に負荷され支持
できる。
に回転すると脚体18が第2突起26を乗り越え
て、縦溝18bに第2突起26が嵌合すると共
に、係止面27が受け面28に係止できる。この
結果、保温容器本体11及び液体等内容物による
負荷は係止面27より受け面28に負荷され支持
できる。
以上のように、四隅に配設したすべての脚体1
8を底体19に軸着すると共に、この底体19を
保温容器本体11に固定することにより、組立時
において各脚体毎に組み込むことなく組立て作業
を効率的に行うことができる。さらに、格納時に
おける脚体18の下面を底体19の下面19aと
略同一平面になるように設けるため、脚体18を
収納してテーブル等に置いた際、安定性が向上で
きると共に美観にも優れる。
8を底体19に軸着すると共に、この底体19を
保温容器本体11に固定することにより、組立時
において各脚体毎に組み込むことなく組立て作業
を効率的に行うことができる。さらに、格納時に
おける脚体18の下面を底体19の下面19aと
略同一平面になるように設けるため、脚体18を
収納してテーブル等に置いた際、安定性が向上で
きると共に美観にも優れる。
しかも保温容器本体11の着座29を該保温容
器本体11の下面11aよりやや突出することに
よつて、底体19の取付け孔31との位置合わせ
を容易にできると共に、脚体18を必要としな
い、第6図に示すようなクーラーCに前記保温容
器本体11を利用することができる。このクーラ
ーCは保温容器本体11の下部に注出口16aを
設けると共にこの注出口16aにドレンプラグ4
1を設けたものである。このように、保温容器本
体11の下面11aに着座29を形成することに
よつて、保温容器本体11のみを蓋体15と共に
使用する際、前記着座29が脚の機能を果し、そ
の結果保温容器本体11を脚体18付きの保温容
器或いは脚体無しの保温容器に利用できる。この
ため保温容器本体11の適応機種を拡大できコス
トダウンできる。
器本体11の下面11aよりやや突出することに
よつて、底体19の取付け孔31との位置合わせ
を容易にできると共に、脚体18を必要としな
い、第6図に示すようなクーラーCに前記保温容
器本体11を利用することができる。このクーラ
ーCは保温容器本体11の下部に注出口16aを
設けると共にこの注出口16aにドレンプラグ4
1を設けたものである。このように、保温容器本
体11の下面11aに着座29を形成することに
よつて、保温容器本体11のみを蓋体15と共に
使用する際、前記着座29が脚の機能を果し、そ
の結果保温容器本体11を脚体18付きの保温容
器或いは脚体無しの保温容器に利用できる。この
ため保温容器本体11の適応機種を拡大できコス
トダウンできる。
また底体19を保温容器本体11に固定する
際、着座29に取付座31aを当接しそして取付
座31aに螺子30を通して固定するため、がた
などがなく堅牢に固定することができる。
際、着座29に取付座31aを当接しそして取付
座31aに螺子30を通して固定するため、がた
などがなく堅牢に固定することができる。
[考案の効果]
本考案は、保温容器本体の下部に複数の脚体を
格納自在に軸着する保温容器において、前記保温
容器本体と一体な下面隅部に該下面より下方に突
出する着座を形成し、前記保温容器本体と別体な
底体に脚体を軸着するとともに、この底体に前記
着座に対応して該着座に当接可能な取付座を形成
し、かつ前記取付座を貫通して前記着座を螺子止
めするように構成したものであり、着座により保
温容器本体を単体として利用できるなど適応機種
を拡大でき、また取付座に着座を当接して螺子止
めするためがたなどなくして底体を堅牢に保温容
器本体に固定できる。
格納自在に軸着する保温容器において、前記保温
容器本体と一体な下面隅部に該下面より下方に突
出する着座を形成し、前記保温容器本体と別体な
底体に脚体を軸着するとともに、この底体に前記
着座に対応して該着座に当接可能な取付座を形成
し、かつ前記取付座を貫通して前記着座を螺子止
めするように構成したものであり、着座により保
温容器本体を単体として利用できるなど適応機種
を拡大でき、また取付座に着座を当接して螺子止
めするためがたなどなくして底体を堅牢に保温容
器本体に固定できる。
第1図は半裁断面図、第2図は底体回りの斜視
図、第3図は全体斜視図、第4図は底体回りの底
面図、第5図は要部の断面図、第6図は保温容器
本体の一部拡大正面図、第7図は従来例の一部切
欠き断面図である。 11……保温容器本体、11a……下面、18
……脚体、19……底体、23……軸、29……
着座、30……螺子、31a……取付座。
図、第3図は全体斜視図、第4図は底体回りの底
面図、第5図は要部の断面図、第6図は保温容器
本体の一部拡大正面図、第7図は従来例の一部切
欠き断面図である。 11……保温容器本体、11a……下面、18
……脚体、19……底体、23……軸、29……
着座、30……螺子、31a……取付座。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 保温容器本体の下部に複数の脚体を格納自在
に軸着する保温容器において、前記保温容器本
体と一体な下面隅部に該下面より下方に突出す
る着座を形成し、前記保温容器本体と別体な底
体に脚体を軸着するとともに、この底体に前記
着座に対応して該着座に当接可能な取付座を形
成し、かつ前記取付座を貫通して前記着座を螺
子止めするように構成したことを特徴とする食
品等の保温容器。 (2) 前記格納時における脚体の下部が前記底体の
下面と略同一平面になることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の食品等の保温
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986084550U JPH0346689Y2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986084550U JPH0346689Y2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196139U JPS62196139U (ja) | 1987-12-14 |
| JPH0346689Y2 true JPH0346689Y2 (ja) | 1991-10-02 |
Family
ID=30939154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986084550U Expired JPH0346689Y2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346689Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0736616Y2 (ja) * | 1991-04-13 | 1995-08-23 | オルゴ株式会社 | 液体容器 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119535U (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-15 | 象印マホービン株式会社 | 容器の脚構造 |
| JPS5965620U (ja) * | 1982-10-20 | 1984-05-01 | 三洋電機株式会社 | 電気ポツト |
| JPS60140545U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-18 | 象印マホービン株式会社 | 電気ポツトの遮熱板取付け構造 |
| JPS611876U (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-08 | 日本電気株式会社 | ハンドストラツプの止め構造 |
-
1986
- 1986-06-03 JP JP1986084550U patent/JPH0346689Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62196139U (ja) | 1987-12-14 |
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