JPH034387A - Icカードの着脱装置 - Google Patents

Icカードの着脱装置

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JPH034387A
JPH034387A JP1139602A JP13960289A JPH034387A JP H034387 A JPH034387 A JP H034387A JP 1139602 A JP1139602 A JP 1139602A JP 13960289 A JP13960289 A JP 13960289A JP H034387 A JPH034387 A JP H034387A
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card
movable lever
stopper
lever
connector
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JP1139602A
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Hideaki Koiwai
秀明 小祝
Hiroyuki Kasami
笠見 寛之
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
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Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、ICカードを用いたデータ伝達システム等
のICカード着脱装置に関する。
(従来の技術) ICカードのデータ伝達の手段のひとつとして、ICカ
ードの縁部の一部にコネクタを設け、このコネクタと係
合するコネクタを着脱装置側に設け、お互いのコネクタ
を結合させることでデータのやり取りを行う方法がある
この場合、ICカード側のコネクタは、単体で扱われる
事を考慮し、接合部を保護する上からメス形が用いられ
る。一方、着脱装置側に設けられるコネクタはオス形と
なり、接合部にはビンが用いられる。
このようなICカードおよびその着脱装置としては、次
のようなものがある。
第10図および第11図はICカードを説明するための
図、第12図および第13図はICカードの着脱装置を
説明するための図である。
第10図および第11図に示すように、ICカード本体
1の挿入方向の先端縁部には、メスコネクタ2が設けら
れている。メスコネクタ2に隣接する左右の縁部には、
それぞれ段差により凸部3.4が一定の長さで形成され
ており、これらの凸部3.4の厚さaSbはそれぞれ異
なった寸法とされ、aがbより大きい寸法とされている
一方、第12図および第13図に示すように、ICカー
ドの着脱装置に設けられるオスコネクタ5のハウジング
6には、ICカード本体1の左右の凸部3.4に対応す
る溝幅cSdに形成された凹部7.8が形成されている
。また、凹部7.8の間のハウジング6内には、複数の
コネクタビン9が設けられている。四部7.8は、IC
カードが誤挿入された場合、コネクタビン9に接触した
り、破壊したりすることがないよう、コネクタビン9に
対してδpだけ長くしである。
第14図(a)は、オスコネクタ5にI’Cカード本体
1を正規に挿着した時の平面図である。ICカード本体
1の凸部3.4の長さ1rは、コネクタ同士の結合が確
実に行われるよう、オスコネクタ5の凹部7.8の長さ
(麿に対してδCだけ住かに長くしである。
また、ICカード本体1を正規挿入状態と異なる状態で
挿入しようとすると、第14図(b)に示すように、I
Cカード本体1の挿入方向先端部がオスコネクタ5のハ
ウジング6に当接し、コネクタの結合は行われず、逆差
し及びコネクタビンの破壊を防ぐことができる。
しかしながら、上述した従来のICカードの着脱装置で
は、挿入者が、カードが正しく結合されたか、誤って挿
入したかの検知の方法として、カードの収納量の差1d
を見るしかな(、この場合挿入量に対する1dの占める
割合が僅かしかないので、正規挿入と誤挿入の判断が非
常に難しいものであるという課題がある。
(発明が解決しようとする課題) 上述したように従来のICカードの着脱装置では、正規
挿入時と誤挿入時での挿入量の差が僅かしかなく、挿入
者にとって正規挿入か誤挿入かの判断を誤まらせるとい
う課題がある。
本発明は上述した従来の課題を解決するためのもので、
ICカードの正規挿入と誤挿入との挿入量の差を十分大
きくし、ICカードの挿入状態を迅速かつ確実に知れる
ようしたICカードの着脱装置を提供することを目的と
している。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、挿入方向先端にデータ伝達用のコネクタを有
し前記挿入方向先端の側面に段差により形成された係合
部を有するICカードの前記コネクタを接続する接続コ
ネクタと前記係合部を規制する規制部とを備え前記IC
カードの着脱を行うICカード着脱装置において、前記
規制部が、前記係合部に対応する四部が形成され所定の
方向に移動可能に設けられるとともに前記ICカードの
挿入操作に抗して付勢された可動レバーと、前記ICカ
ードの誤挿入操作により前記可動レバーが移動されたと
きにこの可動レバーに当接して該可動レバーの移動阻止
するとともに、前記ICカードが所定の挿入操作で挿入
されたときにこのICカードの先端に当接されて移動さ
れ前記可動レバーの移動を可能とするストッパーとを備
えたことを特徴とするものである。
(作 用) 本発明では、ICカードを正規方向に挿入した時には、
カード先端の係合部が、可動レバーの四部に係合してい
きストッパーに当接し、可動レバーの規制を解除するの
で、カードの挿入によって進路から退避しカード先端は
コネクター結合可能となる。一方、誤挿入された時には
、進路を塞いでいる可動レバーに、カードが当接し、そ
れ以上の挿入を防止する。
この様に、正規挿入時と誤挿入時の挿入量の差を十分大
きくとれるので、挿入者の誤挿入時の検知がより明確に
知ることができるようになる。
(実施例) 以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
第1図は本発明の一実施例のICカードの着脱装置を示
す平面図、第2図は第1図の正面図である。なお、これ
らの図において、1は第10図および第11図に示した
ICカード本体である。
これらの図において、21はベース基板を示している。
ベース基板21上には、カード挿入口22aを形成する
カード挿入枠22とICカード本体1のメスコネクタ2
に対応するオスコネクタ23とが所定の間隔をおいて設
けられている。オスコネクタ23はベース基板21に配
設された処理回路(図示省略)に接続されており、IC
カード本体1からのデータを処理回路に伝達する。また
、カード挿入枠22とオスコネクタ23との間の両側に
は、カード導入ガイド24 a、24 bが設けられて
いる。
また、カード導入ガイド24 a、24 bとカード挿
入枠22との間(オスコネクタ23からカード導入ガイ
ド24a、24bを介した位置)には、ICカード本体
1の係合部である凸部3.4の挿入を規制する規制部で
ある可動レバー25、ストッパー26および可動レバー
27、ストッパー28が回転可能に配設されており、こ
れらの可動レバー25.27およびストッパー26.2
8はコイルスプリング29.29によりカード挿入口2
2aに向けて付勢されている。
上述の可動レバー25.27には、第2図に示したよう
に、ICカード本体1の凸部3.4に対応する(挿通す
る)四部25 a s 27 aが形成されており、凹
部25aの溝幅eは、凸部3の厚さaより僅かに大きい
プラスの公差を有する寸法とされ、凹部27aの溝幅f
は、凸部4の厚さbより僅かに大きいプラスの公差を有
する寸法とされている。
次に、可動レバー25.27およびストッパー26.2
8の評細を第3図および第4図を用いて説明する。
第3図に示すように、可動レバー25、ストッパー26
は、ベース基板21上に設けられた支持軸21a、21
bに回転自在に支持されている。
可動レバー25には、突起25bと係合凹部25Cとが
形成されており、可動レバー25は、上述したコイルス
プリング29が支持軸21aに装着され、コイルスプリ
ング29の一端が突起25bに当接され他端がベース基
板21に形成された突起21cに当接されてカード挿入
口22aに向けて付勢されている。
また、ストッパー26には、突起26bと係止部26c
とが形成されており、ストッパー26は、上述したコイ
ルスプリング29が支持elk 2 l b +、:装
着され、コイルスプリング29の一端が突起26bに当
接され他端がベース基板21に形成された突起21dに
当接されてカード挿入口22aに向けて付勢されている
。そしてこの状態で係止部26cに係合凹部25cが係
止されている。
また、第4図に示すように、可動レバー27、ストッパ
ー28は、ベース基板21上に設けられた支持軸21e
、21fに回転自在に支持されている。可動レバー27
には、突起27bと係合凹部27cとが形成されており
、可動レバー27は、上述したコイルスプリング29が
支持軸21eに装着され、コイルスプリング29の一端
が突起27bに当接され他端がベース基板21に形成さ
れた突起21gに当接されてカード挿入口22aに向け
て付勢されている。
また、ストッパー28には、突起28bと係止部28c
とが形成されており、ストッパー28は、上述したコイ
ルスプリング29が支持軸21fに装着され、コイルス
プリング29の一端が突起28bに当接され他端がベー
ス基板21に形成された突起21hに当接されてカード
挿入口22aに向けて付勢されている。そしてこの状態
で係止部28Cに係合凹部27cが係止されている。
次に、このように構成されたICカードの着脱装置の動
作について説明する。
ICカード本体1を、正規挿入方向で、着脱装置のカー
ド挿入口22aから挿入したとすると、ICカード本体
1の先端部側面の凸部3(4)は、可動レバー25 (
27)の四部25a (27a)を通過し、第5図(a
)に示す様に、ストッパー26 (28)に当接し、挿
入力によってコイルスプリング29による付勢方向に抗
する方向に回転され、第5図(b)に示す位置まで移動
し、可動レバー25 (27)の規制を解除する。
さらに挿入が進むと第5図(C)に示す様に、ICカー
ド本体1の凸部3(4)の形成部終端3a(4a)が、
可動レバー25 (27)に当接し、可動レバー25 
(27)をコイルスプリング29による付勢方向に抗す
る方向に回転させ、第5図(d)に示す様に、ICカー
ド本体1は支障無く挿入可能となり、第6図(a)に示
す様にコネクタ結合が完了する。
尚、上述の説明では、可動レバー25及びストッパー2
6に付いて述べたが、反対側に設けた可動レバー27及
びストッパー28についても同様である。
ところで、ICカード本体1を、正規挿入以外の方向で
挿入したとすると、可動レバー25.27に設けた凹部
25a、27aをICカード本体1が通過することが不
可能となり、ストッパー26.28は、可動レバー25
.27の動きを規制したままとなり、第6図(b)に示
す様にICカード本体1は可動レバー25.27に規制
された状態でそれ以上の挿入が不可能となる。
したがって、この実施例では、可動レバー25.27が
、オスコネクタ23から十分離れた挿入口近傍に設置し
であるので、誤挿入時のカード未収納長さJ21が、正
規挿入時長さβ「に比べ、十分長くなるので、挿入者は
誤挿入時の検知を素早く、明確に知ることができる。
尚、本発明に係わる可動レバー及びストッパーは、上述
した実施例に限定されるものではなく、以下のように構
成してもよい。
第7図(a)、(b)は本発明の他の実施例における可
動レバーおよびストッパーを示す図である。
同図に示すように、この実施例では、L字型の可動レバ
ー31がICカード本体1の挿脱方向に直交する矢印A
、、A2方向に移動可能に配設されており、スプリング
32により矢印A1方向に付勢されている。なお、可動
レバー31のICカード挿入口側には、ICカードの凸
部に対応する凹部(図示省略)が形成されている。また
、L字型の可動レバー31の角部内側には、ストッパー
33が回転可能に配設されており、ストッパー33はコ
イルスプリング34によりICカード本体1の挿入方向
に抗する方向に付勢されている。
そして第7図(a)に示すように、ICカード本体1が
正規の挿入方向で挿入されると、ICカード本体1の先
端の凸部が可動レバー31の凹部を通過してストッパー
33に当接し、さらに挿入されると、第7図(b)に示
すように、ストッパー33がコイルスプリング34によ
る付勢力向に抗する方向に回転され、可動レバー31が
矢印A2方向に移動され、ICカード本体1がオスコネ
クタ(図示省略)に接続される。
したがって、この実施例でも上述の実施例と同様の効果
を得ることができる。
第8図(a)、(b)は本発明のさらに他の実施例にお
ける可動レバーおよびストッパーを示す図である。
同図に示すように、この実施例では、可動し/く−41
が回転可能に配設されており、可動レバー41はコイル
スプリング42によりICカード本体1の挿入方向に抗
する方向に付勢されている。
また、可動レバー41の近傍には、ストッパー43が矢
印A、 、A2方向に移動可能に配設されており、スト
ッパー43はスプリング44により矢印A1方向に付勢
されている。
そして第8図(a)に示すように、ICカード本体1が
正規の挿入方向で挿入されると、ICカード本体1の先
端の凸部が可動レバー41の四部を通過してストッパー
43に当接し、さらに挿入されると、第8図(b)に示
すように、ストッパー43がスプリング44による付勢
方向に抗する方向に移動され、可動レバー31が回転さ
れ、ICカード本体1がオスコネクタ(図示省略)に接
続される。
したがって、この実施例でも上述の実施例と同様の効果
を得ることができる。
第9図(a)、(b)は本発明の他の実施例における可
動レバーおよびストッパーを示す図である。
同図に示すように、この実施例では、可動レバーとスト
ッパーとが一体とされた規制部材51とされ、規制部材
51には、ICカード本体1の凸部に対応する四部(図
示省略)と、ICカード本体1の先端が当接するカム面
51aが形成されている。そして、規制部材51は、I
Cカード本体1の挿脱方向に直交する矢印A I 、A
 2方向に移動可能に配設されており、スプリング52
により矢印A1方向に付勢されている。
そして第9図(a)に示すように、ICカード本体1が
正規の挿入方向で挿入されると、ICカード本体1の先
端の凸部が規制部材51の凹部を通過してカム面51a
に当接し、さらに挿入されると、第9図(b)に示すよ
うに、規制部材51がスプリング52による付勢方向に
抗する方向に移動され、ICカード本体1がオスコネク
タ(図示省略)に接続される。
したがって、この実施例でも上述の実施例と同様の効果
を得ることができるとともに、構成を簡単とすることが
でき、コストダウンを図ることもできる。
なお、上述した各実施例において、可動レバーおよびス
トッパーあるいは規制部材をICカード本体の両側に対
応させて配設した例について説明したが、ICカード本
体の一方側に配設して構成してもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明のICカードの着脱装置は
、カードの正規挿入時と誤挿入時の未収納長さの差を十
分大きくして、挿入者に、誤挿入が行われた時の検知を
素早く、明確に知らせることができ、簡単な構成により
装置の小形化、操作性、信頼性を向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のICカードの着脱装置を示
す平面図、第2図は第1図の正面図、第3図および第4
図は可動レバーおよびストッパーを説明するための図、
第5図(a)〜(d)は第1図の可動レバーおよびスト
ッパーの動作を説明するための図、第6図(a)、(b
)は第1図の着脱装置におけるICカードの装着状態を
説明するための図、第7図(a)、(b)、第8図(a
)(b)および第9図(a)、(b)はそれぞれ本発明
の他の実施例における可動レバーおよびストッパーを説
明するための図、第10図はICカードの一例を説明す
るための斜視図、第11図は第10図の正面図、第12
図は従来のICカードの着脱装置を説明するための斜視
図、第13図は第12図の正面図、第14図(a)、(
b)は第12図のICカードの着脱装置の動作を説明す
るための図である。 1・・・ICカード本体、2・・・メスコネクタ、3.
4・・・凸部、22a・・・カード挿入口、23・・・
オスコネクタ、25.27・・・可動レバー 25a、
27a・・凹部、26.28・・・ストッパー 29・
・・コイルスプリング。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)挿入方向先端にデータ伝達用のコネクタを有し前
    記挿入方向先端の側面に段差により形成された係合部を
    有するICカードの前記コネクタを接続する接続コネク
    タと前記係合部を規制する規制部とを備え前記ICカー
    ドの着脱を行うICカード着脱装置において、 前記規制部が、 前記係合部に対応する凹部が形成され所定の方向に移動
    可能に設けられるとともに前記ICカードの挿入操作に
    抗して付勢された可動レバーと、前記ICカードの誤挿
    入操作により前記可動レバーが移動されたときにこの可
    動レバーに当接して該可動レバーの移動阻止するととも
    に、前記ICカードが所定の挿入操作で挿入されたとき
    にこのICカードの先端に当接されて移動され前記可動
    レバーの移動を可能とするストッパーと を具備することを特徴とするICカードの着脱装置。
  2. (2)前記可動レバーと前記ストッパーとを一体に構成
    したことを特徴とする請求項1記載のICカードの着脱
    装置。
JP1139602A 1989-05-31 1989-05-31 Icカードの着脱装置 Expired - Lifetime JP2672648B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0520160U (ja) * 1991-08-22 1993-03-12 ヒロセ電機株式会社 Icカード装着装置
KR100784623B1 (ko) * 2007-05-02 2007-12-11 최종욱 센서 테스트용 장치
JP2009026550A (ja) * 2007-07-18 2009-02-05 Alps Electric Co Ltd カード用コネクタ

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KR100784623B1 (ko) * 2007-05-02 2007-12-11 최종욱 센서 테스트용 장치
JP2009026550A (ja) * 2007-07-18 2009-02-05 Alps Electric Co Ltd カード用コネクタ

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