JPH034309Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034309Y2 JPH034309Y2 JP1985166135U JP16613585U JPH034309Y2 JP H034309 Y2 JPH034309 Y2 JP H034309Y2 JP 1985166135 U JP1985166135 U JP 1985166135U JP 16613585 U JP16613585 U JP 16613585U JP H034309 Y2 JPH034309 Y2 JP H034309Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- support frame
- eyeball
- shaft
- doll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H3/00—Dolls
- A63H3/36—Details; Accessories
- A63H3/38—Dolls' eyes
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H3/00—Dolls
- A63H3/36—Details; Accessories
- A63H3/38—Dolls' eyes
- A63H3/40—Dolls' eyes movable
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は縫いぐるみや各種人形類の眼球に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
この種の眼球装置には眼球の動きを表現するも
のかあり、例えば実公昭33−16924号、実公昭34
−18027号公報に開示のものが公知である。眼球
が可動である場合、人形類に取付ける際に人形側
に取付凹部が取付口を設けなければならないが、
その場合外被との間に隙間が生じやすい。しかし
前記のものは、人形への取付手段を開示しておら
ず、また現在においても取付手段は接着乃至縫着
であるから眼の回りがきれいに或いは自然に仕上
がらない問題がある。
のかあり、例えば実公昭33−16924号、実公昭34
−18027号公報に開示のものが公知である。眼球
が可動である場合、人形類に取付ける際に人形側
に取付凹部が取付口を設けなければならないが、
その場合外被との間に隙間が生じやすい。しかし
前記のものは、人形への取付手段を開示しておら
ず、また現在においても取付手段は接着乃至縫着
であるから眼の回りがきれいに或いは自然に仕上
がらない問題がある。
(技術的課題)
従つて本考案の目的は、縫いぐるみや人形類へ
の眼球の取付けがより確実かつ容易に行なえ、か
つ取付け後外被がほつれたり眼球が脱落すること
のない縫いぐるみ、人形類の眼球を提供すること
にある。
の眼球の取付けがより確実かつ容易に行なえ、か
つ取付け後外被がほつれたり眼球が脱落すること
のない縫いぐるみ、人形類の眼球を提供すること
にある。
(技術的手段)
前記目的を達する本考案は略円錐形に形成した
支持枠の底部に該当する位置に開口を設け、その
開口内に眼球体を翻転可能に軸支し、眼球体の一
部に安定重りを設けることにより目線が安定する
ように形成し、支持枠を嵌める中枠と、外枠との
間で縫いぐるみ、人形類の外被を挾着する構造の
眼球であつて、中枠と外枠を支持枠と略相似形の
略円錐形に形成し、支持枠の後部に軸部を突出し
て設けるとともに、中枠の後部に支持枠軸部が挿
通される筒部を突設し、外枠の後部に形成した透
口より前記筒部を突出させた状態で、中枠の筒部
に外枠後部と係合する止具を取付け、支持枠の軸
部に中枠後部と係合する別の止具を取付けたこと
を特徴とする縫いぐるみ、人形類の眼球である。
支持枠の底部に該当する位置に開口を設け、その
開口内に眼球体を翻転可能に軸支し、眼球体の一
部に安定重りを設けることにより目線が安定する
ように形成し、支持枠を嵌める中枠と、外枠との
間で縫いぐるみ、人形類の外被を挾着する構造の
眼球であつて、中枠と外枠を支持枠と略相似形の
略円錐形に形成し、支持枠の後部に軸部を突出し
て設けるとともに、中枠の後部に支持枠軸部が挿
通される筒部を突設し、外枠の後部に形成した透
口より前記筒部を突出させた状態で、中枠の筒部
に外枠後部と係合する止具を取付け、支持枠の軸
部に中枠後部と係合する別の止具を取付けたこと
を特徴とする縫いぐるみ、人形類の眼球である。
(実施例)
以下、図示実施例により説明する。各図中、
1,2は半球殻状の眼球体、3,4はその接合部
に形成した溝、5は眼球体を翻転可能に軸支した
軸、6は一方の眼球体の内部に形成した重り収容
凹部また7はそこに収める安定重りで軸5の直下
等定位置に取付けられる。8及び9は眼球体1,
2の接合位置を決める突起及び溝、10は眸であ
る。
1,2は半球殻状の眼球体、3,4はその接合部
に形成した溝、5は眼球体を翻転可能に軸支した
軸、6は一方の眼球体の内部に形成した重り収容
凹部また7はそこに収める安定重りで軸5の直下
等定位置に取付けられる。8及び9は眼球体1,
2の接合位置を決める突起及び溝、10は眸であ
る。
11は円錐台形に形成した支持枠で、底部に該
当する大径部に口環部12を有し、その開口13
に前記眼球が収まる。14,14は軸5の両端受
溝、15は開口段部で、円形カバー16の挿入端
17が嵌合する。18及び19はカバー16と短
筒部12に設けた突起及び溝を示す。20は支持
枠11の頂部に形成した小孔、21は小孔20よ
り嵌挿され支持枠11の後部に突出して設けられ
る軸部、22は軸部21の抜止め用突縁頭、2
3,23は支持枠後部との係合突部、24は紐類
の通孔、25は軸部21の回り止めで支持枠11
の係合壁26と係合する。
当する大径部に口環部12を有し、その開口13
に前記眼球が収まる。14,14は軸5の両端受
溝、15は開口段部で、円形カバー16の挿入端
17が嵌合する。18及び19はカバー16と短
筒部12に設けた突起及び溝を示す。20は支持
枠11の頂部に形成した小孔、21は小孔20よ
り嵌挿され支持枠11の後部に突出して設けられ
る軸部、22は軸部21の抜止め用突縁頭、2
3,23は支持枠後部との係合突部、24は紐類
の通孔、25は軸部21の回り止めで支持枠11
の係合壁26と係合する。
27は支持枠11を嵌める円錐台形の中枠、2
8はその大径口環部、29は開口で、その外周縁
に歯車状の喰込突縁30を有する。31は中枠2
7の頂部に形成した筒部で、前記支持枠11の軸
部21が挿通され、その通孔24は筒部外に突出
する。32は中枠27を嵌める円錐台形の外枠、
33はその大径口環部、34は開口、35は外枠
32の後部(頂部)に形成した透孔で前記中枠2
7の筒部31が挿通される。
8はその大径口環部、29は開口で、その外周縁
に歯車状の喰込突縁30を有する。31は中枠2
7の頂部に形成した筒部で、前記支持枠11の軸
部21が挿通され、その通孔24は筒部外に突出
する。32は中枠27を嵌める円錐台形の外枠、
33はその大径口環部、34は開口、35は外枠
32の後部(頂部)に形成した透孔で前記中枠2
7の筒部31が挿通される。
支持枠11と中枠27は円錐面で接し、中枠2
7の後端面36と外枠32の後端内面37は組立
状態で若干の間隔が残るように設定すると外被4
0への取付後、調整が容易である。なお、以上の
部品は軸5、重り7を除き樹脂成形品で作られ
る。38は中枠27の筒部31に嵌合する止具、
39は支持枠11の軸部21に嵌合する小止具で
あり、また41は外被40に形成した眼球装着用
のクロススリツトを示す。
7の後端面36と外枠32の後端内面37は組立
状態で若干の間隔が残るように設定すると外被4
0への取付後、調整が容易である。なお、以上の
部品は軸5、重り7を除き樹脂成形品で作られ
る。38は中枠27の筒部31に嵌合する止具、
39は支持枠11の軸部21に嵌合する小止具で
あり、また41は外被40に形成した眼球装着用
のクロススリツトを示す。
(考案の作用)
前記の構成によりその作用を組立て方法の説明
とともに述べると、支持枠11には軸部21を取
付けておき、そこに安定重り7と共に組立てた眼
球を軸5により翻転自在に取付け、カバー16を
装着し、その支持枠11を中枠27に嵌めたもの
を外被40のクロススリツト41に表側から挿入
し、かつ裏側からは外枠32を当てがう。次いで
そのまま中枠27を外枠32に外被40を挾着す
るように嵌合することにより、喰込突縁30で外
被40を確実に固定でき、さらに筒部31に止具
38を嵌合し、軸部21に小止具39を嵌合して
組立てが終了する。また、小止具39は透孔35
の径より小さくても良いからその場合は支持枠1
1を中枠27へ取付けた際に両枠11,27の一
体化が可能である。さらに中枠27の後端面36
と外枠32の後端内面37とは組立状態で間隔が
残され、かつ喰込突縁30は外枠32の大径口環
部33の内面を内外両方へ移動可能であるから、
外被40と眼球との境に余裕がなければ外枠32
を引抜き、外被40に緊張を加えたいときは逆に
押込むように調整することが可能であり、故に所
望の関係になる位置に止具38を止めれば良い。
とともに述べると、支持枠11には軸部21を取
付けておき、そこに安定重り7と共に組立てた眼
球を軸5により翻転自在に取付け、カバー16を
装着し、その支持枠11を中枠27に嵌めたもの
を外被40のクロススリツト41に表側から挿入
し、かつ裏側からは外枠32を当てがう。次いで
そのまま中枠27を外枠32に外被40を挾着す
るように嵌合することにより、喰込突縁30で外
被40を確実に固定でき、さらに筒部31に止具
38を嵌合し、軸部21に小止具39を嵌合して
組立てが終了する。また、小止具39は透孔35
の径より小さくても良いからその場合は支持枠1
1を中枠27へ取付けた際に両枠11,27の一
体化が可能である。さらに中枠27の後端面36
と外枠32の後端内面37とは組立状態で間隔が
残され、かつ喰込突縁30は外枠32の大径口環
部33の内面を内外両方へ移動可能であるから、
外被40と眼球との境に余裕がなければ外枠32
を引抜き、外被40に緊張を加えたいときは逆に
押込むように調整することが可能であり、故に所
望の関係になる位置に止具38を止めれば良い。
(考案の効果)
従つて本考案によれば、中枠と支持枠が止具に
より一体化し、それを外枠に止具により任意の位
置で固定できるから、中枠と外枠の位置関係の設
定が容易であり、そのため中枠と外枠の間で外被
を挾着する構造がより確実かつ手易く実施でき、
組立てに熟練も必要でなく、作業速度も向上する
効果があり、また支持枠と中枠、中枠と外被は
夫々止具により固定されるから、支持枠の軸部を
縫いぐるみや人形類に固定するだけで正確に固定
できかつ脱落のおそれもない、故に眼球体の実感
ある作動と相俟つて、品質の向上に寄与する効果
がある。
より一体化し、それを外枠に止具により任意の位
置で固定できるから、中枠と外枠の位置関係の設
定が容易であり、そのため中枠と外枠の間で外被
を挾着する構造がより確実かつ手易く実施でき、
組立てに熟練も必要でなく、作業速度も向上する
効果があり、また支持枠と中枠、中枠と外被は
夫々止具により固定されるから、支持枠の軸部を
縫いぐるみや人形類に固定するだけで正確に固定
できかつ脱落のおそれもない、故に眼球体の実感
ある作動と相俟つて、品質の向上に寄与する効果
がある。
図面は本考案に係る縫いぐるみ、人形類の眼球
の実施例を示すもので第1図は分解斜視図、第2
図は組立た状態の縦断面図である。 1,2……眼球体、5……軸、7……安定重
り、11……支持枠、21……軸部、27……中
枠、31……筒部、32……外枠、35……透
口、38……止具、39……小止具。
の実施例を示すもので第1図は分解斜視図、第2
図は組立た状態の縦断面図である。 1,2……眼球体、5……軸、7……安定重
り、11……支持枠、21……軸部、27……中
枠、31……筒部、32……外枠、35……透
口、38……止具、39……小止具。
Claims (1)
- 略円錐形に形成した支持枠の底部に該当する位
置に開口を設け、その開口内に眼球体を翻転可能
に軸支し、眼球体の一部に安定重りを設けること
により目線が安定するように形成し、支持枠を嵌
める中枠と、外枠との間で縫いぐるみ、人形類の
外被を挾着する構造の眼球であつて、中枠と外枠
を支持枠と略相似形の略円錐形に形成し、支持枠
の後部に軸部を突出して設けるとともに、中枠の
後部に支持枠軸部が挿通される筒部を突設し、外
枠の後部に形成した透口より前記筒部を突出させ
た状態で、中枠の筒部に外枠後部と係合する止具
を取付け、支持枠の軸部に中枠後部と係合する別
の止具を取付けたことを特徴とする縫いぐるみ、
人形類の眼球。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985166135U JPH034309Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | |
| GB8602932A GB2182257B (en) | 1985-10-29 | 1986-02-06 | Eyeball device for stuffed toys and dolls |
| KR1019860000861A KR910000832B1 (ko) | 1985-10-29 | 1986-02-07 | 봉제완구 및 인형류의 안구장치 |
| US06/832,058 US4737132A (en) | 1985-10-29 | 1986-02-24 | Eyeball device for stuffed toys and dolls |
| CA000505146A CA1259195A (en) | 1985-10-29 | 1986-03-26 | Eyeball device for stuffed toys and dolls |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985166135U JPH034309Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274875U JPS6274875U (ja) | 1987-05-13 |
| JPH034309Y2 true JPH034309Y2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15825682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985166135U Expired JPH034309Y2 (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4737132A (ja) |
| JP (1) | JPH034309Y2 (ja) |
| KR (1) | KR910000832B1 (ja) |
| CA (1) | CA1259195A (ja) |
| GB (1) | GB2182257B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4842566A (en) * | 1986-09-05 | 1989-06-27 | Kabushiki Kaisha Nagao | Eye device for use in a doll |
| US4828526A (en) * | 1987-07-16 | 1989-05-09 | Those Characters From Cleveland | Animated toy figurine |
| US5522887A (en) * | 1995-02-24 | 1996-06-04 | Hoe; Michael J. V. | Eye implant device and method |
| US6220923B1 (en) * | 2000-06-26 | 2001-04-24 | Hong-Tien Lin | Artificial eyeball for a doll |
| US6589057B1 (en) * | 2000-09-27 | 2003-07-08 | Becton, Dickinson & Company | Incision trainer for ophthalmological surgery |
| US7234989B2 (en) * | 2002-11-20 | 2007-06-26 | Hasbro, Inc. | Method and apparatus for attaching plush to an artificial eye |
| US7641535B2 (en) * | 2002-11-20 | 2010-01-05 | Hasbro, Inc. | Artificial eye assemblies |
| US8235728B2 (en) * | 2004-11-13 | 2012-08-07 | Stuart Stoll | Apparatus for practicing ophthalmologic surgical techniques |
| CN101658730A (zh) * | 2008-08-26 | 2010-03-03 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 玩具眼睛 |
| US9107728B2 (en) * | 2012-09-23 | 2015-08-18 | Mark Philip Breazzano | Eyeball stabilizing apparatus and method of use |
| CN105797384B (zh) * | 2016-03-28 | 2018-05-18 | 董玉兵 | 一种安装在玩具上的眼睛 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA539374A (en) * | 1957-04-09 | Margon Corporation | Eye assembly for use in a doll's head | |
| CA552490A (en) * | 1958-02-04 | Brudney Harry | Dolls' eyes | |
| GB234390A (en) * | 1924-12-08 | 1925-05-28 | Mueller Heinrich | Eyes for plush toy figures |
| GB634614A (en) * | 1948-01-13 | 1950-03-22 | Kenneth Brook Williams | Improvements in and relating to eyes for dolls and soft toys |
| US2856730A (en) * | 1954-07-26 | 1958-10-21 | Margon Corp | Toy eye |
| US2828581A (en) * | 1955-02-09 | 1958-04-01 | Margon Corp | Movable doll eye |
| US3000136A (en) * | 1958-11-26 | 1961-09-19 | Model Plastic Corp | Doll's head and eye mounting means therefor |
| FR1248216A (fr) * | 1960-01-25 | 1960-12-09 | Oeil artificiel pour animaux jouets | |
| US3462876A (en) * | 1967-04-13 | 1969-08-26 | Harold Kirschenmann | Mechanism for winking doll eyes |
| US3871128A (en) * | 1974-04-12 | 1975-03-18 | Animal Fair Inc | Eye construction for soft stuffed toys |
| GB2045095A (en) * | 1979-03-20 | 1980-10-29 | Myers & Parsons Ltd | Fastening, dolls' eyes |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP1985166135U patent/JPH034309Y2/ja not_active Expired
-
1986
- 1986-02-06 GB GB8602932A patent/GB2182257B/en not_active Expired
- 1986-02-07 KR KR1019860000861A patent/KR910000832B1/ko not_active Expired
- 1986-02-24 US US06/832,058 patent/US4737132A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-03-26 CA CA000505146A patent/CA1259195A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910000832B1 (ko) | 1991-02-11 |
| JPS6274875U (ja) | 1987-05-13 |
| GB8602932D0 (en) | 1986-03-12 |
| CA1259195A (en) | 1989-09-12 |
| GB2182257A (en) | 1987-05-13 |
| GB2182257B (en) | 1989-09-20 |
| US4737132A (en) | 1988-04-12 |
| KR870003808A (ko) | 1987-05-04 |
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