JPH034240Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034240Y2 JPH034240Y2 JP12422388U JP12422388U JPH034240Y2 JP H034240 Y2 JPH034240 Y2 JP H034240Y2 JP 12422388 U JP12422388 U JP 12422388U JP 12422388 U JP12422388 U JP 12422388U JP H034240 Y2 JPH034240 Y2 JP H034240Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slit
- seam allowance
- seam
- cut
- ironing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000010409 ironing Methods 0.000 claims description 19
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 9
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 9
- 101100008050 Caenorhabditis elegans cut-6 gene Proteins 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Irons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、被服縫製作業中、縫目の縫代を割
る、即ち2枚の縫代を両方に開き折目をつける縫
目プレス仕上やフラツプのプレス仕上において、
アイロンあたりの防止に有用なアイロン用敷板に
関するものである。
る、即ち2枚の縫代を両方に開き折目をつける縫
目プレス仕上やフラツプのプレス仕上において、
アイロンあたりの防止に有用なアイロン用敷板に
関するものである。
被服縫製作業中における縫目の縫代を割る縫目
プレス仕上には、通常平らなアイロン台が用いら
れている。
プレス仕上には、通常平らなアイロン台が用いら
れている。
また、立体的な部分では球形のプレスボールが
用いられている。
用いられている。
ところが、平らなアイロン台上でプレス仕上を
行う場合、折返した縫代によつてここだけ厚地と
なつて段差ができ、加圧力が不均等に作用し見頃
等の表地表面に、アイロンあたり即ち筋目が発生
し外観上体裁が悪く、また一方の手でアイロンを
持つため自由な片手のみで縫代を両方に割らなけ
ればならず、手間がかかり作業能率が低いと共に
美しい縫代割りができにくい等の問題点があつ
た。
行う場合、折返した縫代によつてここだけ厚地と
なつて段差ができ、加圧力が不均等に作用し見頃
等の表地表面に、アイロンあたり即ち筋目が発生
し外観上体裁が悪く、また一方の手でアイロンを
持つため自由な片手のみで縫代を両方に割らなけ
ればならず、手間がかかり作業能率が低いと共に
美しい縫代割りができにくい等の問題点があつ
た。
更にポケツト蓋や襟フラツプのプレス仕上にも
普通のアイロン台ではアイロンあたりができやす
い問題点があつた。
普通のアイロン台ではアイロンあたりができやす
い問題点があつた。
この考案は、このような問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、後身頃
の背割り等縫合部の縫代の割り仕上やポケツト蓋
等のフラツプのプレス仕上において、アイロンあ
たりができず美しい仕上りができるアイロン用敷
板を提供しようとするものである。
たものであり、その目的とするところは、後身頃
の背割り等縫合部の縫代の割り仕上やポケツト蓋
等のフラツプのプレス仕上において、アイロンあ
たりができず美しい仕上りができるアイロン用敷
板を提供しようとするものである。
上記目的を達成するために、この考案における
アイロン用敷板は、略長方形状敷板本体に重合状
縫代挿通用の所要長さのスリツトを設け、このス
リツトの一端に割つた縫代挿通用の短い切目を交
差して設けてなるものである。
アイロン用敷板は、略長方形状敷板本体に重合状
縫代挿通用の所要長さのスリツトを設け、このス
リツトの一端に割つた縫代挿通用の短い切目を交
差して設けてなるものである。
また、スリツトの他端にも割つた縫代挿通用の
短い切目を交差して設けることができる。
短い切目を交差して設けることができる。
このように構成されたアイロン用敷板は、縫目
に沿わせてスリツトを配置しスリツトから重合状
縫代を上向きに挿通突出させ縫代を両方に開いて
割り、それにアイロンをかけてプレス仕上をす
る。プレス仕上をして割りぐせの付いた縫代はス
リツトに交差する切目から引き出す。
に沿わせてスリツトを配置しスリツトから重合状
縫代を上向きに挿通突出させ縫代を両方に開いて
割り、それにアイロンをかけてプレス仕上をす
る。プレス仕上をして割りぐせの付いた縫代はス
リツトに交差する切目から引き出す。
また両端に割つた縫代挿通用切目を有するもの
では予め割つた縫代をこの前端から挿入すると、
敷板上で縫代を割る手間が省略できると共に連続
プレス仕上げが可能となる。
では予め割つた縫代をこの前端から挿入すると、
敷板上で縫代を割る手間が省略できると共に連続
プレス仕上げが可能となる。
第1図から第3図は、この考案の第1実施例を
示すものである。このアイロン用敷板は、表面が
滑らかでしつかりとした比較的薄い略長方形状敷
板本体1に、2枚の布地2の接合用縫目3のとこ
ろの起立した重合状縫代4を挿通するため所要長
さの細い直線状スリツト5が中央長手方向に設け
られ、このスリツト5の後端閉鎖部に割つた縫代
4を挿通するためT字形に細い切目6が交差して
設けられ、前端は敷板の端までスリツトを延長し
て開口14が設けられてなるものである。
示すものである。このアイロン用敷板は、表面が
滑らかでしつかりとした比較的薄い略長方形状敷
板本体1に、2枚の布地2の接合用縫目3のとこ
ろの起立した重合状縫代4を挿通するため所要長
さの細い直線状スリツト5が中央長手方向に設け
られ、このスリツト5の後端閉鎖部に割つた縫代
4を挿通するためT字形に細い切目6が交差して
設けられ、前端は敷板の端までスリツトを延長し
て開口14が設けられてなるものである。
敷板本体1は、耐熱性の不織布又は板紙、プラ
スチツク板等から形成され、アイロンの滑走操作
を可能とする大きさに形成されている。
スチツク板等から形成され、アイロンの滑走操作
を可能とする大きさに形成されている。
スリツト5の中程には、表側面に固着したピン
7にアイロンストツパとなるくの字形ワイヤ8が
板面に沿つた方向に揺動自在(第1図矢印方向A
参照)に取付けられ、スリツト5の反対側に固着
したピン9に先端のフツク10を引掛けて(第2
図参照)ワイヤ8が係止される。
7にアイロンストツパとなるくの字形ワイヤ8が
板面に沿つた方向に揺動自在(第1図矢印方向A
参照)に取付けられ、スリツト5の反対側に固着
したピン9に先端のフツク10を引掛けて(第2
図参照)ワイヤ8が係止される。
スリツト5は夏用被服、冬用被服等生地の厚さ
に対応してその隙間の寸法を適宜選択することが
できる。またスリツト5に直交する切目6は縫代
4が自由に挿通できる長さになつている。
に対応してその隙間の寸法を適宜選択することが
できる。またスリツト5に直交する切目6は縫代
4が自由に挿通できる長さになつている。
このアイロン用敷板を使用する場合は、第3図
に示すように、布地2を裏返して縫目3に合せて
スリツト5を重ね合せると共に、このスリツト5
から重合状縫代4を突出させ、敷板上で縫代4を
両方に割りアイロンCでプレス仕上を行う。割り
ぐせの付いた縫代は切目6から引き出される。
に示すように、布地2を裏返して縫目3に合せて
スリツト5を重ね合せると共に、このスリツト5
から重合状縫代4を突出させ、敷板上で縫代4を
両方に割りアイロンCでプレス仕上を行う。割り
ぐせの付いた縫代は切目6から引き出される。
長い縫目の場合には、開口14から起立状態の
縫代4を挿入し且つアイロンで割つた縫代を切目
6に下方へ挿通させておきくの字形ワイヤ8にア
イロンCの先端を突当てて、開口方向へ押すと、
布地上を敷板が容易にスライドする(第3図矢印
方向B参照)ため連続してプレス仕上を行うこと
ができる。
縫代4を挿入し且つアイロンで割つた縫代を切目
6に下方へ挿通させておきくの字形ワイヤ8にア
イロンCの先端を突当てて、開口方向へ押すと、
布地上を敷板が容易にスライドする(第3図矢印
方向B参照)ため連続してプレス仕上を行うこと
ができる。
またくの字形ワイヤ8は、スリツト5で分断さ
れている敷板の両側部をつなぐ作用があるためア
イロンでプレス仕上をしながら押すと敷板全体が
円滑にスライド前進するようになる。
れている敷板の両側部をつなぐ作用があるためア
イロンでプレス仕上をしながら押すと敷板全体が
円滑にスライド前進するようになる。
第4図は、この考案の第2実施例を示す平面図
である。この第2実施例はスリツト5の後端の閉
鎖部に割つた縫代挿通用の二等辺三角形状切目1
1が設けられると共に肩縫合線に合せてスリツト
5が彎曲しており、これにほぼ並行して板部の長
手方向両端縁も彎曲している。
である。この第2実施例はスリツト5の後端の閉
鎖部に割つた縫代挿通用の二等辺三角形状切目1
1が設けられると共に肩縫合線に合せてスリツト
5が彎曲しており、これにほぼ並行して板部の長
手方向両端縁も彎曲している。
三角形状切目11は底辺12がスリツト5に直
交し頂角は鈍角となつている。この第2実施例は
肩縫合線等曲線状で且つ短かい縫目のプレス仕上
に有用である。
交し頂角は鈍角となつている。この第2実施例は
肩縫合線等曲線状で且つ短かい縫目のプレス仕上
に有用である。
第5図は、この考案の第3実施例を示す要部平
面図である。この第3実施例は第1実施例の応用
例であつてスリツト5の後端に直交状切目6を貫
通して短い切込み13が連設されており、割りぐ
せの付いた縫代を切目6に通しやすい利点があ
る。
面図である。この第3実施例は第1実施例の応用
例であつてスリツト5の後端に直交状切目6を貫
通して短い切込み13が連設されており、割りぐ
せの付いた縫代を切目6に通しやすい利点があ
る。
第6図〜第9図は、この考案の第4実施例を示
すものである。このアイロン用敷板は、敷板本体
1の長手方向中央部に、両端に余地を残して直線
状のスリツト5が設けられ、このスリツト5の後
端に交差して縫代挿通用の二等辺三角形状切目1
1が設けられると共に、前端にも二等辺三角形丈
切目11′が連設されてなるものである。
すものである。このアイロン用敷板は、敷板本体
1の長手方向中央部に、両端に余地を残して直線
状のスリツト5が設けられ、このスリツト5の後
端に交差して縫代挿通用の二等辺三角形状切目1
1が設けられると共に、前端にも二等辺三角形丈
切目11′が連設されてなるものである。
二等辺三角形状切目11,11′は、両コーナ
に丸味のある第2実施例のもの(第4図参照)と
ほぼ同じ形状であり、割つた2枚の縫代が平らな
状態で挿通できる大きさに形成されている。
に丸味のある第2実施例のもの(第4図参照)と
ほぼ同じ形状であり、割つた2枚の縫代が平らな
状態で挿通できる大きさに形成されている。
なお、この実施例では切目の形状を三角形状に
限定せず例えば二つの斜辺に相当するV字形スリ
ツト状のものや、底辺12に相当する直線のスリ
ツト状等のものとすることもできる。
限定せず例えば二つの斜辺に相当するV字形スリ
ツト状のものや、底辺12に相当する直線のスリ
ツト状等のものとすることもできる。
この第4実施例を使用する場合は、第7図に示
すように、予め縫代4を両方へ開いたものを前端
の切目11′の下方から挿入させると共に後端の
切目11から下方へ挿通させ、敷板上面でプレス
仕上を行う。
すように、予め縫代4を両方へ開いたものを前端
の切目11′の下方から挿入させると共に後端の
切目11から下方へ挿通させ、敷板上面でプレス
仕上を行う。
この実施例では前端板面部15で押えて予め縫
代4が両方に割つてあるので片手で縫代を割る手
間が省略できプレス仕上作業が高能率に行なえる
利点がある。
代4が両方に割つてあるので片手で縫代を割る手
間が省略できプレス仕上作業が高能率に行なえる
利点がある。
また、この敷板本体1は、長手方向の一方の側
辺が直線縁16に形成され他方の側辺がくぼんだ
緩やかな彎曲縁17に形成されている。
辺が直線縁16に形成され他方の側辺がくぼんだ
緩やかな彎曲縁17に形成されている。
第8図は、ポケツト蓋18にプレス仕上げの使
用例を示し、蓋フラツプの下に敷くと共に直線状
縫合線に直線縁16を突当てるようにするもので
あり、薄地でアイロンあたりができやすい布地で
あつても、アイロンあたりのない美しいプレス仕
上が得られる。
用例を示し、蓋フラツプの下に敷くと共に直線状
縫合線に直線縁16を突当てるようにするもので
あり、薄地でアイロンあたりができやすい布地で
あつても、アイロンあたりのない美しいプレス仕
上が得られる。
第9図は、襟19のプレス仕上の使用例を示
し、襟の曲線状折目線に彎曲縁17を突当てるよ
うにするものであり、襟フラツプの美しいプレス
仕上が得られる。
し、襟の曲線状折目線に彎曲縁17を突当てるよ
うにするものであり、襟フラツプの美しいプレス
仕上が得られる。
なお、この考案のアイロン用敷板はスリツトの
形状を縫目の平面図形に合せて直線状や曲線状に
することができる。また俸板本体はフラツプの縫
合線、肩線、脇線等縫目線に対応して側辺の形状
を彎曲せしめる等適宜な形成することができる。
形状を縫目の平面図形に合せて直線状や曲線状に
することができる。また俸板本体はフラツプの縫
合線、肩線、脇線等縫目線に対応して側辺の形状
を彎曲せしめる等適宜な形成することができる。
更に敷板本体は略長方形状の縦横の大きさ及び
板厚の寸法を用途に対応して適宜選択することが
できる。
板厚の寸法を用途に対応して適宜選択することが
できる。
この考案は、上述の通り構成されているので、
次に記載する効果を奏する。
次に記載する効果を奏する。
身頃、襟等重要な布地と縫代との間に挿入して
熱プレスから、布地を保護するものであつて、従
来のような布地にアイロンあたり、即ち縫代の筋
目が発生するようなことが無くて製品の仕上がり
が美しい。
熱プレスから、布地を保護するものであつて、従
来のような布地にアイロンあたり、即ち縫代の筋
目が発生するようなことが無くて製品の仕上がり
が美しい。
更に、縫代のみに対して大きな熱プレス力が作
用するため、強固な折目線が付き従来アイロン液
をブラス等で塗布していたような作業が省略でき
る。また、スリツトの両端に交差して縫代挿通用
の切目を設けたものでは、片手で縫代を割る手間
が省略でき連続して高能率にプレス仕上作業が行
なえる利点がある。
用するため、強固な折目線が付き従来アイロン液
をブラス等で塗布していたような作業が省略でき
る。また、スリツトの両端に交差して縫代挿通用
の切目を設けたものでは、片手で縫代を割る手間
が省略でき連続して高能率にプレス仕上作業が行
なえる利点がある。
第1図は、この考案の第1実施例を示す平面
図、第2図は第1図イ−イに沿つた断面図、第3
図は同上の使用状態を示す説明図、第4図はこの
考案の第2実施例を示す平面図、第5図はこの考
案の第3実施例を示す要部平面図、第6図はこの
考案の第4実施例を示す平面図、第7図は同上の
使用状態を示す説明図、第8図はこの考案の第2
使用例を示す平面図、第9図はこの考案の第3使
用例を示す平面図である。 1……敷板本体、2……布地、3……縫目、4
……縫代、5……スリツト、6,11,11′…
…切目、14……開口、15……前端板面部、1
7……彎曲縁。
図、第2図は第1図イ−イに沿つた断面図、第3
図は同上の使用状態を示す説明図、第4図はこの
考案の第2実施例を示す平面図、第5図はこの考
案の第3実施例を示す要部平面図、第6図はこの
考案の第4実施例を示す平面図、第7図は同上の
使用状態を示す説明図、第8図はこの考案の第2
使用例を示す平面図、第9図はこの考案の第3使
用例を示す平面図である。 1……敷板本体、2……布地、3……縫目、4
……縫代、5……スリツト、6,11,11′…
…切目、14……開口、15……前端板面部、1
7……彎曲縁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 略長方形状敷板本体に重合状縫代挿通用の所
要長さのスリツトを設け、このスリツトの一端
に割つた縫代挿通用の短い切目を交差して設け
てなるアイロン用敷板。 (2) 前記スリツトの他端にも割つた縫代挿通用の
短い切目を交差して設けた請求項(1)記載のアイ
ロン用敷板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12422388U JPH034240Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1988-09-21 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15005687 | 1987-09-29 | ||
| JP10423488 | 1988-08-04 | ||
| JP12422388U JPH034240Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1988-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282300U JPH0282300U (ja) | 1990-06-26 |
| JPH034240Y2 true JPH034240Y2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=31721178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12422388U Expired JPH034240Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1988-09-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034240Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP12422388U patent/JPH034240Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0282300U (ja) | 1990-06-26 |
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