JPH0342220A - 防食管継手の製造方法 - Google Patents
防食管継手の製造方法Info
- Publication number
- JPH0342220A JPH0342220A JP27226389A JP27226389A JPH0342220A JP H0342220 A JPH0342220 A JP H0342220A JP 27226389 A JP27226389 A JP 27226389A JP 27226389 A JP27226389 A JP 27226389A JP H0342220 A JPH0342220 A JP H0342220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- slide core
- insert
- recessed part
- pipe joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14311—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles using means for bonding the coating to the articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2105/00—Condition, form or state of moulded material or of the material to be shaped
- B29K2105/0097—Glues or adhesives, e.g. hot melts or thermofusible adhesives
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2715/00—Condition, form or state of preformed parts, e.g. inserts
- B29K2715/006—Glues or adhesives, e.g. hot melts or thermofusible adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
木兄E!JIFi檎脂層が金X製管継手本体の略中央部
内周面に投けられた防食管継手の製造方法に関する。
内周面に投けられた防食管継手の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、防食管継手としては、例えば、貴公+1i114
0−15735号公報に記載(第4図参照)の如く、糊
看剤2′を塗布せる中央部が膨出し両端部が延在した防
食可塑質の篩状薄肉接続体1/の膨田部を継手4′内S
に挿入の上、上記接続体1′の両端部を接続すべき内面
防食を施したねじ込み管3′、3′の各開口部に押入す
るようにしたものが提案されている。
0−15735号公報に記載(第4図参照)の如く、糊
看剤2′を塗布せる中央部が膨出し両端部が延在した防
食可塑質の篩状薄肉接続体1/の膨田部を継手4′内S
に挿入の上、上記接続体1′の両端部を接続すべき内面
防食を施したねじ込み管3′、3′の各開口部に押入す
るようにしたものが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、氷上の如き従来のものは、別途成形した篩状薄
肉接続体1′をm着剤2′を介して継手4′の内部に接
着するものであるので、製造が手作業にならざるを得す
、作業が煩雑であジ、しかもその接着に作業者の個人差
が現われ、一定品質のものを多量に製造することが困難
であるという欠点がbりた。
肉接続体1′をm着剤2′を介して継手4′の内部に接
着するものであるので、製造が手作業にならざるを得す
、作業が煩雑であジ、しかもその接着に作業者の個人差
が現われ、一定品質のものを多量に製造することが困難
であるという欠点がbりた。
本発明は、氷上の如き従来の欠点を解消することを目的
としてなされたものである。
としてなされたものである。
C問題点を解決するための手段)
上述した目的を達成するために、本発明の防食管継手の
製造方法は、略中央部内周面に凹部を有し、両端部近傍
内周面に雌ねじ部を有する金属製管継手本体の該雌ねじ
部に筒状のインサートをそれぞれ螺合し、該インサート
の内部に柱状のスライドコアーを挿着する工程と、前記
凹部と前記スライドコアーで形成される環状空所内に、
該スライドコアーと前記インサートで形成される檎詣a
路を通して射出収型會こより樹脂を射出する工程と、射
出された樹脂が冷却固化した後、前記スライドコアー及
び前記インサートを前記金TI4製管継手本体から離脱
させる工程とからなり、前記凹部に!M脂ラうニング層
を固着させることを特徴としている。
製造方法は、略中央部内周面に凹部を有し、両端部近傍
内周面に雌ねじ部を有する金属製管継手本体の該雌ねじ
部に筒状のインサートをそれぞれ螺合し、該インサート
の内部に柱状のスライドコアーを挿着する工程と、前記
凹部と前記スライドコアーで形成される環状空所内に、
該スライドコアーと前記インサートで形成される檎詣a
路を通して射出収型會こより樹脂を射出する工程と、射
出された樹脂が冷却固化した後、前記スライドコアー及
び前記インサートを前記金TI4製管継手本体から離脱
させる工程とからなり、前記凹部に!M脂ラうニング層
を固着させることを特徴としている。
(実施例)
以下、本発明を実施例によう図面を参照して説明する。
第1図は本発明の防食管継手の製造方法の一実施例を説
明するための断面図である。
明するための断面図である。
1はソケット型の金属製管継手本体であって、両開口端
部l1% 12の内周面に維ねじ部111.121が敦
けられ、その奥部内局面、つまり管継手本体lの略中央
部内周面tこ凹部13が設けられている。(第2図も参
照) この本体lの一開口端s11に筒状のインサート2を螺
合し、その開口端面にインサート2の鍔s23の内側面
を当接する。インサート2の筒部21内隘、スライドコ
アー3を柱部31がm部21内局面と各部で所定間隙3
3を形成し、その先端が筒部21よシも突出する如く挿
着すてその開口端部を閉塞する。また閉塞具4のスライ
ドコアー閉塞具42の柱部421の先端面にスライドコ
アー3の柱部31の先端面を当接する。そして、本体1
の略中央部内周面のホットメルト接着剤を塗布した凹部
13とインサート2の筒部21の先端面と、スライドコ
アー3の柱s31の先端面と、rA′a具4とで囲まれ
た環状空所中へ、スクイドコアー3とインサート2で形
成される樹脂1路、すなわち案内溝322、凹溝321
、環状間隙33により構成される樹脂流路を通して射出
底IMにより樹脂を射出する。
部l1% 12の内周面に維ねじ部111.121が敦
けられ、その奥部内局面、つまり管継手本体lの略中央
部内周面tこ凹部13が設けられている。(第2図も参
照) この本体lの一開口端s11に筒状のインサート2を螺
合し、その開口端面にインサート2の鍔s23の内側面
を当接する。インサート2の筒部21内隘、スライドコ
アー3を柱部31がm部21内局面と各部で所定間隙3
3を形成し、その先端が筒部21よシも突出する如く挿
着すてその開口端部を閉塞する。また閉塞具4のスライ
ドコアー閉塞具42の柱部421の先端面にスライドコ
アー3の柱部31の先端面を当接する。そして、本体1
の略中央部内周面のホットメルト接着剤を塗布した凹部
13とインサート2の筒部21の先端面と、スライドコ
アー3の柱s31の先端面と、rA′a具4とで囲まれ
た環状空所中へ、スクイドコアー3とインサート2で形
成される樹脂1路、すなわち案内溝322、凹溝321
、環状間隙33により構成される樹脂流路を通して射出
底IMにより樹脂を射出する。
この時、企w4製管継手本体と射出される樹脂との接着
性を増大するために、凹部13に事前に表面処理を施し
て3くことが好ましい。この表面処理として、本実施例
ではホントメルト接着剤層14を設けている。この場合
、射出された樹脂の熱により、本体1の略中央部内周面
の凹部13上に塗布したホットメルト接着剤が溶融して
、本体lの略中央部内周面の凹部13上tこホットメル
ト接着剤層14を介して樹脂ライニング層15が強固に
接着されることになる。
性を増大するために、凹部13に事前に表面処理を施し
て3くことが好ましい。この表面処理として、本実施例
ではホントメルト接着剤層14を設けている。この場合
、射出された樹脂の熱により、本体1の略中央部内周面
の凹部13上に塗布したホットメルト接着剤が溶融して
、本体lの略中央部内周面の凹部13上tこホットメル
ト接着剤層14を介して樹脂ライニング層15が強固に
接着されることになる。
凹部13の表面処理としては、上記の他、プライマー処
理であってもよく、筐た、樹脂のアンカー効果を高める
ためのプラスト処理による微細凹凸の付与であってもよ
い。
理であってもよく、筐た、樹脂のアンカー効果を高める
ためのプラスト処理による微細凹凸の付与であってもよ
い。
樹脂ライニング層が冷却固化した後、インサート2及び
インサート閉塞具41からそれぞれスクイドコアー3及
びスライドコアー閉塞具42を離脱させ、訂記樹脂流路
に充填されたランナ一部を切断し、前記インサート2及
びインサート閉塞具41を回転させてそれぞれ前記雌ね
じ部111 121から離脱させる。こうして製造され
た防食管継手は第2図に示すように、金属製管継手本体
1の略中央部内周面、の凹部13にのみ樹脂ライニング
層15が固着されたものとなる。
インサート閉塞具41からそれぞれスクイドコアー3及
びスライドコアー閉塞具42を離脱させ、訂記樹脂流路
に充填されたランナ一部を切断し、前記インサート2及
びインサート閉塞具41を回転させてそれぞれ前記雌ね
じ部111 121から離脱させる。こうして製造され
た防食管継手は第2図に示すように、金属製管継手本体
1の略中央部内周面、の凹部13にのみ樹脂ライニング
層15が固着されたものとなる。
本発明で製造される防食管継手は第2図に図示したもの
に限定されることはなく、第3図に図示するように、樹
脂ライニング層15から筒状体151 、151が開口
端部11,12に向かって延設された構造のものも製造
することができる。この場合、前記実施例の環状間隙3
3が筒状体151の肉厚に対応するように、筒状のイン
サート2の内径を大きくするとともに、インサート閉塞
J2I+41とスライドコアー閉塞具42との間に、凹
部13とインサート2の先端面と閉塞具4とで囲まれた
環状空所に連続する所定寸法の環状間隙を投けることが
必要である。
に限定されることはなく、第3図に図示するように、樹
脂ライニング層15から筒状体151 、151が開口
端部11,12に向かって延設された構造のものも製造
することができる。この場合、前記実施例の環状間隙3
3が筒状体151の肉厚に対応するように、筒状のイン
サート2の内径を大きくするとともに、インサート閉塞
J2I+41とスライドコアー閉塞具42との間に、凹
部13とインサート2の先端面と閉塞具4とで囲まれた
環状空所に連続する所定寸法の環状間隙を投けることが
必要である。
(発明の効果)
氷上の如く、本発明の防食管継手の製造方法は、略中央
部内周面に凹部を有し、両端部近傍内周面に雌ねじ部を
有する金属製管継手本体の該雌ねじ部に筒状のインサー
トをそれぞれ螺合し、該インサートの内部に柱状のスラ
イドコアーを挿着する工程と、前記凹部と@記スライド
コアーで形成される環状空所内に、該スフイドコアーと
前記インサートで形成される樹脂流路を通して射出成型
によう樹脂を射出する工程と、射出された樹脂が冷却固
化した後、前記スライドコアー及び前記インサートを前
記金属製管継手本体から離脱させる工程とからなり、前
記凹部に樹脂ライニング層を固着させるものであるので
、射出された樹脂はインサートの存在にょジ雌ねじ部に
付着することがなく、従がって、クイニング鋼管を螺入
接続して通水する際に露出される本体の略中央部内周面
の凹部のみに確実に樹脂ライニング層を固着させること
ができる。
部内周面に凹部を有し、両端部近傍内周面に雌ねじ部を
有する金属製管継手本体の該雌ねじ部に筒状のインサー
トをそれぞれ螺合し、該インサートの内部に柱状のスラ
イドコアーを挿着する工程と、前記凹部と@記スライド
コアーで形成される環状空所内に、該スフイドコアーと
前記インサートで形成される樹脂流路を通して射出成型
によう樹脂を射出する工程と、射出された樹脂が冷却固
化した後、前記スライドコアー及び前記インサートを前
記金属製管継手本体から離脱させる工程とからなり、前
記凹部に樹脂ライニング層を固着させるものであるので
、射出された樹脂はインサートの存在にょジ雌ねじ部に
付着することがなく、従がって、クイニング鋼管を螺入
接続して通水する際に露出される本体の略中央部内周面
の凹部のみに確実に樹脂ライニング層を固着させること
ができる。
第1図は本発明防食管継手の製造方法の一実施例を説明
するための断面図、第2図は本発明で製造された防食管
継手の一例を示す断面図、第3図は本発明で製造された
防食管継手の別の例を示す断面図、第4図は従来のもの
を説明するための断面図である。 (符号の脱明) l・・・金属製管継手本体 111・・・雌ねじ部 13・・・凹部 15・・・樹脂ライニング層 2・・・インサート 3・・・スライドコアー
するための断面図、第2図は本発明で製造された防食管
継手の一例を示す断面図、第3図は本発明で製造された
防食管継手の別の例を示す断面図、第4図は従来のもの
を説明するための断面図である。 (符号の脱明) l・・・金属製管継手本体 111・・・雌ねじ部 13・・・凹部 15・・・樹脂ライニング層 2・・・インサート 3・・・スライドコアー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、略中央部内周面に凹部を有し、両端部近傍内周面に
雌ねじ部を有する金属製管継手本体の該雌ねじ部に筒状
のインサートをそれぞれ螺合し、該インサートの内部に
柱状のスライドコアーを挿着する工程と、 前記凹部と前記スライドコアーで形成される環状空所内
に、該スライドコアーと前記インサートで形成される樹
脂流路を通して射出成型により樹脂を射出する工程と、 射出された樹脂が冷却固化した後、前記スライドコアー
及び前記インサートを前記金属製管継手本体から離脱さ
せる工程とからなり、 前記凹部に樹脂ライニング層を固着させることを特徴と
する防食管継手の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27226389A JPH0342220A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 防食管継手の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27226389A JPH0342220A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 防食管継手の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7394381A Division JPS57190190A (en) | 1981-05-15 | 1981-05-15 | Corrosion-proof pipe joint and its manufacture |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0342220A true JPH0342220A (ja) | 1991-02-22 |
| JPH0333497B2 JPH0333497B2 (ja) | 1991-05-17 |
Family
ID=17511411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27226389A Granted JPH0342220A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 防食管継手の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342220A (ja) |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP27226389A patent/JPH0342220A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0333497B2 (ja) | 1991-05-17 |
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