JPH034217B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034217B2 JPH034217B2 JP61222995A JP22299586A JPH034217B2 JP H034217 B2 JPH034217 B2 JP H034217B2 JP 61222995 A JP61222995 A JP 61222995A JP 22299586 A JP22299586 A JP 22299586A JP H034217 B2 JPH034217 B2 JP H034217B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- pine
- lid
- surge
- pine surge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はマツサージ機、特にマツサージアタツ
チメントと称される施療子を、偏心分銅付きのモ
ータを内蔵したケーシングに着脱自在として、各
種の施療子を取り換え自在としたマツサージ機に
関するものである。
チメントと称される施療子を、偏心分銅付きのモ
ータを内蔵したケーシングに着脱自在として、各
種の施療子を取り換え自在としたマツサージ機に
関するものである。
従来、偏心分銅付きのモータを内蔵したケーシ
ングにマツサージアタツチメントと称される施療
子を着脱自在としたものが、実開昭58−61245号
公報にて知られている。この場合、ケーシング先
端に配設して施療子を着脱自在に嵌合固定する取
付部を内包して、前記ケーシングに着脱自在な蓋
体を備え、この蓋体をケーシングに取り付けるこ
とによつて、施療子とは異なつたマツサージがで
きるようにしている。蓋体を使用してマツサージ
をする場合は、蓋体の先端部や周側部の平坦面を
使つての弱いマツサージや、先端部と周側部との
間に形成される角部を使つての部分的な強いマツ
サージをすることができるが、角部を使つて強い
マツサージをする場合において、ケーシングを持
つて角部を人体に強く押し当てた時、人体からの
反力にて蓋体がケーシングから外れてしまうとい
う問題があつた。
ングにマツサージアタツチメントと称される施療
子を着脱自在としたものが、実開昭58−61245号
公報にて知られている。この場合、ケーシング先
端に配設して施療子を着脱自在に嵌合固定する取
付部を内包して、前記ケーシングに着脱自在な蓋
体を備え、この蓋体をケーシングに取り付けるこ
とによつて、施療子とは異なつたマツサージがで
きるようにしている。蓋体を使用してマツサージ
をする場合は、蓋体の先端部や周側部の平坦面を
使つての弱いマツサージや、先端部と周側部との
間に形成される角部を使つての部分的な強いマツ
サージをすることができるが、角部を使つて強い
マツサージをする場合において、ケーシングを持
つて角部を人体に強く押し当てた時、人体からの
反力にて蓋体がケーシングから外れてしまうとい
う問題があつた。
本発明は上記の点に鑑みて成したものであつ
て、その目的とするところは、蓋体を使つて人体
に部分的な強いマツサージをする場合に、蓋体が
ケーシングから容易に外れることがなく、使い勝
手の良いマツサージ機を提供することにある。
て、その目的とするところは、蓋体を使つて人体
に部分的な強いマツサージをする場合に、蓋体が
ケーシングから容易に外れることがなく、使い勝
手の良いマツサージ機を提供することにある。
以下、本発明の実施例を第1図乃至第8図に基
づいて説明する。1は円筒状のケーシングで、筒
体1a、上部キヤツプ1b及び下部キヤツプ1c
を組み立てて構成されており、前記筒体1a内部
にモータ3及び電池4が収納されている。前記モ
ータ3の先端より突出した回転軸5に偏心分銅6
が固定されて振動発生装置が構成されており、こ
のモータ3は筒体1a及び上部キヤツプ1bに形
成されたリブ1d,1eにてケーシング1内部に
位置決め固定されている。7はモータ3と電池4
とを接続するスイツチである。前記ケーシング1
の上部キヤツプ1b先端には、後述の施療子10
を着脱自在に取り付ける取付部8が形成されてい
る。この取付部8は、上部キヤツプ1bに穿設さ
れた凹部内にばね部材9を収納して構成されてい
る。施療子10は支持軸10bの先端にゴム等の
弾性部材にて構成された作用子10aを固定して
構成されている。前記支持軸10b後端には対向
する一対の突条10c,10cが突設されてお
り、支持軸10b後端をケーシング1の取付部8
に挿入し、前記一対の突条10c,10cに形成
された切欠をばね部材9に係合せしめることによ
つて、施療子10が第4図のようにケーシング1
に着脱自在に取り付けられる。施療子10を取付
部8に取り付けた状態で、スイツチ7を操作して
モータ3を動作させると、偏心分銅6の回転によ
つて振動が発生し、ケーシング1を振動させる。
この振動が取付部8から施療子10に伝達され、
施療子10の作用子10aを人体に押し当ててマ
ツサージすることができる。2は蓋体で、ケーシ
ング1と略同外径で取付部8を内包する筒体状に
形成され、ケーシング1に着脱自在に取り付けら
れる。この先端部分には、角に形成された第1、
第2の傾斜面2a,2bと、この両傾斜面により
形成され、ケーシング1の軸心に対して略直角方
向の稜を有する頂部2cが設けられている。この
頂部2cをケーシング1の軸心からずれた位置に
配し、第1、第2の傾斜面2a,2bの面積が異
なるようにしている。
づいて説明する。1は円筒状のケーシングで、筒
体1a、上部キヤツプ1b及び下部キヤツプ1c
を組み立てて構成されており、前記筒体1a内部
にモータ3及び電池4が収納されている。前記モ
ータ3の先端より突出した回転軸5に偏心分銅6
が固定されて振動発生装置が構成されており、こ
のモータ3は筒体1a及び上部キヤツプ1bに形
成されたリブ1d,1eにてケーシング1内部に
位置決め固定されている。7はモータ3と電池4
とを接続するスイツチである。前記ケーシング1
の上部キヤツプ1b先端には、後述の施療子10
を着脱自在に取り付ける取付部8が形成されてい
る。この取付部8は、上部キヤツプ1bに穿設さ
れた凹部内にばね部材9を収納して構成されてい
る。施療子10は支持軸10bの先端にゴム等の
弾性部材にて構成された作用子10aを固定して
構成されている。前記支持軸10b後端には対向
する一対の突条10c,10cが突設されてお
り、支持軸10b後端をケーシング1の取付部8
に挿入し、前記一対の突条10c,10cに形成
された切欠をばね部材9に係合せしめることによ
つて、施療子10が第4図のようにケーシング1
に着脱自在に取り付けられる。施療子10を取付
部8に取り付けた状態で、スイツチ7を操作して
モータ3を動作させると、偏心分銅6の回転によ
つて振動が発生し、ケーシング1を振動させる。
この振動が取付部8から施療子10に伝達され、
施療子10の作用子10aを人体に押し当ててマ
ツサージすることができる。2は蓋体で、ケーシ
ング1と略同外径で取付部8を内包する筒体状に
形成され、ケーシング1に着脱自在に取り付けら
れる。この先端部分には、角に形成された第1、
第2の傾斜面2a,2bと、この両傾斜面により
形成され、ケーシング1の軸心に対して略直角方
向の稜を有する頂部2cが設けられている。この
頂部2cをケーシング1の軸心からずれた位置に
配し、第1、第2の傾斜面2a,2bの面積が異
なるようにしている。
蓋体2をケーシング1に取り付けた状態でマツ
サージする場合を第5図乃至第8図にて説明す
る。即ち比較的面積の広い第1の傾斜面2aを使
つての弱いマツサージと、第1の傾斜面2aより
面積の狭い第2の傾斜面2bを使つての中程度の
マツサージと、頂部2cを使つて部分的な強いマ
ツサージとができる。第1の傾斜面2aを使つて
マツサージする場合は、第8図aに示すように腹
部等のあまり強いマツサージを必要としない比較
的広い範囲のマツサージに適しており、この場合
部分的に押し付けるよりはむしろ腹部に当てつつ
滑らしながらマツサージすることから、第5図a
のようにケーシング1の軸方向に力Fを加える
と、人体を押圧する方向に働く力f1と、ケーシン
グ1を滑らす方向に働く力f2とに分解されるた
め、蓋体2を人体に当てつつ滑らすことが容易に
できる。第5図bは従来のマツサージ機の場合で
あつて、ケーシングの軸方向に加えられた力F′は
人体に垂直にかかるため、ケーシングを滑らしに
くく、広い範囲をマツサージしにくい。
サージする場合を第5図乃至第8図にて説明す
る。即ち比較的面積の広い第1の傾斜面2aを使
つての弱いマツサージと、第1の傾斜面2aより
面積の狭い第2の傾斜面2bを使つての中程度の
マツサージと、頂部2cを使つて部分的な強いマ
ツサージとができる。第1の傾斜面2aを使つて
マツサージする場合は、第8図aに示すように腹
部等のあまり強いマツサージを必要としない比較
的広い範囲のマツサージに適しており、この場合
部分的に押し付けるよりはむしろ腹部に当てつつ
滑らしながらマツサージすることから、第5図a
のようにケーシング1の軸方向に力Fを加える
と、人体を押圧する方向に働く力f1と、ケーシン
グ1を滑らす方向に働く力f2とに分解されるた
め、蓋体2を人体に当てつつ滑らすことが容易に
できる。第5図bは従来のマツサージ機の場合で
あつて、ケーシングの軸方向に加えられた力F′は
人体に垂直にかかるため、ケーシングを滑らしに
くく、広い範囲をマツサージしにくい。
頂部2cを使つてマツサージする場合は、人体
を部分的に強くマツサージするものであるから、
第6図aのようにケーシング1を人体に垂直にし
て、頂部2cを被施療部に押し当ててケーシング
1の軸方向に力Fを加える。この時、力Fは人体
に垂直にかかるため、蓋体2には前記力Fとは逆
方向の反力がかかり、この反力は蓋体2をケーシ
ング1に押し込む方向にかかることから、蓋体2
がマツサージ中にケーシング1から外れるという
ことはない。これに対して、従来のマツサージ機
では第6図bに示すように、蓋体の角部を人体に
押し当てるため、人体に対して垂直方向に力を加
えると、蓋体には反力F′がかかり、この反力F、
はケーシング1の軸方向の力f1′と、軸と垂直方
向の力f2′とに分解され、前記力f2′は蓋体をケー
シングから外す方向にかかり、これによつて人体
を押圧する力が強すぎると蓋体がケーシングから
外れてしまうため、任意のマツサージができない
ということがあつた。
を部分的に強くマツサージするものであるから、
第6図aのようにケーシング1を人体に垂直にし
て、頂部2cを被施療部に押し当ててケーシング
1の軸方向に力Fを加える。この時、力Fは人体
に垂直にかかるため、蓋体2には前記力Fとは逆
方向の反力がかかり、この反力は蓋体2をケーシ
ング1に押し込む方向にかかることから、蓋体2
がマツサージ中にケーシング1から外れるという
ことはない。これに対して、従来のマツサージ機
では第6図bに示すように、蓋体の角部を人体に
押し当てるため、人体に対して垂直方向に力を加
えると、蓋体には反力F′がかかり、この反力F、
はケーシング1の軸方向の力f1′と、軸と垂直方
向の力f2′とに分解され、前記力f2′は蓋体をケー
シングから外す方向にかかり、これによつて人体
を押圧する力が強すぎると蓋体がケーシングから
外れてしまうため、任意のマツサージができない
ということがあつた。
第2の傾斜面2bは第1の傾斜面2aに比して
面積が狭いことから、第1の傾斜面2aの場合よ
りは強いマツサージを得ることができ、例えば第
8図bのように腕等の比較的強い力をかけること
のできる部分へのマツサージに適している。この
場合は、第7図に示すように第1の傾斜面2aを
使う時と同様に滑らしながらマツサージすること
も容易にできる。
面積が狭いことから、第1の傾斜面2aの場合よ
りは強いマツサージを得ることができ、例えば第
8図bのように腕等の比較的強い力をかけること
のできる部分へのマツサージに適している。この
場合は、第7図に示すように第1の傾斜面2aを
使う時と同様に滑らしながらマツサージすること
も容易にできる。
また蓋体2の頂部2cを形成する第1、第2の
傾斜面2a,2bが成す角度を90度より大きくし
ている。これによつて、蓋体2の第1、第2の傾
斜面2a,2b及び頂部2cにて異なる3種類の
マツサージをする場合において、第5図a、第6
図a及び第7図から明らかなように、各部分を使
い分けする際、ケーシング1の傾きを変えるが、
この時大きく動作させる必要がなく、また第1、
第2の傾斜面2a,2bを使うときに、人体から
の反力のケーシング1軸心方向の分力が大きくと
れるため、蓋体2がケーシング1から容易に外れ
てしまうとういことがないのである。
傾斜面2a,2bが成す角度を90度より大きくし
ている。これによつて、蓋体2の第1、第2の傾
斜面2a,2b及び頂部2cにて異なる3種類の
マツサージをする場合において、第5図a、第6
図a及び第7図から明らかなように、各部分を使
い分けする際、ケーシング1の傾きを変えるが、
この時大きく動作させる必要がなく、また第1、
第2の傾斜面2a,2bを使うときに、人体から
の反力のケーシング1軸心方向の分力が大きくと
れるため、蓋体2がケーシング1から容易に外れ
てしまうとういことがないのである。
以上のように、本発明は蓋体の先端部分の角に
第1、第2の傾斜面を設け、かつ、該第1、第2
の傾斜面により形成され、ケーシングの軸心に対
して略直角方向の稜を有する頂部を設けたので、
蓋体を使つて人体に部分的な強いマツサージをす
る場合に、蓋体にかかる人体からの反力がケーシ
ングの軸心方向に大きくとれるため、蓋体がケー
シングから容易に外れることがなく、使い勝手が
よく、また第1、第2の傾斜面を使つて比較的広
い範囲をマツサージする場合に、人体に押し当て
つつ滑らしながらマツサージし易いという効果を
奏する。
第1、第2の傾斜面を設け、かつ、該第1、第2
の傾斜面により形成され、ケーシングの軸心に対
して略直角方向の稜を有する頂部を設けたので、
蓋体を使つて人体に部分的な強いマツサージをす
る場合に、蓋体にかかる人体からの反力がケーシ
ングの軸心方向に大きくとれるため、蓋体がケー
シングから容易に外れることがなく、使い勝手が
よく、また第1、第2の傾斜面を使つて比較的広
い範囲をマツサージする場合に、人体に押し当て
つつ滑らしながらマツサージし易いという効果を
奏する。
第1図は本発明の実施例の側面断面図、第2図
は同上の側面図、第3図は同上の正面図、第4図
は同上の施療子を取り付けた状態の斜視図、第5
図a、第6図a及び第7図は同上の使用状態説明
図、第5図b、第6図bは従来例の使用状態説明
図、第8図a,bは本発明の実施例の使用状態説
明図である。 1……ケーシング、2……蓋体、2a……第1
の傾斜面、2b……第2の傾斜面、2c……頂
部、3……モータ、5……出力軸、6……偏心分
銅、8……取付部、10……施療子。
は同上の側面図、第3図は同上の正面図、第4図
は同上の施療子を取り付けた状態の斜視図、第5
図a、第6図a及び第7図は同上の使用状態説明
図、第5図b、第6図bは従来例の使用状態説明
図、第8図a,bは本発明の実施例の使用状態説
明図である。 1……ケーシング、2……蓋体、2a……第1
の傾斜面、2b……第2の傾斜面、2c……頂
部、3……モータ、5……出力軸、6……偏心分
銅、8……取付部、10……施療子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 出力軸に偏心分銅を取り付けたモータと、前
記モータを収納し、出力軸が位置する側に取付部
を有する筒体状のケーシングと、取付部に着脱自
在に取り付けられる施療子と、ケーシングと略同
外径で取付部を内包する筒体状に形成され、ケー
シングに着脱自在に取り付けられる蓋体とを備え
たマツサージ機において、 前記蓋体の先端部分の角に第1、第2の傾斜面
を設け、かつ、該第1、第2の傾斜面により形成
され、ケーシングの軸心に対して略直角方向の稜
を有する頂部を設けたことを特徴とするマツサー
ジ機。 2 頂部をケーシングの軸心からずれた位置に設
けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のマツサージ機。 3 頂部を形成する第1、第2の傾斜面が成す角
度を略90度より大きくしたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のマツサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22299586A JPS6377449A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マツサ−ジ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22299586A JPS6377449A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マツサ−ジ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377449A JPS6377449A (ja) | 1988-04-07 |
| JPH034217B2 true JPH034217B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=16791160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22299586A Granted JPS6377449A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マツサ−ジ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6377449A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104826787B (zh) * | 2015-05-13 | 2017-06-30 | 上海奔腾电工有限公司 | 振动机构及其组件 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58188027U (ja) * | 1982-06-09 | 1983-12-14 | 九州日立マクセル株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPS606526U (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-17 | 慎 明範 | マツサ−ジ器 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP22299586A patent/JPS6377449A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6377449A (ja) | 1988-04-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |