JPH034146A - 整流板およびその制御方法 - Google Patents
整流板およびその制御方法Info
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- JPH034146A JPH034146A JP13884089A JP13884089A JPH034146A JP H034146 A JPH034146 A JP H034146A JP 13884089 A JP13884089 A JP 13884089A JP 13884089 A JP13884089 A JP 13884089A JP H034146 A JPH034146 A JP H034146A
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明は恒温恒湿装置に適用される整流板およびその制
御方法に関する。
御方法に関する。
従来の恒温恒湿装置に適用される整流板は、単に、整流
板を配置しただけであり、整流板には電熱線は内蔵され
ていなかった。従って、このためコントローラももって
いなかった。 〔発明が解決しようとする課題J 例えば、加湿器から出た直後の水蒸気は、過飽和又は飽
和に近い状態のため、整流板表面温度が低い場合、この
表面に結露して、加湿能力を減少させる。又、結露水の
処理にこまる等の不具合がある。 上記の不具合を解消するため、例えば、整流板を通過す
る気流中の水蒸気が飽和状態以下(相対湿度100%以
下)の場合は、整流板表面温度を気流の露点温度以上に
なるように加熱すればよいが、必要以上に加熱した場合
、エネルギの無駄使いとなる。 また整流板を通過する気流が過飽和の場合は露点温度で
の制御はできない等の問題点があった。 本発明の課題は、上記従来の問題点を解消することがで
きる整流板およびその制御方法を提供することである。 [課題を解決するための手段] 本発明による!ii流板渡板恒温恒湿処理された空気を
整流して供試空間に吹出す整流板において、整流板の表
面への結露を防止するため前記!l流渡板電熱線を内蔵
させたことを特徴とする。 また、本発明による整流板の$1 i11方法は、以下
の通りである。 (1)前記整流板の表面に温度センサを配置し、気流中
に置いた温湿度センサの出力から計算した露点温度をも
ちい、前記整流板の表面温度が低下しないよう前記電熱
線への通電量を制御することを特徴とする。 (2)前記整流板の表面又はその近傍の構造物表面に結
露センサを配置し、結露したとき前記電熱線に通電する
ことを特徴とする。 (3)加湿器の出力に同期した電圧又は電流を前記整流
板に内蔵させた前記電熱線に流すことを特徴とする。 即ち、本発明による整流板は、整流板の温度をコントロ
ールできるように、整流板に電熱線を内蔵させている。 また、本発明による整流板の制御方法においては、 (1)!!流版板内蔵電熱線を必要最小限稼動させるた
め、通過空気の乾球温度と相対湿度(又は湿球温度)か
ら露点温度を計算し、整流板表面温度が通過空気露点温
度より低下しないよう通電する。 (2)fifi板表面に結露センサを配置し、結露した
ときのみ電熱線に通電させる。 (3)!渡板を通過する気流が過飽和の場合に、整流板
表面に結露させないようにするため、加湿器の出力と整
流板への通電を同期させる。 [作用] 本発明の作用は以下の通りである。 (1)整流板に内蔵した電熱線に通電することにより、
整流板表面温度を目的とする温度に保つことができる。 (2)通過空気の乾球温度を相対湿度から露点温度を計
算し、整流板表面温度を露点温度以上のあまり高すぎな
い温度に保つことにより必要最小限の電気入力で整流板
表面への結露を防止できる。 (3)整流板表面に配置した結露センサで結露を検知し
、結露を検知したときのみ通電させることにより必要最
小限の電気入力で結露を防止できる。 (4)加湿器から吹出された直後の水蒸気を多く含んだ
過飽和状態の空気が整流板を通過する場合、加湿器の出
力と整流板内蔵電熱線への通電を同期させることにより
、必要最小限の電気人力で整流板表面への結露を防止で
きる。 [実施N] 第1図は本発明の一実施例を示す図である。 第1図において、冷却器1で冷却除湿−され再熱器2で
温度一定に制御された循環空気は、送風機3により送風
ダクト4を通って送風される。蒸気発生器5で作られた
水蒸気は蒸気ヘッダ6より循環空気中に吹出され、循環
空気とともに供試空間8に流れる。循環空気の乾球温度
、相対湿度は温湿度センサ9で検知され、再熱量、加湿
量が制御される。供試空間8を出た循環空気は送風ダク
ト10を通り、ふたたび冷却器1にかえる。 整流板7には第2図に示すように電熱線11および温度
センサ(又は結露センサ)12を配置し、第1図の温湿
度センサ9、温度センサ12、蒸気発生器5等の信号を
受はコントローラ13により電熱線11の通電を制御す
る。 第3図は本発明の一実施例の整流板の制御方法に関する
説明図である。第1図の気流中においた温湿度センサ9
で空気乾球温度21と空気相対湿度22を検知し、この
値により空気露点温度【d23を計算する。この露点温
度t d23と整流板表面に置いた温度センサ12によ
って検知した整流板表面温度【s24の比較により温度
差(Δt−td−ts)25を計算する。この温度差2
5を電力調整器26の入力信号として整流板電熱線11
へのa電量をコントロールする。 第4図は本発明の第2実施例の整流板のtAI11方法
に関する説明図である。第1図および第2図に示すよう
に、整流板7の表面に配置した結露センサ12は、セン
サ而に結露した場合に電気抵抗や、出力電力、出力電流
等が大きく変化する特性をもつセンサで、この出力信号
により結露の有無を判断し結露した場合には整流板電熱
線11に通電し、結露していない場合は通電しない。な
お、第4図において、27は設定部、28は比較部、2
9は出力部を示す。 第5図は本発明の第3実施例の!!流渡板$制御方法に
関する説明図である。第1図に示すように、温湿度セン
サ9で検知した空気相対湿度によってPID、31節計
31が演算を行い電力調整器32へ制御信号を送り、加
湿器電極への通電量をコントロールしている。このP
I Dfi節計31の出力信号をそのまま電力調整器3
3の人力信号として整流板電熱I’llへの通電量を制
御する。 〔発明の効果] 本発明によれば、整流板表面に加湿蒸気が結露すること
が少なくなり、加湿蒸気の使用量や、加湿に必要な電力
量が低減される。 し また結露水を処理するために必要なド蔦ンパン構造等が
簡単になる。
板を配置しただけであり、整流板には電熱線は内蔵され
ていなかった。従って、このためコントローラももって
いなかった。 〔発明が解決しようとする課題J 例えば、加湿器から出た直後の水蒸気は、過飽和又は飽
和に近い状態のため、整流板表面温度が低い場合、この
表面に結露して、加湿能力を減少させる。又、結露水の
処理にこまる等の不具合がある。 上記の不具合を解消するため、例えば、整流板を通過す
る気流中の水蒸気が飽和状態以下(相対湿度100%以
下)の場合は、整流板表面温度を気流の露点温度以上に
なるように加熱すればよいが、必要以上に加熱した場合
、エネルギの無駄使いとなる。 また整流板を通過する気流が過飽和の場合は露点温度で
の制御はできない等の問題点があった。 本発明の課題は、上記従来の問題点を解消することがで
きる整流板およびその制御方法を提供することである。 [課題を解決するための手段] 本発明による!ii流板渡板恒温恒湿処理された空気を
整流して供試空間に吹出す整流板において、整流板の表
面への結露を防止するため前記!l流渡板電熱線を内蔵
させたことを特徴とする。 また、本発明による整流板の$1 i11方法は、以下
の通りである。 (1)前記整流板の表面に温度センサを配置し、気流中
に置いた温湿度センサの出力から計算した露点温度をも
ちい、前記整流板の表面温度が低下しないよう前記電熱
線への通電量を制御することを特徴とする。 (2)前記整流板の表面又はその近傍の構造物表面に結
露センサを配置し、結露したとき前記電熱線に通電する
ことを特徴とする。 (3)加湿器の出力に同期した電圧又は電流を前記整流
板に内蔵させた前記電熱線に流すことを特徴とする。 即ち、本発明による整流板は、整流板の温度をコントロ
ールできるように、整流板に電熱線を内蔵させている。 また、本発明による整流板の制御方法においては、 (1)!!流版板内蔵電熱線を必要最小限稼動させるた
め、通過空気の乾球温度と相対湿度(又は湿球温度)か
ら露点温度を計算し、整流板表面温度が通過空気露点温
度より低下しないよう通電する。 (2)fifi板表面に結露センサを配置し、結露した
ときのみ電熱線に通電させる。 (3)!渡板を通過する気流が過飽和の場合に、整流板
表面に結露させないようにするため、加湿器の出力と整
流板への通電を同期させる。 [作用] 本発明の作用は以下の通りである。 (1)整流板に内蔵した電熱線に通電することにより、
整流板表面温度を目的とする温度に保つことができる。 (2)通過空気の乾球温度を相対湿度から露点温度を計
算し、整流板表面温度を露点温度以上のあまり高すぎな
い温度に保つことにより必要最小限の電気入力で整流板
表面への結露を防止できる。 (3)整流板表面に配置した結露センサで結露を検知し
、結露を検知したときのみ通電させることにより必要最
小限の電気入力で結露を防止できる。 (4)加湿器から吹出された直後の水蒸気を多く含んだ
過飽和状態の空気が整流板を通過する場合、加湿器の出
力と整流板内蔵電熱線への通電を同期させることにより
、必要最小限の電気人力で整流板表面への結露を防止で
きる。 [実施N] 第1図は本発明の一実施例を示す図である。 第1図において、冷却器1で冷却除湿−され再熱器2で
温度一定に制御された循環空気は、送風機3により送風
ダクト4を通って送風される。蒸気発生器5で作られた
水蒸気は蒸気ヘッダ6より循環空気中に吹出され、循環
空気とともに供試空間8に流れる。循環空気の乾球温度
、相対湿度は温湿度センサ9で検知され、再熱量、加湿
量が制御される。供試空間8を出た循環空気は送風ダク
ト10を通り、ふたたび冷却器1にかえる。 整流板7には第2図に示すように電熱線11および温度
センサ(又は結露センサ)12を配置し、第1図の温湿
度センサ9、温度センサ12、蒸気発生器5等の信号を
受はコントローラ13により電熱線11の通電を制御す
る。 第3図は本発明の一実施例の整流板の制御方法に関する
説明図である。第1図の気流中においた温湿度センサ9
で空気乾球温度21と空気相対湿度22を検知し、この
値により空気露点温度【d23を計算する。この露点温
度t d23と整流板表面に置いた温度センサ12によ
って検知した整流板表面温度【s24の比較により温度
差(Δt−td−ts)25を計算する。この温度差2
5を電力調整器26の入力信号として整流板電熱線11
へのa電量をコントロールする。 第4図は本発明の第2実施例の整流板のtAI11方法
に関する説明図である。第1図および第2図に示すよう
に、整流板7の表面に配置した結露センサ12は、セン
サ而に結露した場合に電気抵抗や、出力電力、出力電流
等が大きく変化する特性をもつセンサで、この出力信号
により結露の有無を判断し結露した場合には整流板電熱
線11に通電し、結露していない場合は通電しない。な
お、第4図において、27は設定部、28は比較部、2
9は出力部を示す。 第5図は本発明の第3実施例の!!流渡板$制御方法に
関する説明図である。第1図に示すように、温湿度セン
サ9で検知した空気相対湿度によってPID、31節計
31が演算を行い電力調整器32へ制御信号を送り、加
湿器電極への通電量をコントロールしている。このP
I Dfi節計31の出力信号をそのまま電力調整器3
3の人力信号として整流板電熱I’llへの通電量を制
御する。 〔発明の効果] 本発明によれば、整流板表面に加湿蒸気が結露すること
が少なくなり、加湿蒸気の使用量や、加湿に必要な電力
量が低減される。 し また結露水を処理するために必要なド蔦ンパン構造等が
簡単になる。
第1図は、本発明の一実施例に係る恒温恒湿装置の系統
図、第2図は第1図における整流板の概要図、第3図〜
第5図は、それぞれ本発明による制御方法を説明するた
めの各コントローラのブロック図である。 7・・・整流板、9・・・温湿度センサ、11・・・電
熱線、12・・・温度センサ(又は結露センサ)、13
・・・コントローラ。
図、第2図は第1図における整流板の概要図、第3図〜
第5図は、それぞれ本発明による制御方法を説明するた
めの各コントローラのブロック図である。 7・・・整流板、9・・・温湿度センサ、11・・・電
熱線、12・・・温度センサ(又は結露センサ)、13
・・・コントローラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)恒温恒湿処理された空気を整流して供試空間に吹
き出す整流板において、整流板の表面への結露を防止す
るため前記整流板に電熱線を内蔵させたことを特徴とす
る整流板。(2)前記整流板の表面に温度センサを配置
し、気流中に置いた温湿度センサの出力から計算した露
点温度をもちい、前記整流板の表面温度が低下しないよ
う前記電熱線への通電量を制御することを特徴とする前
記特許請求の範囲第1項記載の整流板の制御方法。 (3)前記整流板の表面又はその近傍の構造物表面に結
露センサを配置し、結露したとき前記電熱線に通電する
ことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載の整流
板の制御方法。 (4)加湿器の出力に同期した電圧又は電流を前記整流
板に内蔵させた前記電熱線に流すことを特徴とする前記
特許請求の範囲第1項記載の整流板の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13884089A JPH034146A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 整流板およびその制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13884089A JPH034146A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 整流板およびその制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034146A true JPH034146A (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=15231429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13884089A Pending JPH034146A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 整流板およびその制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034146A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5229675A (en) * | 1991-07-05 | 1993-07-20 | Mitsubishi Denki K.K. | Output-terminal device for an a.c. generator for a vehicle |
| US5266857A (en) * | 1991-07-05 | 1993-11-30 | Mitsubishi Denki K.K. | Output-terminal device for an a.c. generator for a vehicle |
| US5977669A (en) * | 1995-11-08 | 1999-11-02 | Denso Corporation | Fastening means for contacting DC-output terminal with cooling fin in AC generator |
| JP2017053873A (ja) * | 2016-12-22 | 2017-03-16 | 三菱重工冷熱株式会社 | 環境試験装置の制御方法 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13884089A patent/JPH034146A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5229675A (en) * | 1991-07-05 | 1993-07-20 | Mitsubishi Denki K.K. | Output-terminal device for an a.c. generator for a vehicle |
| US5266857A (en) * | 1991-07-05 | 1993-11-30 | Mitsubishi Denki K.K. | Output-terminal device for an a.c. generator for a vehicle |
| US5977669A (en) * | 1995-11-08 | 1999-11-02 | Denso Corporation | Fastening means for contacting DC-output terminal with cooling fin in AC generator |
| JP2017053873A (ja) * | 2016-12-22 | 2017-03-16 | 三菱重工冷熱株式会社 | 環境試験装置の制御方法 |
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