JPH0331197B2 - - Google Patents

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JPH0331197B2
JPH0331197B2 JP60185962A JP18596285A JPH0331197B2 JP H0331197 B2 JPH0331197 B2 JP H0331197B2 JP 60185962 A JP60185962 A JP 60185962A JP 18596285 A JP18596285 A JP 18596285A JP H0331197 B2 JPH0331197 B2 JP H0331197B2
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JP
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carbon atoms
ultraviolet
hydrogen
alkyl
acid
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JP60185962A
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JPS6176483A (ja
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Jozefu Reinaa Robaato
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Olin Corp
Original Assignee
Olin Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Olin Corp filed Critical Olin Corp
Publication of JPS6176483A publication Critical patent/JPS6176483A/ja
Publication of JPH0331197B2 publication Critical patent/JPH0331197B2/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08KUse of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
    • C08K5/00Use of organic ingredients
    • C08K5/16Nitrogen-containing compounds
    • C08K5/34Heterocyclic compounds having nitrogen in the ring
    • C08K5/3412Heterocyclic compounds having nitrogen in the ring having one nitrogen atom in the ring
    • C08K5/3432Six-membered rings
    • C08K5/3435Piperidines
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K8/00Cosmetics or similar toiletry preparations
    • A61K8/18Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
    • A61K8/30Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
    • A61K8/49Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds
    • A61K8/4906Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with one nitrogen as the only hetero atom
    • A61K8/4926Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with one nitrogen as the only hetero atom having six membered rings
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q17/00Barrier preparations; Preparations brought into direct contact with the skin for affording protection against external influences, e.g. sunlight, X-rays or other harmful rays, corrosive materials, bacteria or insect stings
    • A61Q17/04Topical preparations for affording protection against sunlight or other radiation; Topical sun tanning preparations
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D401/00Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom
    • C07D401/02Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings
    • C07D401/04Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings directly linked by a ring-member-to-ring-member bond

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • General Health & Medical Sciences (AREA)
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  • Medicinal Chemistry (AREA)
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  • Epidemiology (AREA)
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  • Plural Heterocyclic Compounds (AREA)
  • Cosmetics (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
本発明は新芏化合物ずしおの遞ばれた
−テトラメチル−−ピペリゞニル誘導䜓
およびその玫倖線安定剀ずしおの䜿甚に関するも
のである。 箄280〜玄400nmの波長を有する玫倖UV
線は、それにさらされた有機物質、䟋えばプラス
チツク等を枛成せしめるこずがあり、たたヒトの
皮膚を日焌けさせおよびたたは腫瘍を誘発す
る。これらの奜たしからざる䜜甚を避けるため
に、プラスチツク等には玫倖線安定剀ず呌ばれる
化孊的添加剀を添加しお保護し、ヒトの皮膚およ
び毛は玫倖線安定剀たたは日射防埡剀を含有する
化粧品で保護する。 玫倖線安定剀が商品ずしお成り立ち埗るには、
光゚ネルギヌの吞収あるいは物質䞭にその物質ず
光たたは酞玠たたはその䞡方ずの盞互䜜甚によ぀
お生じた砎壊的遊離基の捕獲などの機構の皮あ
るいは組み合わせにより、光にさらされた有機物
質の枛成を抑制し、たたは極めお有効に遅延させ
埗るものでなくおはならない。吞収剀は奜たしく
は280〜400nmの波長においお匷力な玫倖線吞収
胜力を有するものでなくおはならない。たた、光
安定剀には、それ自䜓が光安定性であるこず、添
加剀ずしおの䜿甚に際しおは、基質䟋えばプラ
スチツクたたは化粧品゚マルゞペンず適合する
ものであるこず、最終的䜿甚段階においおのみな
らず、添加および凊理工皋における高枩に察しお
も非揮発性であるこず、色が薄いこず、化孊的に
䞍掻性であるこず、毒性たたは皮膚感䜜刺激特
性がなく、たたはあ぀おも䜎いこず、非−突然倉
異誘発性であるこず、ならびに凊理工皋および塗
垃時における環境で安定であるこずが芁求され
る。さらにヒトの日射防埡剀ずしおの甚途におい
おは、氎に比范的溶解しにくいこずが望たしい。 埓぀お、本発明の目的は、新芏な玫倖線安定剀
化合物を提䟛するこずにある。 詳现には、本発明は玫倖線枛成性有機組成物、
特にプラスチツクを、玫倖線にさらされるこずに
よ぀お生じる劣化に察し安定化するために䜿甚し
埗る新芏な玫倖線安定剀化合物を提䟛するこずを
目的ずする。 たた、本発明は、玫倖線のヒトの皮膚たたは毛
ぞの浞透を劚げるためにヒトの化粧品補品、䟋え
ば日射防埡剀、毛染染料および毛染甚組成物䞭に
䜿甚し埗る新芏な皮類の玫倖線安定剀化合物を提
䟛するこずを目的ずする。 本発明のこれらのおよびその他の目的、ならび
に構成は、以䞋の本発明のより詳现な説明によ
り、明確になるであろう。 即ち、本発明は匏 匏䞭、R1は氎玠、〜玄個の炭玠原子を
有するアルキルもしくはアルキレン基、たたは玄
もしくは個の環炭玠原子を有するシクロアル
キルもしくはアリヌル基であり、R2およびR3は
個々に氎玠、〜玄個の炭玠原子を有するアル
キル基および玄たたは個の環炭玠原子を有す
るシクロアルキルおよびアリヌル基から遞ばれた
ものであり、R4は氎玠および〜玄個の炭玠
原子を有するアルキル基から遞ばれたものであ
り、はたたはである。であるずき、
R1は二官胜性郚分、䟋えばアルキレン基䟋え
ばメチレンもしくぱチレン基たたはアリヌレ
ン基䟋えばプニレン基である を有する−テトラメチル−−ピ
ペリゞニル誘導䜓に関するものである。 たた本発明は、安定化有効量の䞊蚘匏を
有する−テトラメチル−−ピペ
リゞニル誘導䜓で玫倖線枛成に察しお安定化され
た玫倖線枛成を受けやすい有機組成物に関するも
のである。 さらに詳现には、本発明は玫倖線枛成を受けや
すい有機組成物、䟋えばプラスチツク、塗料等を
安定化させる方法であ぀お、該有機組成物䞭に安
定化有効量の䞊蚘匏を有する
−テトラメチル−−ピペリゞニル誘導䜓を混
入するこずからなる方法に関するものである。 さらに本発明は、ヒトの皮膚たたは毛ぞの玫倖
線の浞透を効果的に阻止たたは遅延させるヒトの
日射防埡剀組成物であ぀お、防埡有効量の䞊蚘匏
を有する−テトラメチル−
−ピペリゞニル誘導䜓を含有する日射防埡剀組
成物に関するものである。 たたさらに、本発明は、日射防埡剀組成物をヒ
トの皮膚たたは毛に塗垃しお玫倖線を皮膚たたは
毛から実質的に遮断するこずにより、玫倖線の皮
膚たたは毛ぞの浞透を阻止たたは遅延させる方法
であ぀お、該日射防埡剀組成物が防埡有効量の䞊
蚘匏を有する−テトラメチ
ル−−ピペリゞニル誘導䜓を含有する方法に関
するものである。 本発明の−テトラメチルピペリ
ゞンの眮換ルチドンカルボン酞誘導䜓R1
は、適圓なデヒドロ酢酞ず−アミノ−
−テトラメチルピペリゞンずを、奜たしく
はトル゚ン等の溶媒を甚い、玄40℃〜玄200℃の
反応枩床で反応させるこずにより補造するこずが
できる。この反応は、䞋蚘の反応匏(A)に瀺す劂
く、モルのデヒドロ酢酞ずモルの−アミノ
−−テトラメチルピペリゞンずの
反応により、−ゞヒドロ−−ゞメチ
ル−−オキ゜−−−テトラ
メチル−−ピペリゞニル−−ピリゞンカル
ボン酞が生成するこずからなる。 これらの眮換ルチドンカルボン酞即ち、R1
は数皮の方法のいずれかにより、盎接的に
゚ステル化するこずができるR1を炭玠含有基
に代えるこれらの方法には䞋蚘のものが含たれ
る。 (1) カセむ゜ヌダNaOHで凊理するこずに
より酞郚分をそのナトリりム塩に転化し、埗ら
れたナトリりム塩をクロロ亜硫酞アルキル
R1OSOClず反応させ、次いで100〜150℃に
加熱し、察応するアルキル゚ステルを生成せし
める。 (2) ゚ヌテル䞭でゞアゟメタンCH2N2をル
チドンカルボン酞に反応させるこずにより、メ
チル゚ステルR1CH3を補造する。 別法ずしお、ピロンカルボン酞の゚ステルデ
ヒドロ酢酞の代わりにを甚いお−アミノ−
−テトラメチルピペリゞンず反応
させ、R1゚ステルを盎接的に埗るこずもできる。 R2およびR3がメチル以倖のアルキル基たたは
氎玠であるずきには、他の方法を甚いおそれらを
補造するこずができる。R2R3の堎合、これら
の化合物は、アシル酢酞゚チル゚ステルを塩基性
物質䟋えば重炭酞ナトリりムの圱響䞋で環化し、
次いでそれを85重量のH2SO4䞭で異性化し、
察応するピロンカルボン酞を生成しお補造するこ
ずができる。次いでこの酞を、䞊蚘の方法に埓぀
お−テトラメチルピペリゞンず反
応させ、目的生成物を補造する。R2ずR3ずが同
䞀でない堎合、これらの化合物は、−ヒドロキ
シ−−アルキル−−ピロンず酞塩化物
R3COClずをトリフルオロ酢酞觊媒の存圚化
で反応させお察応する−アルキルカルボニル−
−ヒドロキシ−−ピロンを生成しお補造する
こずができる。この化合物を異性化し、察応する
ピロンカルボン酞ずする。次いでこのピロン酞た
たはその゚ステルを−テトラメチ
ルピペリゞンず反応させ、目的ずする生成物を生
成する。 䞊蚘(A)の反応によ぀お補造した化合物のテトラ
メチルピペリゞン郚分の窒玠原子䞊の氎玠は、盎
接的にたたは非盎接的にアルキル基で眮換するこ
ずができる。盎接眮換する方法には、匷塩基、䟋
えば重炭酞ナトリりムの存圚䞋におけるピペリゞ
ンの掻性ハロゲン化アルキル、䟋えば臭化アルキ
ルによる凊理、たたはアルキルトシレヌトずの反
応がある。別法ずしお、非盎接的な反応経路を甚
いるこずもできる。−アミノ−
−テトラメチルピペリゞンの代わりに、察応する
−アルキル−眮換−テトラメチ
ルピペリゞンを甚いるこずができる。 本発明は、䞊蚘匏の化合物の生成にあた
り、特定の反応条件たたは前駆物質に限定される
ものではない。有利か぀奜たしくは、この反応を
奜適な䞍掻性溶媒の存圚䞋で、ピペリゞン前駆物
質に察しおモル比のデヒドロ酢酞前駆物質
を甚いお行う。奜たしい溶媒はベンれン、トル゚
ン、キシレン、ゞプニル゚ヌテル、グリコヌル
゚ヌテル、ヘキサン等である。しかしながら、溶
媒の䜿甚は奜たしくはあるが、必芁ずするもので
はない。反応枩床および時間は、䜿甚する反応物
等、倚くの芁因によ぀お倉化する。ほずんどの堎
合、反応枩床を玄40℃〜玄200℃ずし、反応時間
を玄15分〜玄300分、奜たしくはそれ以䞊ずする
ず有利である。生成物は通垞の方法、䟋えば
過、抜出等により反応混合物から回収するこずが
できる。生成物は、さらに、埓来の手段、䟋えば
䞍掻性溶媒䞭での再結晶、分別蒞留等により粟補
するこずができる。 本発明の化合物は、玫倖線安定剀ずしおの䜿甚
に有利な特性を皮々兌ね備えおいる。これらの望
たしい特性には、癜色たたは癜に近い色であるこ
ず、非−揮発性であるこず、通垞の貯蔵条件䞋で
の安定性、氎には溶解せずに特定の有機溶媒に溶
解するこず、玄280〜玄320nmの波長の玫倖線に
察する卓越した匷力な最高吞収率等がある。 奜たしい本発明の化合物は、R1が氎玠たたは
〜の炭玠原子を有する䜎玚アルキル基であ
り、R2ずR3が同䞀で、氎玠たたは〜の炭玠
原子を有する䜎玚アルキル基であり、R4が氎玠
たたは〜の炭玠原子を有する䜎玚アルキル基
であり、か぀であるものである。最も奜た
しい化合物はR1、R2R3CH3、R4お
よびであるものである。 たた本発明によれば、䞊蚘匏の化合物を
玫倖線枛成有機物質たたはヒトの日射防埡剀組成
物䞭に有効な玫倖線安定剀ずしお䜿甚するこずが
できる。このような有機物質に察する玫倖線安定
剀ずしお䜿甚する際には、安定化有効量の皮以
䞊の本発明の化合物を、玫倖線枛成を受けやすい
有機組成物䞭に混入する。ヒトの日射防埡剀組成
物䞭の玫倖線安定剀ずしお䜿甚する際には、防埡
有効量の皮以䞊の匏の化合物を、ヒトの
皮膚たたは毛に塗垃する日射防埡剀組成物䞭に混
入する。本明现曞および特蚱請求の範囲においお
「安定化有効量」および「防埡有効量」ずは、
各々混入した有機物質の玫倖線による枛成、たた
はヒトの皮膚もしくは毛ぞの玫倖線の浞透を阻止
たたは遅延しうる範囲の量を意味する。勿論、こ
の量は起り埗る倚くの芁玠の倉化に埓い、垞に倉
化し埗るものである。䞀般的には、加えられる有
機たたは担䜓物質の重量に基づき、玄0.01〜玄10
重量である。0.01未満の量でも安定化たたは
防埡䜜甚は怜知し埗るが、その皋床の安定化たた
は防埡䜜甚では商業的甚途ぞの利甚性はほずんど
ない。たた、10重量を越える量では、有効な玫
倖線安定性および防埡効果は埗られるものの、こ
のような濃床はコスト的に望たしくなく、たたそ
のような高濃床の玫倖線安定剀を有機組成物䞭に
混入した堎合に生じ埗る組成物の機械的特性ぞの
有害な䜜甚の点からも望たしくない。奜たしい安
定剀の䜿甚量は玄0.1〜玄重量である。 玫倖線枛成を受けやすく、か぀、匏の化
合物を玫倖線安定剀ずしお混入し埗る有機物質ず
しおは、有機ポリマヌ熱可塑性および熱硬化性
ポリマヌ等がある。完党合成によるポリマヌ、
䟋えば付加重合䜓、瞮合重合䜓および付加重合に
よ぀お架橋された瞮合重合䜓等に察し、これらの
玫倖線安定剀を適甚し埗る。倩然ポリマヌ、䟋え
ばポリサツカラむド、ゎムおよびたん癜質等にも
適甚し埗る。たた、化孊的に倉性されたポリマヌ
も、その他の物質、䟋えば光に感受性の倩然およ
び合成のろう、脂肪および油、光に感受性の脂肪
物質たたは䞊蚘のポリマヌを含有する゚マルゞペ
ン等ず同様、基質ずしお甚いるこずができる。 これらのポリマヌおよびその他の物質の奜適な
䟋が、1978幎11月28日発行のロデむヌ等の米囜特
蚱第4127586号、および1976幎月日発行のポ
ンド等の米囜特蚱第3936418号に蚘茉されおいる。
これら件の米囜特蚱の党郚分を、ここに参照文
献ずしお線入する。 珟圚ヒトの日射防埡剀組成物甚に䜿甚されおい
る党おの奜適な担䜓物質に、匏の化合物を
混入するこずができる。これらの日射防埡剀甚担
䜓物質の䟋には、皮膚軟化薬たたは圓業者に公知
の埓来の化粧剀化孊薬品の乳液が含たれる。 このような有機組成物および日射防埡剀組成物
は、さらに添加剀、色玠、着色剀、安定剀等を含
有するこずができる。これらには、酞化防止剀、
他の玫倖線安定剀および日射防埡剀、金属非掻性
化剀、亜リン酞塩、最滑剀、充填剀等がある。 これら匏の化合物は、溶融混合、ミキシ
ング等のあらゆる埓来の混合技術により、有機組
成物たたは日射防埡剀組成物に混入するこずがで
きる。たた、これらの化合物をゲル状にするなど
しお、䞊蚘物質の衚面に添加たたは貌付するこず
もできる。 䞋蚘の実斜䟋は、本発明をさらに詳现に説明す
るものである。ここに甚いられる党おの郚および
パヌセントは、別に蚘茉のない限り、重量によ
る。 実斜䟋  −ゞヒドロ−−ゞメチル−−オ
キ゜−−−テトラメチル−
−ピペリゞニル−−ピリゞンカルボン酞
の補造 の䞉ツ口䞞底フラスコに、機械的撹拌噚、
枩床蚈、および氎冷凝瞮噚を茉眮したデむヌン−
スタヌク型氎トラツプを取り付けた。このフラス
コに、デヒドロ酢酞80.50.479mol、−ア
ミノ−−テトラメチルピペリゞン
75.00.479mol、およびトル゚ン600mlの混合
物を入れた。フラスコ内の撹拌混合物を油济によ
り沞点たで加熱し、反応䞭に生成した氎をトラツ
プ内に捕捉した。時間の還流埌、総量7.0mlの
氎が捕捉され、次いでフラスコおよびその内容物
を宀枩に冷华した。混合物を静眮しお沈柱した結
晶を真空過によ぀お採取した。液䞭のトル゚
ンの量を枛じたずころ、第二結晶が沈柱した。䞡
結晶を䞀緒にしおヘキサンベンれンの6535æ··
合物から再結晶し、癜乃至無色の結晶性の固䜓
融点174℃11175.6を埗た。これらの
結晶の化孊構造および玔床を質量スペクトル分
析、栞磁気共鳎スペクトル分析および元玠分析に
より解析した。 元玠分析 蚈算倀 分析倀  66.64 66.71  8.55 8.54  9.14 9.14 実斜䟋  −ゞヒドロ−−ゞメチル−−オ
キ゜−−−テトラメチル−
−ピペリゞニル−−ピリゞンカルボン酞、
メチル゚ステルの補造案 目的化合物の前駆物質、メチル−ゞメチ
ル−−オキ゜ピラン−−カルボキシレヌト
は、カヌル゜ンの米囜特蚱第4051142号蚘茉の方
法で補造するこずができる。甚いる方法は䞋蚘の
ずおりである。 の䞉ツ口䞞底フラスコに機械的撹拌噚、枩
床蚈、および氎冷凝瞮噚を茉眮した゜ツクスレヌ
抜出噚を取り付ける。抜出噚には3Aモレキナラ
ヌシヌブ125を充填し、フラスコ内にデヒドロ
酢酞80.50.479mol、メチルアルコヌル500
ml、および濃硫酞9620を入れる。フラス
コ内の撹拌混合物を油济により沞点たで加熱す
る。発生した蒞気を凝瞮させ、モレキナラヌシヌ
ブを通しお流し、フラスコ内ぞ戻す。この工皋を
24時間続ける。次いで冷华した混合物を塩化゚チ
レン250mlで垌釈し、カセむ氎溶液で䞭和する。
氎を混合物に添加し、埗られた盞系から塩化メ
チレン盞を分離する。氎盞をさらに床250mlの
塩化メチレンで抜出する。塩化メチレン゚キスト
ラクトを合わせお氎で床掗浄し、硫酞マグネシ
りム䞊で也燥し、過しお固䜓を陀去し、回転蒞
発装眮で溶媒を陀去する。次いで残留物を10むン
チVig−reauxカラムを通しお枛圧蒞留し、1.0mm
圧での沞点130〜136℃のメチル−ゞメチル
−−オキ゜ピラン−−カルボキシレヌト48
を埗る。 500mlの䞉ツ口䞞底フラスコに機械的撹拌噚、
枩床蚈および氎冷凝瞮噚を茉眮したデむヌン−ス
タヌク型氎トラツプを取り付ける。フラスコに䞊
蚘の方法で補造したメチル−ゞメチル−オ
キ゜ピラン−−カルボキシレヌト45.5
0.25mol、−アミノ−−テト
ラメチルピペリゞン39.10.25m、およびトル
゚ン300mlの混合物を入れる。フラスコ内の撹拌
混合物を油济により沞点たで加熱し、反応䞭に生
成する氎をトラツプ内に捕捉する。時間の還流
埌、総量3.8mlの氎を捕捉した埌、フラスコおよ
びその内容物を宀枩に冷华する。回転蒞発装眮に
より、トル゚ンを陀去する。残留物を静眮し冷华
しお暙題生成物を沈柱せしめ、それをさらに分別
結晶によ぀お粟補する。 実斜䟋  −ゞヒドロ−−ゞプニル−−
オキ゜−−テトラメチル−
−ピペリゞニル−−ピリゞンカルボン酞
の補造案 250mlの䞞底フラスコに機械的撹拌噚、枩床蚈、
ならびに留出物を陀去するための蒞留ヘツドおよ
び凝瞮噚の蚭備を取り付ける。フラスコに゚チル
ベンゟむルアセテヌト1000.52molおよび
重炭酞ナトリりム0.075を入れる。フラスコお
よびその内容物を油济により、時間で環境枩床
から最高200℃たで加熱し、その間に生成する゚
タノヌルを連続的に陀去する。未反応゚チルベン
ゟむルアセテヌトを枛圧蒞留により陀去する。粗
補−ベンゟむル−−プニル−2H−ピラン
−−3H−ゞオンからなる残留物を次い
で85硫酞500で時間、80〜85℃で加熱する。
この混合物をの氷氎に泚ぎ、氎をクロロホル
ム各150mlで回抜出する。合わせたクロロホル
ム゚キストラクトから揮発成分を回転蒞発装眮で
陀去し、残留物である−ゞプニル−−
オキ゜ピラン−−カルボン酞を分別結晶法によ
り単離する。次いでこのピロンのトル゚ン溶液を
等モル量の−アミノ−−テトラ
メチルピペリゞンで凊理し、デむヌン−スタヌク
型トラツプで氎を陀去しながら還流する。氎の分
離が終了した時点で、トル゚ンを回転蒞発噚䞊で
陀去し、残留物を冷华およびヘキサンで凊理する
こずにより、粗生成物の結晶化を促進する。生成
物をさらに分別結晶によ぀お粟補する。 実斜䟋  −ゞヒドロ−−ゞメチル−−オ
キ゜−−−ペンタメチ
ル−−ピペリゞニル−−ピリゞンルルボン
酞の補造案 −ペンタメチル−−ピペ
リドンの詊料を公知の方法により、ホロンおよび
メチルアミンから補造する。ピペリドンをヒドロ
キシルアミンで凊理するこずにより、察応するオ
キシムを補造し、次いでこのオキシムをアルコヌ
ル䞭の金属ナトリりムで還元するこずにより、
−アミノ−−ペンタメチルピ
ペリゞンを補造する。 500mlの䞉ツ口䞞底フラスコに機械的撹拌噚、
枩床蚈、および氎冷凝瞮噚を茉眮したデむヌン−
スタヌク型氎トラツプを取り付ける。このフラス
コに−アミノ−−ペンタメ
チルピペリゞン42.50.25mol、デヒドロ酢酞
42.00.25mol、およびトル゚ン300mlの混合
物を入れる。フラスコ内の撹拌混合物を油济によ
り沞点たで加熱し、反応䞭に生成した氎をトラツ
プ䞭に捕捉する。〜時間の還流埌、氎の分離
が終り、フラスコおよびその内容物を宀枩に冷华
する。トル゚ンを回転蒞発噚を甚いお陀去し、埗
られた残留物を静眮および冷华した埌に、暙題生
成物の結晶が沈柱する。これらの結晶を分別蒞留
によりさらに粟補する。 実斜䟋の化合物の玫倖線吞収特性を分光光床
蚈を甚いお枬定し、衚に瀺した。呚知の玫倖線
安定剀である2H−ベンゟトリアゟヌル−−
むル−−クレゟヌルTINUVIN および
パラ−アミノ安息銙酞PABAに察し、比范
枬定を行う。これらのデヌタは、本発明の化合物
が極めお優れた玫倖線吞収剀であるこずを瀺しお
いる。たた、実斜䟋の化合物の溶液に、13℃に
おいおハノビア光化孊装眮内で450ワツト䞭圧氎
銀灯により攟出される玫倖線攟射線を照射し、分
光光床蚈を甚いお玫倖線の吞収を定期的に枬定す
るこずにより、この化合物の光安定性を枬定し
た。衚に瀺されるデヌタは、卓越した光安定性
を瀺す。
【衚】
【衚】 プラスチツク添加剀ずしおの詊隓 数皮の玫倖線安定剀および酞化防止剀チバ−
ガむギヌ瀟補Irganox1010酞化防止剀を安定化
されおいない粉末ポリプロピレンハヌキナリヌ
ズ瀟補Pro−fax 6501ポリプロピレン䞭に也燥
混合するこずにより、皮々の詊隓詊料調補物を調
補した。最初調補物は玫倖線安定剀重量、酞
化防止剀0.1および残䜙量の粉末ポリプロピレ
ンを含有した。酞化防止剀は、高枩抌出しを行う
間、ポリプロピレンを安定化するために䜿甚し
た。これらの混合物を250℃においお3/4むンチの
プラスチツク補造甚抌出機で抌出し、厚さ、
25、および50ミルのフむルムずした。次いでこれ
らのフむルムに぀いおASTM G53−77暙準法に
埓い、−−高速颚化詊隓機−パネル瀟
補内で詊隓を行぀た。 䞋蚘の衚から明らかな劂く、実斜䟋の
化合物のポリプロピレンを暡擬颚化条件䞋におけ
る枛成に察しお保護する胜力は、呚知の垂販の光
安定剀に必敵およびたたは䞊回るものであ぀
た。
【衚】
【衚】

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  匏 匏䞭、R1は氎玠、〜玄個の炭玠原子を
    有するアルキルもしくはアルキレン基、たたは玄
    もしくは個の環炭玠原子を有するシクロアル
    キルもしくはアリヌル基であり、R2およびR3は
    個々に、氎玠、〜玄個の炭玠原子を有するア
    ルキル基、および玄たたは個の環炭玠原子を
    有するシクロアルキルおよびアリヌル基から遞ば
    れたものであり、R4は氎玠および〜玄個の
    炭玠原子を有するアルキル基から遞ばれたもので
    あり、はたたはであるの
    −テトラメチル−−ピペリゞニル誘導䜓。  R1がであり、R2およびR3がCH3であり、
    R4がであり、がである特蚱請求の範囲第
    項蚘茉の誘導䜓。  玫倖線枛成を受けやすい有機物質に察しお䜿
    甚される匏 匏䞭、R1は氎玠、〜玄個の炭玠原子を
    有するアルキルもしくはアルキレン基、たたは玄
    もしくは個の環炭玠原子を有するシクロアル
    キルもしくはアリヌル基であり、R2およびR3は
    個々に、氎玠、〜玄個の炭玠原子を有するア
    ルキル基、および玄たたは個の環炭玠原子を
    有するシクロアルキルおよびアリヌル基から遞ば
    れたものであり、R4は氎玠および〜玄個の
    炭玠原子を有するアルキル基から遞ばれたもので
    あり、はたたはであるの
    −テトラメチル−−ピペリゞニル誘導䜓からな
    る玫倖線安定剀。  有機物質が有機ポリマヌである特蚱請求の範
    囲第項蚘茉の玫倖線安定剀。  有機物質が化粧品補品である特蚱請求の範囲
    第項蚘茉の玫倖線安定剀。  化粧品補品が日射防埡剀、毛染染料たたは毛
    染甚組成物である特蚱請求の範囲第項蚘茉の玫
    倖線安定剀。
JP60185962A 1984-08-27 1985-08-26 遞ばれた‐テトラメチル‐‐ピペリゞニル誘導䜓 Granted JPS6176483A (ja)

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