JPH03106295A - スピーカ装置 - Google Patents
スピーカ装置Info
- Publication number
- JPH03106295A JPH03106295A JP24360189A JP24360189A JPH03106295A JP H03106295 A JPH03106295 A JP H03106295A JP 24360189 A JP24360189 A JP 24360189A JP 24360189 A JP24360189 A JP 24360189A JP H03106295 A JPH03106295 A JP H03106295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- sound
- liquid crystal
- cabinet
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
X産業上の利用分野1
本発明はスビーカ装置に係り、とくに液晶ディスプレイ
等の小型ディスプレイを備えたスビー力に関する。
等の小型ディスプレイを備えたスビー力に関する。
K発明の概要】
スビ一カ本体に液晶ディスプレイを備え、各種の表示を
上記液晶ディスプレイによって映出すことができるよう
にした液晶ディスプレイ付きスビ一力に関するものであ
る。
上記液晶ディスプレイによって映出すことができるよう
にした液晶ディスプレイ付きスビ一力に関するものであ
る。
K従来の技術】
例えばコンパクトディスクプレーヤによって得られた音
声信号を再生するために従来は第7図および第8図に示
すようなアクティブスビーカが用いられている。このア
クティブスビーカはキャビネット1を備え、その下側の
内部にスビーカ2を内蔵するようにしている。そして第
7図に示すオーディオ入力端子3によってコンパクトデ
ィスクプレーヤからオーディオ信号を供給するとともに
、アンプ4によって増幅し、スビーカ2を駆動するよう
にしている。アンブ4は電源回路5によって駆動される
ようになっており、またアンブ4の増幅度はコントロー
ル部6と接続されているボリュームつまみによって制御
されるようになっている。
声信号を再生するために従来は第7図および第8図に示
すようなアクティブスビーカが用いられている。このア
クティブスビーカはキャビネット1を備え、その下側の
内部にスビーカ2を内蔵するようにしている。そして第
7図に示すオーディオ入力端子3によってコンパクトデ
ィスクプレーヤからオーディオ信号を供給するとともに
、アンプ4によって増幅し、スビーカ2を駆動するよう
にしている。アンブ4は電源回路5によって駆動される
ようになっており、またアンブ4の増幅度はコントロー
ル部6と接続されているボリュームつまみによって制御
されるようになっている。
K発明が解決しようとする問題点l
レーザディスク等のソースを用いて音とともに画像を楽
しもうとする場合には,CRTを備えるTV受像機とス
ビーカとを組合わせて使う必要があった。しかし音を主
体に考え、主として音を聴きながら画像の方は時々サブ
的に観るといった使い方をするオーディオマニアにとっ
ては、大きなディスプレイ装置はあまり必要でない。ま
たTV受像機とスビ一カとを組合わせたシステムは、置
く場所のスペースもかなり必要とし、簡単に移動ができ
ないという欠点がある。
しもうとする場合には,CRTを備えるTV受像機とス
ビーカとを組合わせて使う必要があった。しかし音を主
体に考え、主として音を聴きながら画像の方は時々サブ
的に観るといった使い方をするオーディオマニアにとっ
ては、大きなディスプレイ装置はあまり必要でない。ま
たTV受像機とスビ一カとを組合わせたシステムは、置
く場所のスペースもかなり必要とし、簡単に移動ができ
ないという欠点がある。
このような問題点に鑑みて、小型のCRTをスピ一カの
キャビネットに組込むことが考察されるが、スビーカに
取付けられているマグネットの漏洩磁束がCRTのビー
ムの制御に悪影響を及ぼすために、スピーカのキャビネ
ットに組込まれたCRTの再生画像に乱れを生ずる欠点
がある。従ってこのような構成をとる場合には、防磁型
のスビ一力を用いなければならないという欠点がある。
キャビネットに組込むことが考察されるが、スビーカに
取付けられているマグネットの漏洩磁束がCRTのビー
ムの制御に悪影響を及ぼすために、スピーカのキャビネ
ットに組込まれたCRTの再生画像に乱れを生ずる欠点
がある。従ってこのような構成をとる場合には、防磁型
のスビ一力を用いなければならないという欠点がある。
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものであっ
て、補助的に使用される小型ディスプレイを備えたスビ
一カvi置を提供することを目的とするものである。
て、補助的に使用される小型ディスプレイを備えたスビ
一カvi置を提供することを目的とするものである。
κ問題点を解決するための手段)
本発明は、音響再生部と画像再生部とを有し、しかも前
記画像再生部は小型ディスプレイから成り、該小型ディ
スプレイが音響再生部を補助するように使用されるよう
にしたものである。
記画像再生部は小型ディスプレイから成り、該小型ディ
スプレイが音響再生部を補助するように使用されるよう
にしたものである。
K作用》
従って小型ディスプレイによって映像を補助的に楽しみ
ながら音声再生部によって再生ざれた音を聴くことが可
能になり、1つのスビ一カによって音声と画像とを同時
に楽しむことができ、しがも携帯性に富み、省スペース
型のスビーカ装置が得られることになる。
ながら音声再生部によって再生ざれた音を聴くことが可
能になり、1つのスビ一カによって音声と画像とを同時
に楽しむことができ、しがも携帯性に富み、省スペース
型のスビーカ装置が得られることになる。
K実施例】
第1図〜第3図は本発明の第1の実施例に係るスビーカ
装置を示すものであって、このスビ一力装置は第1図お
よび第2図に示すように直方体状のキャビネット10を
備えている。そしてこのキャビネット10の前面側であ
ってその下側の内部にはスビーカ11が収納されている
。またこのスビーカ11の収納部の上側には液晶バネル
12から成る小型ディスプレイが取付けられている。ま
たキャビネット10の背面側には第2図に示すように、
オーディオ入力端子13を構或するケーブルと、ビデオ
入力端子17を構成するケーブルと、そして電源コード
とがそれぞれ引出されている。
装置を示すものであって、このスビ一力装置は第1図お
よび第2図に示すように直方体状のキャビネット10を
備えている。そしてこのキャビネット10の前面側であ
ってその下側の内部にはスビーカ11が収納されている
。またこのスビーカ11の収納部の上側には液晶バネル
12から成る小型ディスプレイが取付けられている。ま
たキャビネット10の背面側には第2図に示すように、
オーディオ入力端子13を構或するケーブルと、ビデオ
入力端子17を構成するケーブルと、そして電源コード
とがそれぞれ引出されている。
つぎにこのスビーカの回路構成を第3図によって説明す
ると、オーディオ入力喘子13はアンプ14に接続され
るとともに、このアンプ14の出力側がスビ一カ11に
接続されるようになっている。またアンブ14は電源回
路15によって駆動されるようになっている。さらにア
ンブ14の増幅度は、コントロール部16のボリューム
ボタンによってυ11111されるようになっている。
ると、オーディオ入力喘子13はアンプ14に接続され
るとともに、このアンプ14の出力側がスビ一カ11に
接続されるようになっている。またアンブ14は電源回
路15によって駆動されるようになっている。さらにア
ンブ14の増幅度は、コントロール部16のボリューム
ボタンによってυ11111されるようになっている。
一方液晶バネル12はパネル駆動回路18によって駆動
されるようになっており、この駆動回路18の入力側に
はビデオ入力端子17が接続されている。またパネル駆
動回路18が電源回路15によって駆動されるようにな
っている。さらに電源回路15はバックライト部19に
接続されており、このバックライト部19によって液晶
バネル12を背面側から照明するようにしている。
されるようになっており、この駆動回路18の入力側に
はビデオ入力端子17が接続されている。またパネル駆
動回路18が電源回路15によって駆動されるようにな
っている。さらに電源回路15はバックライト部19に
接続されており、このバックライト部19によって液晶
バネル12を背面側から照明するようにしている。
このように本実施例に係るスビ一カ装置は、キャビネッ
トの中央部に液晶バネル12を組込み、側面側には明る
さ調整つまみ20やパネルのON−OFFスイッチ21
を設けるようにしている。
トの中央部に液晶バネル12を組込み、側面側には明る
さ調整つまみ20やパネルのON−OFFスイッチ21
を設けるようにしている。
さらに第2図および第3図に示すようにこのスビー力装
置は従来のオーディオ入力端子13の他に、ビデオ入力
端子17を備えている。
置は従来のオーディオ入力端子13の他に、ビデオ入力
端子17を備えている。
従ってレーザディスクプレーヤから読出された音声信号
をオーディオ入力端子13を通してアンブ14に供給し
、’t−1ンブ14によって増幅するとともに、スビー
/J 1 1を駆動して音声を再生することが可能にな
る。同時にレーザディスクによって得られた映像信号は
ビデオ入力端子17を通してパネル駆動部18に供給し
、この駆動部18によって液晶バネル12を駆動するこ
とにより、映倣の再生を行なうことが可能になる。従っ
てこの映像を楽しみながらスビ一カ11によって再生さ
れた音声を楽しむことができるようになる。
をオーディオ入力端子13を通してアンブ14に供給し
、’t−1ンブ14によって増幅するとともに、スビー
/J 1 1を駆動して音声を再生することが可能にな
る。同時にレーザディスクによって得られた映像信号は
ビデオ入力端子17を通してパネル駆動部18に供給し
、この駆動部18によって液晶バネル12を駆動するこ
とにより、映倣の再生を行なうことが可能になる。従っ
てこの映像を楽しみながらスビ一カ11によって再生さ
れた音声を楽しむことができるようになる。
このようなスビーカ装置は、音源の位置11と映像を再
生する液晶パネル12の位置が非常に近接しているため
に、自然な状態で映像を観ながら音声を楽しむことがで
きる。またスビーカを1つ置くだけで画像と音声とを楽
しむことができ、携帯性に富むばかりでなく、省スペー
ス性に優れたAV装置になる。またスビ一カ11の漏洩
磁束の影響を受けない液晶バネル12を用いるようにし
ているために、CRTのような画像の乱れがなく、ある
いまた防磁型スビーカを用いる必要もなくなる。またス
ビ一カ11とディスプレイ12とが初めからキャビネッ
ト10に一体に組込まれたいるために.スビーカの単品
の上に液晶TVを置いた場合に比べ、ビリツキが生じな
い。また信号線や電源ラインの引回しが不要になる。
生する液晶パネル12の位置が非常に近接しているため
に、自然な状態で映像を観ながら音声を楽しむことがで
きる。またスビーカを1つ置くだけで画像と音声とを楽
しむことができ、携帯性に富むばかりでなく、省スペー
ス性に優れたAV装置になる。またスビ一カ11の漏洩
磁束の影響を受けない液晶バネル12を用いるようにし
ているために、CRTのような画像の乱れがなく、ある
いまた防磁型スビーカを用いる必要もなくなる。またス
ビ一カ11とディスプレイ12とが初めからキャビネッ
ト10に一体に組込まれたいるために.スビーカの単品
の上に液晶TVを置いた場合に比べ、ビリツキが生じな
い。また信号線や電源ラインの引回しが不要になる。
つぎに第2の実施例を第4図および第5図によって説明
する。第2の実施例は本発明をバッシプスビーカに応用
したものであって、キャビネット25にはスビーカ26
と液晶パネル27とがそれぞれ組込まれるようになって
いる。そしてスビ一力26は第5図に示すように、スビ
ーカ入力端子28に直接接続されている。これに対して
液晶バネル27はパネル駆動回路29に接続されている
。
する。第2の実施例は本発明をバッシプスビーカに応用
したものであって、キャビネット25にはスビーカ26
と液晶パネル27とがそれぞれ組込まれるようになって
いる。そしてスビ一力26は第5図に示すように、スビ
ーカ入力端子28に直接接続されている。これに対して
液晶バネル27はパネル駆動回路29に接続されている
。
駆動回路29は電源回路30によって駆動されるように
なっている。そしてこの電源回路30にはさらにバック
ライト31が接続されている。またパネル駆動回路29
はコントロール部32によって制御ざれるとともに、ビ
デオ入力端子33が接続されるようになっている。
なっている。そしてこの電源回路30にはさらにバック
ライト31が接続されている。またパネル駆動回路29
はコントロール部32によって制御ざれるとともに、ビ
デオ入力端子33が接続されるようになっている。
従ってスビ一カ入力端子28を通して入力される音声信
号をスビーカ26によって再生し、音声を楽しむことが
できるとともに、液晶バネル27によって再生される映
像を同時に楽しむことが可能になる。そして液晶パネル
27の映像の明るさはコントロール部32と接続されて
いる明るさ調整つまみ34によって制御ざれるようにな
ってぃる。またこの液晶バネル27はON−OFFスイ
ッチ35によって使用したり使用しなかったりすること
ができる。従ってこのような実施例においても、上記第
1の実施例とほぼ同様の効果を秦することが可能になる
。
号をスビーカ26によって再生し、音声を楽しむことが
できるとともに、液晶バネル27によって再生される映
像を同時に楽しむことが可能になる。そして液晶パネル
27の映像の明るさはコントロール部32と接続されて
いる明るさ調整つまみ34によって制御ざれるようにな
ってぃる。またこの液晶バネル27はON−OFFスイ
ッチ35によって使用したり使用しなかったりすること
ができる。従ってこのような実施例においても、上記第
1の実施例とほぼ同様の効果を秦することが可能になる
。
K応用例】
以上本発明を図示の一実施例につき述べたが、本発明は
上記実施例によって限定されることなく、本発明の技術
的思想に基いて各種の変更が可能である。例えば液晶パ
ネル12、27はVTRやレーサディスク等の映像信号
を再生するばかりでなく、局名表示、グライコ、レベル
表示等の各種の表示に利用可能である。またスビーカと
しても、コーン型のダイナミックスビーカに限られるこ
となく、その他各種のスビーカが用いられてよい。
上記実施例によって限定されることなく、本発明の技術
的思想に基いて各種の変更が可能である。例えば液晶パ
ネル12、27はVTRやレーサディスク等の映像信号
を再生するばかりでなく、局名表示、グライコ、レベル
表示等の各種の表示に利用可能である。またスビーカと
しても、コーン型のダイナミックスビーカに限られるこ
となく、その他各種のスビーカが用いられてよい。
例えば透明な圧電性高分子フィルムから成るスビ一力に
液晶パネルを組合わせることも可能である。
液晶パネルを組合わせることも可能である。
K発明の効果】
以上のように本発明は、スビ一カ装置に小型ディスプレ
イから成る画像再生部を付加するようにしたものであっ
て、この画像再生部の小型ディスプレイを補助的に使用
するようにしたものである。
イから成る画像再生部を付加するようにしたものであっ
て、この画像再生部の小型ディスプレイを補助的に使用
するようにしたものである。
従って1つのスビーカ装置によって音声と画像とを同時
に楽しむことが可能になり、携帯性に富むとともに省ス
ペース型のスビ一カ装置が得られることになる。
に楽しむことが可能になり、携帯性に富むとともに省ス
ペース型のスビ一カ装置が得られることになる。
第1図は本発明の一実施例に係るスビーカ装置の外観斜
視図、第2図は同裏側から見た外観tA視図、第3図は
アクティブスビ一カの回路構成を示すブロック図、第4
図は第2の実施例に係るパッシブスビーカの外観斜視図
、第5図は同回路構成のブロック図、第6図は従来のア
クティブスビー力の外観斜視図、第7図は同スビーカの
回路のブロック図である。 また図面中の主要な部分の名称はつぎの通りである。 1 0 ・ 1 1 ・ 1 2 ・ 25 ・ 26 ・ 2 7 ・ ●キャビネット ◆スビーカ ・液晶パネル ・キャビネット ・スビーカ ・液晶バネル
視図、第2図は同裏側から見た外観tA視図、第3図は
アクティブスビ一カの回路構成を示すブロック図、第4
図は第2の実施例に係るパッシブスビーカの外観斜視図
、第5図は同回路構成のブロック図、第6図は従来のア
クティブスビー力の外観斜視図、第7図は同スビーカの
回路のブロック図である。 また図面中の主要な部分の名称はつぎの通りである。 1 0 ・ 1 1 ・ 1 2 ・ 25 ・ 26 ・ 2 7 ・ ●キャビネット ◆スビーカ ・液晶パネル ・キャビネット ・スビーカ ・液晶バネル
Claims (1)
- 1.音響再生部と画像再生部とを有し、しかも前記画像
再生部は小型ディスプレイから成り、該小型ディスプレ
イが音響再生部を補助するように使用されるようにした
ことを特徴とするスピーカ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24360189A JPH03106295A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | スピーカ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24360189A JPH03106295A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | スピーカ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106295A true JPH03106295A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17106242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24360189A Pending JPH03106295A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | スピーカ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106295A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009071508A (ja) * | 2007-09-12 | 2009-04-02 | Pioneer Electronic Corp | 防磁型スピーカシステム |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24360189A patent/JPH03106295A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009071508A (ja) * | 2007-09-12 | 2009-04-02 | Pioneer Electronic Corp | 防磁型スピーカシステム |
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