JPH0247969A - 集合住宅電話システム - Google Patents
集合住宅電話システムInfo
- Publication number
- JPH0247969A JPH0247969A JP63198251A JP19825188A JPH0247969A JP H0247969 A JPH0247969 A JP H0247969A JP 63198251 A JP63198251 A JP 63198251A JP 19825188 A JP19825188 A JP 19825188A JP H0247969 A JPH0247969 A JP H0247969A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- answering machine
- manager
- room
- recording device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、留守設定時の着信メツセージを各住戸に設置
された留守番電話装置に録音する集合住宅電話システム
に関する。
された留守番電話装置に録音する集合住宅電話システム
に関する。
従来の技術
第2図は従来の集合住宅電話システムを示す図である。
第2図において1(11、・・・In)は電話局と接続
された公衆電話回線、2(21、・・・2n)はそれぞ
れ、各住居1001、・・・100n内に設置されたホ
ームテレホン主装置、3 (3,、、・・・31m)、
・・・(3n1・・・3nm)はそれぞれ、ホームテレ
ホン主装置21、・・・2nに接続されたホームテレホ
ン子機、4(41、・・・4n)はそれぞれ、公衆電話
回線11・・・1nまたはドアホン51・・・5nから
の音声を録音する留守番録音装置、5(51、・・・5
n)は住居1001・・・100nの玄関等に設置され
たドアホンである。
された公衆電話回線、2(21、・・・2n)はそれぞ
れ、各住居1001、・・・100n内に設置されたホ
ームテレホン主装置、3 (3,、、・・・31m)、
・・・(3n1・・・3nm)はそれぞれ、ホームテレ
ホン主装置21、・・・2nに接続されたホームテレホ
ン子機、4(41、・・・4n)はそれぞれ、公衆電話
回線11・・・1nまたはドアホン51・・・5nから
の音声を録音する留守番録音装置、5(51、・・・5
n)は住居1001・・・100nの玄関等に設置され
たドアホンである。
6は、管理人室200に設置され、集合住宅において管
理人が各住居1001・・・100nに連絡をとるだめ
の管理人電話制御装置、7(71、・・・7n)は、管
理人室200の管理人電話制御装置6に接続され、管理
人が留守中に住人からのメツセージを録音しまたは管理
人が外出前に居住者へのメツセージを録音しておく留守
番録音装置、8は管理人室200の電話機、9は管理人
室200と住居1001・・・100nとの間を接続す
る通話回線である。
理人が各住居1001・・・100nに連絡をとるだめ
の管理人電話制御装置、7(71、・・・7n)は、管
理人室200の管理人電話制御装置6に接続され、管理
人が留守中に住人からのメツセージを録音しまたは管理
人が外出前に居住者へのメツセージを録音しておく留守
番録音装置、8は管理人室200の電話機、9は管理人
室200と住居1001・・・100nとの間を接続す
る通話回線である。
各主装置21・・・2n内において、それぞれ、21(
211、・・・2in) 、22 (221、・・・2
2n)は通話路切替スイッチ、23 (23,、・・・
23n)は送受話機を有する通話回路、24(24,、
・・・24n)は着信接続等を制御する制御回路である
。
211、・・・2in) 、22 (221、・・・2
2n)は通話路切替スイッチ、23 (23,、・・・
23n)は送受話機を有する通話回路、24(24,、
・・・24n)は着信接続等を制御する制御回路である
。
次に上記従来の集合住宅電話システムにおけるメツセー
ジの録音動作について説明する。
ジの録音動作について説明する。
第2図において、留守番録音装置4は、留守設定がされ
た状態で公衆電話回線1またはドアホン5からの着信が
あると自動的に着信メツセージを録音する。各住居の住
人は外出から帰宅した時に、留守番電話を解除し留守番
録音装置4に録音されたメツセージを聞くことが出来る
。
た状態で公衆電話回線1またはドアホン5からの着信が
あると自動的に着信メツセージを録音する。各住居の住
人は外出から帰宅した時に、留守番電話を解除し留守番
録音装置4に録音されたメツセージを聞くことが出来る
。
一方、留守番録音装置4は管理人からの着信メツセージ
を録音する事は出来ないので、住人が管理人からのメツ
セージを聞くためには、管理人に電話をかけて、管理人
室200に設置しである留守番録音装置7に録音された
各住居毎のメツセージを聞く必要がある。
を録音する事は出来ないので、住人が管理人からのメツ
セージを聞くためには、管理人に電話をかけて、管理人
室200に設置しである留守番録音装置7に録音された
各住居毎のメツセージを聞く必要がある。
このように、従来の集合住宅電話システムにおいては、
住居100および管理人室200の両方に留守番録音装
置4.7が設置されていたため、各住人は外出から帰宅
した時に、留守番電話を解除し自宅の留守番録音装置4
に録音された公衆電話回線1およびドアホン5からのメ
ツセージを聞くと同時に、管理人室200の留守番録音
装置7にも電話をかけて管理人からのメツセージを聞く
必要があった。
住居100および管理人室200の両方に留守番録音装
置4.7が設置されていたため、各住人は外出から帰宅
した時に、留守番電話を解除し自宅の留守番録音装置4
に録音された公衆電話回線1およびドアホン5からのメ
ツセージを聞くと同時に、管理人室200の留守番録音
装置7にも電話をかけて管理人からのメツセージを聞く
必要があった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の集合住宅電話システムでは、管理
人室200に住居数nに対応する大規模の留守番録音装
置7を設置しなければならないので装置規模が太きぐな
シ、価格も高価であるという課題があった。
人室200に住居数nに対応する大規模の留守番録音装
置7を設置しなければならないので装置規模が太きぐな
シ、価格も高価であるという課題があった。
本発明はこのような従来の課題を解決するものであり、
管理人からのメツセージも公衆電話回線およびドアホン
と同じように住居内の留守番録音装置に録音できる優れ
た集合住宅電話システムを提供することを目的とするも
のである。
管理人からのメツセージも公衆電話回線およびドアホン
と同じように住居内の留守番録音装置に録音できる優れ
た集合住宅電話システムを提供することを目的とするも
のである。
課題を解決するための手段
本発明は上記課題を達成するために、ホームテレホン主
装置に呼出検出回路を備え、管理人室と住居との間を゛
接続する通話回線を留守番録音装置に接続することによ
シ、管理人の着信メツセージを住居側の留守番録音装置
に録音できるようにしたものである。
装置に呼出検出回路を備え、管理人室と住居との間を゛
接続する通話回線を留守番録音装置に接続することによ
シ、管理人の着信メツセージを住居側の留守番録音装置
に録音できるようにしたものである。
作用
本発明は上記のように構成されているため次のような作
用を有する。すなわち、留守設定時には、公衆電話回線
およびドアホンからの着信メツセージのみならず管理人
からの着信メツセージをも住居内の留守番録音装置に録
音できるので、集合住宅留守番電話システムの装置規模
を小さくし、価格も安価にすることができる。
用を有する。すなわち、留守設定時には、公衆電話回線
およびドアホンからの着信メツセージのみならず管理人
からの着信メツセージをも住居内の留守番録音装置に録
音できるので、集合住宅留守番電話システムの装置規模
を小さくし、価格も安価にすることができる。
実施例
第1図は、本発明に係る集合住宅電話システムの一実施
例を示す図である。
例を示す図である。
第1図中、1(11、・・・In)は公衆電話回線、2
0 (201−20n )はそれぞれ、各住居1001
−100nに設置されるホームテレホン主装置、3(3
,、:・・3tm)、・・・(3n1・・・3nm)は
それぞれ、主装置201・・・20nに接続されたホー
ムテレホン子機、同様に、4(41、・・・4n)は留
守番録音装置、5 (5t、・・・5n)はドアホンで
ある。
0 (201−20n )はそれぞれ、各住居1001
−100nに設置されるホームテレホン主装置、3(3
,、:・・3tm)、・・・(3n1・・・3nm)は
それぞれ、主装置201・・・20nに接続されたホー
ムテレホン子機、同様に、4(41、・・・4n)は留
守番録音装置、5 (5t、・・・5n)はドアホンで
ある。
6は管理人室200に設置される管理人電話制御装置、
8は電話機、9は管理人室200と住居1001・・・
100nとの間を接続する通話回線である。
8は電話機、9は管理人室200と住居1001・・・
100nとの間を接続する通話回線である。
各ホームテレホン主装置20.・・・2On内において
、21 (2b、・・・21n) 、22 (221、
・・・22n)は通話路切替スイッチ、23(23,、
・・・23n)は送受話機を有する通話回路、24(2
4,、・・・24n)はホームテレホン主装置201・
・・20nの着信接続等を制御する制御回路であるが、
第2図で説明したものと同じものであるので詳細な説明
は省略する。
、21 (2b、・・・21n) 、22 (221、
・・・22n)は通話路切替スイッチ、23(23,、
・・・23n)は送受話機を有する通話回路、24(2
4,、・・・24n)はホームテレホン主装置201・
・・20nの着信接続等を制御する制御回路であるが、
第2図で説明したものと同じものであるので詳細な説明
は省略する。
25(25,、・・・25n)は、それぞれ、ホームテ
レホン主装置201・・・2Onに設けられ、留守設定
時において、管理人から電話着信があったとき、これを
検出する呼出検出回路である。
レホン主装置201・・・2Onに設けられ、留守設定
時において、管理人から電話着信があったとき、これを
検出する呼出検出回路である。
次に、本発明の一実施例の動作について説明する。
留守番録音装置4を留守設定にしてないときは、公衆電
話回線1、ドアホン5または管理人電話機8から着信が
あったときは、スイッチ21.22の接点をa、bまた
はCに選択的に切り替えることによりホームテレホン子
機3 sx、3tt、 3nmまたは通話回路23の
送受話機を用いて通話することが出来る。
話回線1、ドアホン5または管理人電話機8から着信が
あったときは、スイッチ21.22の接点をa、bまた
はCに選択的に切り替えることによりホームテレホン子
機3 sx、3tt、 3nmまたは通話回路23の
送受話機を用いて通話することが出来る。
留守番録音装置4を留守設定にしであるときは、公衆電
話回線1またはドアホン5から着信があった場合は制御
回路24は留守番録音装置4を制御し、着信メツセージ
を留守番録音装置4に自動録音する。一方、管理人電話
機8から着信があったときは呼出検出回路25がこの着
信を検出し、制御回路24に着信信号を送出する。制御
回路24はこの着信信号を受信すると留守番録音装置4
を動作させて管理人からの着信メツセージを留守番録音
装置4に自動録音する。
話回線1またはドアホン5から着信があった場合は制御
回路24は留守番録音装置4を制御し、着信メツセージ
を留守番録音装置4に自動録音する。一方、管理人電話
機8から着信があったときは呼出検出回路25がこの着
信を検出し、制御回路24に着信信号を送出する。制御
回路24はこの着信信号を受信すると留守番録音装置4
を動作させて管理人からの着信メツセージを留守番録音
装置4に自動録音する。
尚、従来のホームテレホン主装置2およびホームテレホ
ン子機3の代わりに同様に通常の一般電話機を用いるこ
とができることはいうまでもない。
ン子機3の代わりに同様に通常の一般電話機を用いるこ
とができることはいうまでもない。
発明の効果
本発明は上記実施例よシ明らかなように、管理人室に留
守番録音装置を設置しないので、集合住宅留守番電話シ
ステム全体の価格を安価にすることができる効果を有す
る。また着信メツセージが住居側の留守番録音装置に録
音されているので、住人は外出から帰宅した時に、留守
番録音装置4に録音された管理人からの着信メツセージ
を聞くことが出来ると共に、外出時に外出先から遠隔制
御信号(DTMF信号)により管理人からの着信メツセ
ージをも聞くことができる効果を有する。
守番録音装置を設置しないので、集合住宅留守番電話シ
ステム全体の価格を安価にすることができる効果を有す
る。また着信メツセージが住居側の留守番録音装置に録
音されているので、住人は外出から帰宅した時に、留守
番録音装置4に録音された管理人からの着信メツセージ
を聞くことが出来ると共に、外出時に外出先から遠隔制
御信号(DTMF信号)により管理人からの着信メツセ
ージをも聞くことができる効果を有する。
第1図は、本発明に係る集合住宅電話システムの一実施
例を示す図、第2図は、従来の集合住宅電話システムを
示す図である。 1(11、・・・in)・・・公衆電話回線、20(2
0,・・・2On)・・・ホームテレホン主装置、3(
3,、、・・・31m)・・・ホームテレホン子機、4
(41、・・・4n)・・・留守番録音装置、5(51
、・・・5n)・・・ドアホン、6・・・管理人電話制
御装置、7(71、・・・7n)・・・留守番録音装置
、8・・・管理人電話機、9・・・管理人室と住居との
間を接続する通話回線、21 (21,、・・・21n
) 、22 (22=、・・・22n)・・・通惑路切
替スイッチ、23 (23,、・・・23n)・・・通
話回路、24(24,、・・・24n)・・・制御回路
、25(25,、・・・25n)・・・呼出検出回路、
100 (100,、・・・100n )・・・住居、
200 (200,、・・・20On)・・・管理人室
。
例を示す図、第2図は、従来の集合住宅電話システムを
示す図である。 1(11、・・・in)・・・公衆電話回線、20(2
0,・・・2On)・・・ホームテレホン主装置、3(
3,、、・・・31m)・・・ホームテレホン子機、4
(41、・・・4n)・・・留守番録音装置、5(51
、・・・5n)・・・ドアホン、6・・・管理人電話制
御装置、7(71、・・・7n)・・・留守番録音装置
、8・・・管理人電話機、9・・・管理人室と住居との
間を接続する通話回線、21 (21,、・・・21n
) 、22 (22=、・・・22n)・・・通惑路切
替スイッチ、23 (23,、・・・23n)・・・通
話回路、24(24,、・・・24n)・・・制御回路
、25(25,、・・・25n)・・・呼出検出回路、
100 (100,、・・・100n )・・・住居、
200 (200,、・・・20On)・・・管理人室
。
Claims (1)
- 管理人室に設置される電話機と、それぞれ各住戸に設置
され、留守設定時に着信メッセージを録音する留守番電
話装置と、管理人室に設置された電話機からの呼出信号
を検出する呼出検出回路と、留守設定時に前記呼出検出
回路が呼出信号を検出した場合に、管理人室に設置され
た電話機からのメッセージを録音するように当該留守番
電話装置を制御する手段とを備えたホームテレホンを有
する集合住宅電話システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19825188A JPH0821984B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 集合住宅電話システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19825188A JPH0821984B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 集合住宅電話システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247969A true JPH0247969A (ja) | 1990-02-16 |
| JPH0821984B2 JPH0821984B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=16388018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19825188A Expired - Fee Related JPH0821984B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 集合住宅電話システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821984B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0478852U (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-09 | ||
| JPH04192858A (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-13 | Aiphone Co Ltd | 留守番電話機能付集合住宅用通話装置 |
| JP2021006541A (ja) * | 2014-10-16 | 2021-01-21 | スポレク プロ ヘミコウ アー フツニ ブイロブ,アクツィオバ スポレチェノスト | 方法 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19825188A patent/JPH0821984B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0478852U (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-09 | ||
| JPH04192858A (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-13 | Aiphone Co Ltd | 留守番電話機能付集合住宅用通話装置 |
| JP2021006541A (ja) * | 2014-10-16 | 2021-01-21 | スポレク プロ ヘミコウ アー フツニ ブイロブ,アクツィオバ スポレチェノスト | 方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0821984B2 (ja) | 1996-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1166777A (en) | Home telephone exchange | |
| US4646289A (en) | Signal multiplexing circuit | |
| US4731821A (en) | Single wire telephone intercommunication system | |
| GB2105951A (en) | Home communications and control system | |
| US5406617A (en) | Cordless telephone/entry intercom system | |
| JPS6257346A (ja) | インタ−ホン転送方式 | |
| JPH0697773B2 (ja) | 電話機 | |
| US4588864A (en) | Small key telephone system | |
| JPH0247969A (ja) | 集合住宅電話システム | |
| CN2415564Y (zh) | 对讲式门铃自动转接装置 | |
| JPH03179957A (ja) | 電話システム | |
| JP3419983B2 (ja) | 集合住宅用インターホン装置 | |
| JPH0366255A (ja) | 集合住宅呼出システム | |
| JPS62181594A (ja) | 集合住宅用集中監視システム | |
| CN107948615A (zh) | 一种数模一体化门口机 | |
| JPS6065653A (ja) | 放送装置 | |
| KR960010326Y1 (ko) | 인터폰겸용 브렌치시스템의 국선접속장치 | |
| JPH0620210B2 (ja) | インターホン電話機混成装置 | |
| JPH03114337A (ja) | 電話機 | |
| JP2546060Y2 (ja) | 集合住宅用監視通話装置 | |
| JP2583080B2 (ja) | 留守番電話システム | |
| JPH046315Y2 (ja) | ||
| JPH0197046A (ja) | インターホン装置 | |
| CN2638372Y (zh) | 一种新型的户外对讲机 | |
| JPS61240742A (ja) | 電話機付属装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |