JPH0244017Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0244017Y2 JPH0244017Y2 JP6412285U JP6412285U JPH0244017Y2 JP H0244017 Y2 JPH0244017 Y2 JP H0244017Y2 JP 6412285 U JP6412285 U JP 6412285U JP 6412285 U JP6412285 U JP 6412285U JP H0244017 Y2 JPH0244017 Y2 JP H0244017Y2
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- Japan
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- dust
- engine
- duct
- proof
- threshing
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- Expired
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Combines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、走行車台上に脱穀装置、エンジン、
操縦部等を配設して構成する自走脱穀機であつ
て、そのエンジンに吸気用の防塵ダクトを備える
ものにおいて、その防塵効果を高めながら挾持横
送穀稈の通過と操縦者の走行操作を容易になし得
る防塵ダクトに関するものである。
操縦部等を配設して構成する自走脱穀機であつ
て、そのエンジンに吸気用の防塵ダクトを備える
ものにおいて、その防塵効果を高めながら挾持横
送穀稈の通過と操縦者の走行操作を容易になし得
る防塵ダクトに関するものである。
(ロ) 従来の技術
上記のように走行車台上に脱穀装置、エンジン
等を配設して構成するこの種の自走脱穀機でこの
エンジンに吸気用の防塵ダクトを備える構成のも
のにあつては、従来の技術として実公昭53−
18364号公報に示されるようなものが知られてい
るところである。
等を配設して構成するこの種の自走脱穀機でこの
エンジンに吸気用の防塵ダクトを備える構成のも
のにあつては、従来の技術として実公昭53−
18364号公報に示されるようなものが知られてい
るところである。
ところで同公報に示される防塵ダクトは前後に
短かく且つエンジンの上方に備えている構成にな
つていて防塵ダクトの外気吸入口は脱穀装置に近
いから塵埃を吸着し易く、且つ高い位置にあつて
フイードチエンによる挾持横送穀稈の通過の防げ
となりその上操縦者位置からの見通しを悪くして
走行操作性に影響を及ぼすものであつた。
短かく且つエンジンの上方に備えている構成にな
つていて防塵ダクトの外気吸入口は脱穀装置に近
いから塵埃を吸着し易く、且つ高い位置にあつて
フイードチエンによる挾持横送穀稈の通過の防げ
となりその上操縦者位置からの見通しを悪くして
走行操作性に影響を及ぼすものであつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
このように防塵ダクトは防塵効果が低く、フイ
ードチエンによる挾持横送穀稈の通過の妨げとな
り且つ走行操作性に悪影響を吸ぼす欠点を有する
ものであるから、本考案はこれらの欠点を一掃し
て自走脱穀機に適合する防塵ダクトを提供するを
目的とするものである。
ードチエンによる挾持横送穀稈の通過の妨げとな
り且つ走行操作性に悪影響を吸ぼす欠点を有する
ものであるから、本考案はこれらの欠点を一掃し
て自走脱穀機に適合する防塵ダクトを提供するを
目的とするものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、上記のような従来の欠点を一掃して
自走脱穀機に適合する防塵ダクトを提供するを目
的として次のように構成するものである。
自走脱穀機に適合する防塵ダクトを提供するを目
的として次のように構成するものである。
即ち、走行車台上に前部から脱穀装置、エンジ
ン、操縦部等を順次配設し、該エンジンにはその
コンデンサーに連通する防塵ダクトを備えて構成
する自走脱穀機において、前記防塵ダクトは前後
に長手に形成した後側から外気を吸入させるとと
もに、前側部を低く中程部を前側部よりも高く構
成してその目的を達成しようとするものである。
ン、操縦部等を順次配設し、該エンジンにはその
コンデンサーに連通する防塵ダクトを備えて構成
する自走脱穀機において、前記防塵ダクトは前後
に長手に形成した後側から外気を吸入させるとと
もに、前側部を低く中程部を前側部よりも高く構
成してその目的を達成しようとするものである。
(ホ) 作用
このように構成したエンジンの防塵ダクトは脱
穀装置から遠ざかる後側から外気を吸入して清浄
な外気をコンデンサーに導入して脱穀および走行
運転を行なうのである。その場合脱穀作業におい
ては低く構成した前側部上を穀稈基部が通過しそ
の穀稈基部に絡合していた葉鞘は高くなつている
中程部を越えて後側には落下せず、また走行に際
しては防塵ダクトの前側部上を見透して走行操作
を行なうのである。
穀装置から遠ざかる後側から外気を吸入して清浄
な外気をコンデンサーに導入して脱穀および走行
運転を行なうのである。その場合脱穀作業におい
ては低く構成した前側部上を穀稈基部が通過しそ
の穀稈基部に絡合していた葉鞘は高くなつている
中程部を越えて後側には落下せず、また走行に際
しては防塵ダクトの前側部上を見透して走行操作
を行なうのである。
(ヘ) 実施例
以下、本考案について実施例図を参照して説明
するのであるが、この例図に示す自走脱穀機の全
体構成について記載すると、 両側にクローラ1,1を備えた走行車台2上に
前部から脱穀装置A、エンジンEと操縦部Bおよ
び籾受部Cを順次配設して構成され、その脱穀装
置は穀稈を挾持横送するためのフイードチエン3
を機体の進行方向と直交させ且つ後側になるよう
に搭載してある。
するのであるが、この例図に示す自走脱穀機の全
体構成について記載すると、 両側にクローラ1,1を備えた走行車台2上に
前部から脱穀装置A、エンジンEと操縦部Bおよ
び籾受部Cを順次配設して構成され、その脱穀装
置は穀稈を挾持横送するためのフイードチエン3
を機体の進行方向と直交させ且つ後側になるよう
に搭載してある。
穀稈は扱口4から外側方に向け水平状態に支持
される架台5上からフイードチエン3によつて扱
室内を横送させて脱穀されフイードチエン3に連
続する排藁搬送ベルト6によつて排送される。脱
穀された籾は揚穀筒7から後上方に向けて揚上さ
れて籾受部Cにて籾袋に順次収容され、また脱穀
の際生じた藁屑等の塵埃は排塵筒8から機外に排
出されるのである。
される架台5上からフイードチエン3によつて扱
室内を横送させて脱穀されフイードチエン3に連
続する排藁搬送ベルト6によつて排送される。脱
穀された籾は揚穀筒7から後上方に向けて揚上さ
れて籾受部Cにて籾袋に順次収容され、また脱穀
の際生じた藁屑等の塵埃は排塵筒8から機外に排
出されるのである。
また、自走脱穀機を走行させるときは籾受台9
を第2図のようにエンジンE側に起こして収納し
操縦部Bを操作して走行するのである。
を第2図のようにエンジンE側に起こして収納し
操縦部Bを操作して走行するのである。
次に本考案の要部である防塵ダクトDについて
説明すると、 この防塵ダクトDは前後に長手に形成してその
上面を前側部D1は低く中程部D2を前側部D1より
も高くして前側部D1と中程部D2は斜面10で連
続させ、後側部D3はうしろ下りの傾斜面に構成
し、後側部D3の後面と外側面および内側面には
防塵網を張設せる外気吸入口11,12,13を
それぞれ開口し、前側部D1の内側面にはエンジ
ンEのコンデンサー入口14に対応する連通口1
5を開設し、外側面にはこの連通口15より幾分
大きい掃除口16を設けてある。
説明すると、 この防塵ダクトDは前後に長手に形成してその
上面を前側部D1は低く中程部D2を前側部D1より
も高くして前側部D1と中程部D2は斜面10で連
続させ、後側部D3はうしろ下りの傾斜面に構成
し、後側部D3の後面と外側面および内側面には
防塵網を張設せる外気吸入口11,12,13を
それぞれ開口し、前側部D1の内側面にはエンジ
ンEのコンデンサー入口14に対応する連通口1
5を開設し、外側面にはこの連通口15より幾分
大きい掃除口16を設けてある。
そしてこの防塵ダクトDの連通口15のコンデ
ンサー入口14と合致する囲り部分には接合性を
よくするためのスポンジ17が貼着されている。
ンサー入口14と合致する囲り部分には接合性を
よくするためのスポンジ17が貼着されている。
18はエンジンEのエアクリーナ、冷却水補給
口などの側方を被覆するサイドカバーで、第4図
と第5図に示すように上方から見て〓形に折曲形
成してその後側部を前記防塵ダクトDの外側面に
蝶着19するとともに、上記掃除口16に対面す
る部分を開口しこれに透明板18aを貼着して該
部を開閉自在にするとともに防塵ダクトDの掃除
口16も同時に開閉するように構成されている。
口などの側方を被覆するサイドカバーで、第4図
と第5図に示すように上方から見て〓形に折曲形
成してその後側部を前記防塵ダクトDの外側面に
蝶着19するとともに、上記掃除口16に対面す
る部分を開口しこれに透明板18aを貼着して該
部を開閉自在にするとともに防塵ダクトDの掃除
口16も同時に開閉するように構成されている。
尚、20は掃除口16の囲りに貼着せるスポン
ジであり、21はサイドカバー18の止めツマ
ミ、22は前記コンデンサー入口14に着脱自在
に張設された防塵網である。
ジであり、21はサイドカバー18の止めツマ
ミ、22は前記コンデンサー入口14に着脱自在
に張設された防塵網である。
また、前記エンジンEを覆うカバー23の上面
はこのサイドカバー18の上縁および防塵ダクト
Dの上面と側方から見て同一形状になるように形
づくつて連接させ、防塵ダクトDの上面とは前後
にわたつて同一起状の平坦面を形成している。
はこのサイドカバー18の上縁および防塵ダクト
Dの上面と側方から見て同一形状になるように形
づくつて連接させ、防塵ダクトDの上面とは前後
にわたつて同一起状の平坦面を形成している。
したがつて、エンジンEを始動する際はサイド
カバー18を閉めて運転し脱穀作業を行ないまた
走行させるのである。この場合エンジンEは防塵
ダクトDの後側部D3に開口せる外気吸入口11,
12,13から外気を吸入し連通口15から防塵
網22を通過し、コンデンサーに導入するのであ
る。また脱穀作業に当つてはフイードチエン3に
よつて挾持横送される穀稈基部はサイドカバー1
8の上縁と防塵ダクトDの前側部D1上にわたつ
て横切り次いでカバー23の上面にそつて排藁側
に横送され、この横送時に穀稈基部に絡合する藁
鞘のうち離脱するものは前側部D1に連続する斜
面10で堰止され後側へ越えることなく横送中の
穀稈基部によつて排藁側へ掃出されるのである。
カバー18を閉めて運転し脱穀作業を行ないまた
走行させるのである。この場合エンジンEは防塵
ダクトDの後側部D3に開口せる外気吸入口11,
12,13から外気を吸入し連通口15から防塵
網22を通過し、コンデンサーに導入するのであ
る。また脱穀作業に当つてはフイードチエン3に
よつて挾持横送される穀稈基部はサイドカバー1
8の上縁と防塵ダクトDの前側部D1上にわたつ
て横切り次いでカバー23の上面にそつて排藁側
に横送され、この横送時に穀稈基部に絡合する藁
鞘のうち離脱するものは前側部D1に連続する斜
面10で堰止され後側へ越えることなく横送中の
穀稈基部によつて排藁側へ掃出されるのである。
この脱穀作業から走行するときは操縦部Bを操
作して走行させるのであり、防塵ダクトD全体が
エンジンEを覆うカバー23の側方にあつて且つ
前側部D1が低く構成されていて見透しがよく走
行操作を行なうことができるのである。
作して走行させるのであり、防塵ダクトD全体が
エンジンEを覆うカバー23の側方にあつて且つ
前側部D1が低く構成されていて見透しがよく走
行操作を行なうことができるのである。
なお、防塵網22に塵埃が吸着されているか否
かは透明板18aから透視して確認でき、エンジ
ンEの運転を停止してサイドカバー18を第5図
の仮想線および第6図に示すように開ければコン
デンサー入口14に張設された防塵網22は掃除
口16から取出して清掃でき、またエンジンEの
エアクリーナaの清掃と冷却水補給口bへ補水す
ることができるのである。
かは透明板18aから透視して確認でき、エンジ
ンEの運転を停止してサイドカバー18を第5図
の仮想線および第6図に示すように開ければコン
デンサー入口14に張設された防塵網22は掃除
口16から取出して清掃でき、またエンジンEの
エアクリーナaの清掃と冷却水補給口bへ補水す
ることができるのである。
(ト) 考案の効果
本考案は以上詳述したように、走行車台上に前
部から脱穀装置、エンジン、操縦部等を順次配設
し、該エンジンにはそのコンデンサーに連通する
防塵ダクトを備えて構成する自走脱穀機におい
て、前記防塵ダクトは前後に長手に形成して後側
から外気を吸入させるとともに、前側部を低く中
程部よりも高く構成したものにしてあるから、エ
ンジンのコンデンサーに導入する外気は防塵ダク
トによつて脱穀装置から遠ざかる塵埃の浮遊しな
い後側から吸入するから外気吸入口に張設せる防
塵網に塵埃が吸着せず、したがつて吸入量を制限
せず清浄な外気を導入してエンジンを好調に運転
させることができる。
部から脱穀装置、エンジン、操縦部等を順次配設
し、該エンジンにはそのコンデンサーに連通する
防塵ダクトを備えて構成する自走脱穀機におい
て、前記防塵ダクトは前後に長手に形成して後側
から外気を吸入させるとともに、前側部を低く中
程部よりも高く構成したものにしてあるから、エ
ンジンのコンデンサーに導入する外気は防塵ダク
トによつて脱穀装置から遠ざかる塵埃の浮遊しな
い後側から吸入するから外気吸入口に張設せる防
塵網に塵埃が吸着せず、したがつて吸入量を制限
せず清浄な外気を導入してエンジンを好調に運転
させることができる。
また、脱穀作業において防塵カバーの前側部が
低く中程部が高く構成されているから、挾持横送
穀稈の基部の通過の妨げとならずその横送作用は
円滑となり、その上この横送時穀稈基部に絡合し
ている葉鞘のうち離脱したものは高くなつている
中程部を越えて後側に落下することなく横送中の
穀稈基部によつて掃出されるのである。
低く中程部が高く構成されているから、挾持横送
穀稈の基部の通過の妨げとならずその横送作用は
円滑となり、その上この横送時穀稈基部に絡合し
ている葉鞘のうち離脱したものは高くなつている
中程部を越えて後側に落下することなく横送中の
穀稈基部によつて掃出されるのである。
さらに、走行に際しては防塵ダクトの前側部が
低くなつていることから、操縦者位置からの見透
しがよくなつて走行操作を容易にさせることがで
きるのである。
低くなつていることから、操縦者位置からの見透
しがよくなつて走行操作を容易にさせることがで
きるのである。
その結果、本考案によれば前記従来の欠点とす
るところを一掃でき自走脱穀機に適合する防塵ダ
クトが得ることができたのである。
るところを一掃でき自走脱穀機に適合する防塵ダ
クトが得ることができたのである。
図面は本考案装置を示す実施例図にして、第1
図は本考案を施した自走脱穀機の全体側面図、第
2図は同後面図、第3図は防塵ダクトの斜視図、
第4図は第3図の防塵ダクトとサイドカバーを組
合せた斜視図、第5図は第4図の横断平面図を示
し、第6図は第4図の状態を側面図で示したもの
である。 2……走行車台、A……脱穀装置、E……エン
ジン、B……操縦部、D……防塵ダクト、D1…
…前側部、D2……中程部。
図は本考案を施した自走脱穀機の全体側面図、第
2図は同後面図、第3図は防塵ダクトの斜視図、
第4図は第3図の防塵ダクトとサイドカバーを組
合せた斜視図、第5図は第4図の横断平面図を示
し、第6図は第4図の状態を側面図で示したもの
である。 2……走行車台、A……脱穀装置、E……エン
ジン、B……操縦部、D……防塵ダクト、D1…
…前側部、D2……中程部。
Claims (1)
- 走行台車2上に前部から脱穀装置A、エンジン
E、操縦部B等を順次配設し、該エンジンEには
そのコンデンサーに連通する防塵ダクトDを備え
て構成する自走脱穀機において、前記防塵ダクト
Dは前後に長手に形成した後側から外気を吸入さ
せるとともに、前側部D1を低く中程部D2を前側
部D1よりも高く構成してあることを特徴とする
自走脱穀機におけるエンジン防塵ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6412285U JPH0244017Y2 (ja) | 1985-04-27 | 1985-04-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6412285U JPH0244017Y2 (ja) | 1985-04-27 | 1985-04-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61179328U JPS61179328U (ja) | 1986-11-08 |
| JPH0244017Y2 true JPH0244017Y2 (ja) | 1990-11-22 |
Family
ID=30594911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6412285U Expired JPH0244017Y2 (ja) | 1985-04-27 | 1985-04-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244017Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5016318B2 (ja) * | 2007-02-08 | 2012-09-05 | 三菱農機株式会社 | 作業車両の冷却装置 |
-
1985
- 1985-04-27 JP JP6412285U patent/JPH0244017Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61179328U (ja) | 1986-11-08 |
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