JPH024274Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024274Y2 JPH024274Y2 JP11282785U JP11282785U JPH024274Y2 JP H024274 Y2 JPH024274 Y2 JP H024274Y2 JP 11282785 U JP11282785 U JP 11282785U JP 11282785 U JP11282785 U JP 11282785U JP H024274 Y2 JPH024274 Y2 JP H024274Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- space
- movable pin
- chamber
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は回転噴霧式金属粉末製造装置等の如く
高速回転中の回転軸が突然アンバランスを生じた
ときにバランスさせるために用いる回転体のアン
バランス自動平衡装置に関するものである。
高速回転中の回転軸が突然アンバランスを生じた
ときにバランスさせるために用いる回転体のアン
バランス自動平衡装置に関するものである。
[従来の技術]
たとえば、回転噴霧式金属粉末製造装置は第4
図に示す如く、軸受cにて回転自在に支持された
鉛直の回転軸aの上端に円板bを取り付け、回転
軸aを高速回転(たとえば、20000〜30000r.p.m)
させ、N2ガスを封入した容器d内に設置した溶
融金属加熱炉eから溶融金属を高速回転円板b上
に上方から流すことにより、溶融金属を遠心力で
外方向に噴霧状にして飛ばし、ガス雰囲気中で冷
却して微粉末を作るようにしたものである。fは
空気タービンである。
図に示す如く、軸受cにて回転自在に支持された
鉛直の回転軸aの上端に円板bを取り付け、回転
軸aを高速回転(たとえば、20000〜30000r.p.m)
させ、N2ガスを封入した容器d内に設置した溶
融金属加熱炉eから溶融金属を高速回転円板b上
に上方から流すことにより、溶融金属を遠心力で
外方向に噴霧状にして飛ばし、ガス雰囲気中で冷
却して微粉末を作るようにしたものである。fは
空気タービンである。
上記金属粉末製造装置では、金属粉末の製造中
に、円板b上面に冷えて固着した金属片gの一部
hが第5図の如く円板bから欠落すると、これが
原因で高速回転中の回転軸に急激なアンバランス
を生じることが多く、軸受cや回転体aを損傷さ
せるおそれがある。
に、円板b上面に冷えて固着した金属片gの一部
hが第5図の如く円板bから欠落すると、これが
原因で高速回転中の回転軸に急激なアンバランス
を生じることが多く、軸受cや回転体aを損傷さ
せるおそれがある。
[考案が解決しようとする問題点]
従来、上述した金属粉末製造装置における如き
高速回転中の回転軸に急激にアンバランスが生じ
た場合の対策として有効なものがなかつた。
高速回転中の回転軸に急激にアンバランスが生じ
た場合の対策として有効なものがなかつた。
本考案は、回転軸が高速回転中に急激にアンバ
ランスを生じたときに簡単な構成で自動的に且つ
瞬時に平衡化が図れるようにしようとするもので
ある。
ランスを生じたときに簡単な構成で自動的に且つ
瞬時に平衡化が図れるようにしようとするもので
ある。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、回転体に、回転体の軸芯と同芯状に
した部屋を設け、該部屋の下方に、回転体の軸芯
を通り左右へ延びる細長い空間を設けて、回転体
の軸芯位置に設けた孔にて部屋と空間とを連通さ
せ、上記孔に挿通した可動ピンの下端に、上記空
間内に左右対称的に配設したレバーの各一端を係
合させると共に該各レバーの他端にウエイトを取
り付け、且つ回転体が一定回転速度以上になるま
で上記ウエイトの遠心力に打ち勝つ強さとしてあ
るばねを、可動ピンの下端と空間上壁との間に介
在させ、更に、上記部屋内に複数固の球を収納
し、部屋内及び空間内に粘性液を充満させた構成
とする。
した部屋を設け、該部屋の下方に、回転体の軸芯
を通り左右へ延びる細長い空間を設けて、回転体
の軸芯位置に設けた孔にて部屋と空間とを連通さ
せ、上記孔に挿通した可動ピンの下端に、上記空
間内に左右対称的に配設したレバーの各一端を係
合させると共に該各レバーの他端にウエイトを取
り付け、且つ回転体が一定回転速度以上になるま
で上記ウエイトの遠心力に打ち勝つ強さとしてあ
るばねを、可動ピンの下端と空間上壁との間に介
在させ、更に、上記部屋内に複数固の球を収納
し、部屋内及び空間内に粘性液を充満させた構成
とする。
[作用]
回転体が或る回転速度に達するまではばねの力
により可動ピンが引き下げられていて複数個の球
は可動ピン上に位置しており、この状態で、回転
体としての静的動的バランスは保たれている。回
転軸が或る回転速度以上になると、ばねの力に抗
してレバー上のウエイトが遠心力で外方へ移動し
ようとしてレバーを回転させるので、可動ピンが
押し上げられ、該可動ピン上の球が上方の円形の
部屋内へ押し出された後、遠心力により部屋内周
面に押し付けられる。この状態で回転軸に急激な
アンバランスが発生すると、複数個の球が位置を
変えて自動的にバランスをとり、回転体は平衡を
保つて回転する。
により可動ピンが引き下げられていて複数個の球
は可動ピン上に位置しており、この状態で、回転
体としての静的動的バランスは保たれている。回
転軸が或る回転速度以上になると、ばねの力に抗
してレバー上のウエイトが遠心力で外方へ移動し
ようとしてレバーを回転させるので、可動ピンが
押し上げられ、該可動ピン上の球が上方の円形の
部屋内へ押し出された後、遠心力により部屋内周
面に押し付けられる。この状態で回転軸に急激な
アンバランスが発生すると、複数個の球が位置を
変えて自動的にバランスをとり、回転体は平衡を
保つて回転する。
[実施例]
以下、図面に基づき本考案の実施例を説明す
る。
る。
第1図及び第2図示す如く、回転体1の頂部に
設けた円板2の内部上端部を回転軸の軸芯と同芯
状に空洞にすると共にその底部を円板2の軸芯が
最も低くなるように傾斜させてなる円形部屋3を
形成し、又、円板2の内部下端部に、円板2の軸
芯を通つて左右に延びる細長い空間4を形成し、
上記上方の部屋3とその下方の空間4とを、円板
2の軸芯部で漏斗状の孔5にて連通させる。
設けた円板2の内部上端部を回転軸の軸芯と同芯
状に空洞にすると共にその底部を円板2の軸芯が
最も低くなるように傾斜させてなる円形部屋3を
形成し、又、円板2の内部下端部に、円板2の軸
芯を通つて左右に延びる細長い空間4を形成し、
上記上方の部屋3とその下方の空間4とを、円板
2の軸芯部で漏斗状の孔5にて連通させる。
上端に後述する鋼球を載せ得るようなプレート
7を取り付けた可動ピン6を、鉛直にして上記孔
5に挿通し、該可動ピン6の下端部は空間4内に
突出させて、その下端と空間4の上壁との間に圧
縮ばね8を介在させ、常時は可動ピン6が下方へ
引き下げられているようにする。又、上記空間4
の内部には、円板2の軸芯位置より対称的に2本
のレバー9をそれぞれ水平ピン10にて回動自在
に配設し、該各レバー9の先端(外端)にはウエ
イト11を取り付け、且つ各レバー9の末端(内
端)は、上記可動ピン6の下端にスライド自在に
係合させ、上記圧縮ばね8の力により常時はレバ
ー9の先端側が斜め上向きの姿勢となつているよ
うにする。
7を取り付けた可動ピン6を、鉛直にして上記孔
5に挿通し、該可動ピン6の下端部は空間4内に
突出させて、その下端と空間4の上壁との間に圧
縮ばね8を介在させ、常時は可動ピン6が下方へ
引き下げられているようにする。又、上記空間4
の内部には、円板2の軸芯位置より対称的に2本
のレバー9をそれぞれ水平ピン10にて回動自在
に配設し、該各レバー9の先端(外端)にはウエ
イト11を取り付け、且つ各レバー9の末端(内
端)は、上記可動ピン6の下端にスライド自在に
係合させ、上記圧縮ばね8の力により常時はレバ
ー9の先端側が斜め上向きの姿勢となつているよ
うにする。
上記部屋3及び空間4の内部には粘性液(たと
えば、油)12を充満させ、部屋3内には2個の
鋼球13を収納し、円板2の高速回転時に部屋3
に飛び出した鋼球13が粘性液12による粘性低
抗によつて自励振動しないようにする。
えば、油)12を充満させ、部屋3内には2個の
鋼球13を収納し、円板2の高速回転時に部屋3
に飛び出した鋼球13が粘性液12による粘性低
抗によつて自励振動しないようにする。
なお、上記圧縮ばね8の強さは、ウエイト11
の重量と円板2の回転速度とに関連付けておき、
円板2が或る回転速度(1次危険速度)を越えた
回転数のときの遠心力でウエイト11が変位して
レバー9がほぼ水平状態に自動的になり得るよう
な強さにしておく。
の重量と円板2の回転速度とに関連付けておき、
円板2が或る回転速度(1次危険速度)を越えた
回転数のときの遠心力でウエイト11が変位して
レバー9がほぼ水平状態に自動的になり得るよう
な強さにしておく。
回転軸1を介して円板2が回転するとき、該円
板2が1次危険速度に達するまでは、圧縮ばね8
の強さにより可動ピン6は下方へ引き下げられた
ままであり、部屋3内に収納されている2個の鋼
球13は、該部屋2の底面の傾斜に沿つて軸芯部
にある漏斗状の孔5内に入り、可動ピン6上端の
プレート7に載つており、この状態で回転軸1は
バランスがとられている。
板2が1次危険速度に達するまでは、圧縮ばね8
の強さにより可動ピン6は下方へ引き下げられた
ままであり、部屋3内に収納されている2個の鋼
球13は、該部屋2の底面の傾斜に沿つて軸芯部
にある漏斗状の孔5内に入り、可動ピン6上端の
プレート7に載つており、この状態で回転軸1は
バランスがとられている。
今、回転軸1が1次危険速度を越えた速度で回
転を始めると、遠心力によつてウエイト11が外
方へ飛ばされようとする力が圧縮ばね8の力に打
ち勝つ。これにより左右のレバー9は第1図に二
点鎖線で示す如くほぼ水平状態になつて可動ピン
6を上方へ押し上げ、プレート7上の2個の鋼球
13を孔5から部屋3内へ押し出す。部屋3に押
し出された鋼球13は遠心力により部屋3の内周
壁面に押し付けられて安定した位置で止まり、バ
ランスが保たれて円板2は回転を続ける。この状
態で、第5図に示した金属片の一部が欠落した等
により急激にアンバランスが発生すると、2個の
鋼球13は重心変動に応じて自動的に安定な位置
へと移動してアンバランスがとられ、円板2はバ
ランスされて円滑に回転できることになる。上記
の関係を示したのが第3図である。
転を始めると、遠心力によつてウエイト11が外
方へ飛ばされようとする力が圧縮ばね8の力に打
ち勝つ。これにより左右のレバー9は第1図に二
点鎖線で示す如くほぼ水平状態になつて可動ピン
6を上方へ押し上げ、プレート7上の2個の鋼球
13を孔5から部屋3内へ押し出す。部屋3に押
し出された鋼球13は遠心力により部屋3の内周
壁面に押し付けられて安定した位置で止まり、バ
ランスが保たれて円板2は回転を続ける。この状
態で、第5図に示した金属片の一部が欠落した等
により急激にアンバランスが発生すると、2個の
鋼球13は重心変動に応じて自動的に安定な位置
へと移動してアンバランスがとられ、円板2はバ
ランスされて円滑に回転できることになる。上記
の関係を示したのが第3図である。
回転軸1の回転速度が低下すると、2個の鋼球
13は部屋3の底面に沿つて孔5の位置へ移動
し、又、圧縮ばね8がウエイト11の遠心力に打
ち勝つて可動ピン6を下方へ引き下げ、第1図に
実線で示す状態に復元し、もとの状態となる。
13は部屋3の底面に沿つて孔5の位置へ移動
し、又、圧縮ばね8がウエイト11の遠心力に打
ち勝つて可動ピン6を下方へ引き下げ、第1図に
実線で示す状態に復元し、もとの状態となる。
なお、鋼球13を2個用いた場合を例示した
が、2個以上でもよく、又、本考案は金属粉末製
造の場合以外にも応用できることは勿論である。
が、2個以上でもよく、又、本考案は金属粉末製
造の場合以外にも応用できることは勿論である。
[考案の効果]
以上述べた如く、本考案の装置によれば、回転
体の軸芯部に位置させた可動ピンに、左右に対称
的に配設したレバーの各一端を係合させると共、
可動ピンを常時下方へ引き下げておくようにする
ばねを備え、且つ上記各レバーの他端にウエイト
を取り付け、回転体が1次危険速度以上の回転速
度になつたとき、ウエイトの遠心力がばねの力に
打ち勝つてレバーを介し可動ピンを押し上げ球を
部屋内に押し出すようにしてあるので、可動ピン
は軸芯位置にあり、レバーは左右対称位置にあつ
て偏芯しているものがなく、製作、加工がし易い
と共に、回転体が1次危険速度を越えて回転して
いるときに急激にアンバランスが生じたときでも
球が位置を変えてバランスをとるので、自動的に
且つ瞬時に平衡させることができ、回転体を損傷
させるおそれがなくなる、等の優れた効果を奏し
得る。
体の軸芯部に位置させた可動ピンに、左右に対称
的に配設したレバーの各一端を係合させると共、
可動ピンを常時下方へ引き下げておくようにする
ばねを備え、且つ上記各レバーの他端にウエイト
を取り付け、回転体が1次危険速度以上の回転速
度になつたとき、ウエイトの遠心力がばねの力に
打ち勝つてレバーを介し可動ピンを押し上げ球を
部屋内に押し出すようにしてあるので、可動ピン
は軸芯位置にあり、レバーは左右対称位置にあつ
て偏芯しているものがなく、製作、加工がし易い
と共に、回転体が1次危険速度を越えて回転して
いるときに急激にアンバランスが生じたときでも
球が位置を変えてバランスをとるので、自動的に
且つ瞬時に平衡させることができ、回転体を損傷
させるおそれがなくなる、等の優れた効果を奏し
得る。
第1図は本考案の装置の実施例を示す切断側面
図、第2図は第1図の−矢視図、第3図は回
転体の回転速度と振幅の関係図、第4図は回転噴
霧式金属粉末製造装置の概略図、第5図は第4図
の円板上に金属が固着した状態を示す説明図であ
る。 1は回転軸、2は円板、3は部屋、4は空間、
5は孔、6は可動ピン、8は圧縮ばね、9はレバ
ー、11はウエイト、12は粘性液、13は鋼球
を示す。
図、第2図は第1図の−矢視図、第3図は回
転体の回転速度と振幅の関係図、第4図は回転噴
霧式金属粉末製造装置の概略図、第5図は第4図
の円板上に金属が固着した状態を示す説明図であ
る。 1は回転軸、2は円板、3は部屋、4は空間、
5は孔、6は可動ピン、8は圧縮ばね、9はレバ
ー、11はウエイト、12は粘性液、13は鋼球
を示す。
Claims (1)
- 回転体に、回転体の軸芯と同芯状にした部屋を
設け、該部屋の下方に、回転体の軸芯を通り左右
へ延びる細長い空間を設けて、回転体の軸芯位置
に設けた孔にて部屋と空間とを連通させ、上記孔
に挿通した可動ピンの下端に、上記空間内に左右
対称的に配設したレバーの各一端を係合させると
共に該各レバーの他端にウエイトを取り付け、且
つ回転体が一定回転速度以上になるまで上記ウエ
イトの遠心力に打ち勝つ強さとしてあるばねを、
可動ピンの下端と空間上壁との間に介在させ、更
に、上記部屋内に複数個の球を収納し、部屋内及
び空間内に粘性液を充満させたことを特徴とする
回転体のアンバランス自動平衡装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11282785U JPH024274Y2 (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11282785U JPH024274Y2 (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220235U JPS6220235U (ja) | 1987-02-06 |
| JPH024274Y2 true JPH024274Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30994063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11282785U Expired JPH024274Y2 (ja) | 1985-07-23 | 1985-07-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024274Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-23 JP JP11282785U patent/JPH024274Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220235U (ja) | 1987-02-06 |
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