JPH024200A - 高速発煙投射飛体用の接点ヘッド - Google Patents

高速発煙投射飛体用の接点ヘッド

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JPH024200A
JPH024200A JP1003886A JP388689A JPH024200A JP H024200 A JPH024200 A JP H024200A JP 1003886 A JP1003886 A JP 1003886A JP 388689 A JP388689 A JP 388689A JP H024200 A JPH024200 A JP H024200A
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JP
Japan
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contact head
propellant
insert body
contact
head according
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Application number
JP1003886A
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English (en)
Inventor
Friedmar Hinzmann
フリートマル・ヒンツマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pyrotechnische Fab F Feistel & Co KG GmbH
Original Assignee
Pyrotechnische Fab F Feistel & Co KG GmbH
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Publication date
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Publication of JPH024200A publication Critical patent/JPH024200A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F41WEAPONS
    • F41HARMOUR; ARMOURED TURRETS; ARMOURED OR ARMED VEHICLES; MEANS OF ATTACK OR DEFENCE, e.g. CAMOUFLAGE, IN GENERAL
    • F41H3/00Camouflage, i.e. means or methods for concealment or disguise
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F42AMMUNITION; BLASTING
    • F42BEXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
    • F42B5/00Cartridge ammunition, e.g. separately-loaded propellant charges
    • F42B5/02Cartridges, i.e. cases with charge and missile
    • F42B5/08Cartridges, i.e. cases with charge and missile modified for electric ignition
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F42AMMUNITION; BLASTING
    • F42CAMMUNITION FUZES; ARMING OR SAFETY MEANS THEREFOR
    • F42C19/00Details of fuzes
    • F42C19/08Primers; Detonators
    • F42C19/12Primers; Detonators electric

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
  • Toys (AREA)
  • Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
  • Control Of Combustion (AREA)
  • Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
  • Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔韮東上の利用分野〕 本発明は、高速発煙投射飛体用の接点ヘッドに関する。
〔従来の技術〕
高速発煙投射飛体は、例えば遮蔽すべき車両の前方に煙
幕を張るために発射筒いわゆる「ローンチャ」から発射
される。この場合車両は複数基のローンチャを装備し、
これらのローンチャからI!1時に又、複数の発煙投射
飛体が発射される。
このような発煙投射飛体は例えは西独国特許出願公開第
35 10 367号BA地書及びヨーpツバ特許第0
157421号A3明細書に開示されている。この場合
、発射に白って発煙投射飛体の点火ヘラrは、ローンチ
ャ内の中心に配置されたマンドレル上に載設される。
煙幕は複数の飛体によって発生されるので、第1に解決
すべき難点は、複数の発煙投射飛体の飛距離を正確に等
しくする点にある。それというのは、飛距離を等しくか
つ発煙剤を1Ir1時点火させることによってのみ、迅
速に閉鎖する煙幕を構成することが’oJ能になるから
である。
従来技術水率による高速発煙投射飛体では、所期に反し
て飛距離の高いばらつきが牛じ、例えば飛体温度21℃
での最長飛距離と最短飛距離との差は最高給30mに及
んでいる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って本発明の課題は第1に、為速発煙投射飛体用の接
点ヘッドを改良し【、該飛体の飛距離のばらつきi4A
囲を著しく減縮すること、第2に飛体発射時点と発煙剤
点火時点との時間差の一定性を改善することである。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題を解決する本発明の構成手段は、外筒に設けた
複数の接点リングと、該接点リングに接続された臼熱寛
気禍菅、推進薬及び延時系を備えた点火ヘッドと葡有す
る形式の、ローンチャから発射用hl:な島速兄煙投射
飛体用の接点ヘッドにおいて、徽点ヘツげが、中央忙穿
設した中心開口をめぐって配設された複数の噴流通路を
有し、該噴流通路かローンチャのマンドレルに@設時に
解放されている点にある。
〔作用〕
このように配設されたrrk流通路によって飛体の飛距
離はらつきが著しく低くなるというに4−iな作用効果
が奏−せられる。
^速発煉投射飛体はこの場合点火ヘッドで以てローンチ
ャのマンドレルの扁平面取り頂部の上に載っており、し
かも中心開口は、前記扁平面取り1部よりも幾分小さく
設計されている。
I*#、通路は加数されているので、推進薬の点火によ
って生成された噴流ガスは、中心−口がなお前記扁平面
取り頂部によってカバーされていても、ローンチャのマ
ンドレルの局面に沿って流れることができる。
本発明によれば@流通路は、中心開口をめぐって配設さ
れた複数のスリットであってもノツチであって・もよく
、あるいは又、放射状に配電された複数条のウェブから
成っていてもよく、この場合はウェブ自体がローンチャ
のマンドレルの扁平面取り頂部の上に載ることになる。
推進薬のための点火パルスの改善は本殆明によtlは、
推進薬もしくは白熱篭シー管と延時系との間に付加的な
篇大栗か介在している場合に14tらねる。
娼火梨を未焦色大系から成りかつ白熱妬、気す官と4f
t= 進栗とに対してカーゼによって確保されているの
が有利である。
処時条と兜煽剤との出jの灰地、を將けるために、勢侶
クラクン内の中央m通口會、蛤−鋤シートから成るシー
ル円板によってシールしておくのか有利である。
不%明による接点ヘッドの単純な構成は、臼熱電気禍管
及び推進薬かインサート体内に、また島人楽及び蝙時糸
か対応敗合片内に収谷されており、前記インサート体と
対応獣七片が、甲央漬辿口會儒する螺合クラウンによつ
1互に結合されている点にある。
υに展にきわめて敏感に反応する大系をインブート体の
内部に収谷することに伴なって良好なシール性が得られ
るという利点が得られる。この場合インサート体は、接
点ヘッドの中心開口の方に向いた複数の排ガス孔を有し
、該排ガス孔から推進ガスは噴流通路へ流出していく。
白熱電気雷管はリード線としての接続ケーブルを介して
接点リングと接続することができ、この場合接続ケフル
は、インサート体の中心に配設された孔を垂直方向に1
通しかつインサート体葡めぐり接点ヘラr内を横方向に
導かれて接点リングに軟鋼で鑞接される。
推進薬は、それ自体公知のように、ニトロセルロース又
はニトログリセリンのような物質から成るのが有利であ
る。排ガス孔は、圧力低下を過度に早く生ぜしめないよ
うにするために使用推進薬に相応して設計されねばなら
ない。推進薬は、シートとして加工されたニトログリセ
リンから成るのか特に有利である。これは、第1に製造
技術の点で有利であり、第2に時間を関数とする圧力特
性の再現性が者しく高く、このこ七は又、飛距離精度の
改善に役πつ。前記シートは層状にロール巻きにされて
、推進薬を収容するための室に嵌込まれ、この場合のシ
ート犀は約0.6〜0.7g1である。約2kgの発煙
投射飛体に対、しては、6層ロール巻きにされた約1.
79のニトログリセリンシートを使用するのが特に効果
的である。
この−合インサート体くおける推進装桑部は、推進薬を
カバーする篩いを載設したスリーブによって内包し、か
つリングによって、排ガス孔に対して間隔をおいて前記
篩い管保持するように禍成されているのが有利である。
また、空気湿分の侵入し易いすべてのインサート体部位
にはシリコーンパツキンを設け、接続ケーブルを導くイ
ンサート体孔には例えばエポキシド副側を注入して到止
し、インサート体と対応嵌合片との間には扁平なシリコ
ーンシムを介在させ、しかも該シリコーンシムは夫々扁
平なシール面を有するようにすることが可能である。
また(場合によっては付加的に)対応嵌合片は、塊状溝
内に挿入された0りングパッキンを備えていてもよい。
また点火ヘソV内には段状の付加部が配置されており、
該付加部は、ねじ締結すべき発煙剤もしくは発煙剤用カ
ップ体の方へ接点ヘラrを超えて突出し、しかも前記付
加部は、前記発煙剤用カップ体に一体成形された対応面
に当接する。この場合前記付加部は、スリーブを取囲む
リングパツキンのスクィーズ量に相当する所定寸法分だ
けスリーブを接点ヘッドから突出させるのに役立つ。
〔実施例〕
次に図面に基づいて本発明の実施例を詳説する。
図示の接点ヘッド3は半径方向カラー?lI−有し、該
半径方向カラーに、発煙剤を保持するカップ体(図示せ
ず)が接続している。接点ヘッド3は、例えばブナとい
う商品名で知られている共産合体ゴムから成るプラスチ
ックリング10によって曲まれており、該プラスチック
リング内には接点リング22が加懺によって装着されて
いる。接点へツーの上部中央には中心開口27が設けら
れており、該中心開口は、互に直角を成す4つの噴流通
路14によって曲まれている。
それ相応の凹設部にはインサート体4が螺入されており
、該インサート体は端面で穴あき円板9及びシリコーン
パツキン12に当接している。インサート体4には対応
嵌合片2が嵌入されておりかつ螺合クラウン5によって
9A持されている。
対応嵌合片2はインサート体4よりも短いので、該イン
サート体の内部には、推進薬15と白熱電気協管1を収
容する室が形成されている。
推進薬15は、ロール巻きにされたニトログリセリンシ
ートから成りかつ腋ニトログリセリンシートと等長のス
リーブ6によって内包されている。スリーブ6の端面に
は篩い8が載設されており、該篩い自体はり/グアを介
してインサート体40m&に対して間隔をおい文保持さ
れている。
該インサート体40室底は偏心した複数の排ガス孔25
と、該排ガス孔の大きさにはは等しい1つの中央孔を有
し、該中央孔を通って白熱電気雷管1の接続ケーブル1
6が導かれている。
該接続ケーブルはエポキシV樹脂接着剤17によってシ
ールされており、かつインサート体4をめぐって接点り
ング22へ擲かれている。
白熱電気音t1、推進薬15及びスリーブ6はガーゼ2
1上に載設されており、販ガーゼの下位には着火薬18
が設けられており、かつ前記ガーゼは該着火薬18によ
って保持されている。
着火薬18は、対応嵌合片2に設けた円筒形の凹設部内
に配置されており、該凹設部から例えば2つの孔19が
下向きに蝙ひ、両孔は、こインサート体との間にはシリ
コーンシム11が挿入されていてもよい。該シリコーン
シムに加えて、あるいはシリコーンシムに代えて、イン
サート体4の内局壁又は対応嵌合片2の外周壁に半径方
向環状溝を設けて、該環状溝内KOIJング23を配置
しておくことも1f能である。
下表は従来技術に対する本発明の投射飛距離のばらつき
を示す。表中、「温度」とは、発射直前にローンチャで
測定された温度を、また「はらつき」とは、最大到達距
離と最小到達距離との差を意味している。
螺合クラウン5は中央貫通口26を有し、該中央貞通口
は箔状の鉛−罎シート13によってシールされている。
対応嵌合片2はgs7ランジで以てインサート体4に突
合わされており、しかも対応嵌合片と発煙点火時点精度
の付加的な改善によって、遮蔽すべき対象物の前方では
、著しく迅速かつ均質に所期の煙幕が生じる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明による高速発煙投射飛体用の接点へツーの
縦断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、外周に設けた複数の接点リングと、該接点リングに
    接続された白熱電気雷管、推進薬及び延時薬を備えた点
    火ヘッドとを有する形式の、ローンチヤから発射可能な
    高速発煙投射飛体用の接点ヘッドにおいて、接点ヘッド
    (3)が、中央に穿設した中心開口(27)をめぐつて
    配設された複数の噴流通路(14)を有し、該噴流通路
    がローンチヤのマンドレルに載設時に解放されている、
    高速発煙投射飛体用の接点ヘッド。 2、噴流通路(14)がスリット、ノッチ又はウェブに
    よつて形成されている、請求項1記載の接点ヘッド。 3、延時薬(24)と推進薬(15)及び白熱電気雷管
    (1)との間に着火薬(18)が配置されている、請求
    項1又は2記載の接点ヘッド。 4、着火薬(18)が白熱電気雷管(1)と推進薬(1
    5)とに対してガーゼ(21)によつて確保されており
    かつ孔(19、20)を介して延時薬(24)と接続さ
    れており、かつエポキシド樹脂接着剤(17)によつて
    発煙剤に対してシールされている、請求項3記載の接点
    ヘッド。 5、白熱電気雷管(1)及び推進薬(15)がインサー
    ト体(4)内に、また着火薬(18)及び延時薬(24
    )が対応嵌合片(2)内に収容されており、前記インサ
    ート体と対応嵌合片が、中央貫通口(26)を有する螺
    合クラウン(5)によつて互に結合されている、請求項
    1から4までのいずれか1項記載の接点ヘッド。 6、インサート体(4)が、噴流通路(14)の方に向
    いた排ガス孔(25)を有している、請求項5記載の接
    点ヘッド。 7、接続ケーブル(16)が白熱電気雷管(1)から軸
    方向にインサート体(4)を貫通しかつヘッド寄りで該
    インサート体をめぐつて接点リング(22)に導かれて
    いる、請求項5又は6記載の接点ヘッド。 8、推進薬(15)が、ニトログリセリン又はニトロセ
    ルロースのような、燃え滓の残らない物質から成つてい
    る、請求項1から7までのいずれか1項記載の接点ヘッ
    ド。 9、推進薬(15)が、シートとして加工されたニトロ
    グリセリンから成つている、請求項8記載の接点ヘッド
    。 10、約2kgの発煙投射飛体には、3層ロール巻きに
    された約1.7gのシートが嵌装されている、請求項9
    記載の接点ヘッド。 11、推進薬(15)が、該推進薬をカバーする篩い(
    8)を載設したスリーブ(6)によつて内包されており
    、前記篩い(8)がリング(7)によつて、排ガス孔(
    25)に対して間隔をおいて保持されている、請求項1
    から10までのいずれか1項記載の接点ヘッド。 12、インサート体(4)がシリコーンパッキン(11
    、17)を有し、螺合クラウン(5)の中央貫通口(2
    6)が延時薬(24)に対して鉛−錫シート(13)に
    よつてシールされており、かつ対応嵌合片(2)が、前
    記インサート体(4)に当接するOリングパッキン(2
    3)を有している、請求項1から5までのいずれか1項
    記載の接点ヘッド。 13、接点ヘッド(3)が発煙剤用カップ体にねじ締結
    されており、該発煙剤用カップ体が軟弾性のスクイーズ
    パツキンを有し、しかも接点ヘッド内にはスペーサスリ
    ーブが配置されており、該スペーサスリーブが、前記ス
    クイーズパツキンのスクイーズ量に相当する所定の寸法
    分だけ接点ヘッドから突出している、請求項1から12
    までのいずれか1項記載の接点ヘッド。
JP1003886A 1988-01-12 1989-01-12 高速発煙投射飛体用の接点ヘッド Pending JPH024200A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3800599A DE3800599A1 (de) 1988-01-12 1988-01-12 Kontaktkopf fuer schnellnebelwurfkoerper
DE3800599.9 1988-01-12

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JPH024200A true JPH024200A (ja) 1990-01-09

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ID=6345105

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JP (1) JPH024200A (ja)
KR (1) KR890012150A (ja)
DE (1) DE3800599A1 (ja)
NO (1) NO170603C (ja)

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NO890126D0 (no) 1989-01-11
NO890126L (no) 1989-07-13
EP0324113A3 (de) 1990-12-05
KR890012150A (ko) 1989-08-24
DE3800599A1 (de) 1989-07-27
NO170603C (no) 1992-11-04
EP0324113A2 (de) 1989-07-19
NO170603B (no) 1992-07-27

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