JPH024167B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024167B2 JPH024167B2 JP58105170A JP10517083A JPH024167B2 JP H024167 B2 JPH024167 B2 JP H024167B2 JP 58105170 A JP58105170 A JP 58105170A JP 10517083 A JP10517083 A JP 10517083A JP H024167 B2 JPH024167 B2 JP H024167B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle speed
- increases
- variable gain
- impedance
- amplifier circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/32—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices the control being dependent upon ambient noise level or sound level
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動車用音響装置(以下カーオーデ
イオ機器と呼ぶ)の自動音量調整装置に関するも
のである。
イオ機器と呼ぶ)の自動音量調整装置に関するも
のである。
従来例の構成とその問題点
近年、自動車社会の発達とともによりHi−Fi
性を追求したカーオーデイオ装置が発達し、今や
家庭用オーデイオ機器に匹敵するものとなつてい
る。カーオーデイオ機器での問題は、出力音声が
騒音によりマスキングされることである。特に自
動車は走行することによつて車内外から発生する
音響的な騒音が大きくなり、必要に応じて音量を
上げるという操作をしなければならないが、信号
待ち等で停止すると逆にうるさくなるため、再度
音量を小さくするという操作をしたり、あるいは
そのまま我慢して聞いているのが現状である。こ
のようなことから、最近のカーオーデイオ機器で
は車速あるいは騒音の大きさに応じて自動的に音
量を調整することが試みられている。これらの方
法としては、車内の騒音を検出して音量調整を行
なう方法や車速に応じて音量を調整するものなど
が考えられている。
性を追求したカーオーデイオ装置が発達し、今や
家庭用オーデイオ機器に匹敵するものとなつてい
る。カーオーデイオ機器での問題は、出力音声が
騒音によりマスキングされることである。特に自
動車は走行することによつて車内外から発生する
音響的な騒音が大きくなり、必要に応じて音量を
上げるという操作をしなければならないが、信号
待ち等で停止すると逆にうるさくなるため、再度
音量を小さくするという操作をしたり、あるいは
そのまま我慢して聞いているのが現状である。こ
のようなことから、最近のカーオーデイオ機器で
は車速あるいは騒音の大きさに応じて自動的に音
量を調整することが試みられている。これらの方
法としては、車内の騒音を検出して音量調整を行
なう方法や車速に応じて音量を調整するものなど
が考えられている。
第1図に、車速に応じて音量調整を行なう従来
の自動音量調整装置を示す。第1図において、カ
ーオーデイオ機器のチユーナやテープデツキから
の音声出力は入力端子5に接続され、その信号は
可変利得増幅回路4を通つて出力端子6より取出
される。出力端子6の出力信号はパワーアンプ等
で増幅され、スピーカを鳴らすようになつてい
る。一方、車のスピードセンサーからの信号は入
力端子1に加えられており、車速−直流変換回路
2によつて直流に変換され、さらに直流に変換さ
れた信号は直流−インピーダンス変換回路3によ
つてインピーダンスの変化となつて可変利得増幅
回路4に加えられている。
の自動音量調整装置を示す。第1図において、カ
ーオーデイオ機器のチユーナやテープデツキから
の音声出力は入力端子5に接続され、その信号は
可変利得増幅回路4を通つて出力端子6より取出
される。出力端子6の出力信号はパワーアンプ等
で増幅され、スピーカを鳴らすようになつてい
る。一方、車のスピードセンサーからの信号は入
力端子1に加えられており、車速−直流変換回路
2によつて直流に変換され、さらに直流に変換さ
れた信号は直流−インピーダンス変換回路3によ
つてインピーダンスの変化となつて可変利得増幅
回路4に加えられている。
今、自動車が停止していて車速が零の場合、ス
ピードセンサーからの信号は零であり、この時、
車速−直流変換回路2からの直流電圧は同じく零
になるようになつている。また、直流−インピー
ダンス変換回路3は直流電圧が零の場合にインピ
ーダンスが最大となり、この時、可変利得増幅回
路4の利得は零になるようになつている(第2図
のイ点及び第3図のイ点を参照)。
ピードセンサーからの信号は零であり、この時、
車速−直流変換回路2からの直流電圧は同じく零
になるようになつている。また、直流−インピー
ダンス変換回路3は直流電圧が零の場合にインピ
ーダンスが最大となり、この時、可変利得増幅回
路4の利得は零になるようになつている(第2図
のイ点及び第3図のイ点を参照)。
よつて、この状態においてチユーナやテープデ
ツキの音量調整で適当な大きさに調整されて使用
される。次に自動車が走り出して車速が早くなる
につれて騒音レベルが第2図の破線に示すように
増加してくる。すると、前記のようにイのレベル
で使用していたものは序々に聞きづらくなつてく
る。
ツキの音量調整で適当な大きさに調整されて使用
される。次に自動車が走り出して車速が早くなる
につれて騒音レベルが第2図の破線に示すように
増加してくる。すると、前記のようにイのレベル
で使用していたものは序々に聞きづらくなつてく
る。
したがつて第2図のロ,ハ点で示すように利得
を増加させてやれば、騒音が増加しても聞きやす
くなる。
を増加させてやれば、騒音が増加しても聞きやす
くなる。
この動作をもう少し説明する。自動車の車速が
増加すると、スピードセンサーからの信号は大き
く(または周波数が高く)なり、それに応じて車
速−直流変換回路2からの直流出力電圧は大きく
なるため直流−インピーダンス変換回路3の出力
インピーダンスは小さくなり、可変利得増幅回路
4の利得が大きくなる(第2図のロ点、第3図の
ロ点参照)。
増加すると、スピードセンサーからの信号は大き
く(または周波数が高く)なり、それに応じて車
速−直流変換回路2からの直流出力電圧は大きく
なるため直流−インピーダンス変換回路3の出力
インピーダンスは小さくなり、可変利得増幅回路
4の利得が大きくなる(第2図のロ点、第3図の
ロ点参照)。
さらに車速が早くなると第2図のハ点、第3図
のハ点に示すように可変利得増幅回路4の利得は
さらに大きくなる。そして、可変利得増幅回路4
の利得の増加は第3図に示すように全周波数帯域
にわたつて上昇するようになつている。
のハ点に示すように可変利得増幅回路4の利得は
さらに大きくなる。そして、可変利得増幅回路4
の利得の増加は第3図に示すように全周波数帯域
にわたつて上昇するようになつている。
しかしながら、上述した自動音量調整装置は、
あるレベル以上に音量が大きくなると人間の耳の
特性より低域が出すぎた音となり、騒音が大きい
ことともからんで歪つぽい非常に聞きづらい音に
なつてくる。この現象は、四輪車ではそれほど騒
音が大きくならず車外騒音も間接的に聞こえるだ
けであるが、特に2輪車の場合は直接騒音の増加
が耳にはいつてくるだけに前記の現象は非常に大
きい。
あるレベル以上に音量が大きくなると人間の耳の
特性より低域が出すぎた音となり、騒音が大きい
ことともからんで歪つぽい非常に聞きづらい音に
なつてくる。この現象は、四輪車ではそれほど騒
音が大きくならず車外騒音も間接的に聞こえるだ
けであるが、特に2輪車の場合は直接騒音の増加
が耳にはいつてくるだけに前記の現象は非常に大
きい。
発明の目的
本発明は、車速が早くなつて利得が大きくなつ
ても、常に歪の少ない明瞭度の良い音を受聴する
ために好適な自動音量調整装置を提供することを
目的とするものである。
ても、常に歪の少ない明瞭度の良い音を受聴する
ために好適な自動音量調整装置を提供することを
目的とするものである。
発明の構成
本発明は、上記の目的を達成するため、自動車
の車速の変化を直流電圧に変換する変換回路から
の直流電圧の変圧によつてインピーダンス変換回
路のインピーダンスを変化させ、このインピーダ
ンスの変化によつて可変利得増幅回路におけるハ
イパスフイルタの遮断周波数を変化させるように
構成したことを特徴とするものである。
の車速の変化を直流電圧に変換する変換回路から
の直流電圧の変圧によつてインピーダンス変換回
路のインピーダンスを変化させ、このインピーダ
ンスの変化によつて可変利得増幅回路におけるハ
イパスフイルタの遮断周波数を変化させるように
構成したことを特徴とするものである。
実施例の説明
第4図は本発明の一実施例を示しており、11
はオートバイを含む自動車に設けたスピードセン
サーから信号が加えられる入力端子、12は上記
信号を直流電圧に変換する車速−直流変換回路、
15は上記車速−直流変換回路12からの直流電
圧によつてインピーダンスが変化される直流−イ
ンピーダンス変換回路であり、抵抗13と電界効
果トランジスタ14により構成されている。27
は上記直流−インピーダンス変換回路15のイン
ピーダンス変化によつてハイパスフイルタの遮断
周波数が変化される可変利得増幅回路であり、抵
抗17,18,19,22と、コンデンサ20,
23,26およびトランジスタ21で構成されて
いる。なお、図中、24は上記可変利得増幅回路
27の出力端子、25は上記可変利得増幅回路2
7の電源端子、26は上記可変利得増幅回路27
の入力端子である。上記入力端子26にはカーオ
ーデイオ機器のチユーナやテープデツキからの出
力信号が接続され、可変利得増幅回路27の出力
は出力端子24より取出され、パワーアンプ等で
増幅され、スピーカを鳴らすようになつている。
はオートバイを含む自動車に設けたスピードセン
サーから信号が加えられる入力端子、12は上記
信号を直流電圧に変換する車速−直流変換回路、
15は上記車速−直流変換回路12からの直流電
圧によつてインピーダンスが変化される直流−イ
ンピーダンス変換回路であり、抵抗13と電界効
果トランジスタ14により構成されている。27
は上記直流−インピーダンス変換回路15のイン
ピーダンス変化によつてハイパスフイルタの遮断
周波数が変化される可変利得増幅回路であり、抵
抗17,18,19,22と、コンデンサ20,
23,26およびトランジスタ21で構成されて
いる。なお、図中、24は上記可変利得増幅回路
27の出力端子、25は上記可変利得増幅回路2
7の電源端子、26は上記可変利得増幅回路27
の入力端子である。上記入力端子26にはカーオ
ーデイオ機器のチユーナやテープデツキからの出
力信号が接続され、可変利得増幅回路27の出力
は出力端子24より取出され、パワーアンプ等で
増幅され、スピーカを鳴らすようになつている。
今、車速が零でスピードセンサーからの信号が
零とすると、車速−直流変換回路12の出力は零
であり、直流−インピーダンス回路15の出力イ
ンピーダンスは大きくなつている(第5図のイ点
参照)。この時、可変利得増幅回路27を構成す
るトランジスタ21のエミツタは抵抗値Rの抵抗
19とコンデンサ10を通して直流−インピーダ
ンス変換回路15を構成するトランジスタ14が
持つ出力インピーダンスZを通して接地されてい
るが、前記のようにインピーダンスZが大きいた
め電流帰還が一番大きく、第6図のイ点、第7図
のイに示すよう利得は最少になつている。
零とすると、車速−直流変換回路12の出力は零
であり、直流−インピーダンス回路15の出力イ
ンピーダンスは大きくなつている(第5図のイ点
参照)。この時、可変利得増幅回路27を構成す
るトランジスタ21のエミツタは抵抗値Rの抵抗
19とコンデンサ10を通して直流−インピーダ
ンス変換回路15を構成するトランジスタ14が
持つ出力インピーダンスZを通して接地されてい
るが、前記のようにインピーダンスZが大きいた
め電流帰還が一番大きく、第6図のイ点、第7図
のイに示すよう利得は最少になつている。
次に、ある程度車速が早くなり、車速−直流変
換回路12の出力に直流電圧がでてくると、直流
−インピーダンス変換回路15の出力インピーダ
ンスZは小さくなる。出力インピーダンスZがあ
る程度小さくなると、可変利得増幅回路27を構
成するトランジスタ21のエミツタはそれに接続
したコンデンサ10および出力インピーダンスZ
によつてアースされたことになり、上記トランジ
スタ21のエミツタ、アース間のインピーダンス
は、 1/KZC (Kは定数) ……(1) で決定される遮断周波数p(第7図ロ′)より高い
周波数では、 RZ/R+Z ……(2) となり、利得が増加して点線のようなレベルにな
る。また遮断周波数p以下では、 R(1/ωc+Z)/R+1/ωc+Z ……(3) となり、周波数が低くなる程インピーダンスが高
くなり利得が下がる。
換回路12の出力に直流電圧がでてくると、直流
−インピーダンス変換回路15の出力インピーダ
ンスZは小さくなる。出力インピーダンスZがあ
る程度小さくなると、可変利得増幅回路27を構
成するトランジスタ21のエミツタはそれに接続
したコンデンサ10および出力インピーダンスZ
によつてアースされたことになり、上記トランジ
スタ21のエミツタ、アース間のインピーダンス
は、 1/KZC (Kは定数) ……(1) で決定される遮断周波数p(第7図ロ′)より高い
周波数では、 RZ/R+Z ……(2) となり、利得が増加して点線のようなレベルにな
る。また遮断周波数p以下では、 R(1/ωc+Z)/R+1/ωc+Z ……(3) となり、周波数が低くなる程インピーダンスが高
くなり利得が下がる。
さらに車速が早くなると、第5図のハ点のよう
に直流−インピーダンス変換回路15の出力イン
ピーダンスは小さくなり、式1で決定される遮断
周波数pはずつと高くなり、第7図のハに示すよ
うに遮断周波数pより高い周波数では利得が大き
く、遮断周波数より低い周波数では周波数が下が
るにつれて利得が下がつている。
に直流−インピーダンス変換回路15の出力イン
ピーダンスは小さくなり、式1で決定される遮断
周波数pはずつと高くなり、第7図のハに示すよ
うに遮断周波数pより高い周波数では利得が大き
く、遮断周波数より低い周波数では周波数が下が
るにつれて利得が下がつている。
第6図は車速対利得特性を表わしたものであ
り、1〜10KHzでは上昇しているが、100Hzで少
ない。これは前記の説明で明らかな通りである。
り、1〜10KHzでは上昇しているが、100Hzで少
ない。これは前記の説明で明らかな通りである。
発明の効果
以上の様に本発明によれば、車速が早くなつて
騒音が大きくなつても、常にそれ以上の音量で入
力音声を出力することができ、しかも車速が早く
なるにしたがい中高音域の利得を大きくなるよう
にハイパスフイルタの遮断周波数を高くするた
め、明瞭度の良い音で受聴することができる利点
を有しており、コスト上昇もほとんどないことか
らその実用価値は非常に大きいものがある。
騒音が大きくなつても、常にそれ以上の音量で入
力音声を出力することができ、しかも車速が早く
なるにしたがい中高音域の利得を大きくなるよう
にハイパスフイルタの遮断周波数を高くするた
め、明瞭度の良い音で受聴することができる利点
を有しており、コスト上昇もほとんどないことか
らその実用価値は非常に大きいものがある。
第1図は従来の自動音量調整装置のブロツク
図、第2図は同装置の車速−利得特性図、第3図
は同装置の周波数特性図、第4図は本発明の自動
音量調整装置の一実施例を示す回路結線図、第5
図、第6図および第7図は同装置の特性図であ
る。 12……車速−直流変換回路、15……直流−
インピーダンス変換回路、27……可変利得増幅
回路。
図、第2図は同装置の車速−利得特性図、第3図
は同装置の周波数特性図、第4図は本発明の自動
音量調整装置の一実施例を示す回路結線図、第5
図、第6図および第7図は同装置の特性図であ
る。 12……車速−直流変換回路、15……直流−
インピーダンス変換回路、27……可変利得増幅
回路。
Claims (1)
- 1 自動車の車速の変化を直流電圧に変換する回
路手段と、可変利得増幅回路と、前記回路手段か
らの直流電圧に対応してインピーダンスが変化さ
れるトランジスタと前記トランジスタに直列に接
続されたコンデンサよりなり、前記可変利得増幅
回路を構成するトランジスタのエミツタとアース
間に接続した抵抗に並列に接続されたハイパスフ
イルタとを備え、前記ハイパスフイルタは車速が
早くなるにしたがつて遮断周波数が高くなるよう
に設定し、自動車の車速が早くなるにつれて前記
可変利得増幅回路における中音域、高音域の利得
が大きくなるように構成したことを特徴とする自
動音量調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105170A JPS59230314A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 自動音量調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105170A JPS59230314A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 自動音量調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230314A JPS59230314A (ja) | 1984-12-24 |
| JPH024167B2 true JPH024167B2 (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=14400203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58105170A Granted JPS59230314A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 自動音量調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230314A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012182648A (ja) * | 2011-03-01 | 2012-09-20 | Mitsubishi Electric Corp | アンプ、移動体情報機器およびアンプ省電力化方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5663118U (ja) * | 1979-10-18 | 1981-05-27 |
-
1983
- 1983-06-13 JP JP58105170A patent/JPS59230314A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59230314A (ja) | 1984-12-24 |
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