JPH02415Y2 - - Google Patents
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- JPH02415Y2 JPH02415Y2 JP13379184U JP13379184U JPH02415Y2 JP H02415 Y2 JPH02415 Y2 JP H02415Y2 JP 13379184 U JP13379184 U JP 13379184U JP 13379184 U JP13379184 U JP 13379184U JP H02415 Y2 JPH02415 Y2 JP H02415Y2
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- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は白金ルツボから成るガラス溶融炉を備
えたガラス溶融紡糸装置に関する。
えたガラス溶融紡糸装置に関する。
(従来の技術)
白金ルツボから成るガラス溶融炉に金属異物が
混入した原料カレツトを投入すると、この金属は
ルツボの白金と合金化し、白金ルツボに孔を開け
たり、クラツクを発生させるという事態が生ず
る。
混入した原料カレツトを投入すると、この金属は
ルツボの白金と合金化し、白金ルツボに孔を開け
たり、クラツクを発生させるという事態が生ず
る。
このような事態を避ける為、従来より原料カレ
ツトをガラス溶融炉に投入する前段階において、
篩がけによる金属異物の除去、或いは磁石による
金属異物の吸着分離等が行われる。
ツトをガラス溶融炉に投入する前段階において、
篩がけによる金属異物の除去、或いは磁石による
金属異物の吸着分離等が行われる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら前者の場合、即ち篩がけによる金
属異物の除去においては、カレツト寸法より小さ
な寸法の金属異物を除去することはできず、この
金属異物の微粉末が白金と合金化してルツボに孔
を開ける。又、後者の場合、即ち磁石による金属
異物の除去においては、アルミニウム、ステンレ
ス等の非鉄金属の除去はできず、これらの非鉄金
属が白金と合金化してルツボに孔を開ける。
属異物の除去においては、カレツト寸法より小さ
な寸法の金属異物を除去することはできず、この
金属異物の微粉末が白金と合金化してルツボに孔
を開ける。又、後者の場合、即ち磁石による金属
異物の除去においては、アルミニウム、ステンレ
ス等の非鉄金属の除去はできず、これらの非鉄金
属が白金と合金化してルツボに孔を開ける。
このように原料カレツト中に混入した金属異物
をカレツト中より完全に取り除くことは極めて難
しく、前記した従来の技術的手段によつても白金
ルツボに孔が開いたり、クラツクが生ずるという
事態を完全に防止することはできない。
をカレツト中より完全に取り除くことは極めて難
しく、前記した従来の技術的手段によつても白金
ルツボに孔が開いたり、クラツクが生ずるという
事態を完全に防止することはできない。
そこで本考案は、原料カレツトに混入した金属
異物を検知するとともに、それを検知した原料カ
レツトの部分を廃棄することで金属異物を完全に
除去し、白金ルツボに孔が開いたり、クラツクが
発生するという事態を未然に防止することをその
目的とする。
異物を検知するとともに、それを検知した原料カ
レツトの部分を廃棄することで金属異物を完全に
除去し、白金ルツボに孔が開いたり、クラツクが
発生するという事態を未然に防止することをその
目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記した問題点を解決するため本考案は、原料
ホツパー1から一定量の原料カレツトを白金ルツ
ボを使用したガラス溶融炉5に搬送するカレツト
搬送コンベア3を備えたガラス溶融紡糸装置10
において、このカレツト搬送コンベア3の途中に
原料カレツトの混入金属を検知する金属検出装置
9を設けてなる。
ホツパー1から一定量の原料カレツトを白金ルツ
ボを使用したガラス溶融炉5に搬送するカレツト
搬送コンベア3を備えたガラス溶融紡糸装置10
において、このカレツト搬送コンベア3の途中に
原料カレツトの混入金属を検知する金属検出装置
9を設けてなる。
(作用)
前記手段は次のように作用する。金属検出装置
9にて原料カレツトに金属が混入されていること
が分かれば、カレツト搬送コンベア3を停止し、
目視による金属カレツトの除去或いは金属が混入
されている原料カレツトの一部廃棄等により、混
入金属を完全に除去することができる。
9にて原料カレツトに金属が混入されていること
が分かれば、カレツト搬送コンベア3を停止し、
目視による金属カレツトの除去或いは金属が混入
されている原料カレツトの一部廃棄等により、混
入金属を完全に除去することができる。
(実施例)
以下の本考案の好適一実施例を添付図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図はガラス溶融紡糸装置を概略的に示した
全体図である。符号1は原料ホツパーであり、こ
の中に貯えられた粒状或いは小塊状のガラスから
成る原料カレツト(図示しない)は原料ホツパー
1下部に設置されたロータリーバルブ2にて一定
量ずつカレツト搬送コンベア3上に吐出され運搬
される。このカレツト搬送コンベア3で運搬され
た原料カレツトはその後バケツトコンベア4に搭
載され、このバケツトコンベア4終端部、ガラス
溶融紡糸炉5の上方に設置された炉上ホツパー6
に供給される。そしてこの炉上ホツパー6に供給
された原料カレツトは必要に応じて原料投入フイ
ーダー7によりガラス溶融紡糸炉5内に投入され
る。
全体図である。符号1は原料ホツパーであり、こ
の中に貯えられた粒状或いは小塊状のガラスから
成る原料カレツト(図示しない)は原料ホツパー
1下部に設置されたロータリーバルブ2にて一定
量ずつカレツト搬送コンベア3上に吐出され運搬
される。このカレツト搬送コンベア3で運搬され
た原料カレツトはその後バケツトコンベア4に搭
載され、このバケツトコンベア4終端部、ガラス
溶融紡糸炉5の上方に設置された炉上ホツパー6
に供給される。そしてこの炉上ホツパー6に供給
された原料カレツトは必要に応じて原料投入フイ
ーダー7によりガラス溶融紡糸炉5内に投入され
る。
このガラス溶融紡糸炉5は白金ルツボを使用し
ており、これに投入された原料カレツト中に金属
類が混入されていると、これらの金属が白金と化
合し、白金ルツボに孔或いはクラツクが生ずる等
の事故となる。
ており、これに投入された原料カレツト中に金属
類が混入されていると、これらの金属が白金と化
合し、白金ルツボに孔或いはクラツクが生ずる等
の事故となる。
符号9は前記した事故を未然に防止するための
本考案に係る金属検出装置であり、これはカレツ
ト搬送コンベア3の途中に、運搬カレツトをこの
金属検出装置内を通過させるべく、カレツト搬送
コンベア3をその金属検出装置内を通過させて設
けられる。
本考案に係る金属検出装置であり、これはカレツ
ト搬送コンベア3の途中に、運搬カレツトをこの
金属検出装置内を通過させるべく、カレツト搬送
コンベア3をその金属検出装置内を通過させて設
けられる。
以下に第2図乃至第4図に基づいて、この金属
検出装置9による金属検出の原理を説明する。
検出装置9による金属検出の原理を説明する。
第2図は検出部の構造を示すものであり、検出
部20は1個の発信コイル21とこれに対向した
2個の受信コイル22,23から構成され、原料
カレツトを運搬するカレツト搬送コンベア3はこ
れらの間を矢印F方向に通過する。発信コイル2
1には高周波電流が通電されており、そのため高
周波電磁界を形成するが、この電磁束は2個の受
信コイル22,23を等量に通過するよう配置さ
れる。
部20は1個の発信コイル21とこれに対向した
2個の受信コイル22,23から構成され、原料
カレツトを運搬するカレツト搬送コンベア3はこ
れらの間を矢印F方向に通過する。発信コイル2
1には高周波電流が通電されており、そのため高
周波電磁界を形成するが、この電磁束は2個の受
信コイル22,23を等量に通過するよう配置さ
れる。
このような構成において受信コイル22,23
はこれ等を貫通する高周波電磁束に比例した高周
波電圧E1,E2を誘起するが、それぞれの受信コ
イル22,23を貫通する電磁束の量が等しい場
合には誘起する高周波電圧は等しい。
はこれ等を貫通する高周波電磁束に比例した高周
波電圧E1,E2を誘起するが、それぞれの受信コ
イル22,23を貫通する電磁束の量が等しい場
合には誘起する高周波電圧は等しい。
ところで、この検出部20の出力は誘起電圧の
差E1−E2となるように接続されており、従つて
原料カレツトが検出部内を通過するとき、金属が
混入されていなければ電磁界に変化は生じないた
め出力信号は発生しない。
差E1−E2となるように接続されており、従つて
原料カレツトが検出部内を通過するとき、金属が
混入されていなければ電磁界に変化は生じないた
め出力信号は発生しない。
これに対し原料カレツトに金属異物が混入され
ている場合には、この金属が電磁界を乱し、検出
部20は出力信号を発生する。即ちそれが鉄の場
合は、第3図Bに示すように鉄片24により電磁
束の方向が通常の方向から鉄片24の方向に曲げ
られ、第3図Aで示すように通常、受信コイル2
2,23(図の場合受信コイル22のみを示す)
に交わつていなかつた電磁束が同図Bで示すよう
に受信コイル22内を通過するようになり、(B
で示す状態)+△Eの増加の電圧が発生する。
ている場合には、この金属が電磁界を乱し、検出
部20は出力信号を発生する。即ちそれが鉄の場
合は、第3図Bに示すように鉄片24により電磁
束の方向が通常の方向から鉄片24の方向に曲げ
られ、第3図Aで示すように通常、受信コイル2
2,23(図の場合受信コイル22のみを示す)
に交わつていなかつた電磁束が同図Bで示すよう
に受信コイル22内を通過するようになり、(B
で示す状態)+△Eの増加の電圧が発生する。
一方、非鉄金属の場合には、第4図Bに示すよ
うに、非鉄金属25内に渦電流が流れ、電磁束は
渦電流のエネルギーとして消費され、従つて第4
図Aで示すように受信コイル22に交わつていた
電磁束は、同図Bで示すようにその数が少なくな
り、−△Eの減少電圧が発生する。
うに、非鉄金属25内に渦電流が流れ、電磁束は
渦電流のエネルギーとして消費され、従つて第4
図Aで示すように受信コイル22に交わつていた
電磁束は、同図Bで示すようにその数が少なくな
り、−△Eの減少電圧が発生する。
このように同じ金属でもそれが鉄の場合は磁路
の変形によつて誘起電圧は大きくなり、非鉄の場
合には渦電流損失のために少なくなるという相違
はあるが、いずれにしても2個の受信コイル2
2,23に誘起する電圧に変化を生じ、E1とE2
とは不等になり、この電圧の差が出力信号となり
混入金属が検出される。
の変形によつて誘起電圧は大きくなり、非鉄の場
合には渦電流損失のために少なくなるという相違
はあるが、いずれにしても2個の受信コイル2
2,23に誘起する電圧に変化を生じ、E1とE2
とは不等になり、この電圧の差が出力信号となり
混入金属が検出される。
こうして混入金属が検出されると、警報を鳴ら
すとともに、カレツト搬送コンベア3を停止し、
目視による混入金属の除去、或いは、その混入金
属を含むカレツトの一部廃棄等により、金属を混
入した原料カレツトがガラス溶融炉5に投入され
るのを防止することができる。
すとともに、カレツト搬送コンベア3を停止し、
目視による混入金属の除去、或いは、その混入金
属を含むカレツトの一部廃棄等により、金属を混
入した原料カレツトがガラス溶融炉5に投入され
るのを防止することができる。
(考案の効果)
以上の説明より明らかな如く本考案によれば、
金属検出装置により鉄、非鉄金属によらず、原料
カレツトに金属異物が混入していることが分か
り、その金属異物が目視で分別できるときにはそ
の金属異物のみを手作業により除去し、又、目視
で分別できないときにはその金属異物を含むカレ
ツトの一部を廃棄することにより、金属異物を混
入した原料カレツトがガラス溶融炉に投入され白
金ルツボに孔、クラツクが生じるのを未然に防ぐ
ことができる。
金属検出装置により鉄、非鉄金属によらず、原料
カレツトに金属異物が混入していることが分か
り、その金属異物が目視で分別できるときにはそ
の金属異物のみを手作業により除去し、又、目視
で分別できないときにはその金属異物を含むカレ
ツトの一部を廃棄することにより、金属異物を混
入した原料カレツトがガラス溶融炉に投入され白
金ルツボに孔、クラツクが生じるのを未然に防ぐ
ことができる。
第1図はガラス溶融紡糸装置を概略的に示した
全体図、第2図乃至第4図は金属検出装置による
金属の検出の原理を示す図である。 そして図面中1は原料ホツパー、3はカレツト
搬送コンベア、5はガラス溶融炉、9は金属検出
装置、10はガラス溶融紡糸装置である。
全体図、第2図乃至第4図は金属検出装置による
金属の検出の原理を示す図である。 そして図面中1は原料ホツパー、3はカレツト
搬送コンベア、5はガラス溶融炉、9は金属検出
装置、10はガラス溶融紡糸装置である。
Claims (1)
- 原料ホツパーから一定量のカレツトを白金ルツ
ボを使用したガラス溶融炉に搬送するカレツト搬
送コンベアを備えたガラス溶融紡糸装置におい
て、このカレツト搬送コンベアの途中に原料カレ
ツトに混入した金属を検知する金属検出装置を設
けたことを特徴とするガラス溶融紡糸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13379184U JPH02415Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13379184U JPH02415Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150736U JPS6150736U (ja) | 1986-04-05 |
| JPH02415Y2 true JPH02415Y2 (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=30692326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13379184U Expired JPH02415Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02415Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2553453B2 (ja) * | 1993-01-21 | 1996-11-13 | ニッカ電測株式会社 | 金属除去装置 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP13379184U patent/JPH02415Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150736U (ja) | 1986-04-05 |
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