JPH0240922A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0240922A JPH0240922A JP63191677A JP19167788A JPH0240922A JP H0240922 A JPH0240922 A JP H0240922A JP 63191677 A JP63191677 A JP 63191677A JP 19167788 A JP19167788 A JP 19167788A JP H0240922 A JPH0240922 A JP H0240922A
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- JP
- Japan
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- type
- emitter
- base
- collector
- epitaxial layer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野コ
本発明は高速バイポーラトランジスタからなる半導体装
置に関し、特に、セルファライン技術により超微細加工
された半導体装置に関する。
置に関し、特に、セルファライン技術により超微細加工
された半導体装置に関する。
[従来の技術]
従来の一般的なラテラルPNPバイポーラトランジスタ
の構造を第3図に示す。P型シリコン基板1にはN型埋
込層2が埋込まれ、その上にベース領域を構成するN型
エピタキシャルN3が形成されている。このN型エピタ
キシャル層3には、エミッタとなる高濃度P型頭域4a
、コレクタとなる高濃度P型頭域4b、ベースコンタク
ト部となる高濃度N型領域5が夫々形成され、これらが
ロコス(Locos;Local 0xidation
of 5ilicon)酸化膜6によって他の領域か
ら分離されている。更に、その上には、酸化膜7、ポリ
シリロコス(ポリシリコンのロコス)8、P型ポリシリ
コン9a。
の構造を第3図に示す。P型シリコン基板1にはN型埋
込層2が埋込まれ、その上にベース領域を構成するN型
エピタキシャルN3が形成されている。このN型エピタ
キシャル層3には、エミッタとなる高濃度P型頭域4a
、コレクタとなる高濃度P型頭域4b、ベースコンタク
ト部となる高濃度N型領域5が夫々形成され、これらが
ロコス(Locos;Local 0xidation
of 5ilicon)酸化膜6によって他の領域か
ら分離されている。更に、その上には、酸化膜7、ポリ
シリロコス(ポリシリコンのロコス)8、P型ポリシリ
コン9a。
9b、N型ポリシリコン10、絶縁膜11及び素子間絶
縁M12が選択形成されている。高濃度P型頭域4a、
4b及び高濃度N型領域5にはN型ポリシリコン10及
びP型ポリシリコン9b、9aを介して夫々ベース電極
13、コレクタ電極14及びエミッタ電極15が接続さ
れている。
縁M12が選択形成されている。高濃度P型頭域4a、
4b及び高濃度N型領域5にはN型ポリシリコン10及
びP型ポリシリコン9b、9aを介して夫々ベース電極
13、コレクタ電極14及びエミッタ電極15が接続さ
れている。
このような、バイポーラトランジスタの動作速度を向上
させるには、ベース抵抗やコレクタ・ベース間接合容量
を小さくすること、即ち、ベース幅を小さくすることが
必要である。また、高い電流増幅率を得るにはエミツタ
幅を小さくしなければならない。このため、バイポーラ
トランジスタの高速化には超微細加工が欠かせない技術
の1つとなる。
させるには、ベース抵抗やコレクタ・ベース間接合容量
を小さくすること、即ち、ベース幅を小さくすることが
必要である。また、高い電流増幅率を得るにはエミツタ
幅を小さくしなければならない。このため、バイポーラ
トランジスタの高速化には超微細加工が欠かせない技術
の1つとなる。
従来、この目的のため、第4図に示すように、セルファ
ライン技術を使用して超微細加工を実現したNPN)ラ
ンジスタが知られている。この回路は、N型エピタキシ
ャル層3内にセルファライン技術によりベースとなる低
濃度P型領域17を形成すると共に、この低濃度P型領
域17にセルファライン技術によりエミッタとなる高濃
度N型領域18を形成し、更に、この高濃度N型領域1
8の両側をクラフトベース部となる高濃度P型領域4c
としたものである。この回路ではグラフトベース部の領
域4cからP型ポリシリコン9を基板の横方向に引き出
してベース電極13と接続するようにしているので、ベ
ース及びエミッタの形成領域を電極の配置間隔に拘りな
く微細に加工できる。
ライン技術を使用して超微細加工を実現したNPN)ラ
ンジスタが知られている。この回路は、N型エピタキシ
ャル層3内にセルファライン技術によりベースとなる低
濃度P型領域17を形成すると共に、この低濃度P型領
域17にセルファライン技術によりエミッタとなる高濃
度N型領域18を形成し、更に、この高濃度N型領域1
8の両側をクラフトベース部となる高濃度P型領域4c
としたものである。この回路ではグラフトベース部の領
域4cからP型ポリシリコン9を基板の横方向に引き出
してベース電極13と接続するようにしているので、ベ
ース及びエミッタの形成領域を電極の配置間隔に拘りな
く微細に加工できる。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来の半導体装置では、微細加工されているの
がNPNトランジスタのみであり、ラテラルPNPトラ
ンジスタは、第3図に示すような構造をしているので、
電極13乃至15の幅及び間隔の制限によりエミッタ及
びコレクタをなす高濃度P型領域4aと4bの間隔、即
ち、ベース幅を小さくできず、高fTが得られない。ま
た、エミツタ幅も小さくできないので高電流増幅率が得
にくい。従って、第4図に示したセルファライン型NP
Nトランジスタで高速を実現してもラテラルPNPトラ
ンジスタが高速でないため、PNPトランジスタの利点
を生かした高速の半導体装置が得られないという欠点が
ある。
がNPNトランジスタのみであり、ラテラルPNPトラ
ンジスタは、第3図に示すような構造をしているので、
電極13乃至15の幅及び間隔の制限によりエミッタ及
びコレクタをなす高濃度P型領域4aと4bの間隔、即
ち、ベース幅を小さくできず、高fTが得られない。ま
た、エミツタ幅も小さくできないので高電流増幅率が得
にくい。従って、第4図に示したセルファライン型NP
Nトランジスタで高速を実現してもラテラルPNPトラ
ンジスタが高速でないため、PNPトランジスタの利点
を生かした高速の半導体装置が得られないという欠点が
ある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
高速で高電流増幅率のラテラルPNPトランジスタを備
えた半導体装置を提供することを目的とする。
高速で高電流増幅率のラテラルPNPトランジスタを備
えた半導体装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る半導体装置は、半導体基板中に分離形成さ
れたベース領域をなすN型エピタキシャル層と、このN
型エピタキシャル層にセルファライン技術により夫々分
離形成されたP型頭域からなるエミッタ及びコレクタと
、これらエミッタ及びコレクタの間の前記N型エピタキ
シャル層に電気的に接続されたベースコンタクト部と、
前記ベースコンタクト部、エミッタ及びコレクタにポリ
シリコンを介して接続され前記エミッタとコレクタとの
配置間隔よりも広い間隔で配置された電極とからなる横
型PNP)ランジスタを具備したことを特徴とする。
れたベース領域をなすN型エピタキシャル層と、このN
型エピタキシャル層にセルファライン技術により夫々分
離形成されたP型頭域からなるエミッタ及びコレクタと
、これらエミッタ及びコレクタの間の前記N型エピタキ
シャル層に電気的に接続されたベースコンタクト部と、
前記ベースコンタクト部、エミッタ及びコレクタにポリ
シリコンを介して接続され前記エミッタとコレクタとの
配置間隔よりも広い間隔で配置された電極とからなる横
型PNP)ランジスタを具備したことを特徴とする。
[作用]
本発明によれば、ラテラルPNP)ランジスタのエミッ
タ、コレクタ及びベースをセルファラインにより形成し
、これら各領域と各電極とを適宜基板の横方向へ引き出
されたポリシリコンを介してコンタクトすることにより
、各領域の間隔を電極の間隔よりも狭く形成できるので
ベース幅及びエミツタ幅を従来に比して大幅に狭くする
ことができる。このため、ラテラルPNPトランジスタ
の動作速度及び電流増幅率を大幅に高めることができる
。
タ、コレクタ及びベースをセルファラインにより形成し
、これら各領域と各電極とを適宜基板の横方向へ引き出
されたポリシリコンを介してコンタクトすることにより
、各領域の間隔を電極の間隔よりも狭く形成できるので
ベース幅及びエミツタ幅を従来に比して大幅に狭くする
ことができる。このため、ラテラルPNPトランジスタ
の動作速度及び電流増幅率を大幅に高めることができる
。
[実施例]
以下、本発明の実施例について添付の図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例に係るラテラルPNPトランジ
スタの構造を示す。P型シリコン基板1には、N型埋込
層2が埋込まれ、更に、その上にベース領域となるN型
エピタキシャル層3が形成されている。このN型エピタ
キシャル層3は、その両側に形成されたロコス酸化膜6
によって分離されている。N型エピタキシャル層3には
、セルファラインによりエミッタ及びコレクタを夫々構
成する高濃度P型領域4d、4eが形成されている。ま
た、これらP型領域4d、4eの間にはベースコンタク
ト部となる高濃度N型領域21が上記と同様セルファラ
インにより形成されている。
スタの構造を示す。P型シリコン基板1には、N型埋込
層2が埋込まれ、更に、その上にベース領域となるN型
エピタキシャル層3が形成されている。このN型エピタ
キシャル層3は、その両側に形成されたロコス酸化膜6
によって分離されている。N型エピタキシャル層3には
、セルファラインによりエミッタ及びコレクタを夫々構
成する高濃度P型領域4d、4eが形成されている。ま
た、これらP型領域4d、4eの間にはベースコンタク
ト部となる高濃度N型領域21が上記と同様セルファラ
インにより形成されている。
更にその上には、酸化膜7、ポリシリロコス8、P型ポ
リシリコン9d、9e、N型ポリシリコン10、絶縁膜
11及び素子間絶縁膜12が選択形成されている。特に
、エミッタ領域及びコレクタ領域となる高濃度P型領域
4d、4eから引き出されるP型ポリシリコン9d、9
eは基板の横方向に延びてエミッタ電極15、コレクタ
電極14と夫々接続されている。また、ベースコンタク
ト部の高濃度N型領域21から引き出されるN型ポリシ
リコン10は上記P型ポリシリコン9d、9eの上部に
絶縁膜11を介して配置されている。
リシリコン9d、9e、N型ポリシリコン10、絶縁膜
11及び素子間絶縁膜12が選択形成されている。特に
、エミッタ領域及びコレクタ領域となる高濃度P型領域
4d、4eから引き出されるP型ポリシリコン9d、9
eは基板の横方向に延びてエミッタ電極15、コレクタ
電極14と夫々接続されている。また、ベースコンタク
ト部の高濃度N型領域21から引き出されるN型ポリシ
リコン10は上記P型ポリシリコン9d、9eの上部に
絶縁膜11を介して配置されている。
この構造が第4図のセルファライン型NPNトランジス
タと異なる点は、P型ポリシリコン9d。
タと異なる点は、P型ポリシリコン9d。
9eが電気的に分離されている点及び高濃度P型領域4
d、4eを分離するため、低濃度P型領域17を形成し
ない点である。第4図の低濃度P型領域17については
、フォトリソグラフィー工程の追加によってこれを除く
ことかできる。
d、4eを分離するため、低濃度P型領域17を形成し
ない点である。第4図の低濃度P型領域17については
、フォトリソグラフィー工程の追加によってこれを除く
ことかできる。
この構造によれば、ベースとエミッタ及びコレクタとの
間隔を電極13乃至15の間隔よりも十分に狭くするこ
とできるので、ベース幅を減少させることができる。こ
のため、高速動作が可能になる。また、エミツタ幅も小
さくできるので高いhfeが得られる。
間隔を電極13乃至15の間隔よりも十分に狭くするこ
とできるので、ベース幅を減少させることができる。こ
のため、高速動作が可能になる。また、エミツタ幅も小
さくできるので高いhfeが得られる。
第2図は本発明の他の実施例に係るラテラルPNP)ラ
ンジスタの横断面図である。この実施例では第1図にお
ける高濃度N型領域21は形成せず、ベースをなすN型
エピタキシャル層3はN型埋込層2、高濃度N型領域5
、N型ポリシリコン10を介してベース電極13に接続
されている。
ンジスタの横断面図である。この実施例では第1図にお
ける高濃度N型領域21は形成せず、ベースをなすN型
エピタキシャル層3はN型埋込層2、高濃度N型領域5
、N型ポリシリコン10を介してベース電極13に接続
されている。
このN型エピタキシャル層3からベース電極13までの
構造は第4図のN型エピタキシャルN3からコレクタ電
極14までの構造と同様である。
構造は第4図のN型エピタキシャルN3からコレクタ電
極14までの構造と同様である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明はラテラルPNPトランジ
スタをセルファライン型で構成することにより、通常の
ラテラルPNPトランジスタで構成する場合と比較して
ベース幅とエミツタ幅を小さくでき、高速動作及び高電
流増幅率が得られ、PNPトランジスタのメリットを生
かして高速の回路性能を持つ半導体装置を実現できると
いう効果がある。
スタをセルファライン型で構成することにより、通常の
ラテラルPNPトランジスタで構成する場合と比較して
ベース幅とエミツタ幅を小さくでき、高速動作及び高電
流増幅率が得られ、PNPトランジスタのメリットを生
かして高速の回路性能を持つ半導体装置を実現できると
いう効果がある。
第1図は本発明の実施例に係るラテラルPNPトランジ
スタめ横断面図、第2図は本発明の他の実施例に係るラ
テラルPNPトランジスタの横断面図、第3図は従来の
ラテラルPNPトランジスタの横断面図、第4図はセル
ファライン型NPNトランジスタの横断面図である。 1;P型シリコン基板、2;N型埋込層、3;N型エピ
タキシャル層、4 a 、 4 b 、4 C,4d
*4e:高濃度P型領域、5,18,21.高濃度N型
領域、6;ロコス酸化膜、7;酸化膜、8;ポリシリロ
コス、9.9a、9b、9d、9e ;P型ポリシリコ
ン、10;N型ポリシリコン、11;絶縁膜、12;素
子間絶縁膜、13;ベース電極、14;コレクタ電極、
15;エミッタ電極、17;低濃度P型領域
スタめ横断面図、第2図は本発明の他の実施例に係るラ
テラルPNPトランジスタの横断面図、第3図は従来の
ラテラルPNPトランジスタの横断面図、第4図はセル
ファライン型NPNトランジスタの横断面図である。 1;P型シリコン基板、2;N型埋込層、3;N型エピ
タキシャル層、4 a 、 4 b 、4 C,4d
*4e:高濃度P型領域、5,18,21.高濃度N型
領域、6;ロコス酸化膜、7;酸化膜、8;ポリシリロ
コス、9.9a、9b、9d、9e ;P型ポリシリコ
ン、10;N型ポリシリコン、11;絶縁膜、12;素
子間絶縁膜、13;ベース電極、14;コレクタ電極、
15;エミッタ電極、17;低濃度P型領域
Claims (1)
- (1)半導体基板中に分離形成されたベース領域をなす
N型エピタキシャル層と、このN型エピタキシャル層に
セルファライン技術により夫々分離形成されたP型領域
からなるエミッタ及びコレクタと、これらエミッタ及び
コレクタの間の前記N型エピタキシャル層に電気的に接
続されたベースコンタクト部と、前記ベースコンタクト
部、エミッタ及びコレクタにポリシリコンを介して接続
され前記エミッタとコレクタとの配置間隔よりも広い間
隔で配置された電極とからなる横型PNPトランジスタ
を具備したことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191677A JPH0240922A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191677A JPH0240922A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0240922A true JPH0240922A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16278619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63191677A Pending JPH0240922A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240922A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5047823A (en) * | 1989-05-11 | 1991-09-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Circuit structure having a lateral bipolar transistor and its method of manufacture |
| EP0881688A1 (en) * | 1997-05-30 | 1998-12-02 | STMicroelectronics S.r.l. | PNP lateral bipolar electronic device |
| US7342293B2 (en) * | 2005-12-05 | 2008-03-11 | International Business Machines Corporation | Bipolar junction transistors (BJTS) with second shallow trench isolation (STI) regions, and methods for forming same |
-
1988
- 1988-07-31 JP JP63191677A patent/JPH0240922A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5047823A (en) * | 1989-05-11 | 1991-09-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Circuit structure having a lateral bipolar transistor and its method of manufacture |
| EP0881688A1 (en) * | 1997-05-30 | 1998-12-02 | STMicroelectronics S.r.l. | PNP lateral bipolar electronic device |
| US6198154B1 (en) | 1997-05-30 | 2001-03-06 | Stmicroelectronics, S.R.L. | PNP lateral bipolar electronic device |
| US7342293B2 (en) * | 2005-12-05 | 2008-03-11 | International Business Machines Corporation | Bipolar junction transistors (BJTS) with second shallow trench isolation (STI) regions, and methods for forming same |
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