JPH0237481A - 被写体色判別装置 - Google Patents
被写体色判別装置Info
- Publication number
- JPH0237481A JPH0237481A JP63187526A JP18752688A JPH0237481A JP H0237481 A JPH0237481 A JP H0237481A JP 63187526 A JP63187526 A JP 63187526A JP 18752688 A JP18752688 A JP 18752688A JP H0237481 A JPH0237481 A JP H0237481A
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- Japan
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- color
- subject
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、産業用の計測システム、検査システム、画
像処理システム等に用いられる被写体色判別装置に関す
る。
像処理システム等に用いられる被写体色判別装置に関す
る。
(従来の技術)
従来、製品の色判別に於いて、直接製品に接触できる場
合は色度計が用いられ、接触できない場合はカラーIT
V(工業用テレビジョン)等を用いて画像として取り込
み、色判別を行っていた。
合は色度計が用いられ、接触できない場合はカラーIT
V(工業用テレビジョン)等を用いて画像として取り込
み、色判別を行っていた。
ここで被写体が静止している場合はよいが、移動してい
る場合は、カラーITV等で取り込んだ画像も一方向に
流れたものとなる。これは本来の被写体を表す画像では
ない為、色判別の上では誤差を生ずる原因となる。
る場合は、カラーITV等で取り込んだ画像も一方向に
流れたものとなる。これは本来の被写体を表す画像では
ない為、色判別の上では誤差を生ずる原因となる。
第3図に従来システムのブロック図を示して具体的に説
明すると、専用のコントローラ11の制御によりカラー
ITV等のセンサ12で得られたカラー画像信号は、例
えば画像メモリを具備した画像入力インターフェース1
3を介して色判別部14に入力され、ここで被写体画像
の色判別がなされる。
明すると、専用のコントローラ11の制御によりカラー
ITV等のセンサ12で得られたカラー画像信号は、例
えば画像メモリを具備した画像入力インターフェース1
3を介して色判別部14に入力され、ここで被写体画像
の色判別がなされる。
この際、ビデオレートで画像を取り込むのに約33 m
secを要する為、この間に被写体が移動すると画像
が流れ、正しい色判定のできる被写体画像が得られない
、という欠点があった。
secを要する為、この間に被写体が移動すると画像
が流れ、正しい色判定のできる被写体画像が得られない
、という欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
以上述べたように従来の色判別システムでは、被写体が
移動物体であると画像が一方向に流れて取得され、これ
によって被写体画像の色彩が混合してしまい、正確な色
彩の測定が難しかった。
移動物体であると画像が一方向に流れて取得され、これ
によって被写体画像の色彩が混合してしまい、正確な色
彩の測定が難しかった。
そこでこの発明は上記の欠点を除去すべくなされたもの
で、被写体が移動物体であっても正確に色彩を判別する
ことのできる被写体色判別装置を提供することを目的と
する。
で、被写体が移動物体であっても正確に色彩を判別する
ことのできる被写体色判別装置を提供することを目的と
する。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するためにこの発明に係る被写体色判別
装置は、被写体をカラー画像信号として取り込む画像入
力手段と、この手段で得られた画像信号を周波数領域に
変換する2次元フーリエ変換手段と、この手段で得られ
た周波数変換データと予め登録される前記被写体の静止
状態の周波数変換データとの差を求めることにより前記
被写体の移動方向を検出する方向性検出手段と、この手
段で検出された方向性に応じて前記画像信号を圧縮する
方向性圧縮手段と、この手段で圧縮された画像信号より
色彩を判別する色判別手段とを具備して構成される。
装置は、被写体をカラー画像信号として取り込む画像入
力手段と、この手段で得られた画像信号を周波数領域に
変換する2次元フーリエ変換手段と、この手段で得られ
た周波数変換データと予め登録される前記被写体の静止
状態の周波数変換データとの差を求めることにより前記
被写体の移動方向を検出する方向性検出手段と、この手
段で検出された方向性に応じて前記画像信号を圧縮する
方向性圧縮手段と、この手段で圧縮された画像信号より
色彩を判別する色判別手段とを具備して構成される。
(作用)
上記構成による被写体色判別装置では、被写体が移動す
ると被写体画像が一定方向に流れることから、その2次
元的画像空間周波数に特徴が現われる。そこで、2次元
フーリエ変換手段により入力画像信号を周波数領域に変
換し、その周波数変換データを方向性検出手段に入力し
、予め登録された静止状態の被写体画像の周波数変換デ
ータと比較して、上記の被写体移動による周波数変換デ
ータの特徴的な差を見い出すことにより、被写体の移動
方向を検出する。ここで得られた移動方向に基づいて方
向性圧縮手段で入力画像信号を空間的に圧縮(幾何変換
)することにより、入力画像よりも被写体の移動量に対
応して縮小された鮮明な画像を復元することができる。
ると被写体画像が一定方向に流れることから、その2次
元的画像空間周波数に特徴が現われる。そこで、2次元
フーリエ変換手段により入力画像信号を周波数領域に変
換し、その周波数変換データを方向性検出手段に入力し
、予め登録された静止状態の被写体画像の周波数変換デ
ータと比較して、上記の被写体移動による周波数変換デ
ータの特徴的な差を見い出すことにより、被写体の移動
方向を検出する。ここで得られた移動方向に基づいて方
向性圧縮手段で入力画像信号を空間的に圧縮(幾何変換
)することにより、入力画像よりも被写体の移動量に対
応して縮小された鮮明な画像を復元することができる。
このため、鮮明な静止画像が得られるので、色判別手段
によって正確な色彩情報を抽出することができる。
によって正確な色彩情報を抽出することができる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を第1図及び第2図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図はその構成を示すもので、21は被写体(図示せ
ず)を撮像する位置に設置されるITVカメラ等のカラ
ー画像入力部である。このカラー画像入力部21で取込
まれた被写体画像は画像入力インタフェース221〜2
23により例えばR,CBの3原色に分解され、そのイ
ンタフェース上のメモリ上に蓄積される。これらの画像
入力インタフェース221〜223に蓄積された画像信
号は、例えばFFT (高速フーリエ変換)プロセッサ
による2次元フーリエ変換部25に順次入力され、2次
元フーリエ変換されて空間周波数頭域に変換される。
ず)を撮像する位置に設置されるITVカメラ等のカラ
ー画像入力部である。このカラー画像入力部21で取込
まれた被写体画像は画像入力インタフェース221〜2
23により例えばR,CBの3原色に分解され、そのイ
ンタフェース上のメモリ上に蓄積される。これらの画像
入力インタフェース221〜223に蓄積された画像信
号は、例えばFFT (高速フーリエ変換)プロセッサ
による2次元フーリエ変換部25に順次入力され、2次
元フーリエ変換されて空間周波数頭域に変換される。
2次元フーリエ変換部25で得られた周波数変換データ
は方向性検出部26に入力される。−この方向性検出部
26は、予め静止状態で取得した被写体画像を2次元フ
ーリエ変換した周波数変換データが登録されており、こ
の静止状態でのデータと2次元フーリエ変換部25から
のデータとを、例えばデータ間の差演算、除算等により
比較して、突出した空間周波数を把握することにより、
入力画像が流れている方向を抽出するものである。
は方向性検出部26に入力される。−この方向性検出部
26は、予め静止状態で取得した被写体画像を2次元フ
ーリエ変換した周波数変換データが登録されており、こ
の静止状態でのデータと2次元フーリエ変換部25から
のデータとを、例えばデータ間の差演算、除算等により
比較して、突出した空間周波数を把握することにより、
入力画像が流れている方向を抽出するものである。
方向性検出部26で得られた方向データは方向性圧縮部
27に入力される。この方向性圧縮部27は上記画像入
力インターフェース221〜223から画像バス30を
通じて画像信号を取出し、方向性検出部26からの方向
データに基づいて、例えばアフィン変換のような幾何変
換を用いて画像信号を圧縮するものである。
27に入力される。この方向性圧縮部27は上記画像入
力インターフェース221〜223から画像バス30を
通じて画像信号を取出し、方向性検出部26からの方向
データに基づいて、例えばアフィン変換のような幾何変
換を用いて画像信号を圧縮するものである。
方向性圧縮部27で圧縮された画像信号は色判別部28
に入力される。この色判別部28は、第2図に示すよう
に、RGB−H3I変換回路33にて被写体画像の色相
(H: flue ) 、彩度(S:5aturati
on) 、明度(I : Intensity )を求
め、画像圧縮回路32で平均値を求め、色ベクトル出力
回路31でH9I空間内のベクトルに変換して出力する
ものである。この処理は、色を表現する色空間の座標変
換を行なうものである。ここで得られた色ベクトルは色
判別結果として表示部29に送られ、適宜表示されるよ
うになっている。
に入力される。この色判別部28は、第2図に示すよう
に、RGB−H3I変換回路33にて被写体画像の色相
(H: flue ) 、彩度(S:5aturati
on) 、明度(I : Intensity )を求
め、画像圧縮回路32で平均値を求め、色ベクトル出力
回路31でH9I空間内のベクトルに変換して出力する
ものである。この処理は、色を表現する色空間の座標変
換を行なうものである。ここで得られた色ベクトルは色
判別結果として表示部29に送られ、適宜表示されるよ
うになっている。
尚、上記の各ブロック21〜29はホスト計算機23に
よって制御バス24を通じて総括的に制御されるように
なっている。
よって制御バス24を通じて総括的に制御されるように
なっている。
上記構成において、以下その動作について説明する。
まず、静止状態にある被写体をカラー画像入力部2Iで
撮像し、ここで得られた画像信号をRGB毎に画像入力
インターフェース221〜223を介して2次元フーリ
エ変換部25で2次元フーリエ変換し、静IL状態の周
波数変換データとして方向性検出部26に登録しておく
。
撮像し、ここで得られた画像信号をRGB毎に画像入力
インターフェース221〜223を介して2次元フーリ
エ変換部25で2次元フーリエ変換し、静IL状態の周
波数変換データとして方向性検出部26に登録しておく
。
次に、カラー画像入力部21で登録した被写体を移動状
態で画像入力し、RGB毎に画像入力インターフェース
22.〜223のメモリ上に順次記憶させる。これを2
次元フーリエ変換部25で2次元フーリエ変換し、移動
状態の周波数変換データとして方向性検出部2Bに入力
する。さらに、この方向性検出部26で登録された静止
状態の周波数変換データと入力された移動状態の周波数
変換データとを比較して、画像の流れている方向を検出
する。
態で画像入力し、RGB毎に画像入力インターフェース
22.〜223のメモリ上に順次記憶させる。これを2
次元フーリエ変換部25で2次元フーリエ変換し、移動
状態の周波数変換データとして方向性検出部2Bに入力
する。さらに、この方向性検出部26で登録された静止
状態の周波数変換データと入力された移動状態の周波数
変換データとを比較して、画像の流れている方向を検出
する。
次に、検出した方向に基づいて、方向性圧縮部27でア
フィン変換により画像信号を圧縮する。すなわち、画像
が一定方向に流れているのは、方向性のある空間フィル
タを施してその方向に画像を平均化させたものと類似し
ており、上記の圧縮により再び鮮明な画像が一方向に縮
小された形で復元される。この圧縮は、アフィン変換に
限らず、被写体の移動特性やカラー画像入力部21の特
性を考慮して、特殊な幾何変換や濃度変換を施すことで
も可能である。
フィン変換により画像信号を圧縮する。すなわち、画像
が一定方向に流れているのは、方向性のある空間フィル
タを施してその方向に画像を平均化させたものと類似し
ており、上記の圧縮により再び鮮明な画像が一方向に縮
小された形で復元される。この圧縮は、アフィン変換に
限らず、被写体の移動特性やカラー画像入力部21の特
性を考慮して、特殊な幾何変換や濃度変換を施すことで
も可能である。
最後に色判別装置28で、対象物体の色彩を抽出し、表
示手段29で出力表示する。この場合、画像信号の圧縮
により鮮明な静止画像が得られているので、色判別は極
めて容易であり、かつ正確である。
示手段29で出力表示する。この場合、画像信号の圧縮
により鮮明な静止画像が得られているので、色判別は極
めて容易であり、かつ正確である。
したがって、上記構成による被写体色判別装置は、被写
体が移動しても入力画像の流れを検出してその方向に画
像信号を圧縮するので、極めて鮮明な静止画像として捕
えることができ、これによって容易かつ正確に色彩を識
別することができる。
体が移動しても入力画像の流れを検出してその方向に画
像信号を圧縮するので、極めて鮮明な静止画像として捕
えることができ、これによって容易かつ正確に色彩を識
別することができる。
このため、誤差の少ない測定ができ、産業用のラインで
ベルトコンベア上を流れる不特定多数の材料全体の色判
別等に用いることができ、極めて汎用性の高いものとな
る。
ベルトコンベア上を流れる不特定多数の材料全体の色判
別等に用いることができ、極めて汎用性の高いものとな
る。
尚、上記実施例では色判別部28で画像圧縮を行うよう
にしたが、もちろん画像圧縮を施さないで処理範囲を限
定するようにしてもよい。また、H5■変換の代わりに
、R,G、Hの各画像の平均値を求め、RGB空間の色
ベクトルとして出力するようにしてもよい。
にしたが、もちろん画像圧縮を施さないで処理範囲を限
定するようにしてもよい。また、H5■変換の代わりに
、R,G、Hの各画像の平均値を求め、RGB空間の色
ベクトルとして出力するようにしてもよい。
さらに、第1図ではハードウェアの全体制御にホスト計
算機23を用いたが、専用のコントローラであってもよ
い。また、画像バス30は画像データの高速転送を図る
為のもので、制御バス24とホスト計算機23を用いて
もよい。方向性検出等にオペレータの目視による指示器
を付加してもよい。画像入力も、信号形式はR,G、B
のみならず、入力インタフェースにデコーダを設ければ
NTSCカラーコンポジットでもよいことは当然である
。
算機23を用いたが、専用のコントローラであってもよ
い。また、画像バス30は画像データの高速転送を図る
為のもので、制御バス24とホスト計算機23を用いて
もよい。方向性検出等にオペレータの目視による指示器
を付加してもよい。画像入力も、信号形式はR,G、B
のみならず、入力インタフェースにデコーダを設ければ
NTSCカラーコンポジットでもよいことは当然である
。
被写体が移動せずに、カラー画像入力部21が移動する
場合も、全く同様であることは勿論である。
場合も、全く同様であることは勿論である。
[発明の効果]
以上述べたようにこの発明によれば、被写体が移動物体
であっても正確に色彩を判別することのできる被写体色
判別装置を提供することができる。
であっても正確に色彩を判別することのできる被写体色
判別装置を提供することができる。
第1図はこの発明に係る被写体色判別装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図の色判別部を詳細に示
すブロック図、第3図は従来の色判別システムの一例を
示すブロック図である。 11・・・コントローラ、12・・・センサ、13・・
・画像入力インタフェース、14・・・色判別部、21
・・・カラー画像入力部、221〜223・・・画像入
力インタフェース、23・・・ホスト計算機、24・・
・制御バス、25・・・2次元フーリエ変換部、2G・
・・方向性検出部、27・・・方向性圧縮部、28・・
・色判別部、29・・・・・・表示部、30・・・画像
バス、 31・・・色ベク トル出力装置、 32・・・画像圧縮装置、 33・・・RGB−HS ■ 変換装置。
示すブロック図、第2図は第1図の色判別部を詳細に示
すブロック図、第3図は従来の色判別システムの一例を
示すブロック図である。 11・・・コントローラ、12・・・センサ、13・・
・画像入力インタフェース、14・・・色判別部、21
・・・カラー画像入力部、221〜223・・・画像入
力インタフェース、23・・・ホスト計算機、24・・
・制御バス、25・・・2次元フーリエ変換部、2G・
・・方向性検出部、27・・・方向性圧縮部、28・・
・色判別部、29・・・・・・表示部、30・・・画像
バス、 31・・・色ベク トル出力装置、 32・・・画像圧縮装置、 33・・・RGB−HS ■ 変換装置。
Claims (1)
- 被写体をカラー画像信号として取り込む画像入力手段と
、この手段で得られた画像信号を周波数領域に変換する
2次元フーリエ変換手段と、この手段で得られた周波数
変換データと予め登録される前記被写体の静止状態の周
波数変換データとの差を求めることにより前記被写体の
移動方向を検出する方向性検出手段と、この手段で検出
された方向性に応じて前記画像信号を圧縮する方向性圧
縮手段と、この手段で圧縮された画像信号より色彩を判
別する色判別手段とを具備した移動体色判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63187526A JPH0237481A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 被写体色判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63187526A JPH0237481A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 被写体色判別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237481A true JPH0237481A (ja) | 1990-02-07 |
Family
ID=16207626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63187526A Pending JPH0237481A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 被写体色判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237481A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06111018A (ja) * | 1992-09-05 | 1994-04-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | イメージ処理システム |
| JP2002343529A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-11-29 | Smk Corp | 横連鎖状端子の切断・加締め装置 |
| JP2010009479A (ja) * | 2008-06-30 | 2010-01-14 | Toshiba Corp | 遠隔目視検査支援システムおよび遠隔目視検査支援コンピュータプログラム |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP63187526A patent/JPH0237481A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06111018A (ja) * | 1992-09-05 | 1994-04-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | イメージ処理システム |
| JP2002343529A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-11-29 | Smk Corp | 横連鎖状端子の切断・加締め装置 |
| JP2010009479A (ja) * | 2008-06-30 | 2010-01-14 | Toshiba Corp | 遠隔目視検査支援システムおよび遠隔目視検査支援コンピュータプログラム |
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