JPH0228758B2 - Gomukan - Google Patents
GomukanInfo
- Publication number
- JPH0228758B2 JPH0228758B2 JP58073374A JP7337483A JPH0228758B2 JP H0228758 B2 JPH0228758 B2 JP H0228758B2 JP 58073374 A JP58073374 A JP 58073374A JP 7337483 A JP7337483 A JP 7337483A JP H0228758 B2 JPH0228758 B2 JP H0228758B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing cloth
- rubber
- rubber tube
- inner diameter
- flange plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 31
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば、浚渫作業や海上油送作業
など海上作業用パイプラインに使用されるゴム管
に関し、さらに詳しく言えば、高圧(10Kg/cm2)
に耐え得る継手部の構造に関するものである。
など海上作業用パイプラインに使用されるゴム管
に関し、さらに詳しく言えば、高圧(10Kg/cm2)
に耐え得る継手部の構造に関するものである。
まず、第1図を参照しながら従来例を説明する
と、この種のゴム管1は、内部に補強布3が埋設
されたゴム管本体2を有し、このゴム管本体2の
端部には継手部材4が固着されている。その場
合、継手部材4としては、図示しない鉄管等に対
してボルト締めされるフランジ部5と、このフラ
ンジ部5の内端からゴム管本体2内に比較的長く
延びるニツプル部6とを有する断面L字形の環状
金具が用いられている。しかしながら、これによ
ると、上記ニツプル部6がゴム管本体2の撓み有
効長を減少させることになるとともに、この継手
管1全体の重量増大をもたらすという欠点があつ
た。また、製造法について言えば、まず、上記ニ
ツプル部6に内層の補強布3aの端部を第1の係
止用ワイヤ7にて締付けた上で、その端部を折曲
げるとともに押圧ローラ等で圧着する。次いで、
外層の補強布3bの端部を第2の係止用ワイヤ8
の回りに折返して、上記と同様に圧着するという
面倒な工程を必要とし、非能率的であつた。
と、この種のゴム管1は、内部に補強布3が埋設
されたゴム管本体2を有し、このゴム管本体2の
端部には継手部材4が固着されている。その場
合、継手部材4としては、図示しない鉄管等に対
してボルト締めされるフランジ部5と、このフラ
ンジ部5の内端からゴム管本体2内に比較的長く
延びるニツプル部6とを有する断面L字形の環状
金具が用いられている。しかしながら、これによ
ると、上記ニツプル部6がゴム管本体2の撓み有
効長を減少させることになるとともに、この継手
管1全体の重量増大をもたらすという欠点があつ
た。また、製造法について言えば、まず、上記ニ
ツプル部6に内層の補強布3aの端部を第1の係
止用ワイヤ7にて締付けた上で、その端部を折曲
げるとともに押圧ローラ等で圧着する。次いで、
外層の補強布3bの端部を第2の係止用ワイヤ8
の回りに折返して、上記と同様に圧着するという
面倒な工程を必要とし、非能率的であつた。
この発明は、上記した従来の欠点に鑑みなされ
たもので、その目的は、簡潔な構造でありながら
ゴム管本体に対して強固に取付けられる継手部材
を有し、管全体の撓み有効長が大きく、かつ、軽
量であり、しかも製造容易なゴム管継手管を提供
することにある。
たもので、その目的は、簡潔な構造でありながら
ゴム管本体に対して強固に取付けられる継手部材
を有し、管全体の撓み有効長が大きく、かつ、軽
量であり、しかも製造容易なゴム管継手管を提供
することにある。
すなわち、この発明は、内部に補強布が埋設さ
れたゴム管本体を含み、該ゴム管本体の端部に
は、所定の間隔をもつて平行に配置され、かつ、
各内径端面が1つの円孤状凹部を形成するように
彎曲されてなる2枚の硬質フランジ板と、該フラ
ンジ板の内径よりも僅かに大きい外径を有し、前
記円孤状凹部内に入り込むように配置された係止
リングとが設けられており、前記補強布は、前記
円孤状凹部内において前記フランジ板の各内径端
面と前記係止リングとにより固定され、かつ、そ
の一部は前記フランジ板間で挾持され、残余の補
強布端部は管軸方向外側に配置されたフランジ板
の外面に沿うように折曲げられていることに特徴
を有している。
れたゴム管本体を含み、該ゴム管本体の端部に
は、所定の間隔をもつて平行に配置され、かつ、
各内径端面が1つの円孤状凹部を形成するように
彎曲されてなる2枚の硬質フランジ板と、該フラ
ンジ板の内径よりも僅かに大きい外径を有し、前
記円孤状凹部内に入り込むように配置された係止
リングとが設けられており、前記補強布は、前記
円孤状凹部内において前記フランジ板の各内径端
面と前記係止リングとにより固定され、かつ、そ
の一部は前記フランジ板間で挾持され、残余の補
強布端部は管軸方向外側に配置されたフランジ板
の外面に沿うように折曲げられていることに特徴
を有している。
以下、この発明を添付図面に示された実施例を
参照しながら詳細に説明する。
参照しながら詳細に説明する。
第2図に例示されているように、このゴム管1
0は、ゴム管本体11と、その端部に取付けられ
た継手部材12とを備えている。なお、同図に
は、このゴム管10の一端側しか示されていない
が、他端側にも同様な継手部材が設けられてい
る。ゴム管本体11内には、補強布13が複数層
埋設されている。この補強布13はゴムを被覆さ
れた所謂ゴム引き布であつてよい。この実施例に
おいては、上記継手部材12は、ゴム管本体11
の内径よりも実質的に大きく開口された中心孔を
有し、所定の間隔をもつて対設された2枚の硬質
フランジ板14,15と、このフランジ板14,
15の各内径端面14a,15aとの間で補強布
13の端部を挾持固定する係止部材(係止リン
グ)16とを備えている。この場合フランジ板1
4,15の各内径端面14a,15aは、組合さ
れて1つの円孤状凹部を形成する彎曲面となつて
いる。また、係止部材16は、上記フランジ板1
4,15の内径よりも僅かに大きい外径を有する
ワイヤリングからなり、このワイヤリング16
は、上記円孤状凹部内に入り込むように配置され
ている。なお、フランジ板14,15には、同軸
的に位置合せされる適当数のボルト挿通孔17,
17が穿設されている。
0は、ゴム管本体11と、その端部に取付けられ
た継手部材12とを備えている。なお、同図に
は、このゴム管10の一端側しか示されていない
が、他端側にも同様な継手部材が設けられてい
る。ゴム管本体11内には、補強布13が複数層
埋設されている。この補強布13はゴムを被覆さ
れた所謂ゴム引き布であつてよい。この実施例に
おいては、上記継手部材12は、ゴム管本体11
の内径よりも実質的に大きく開口された中心孔を
有し、所定の間隔をもつて対設された2枚の硬質
フランジ板14,15と、このフランジ板14,
15の各内径端面14a,15aとの間で補強布
13の端部を挾持固定する係止部材(係止リン
グ)16とを備えている。この場合フランジ板1
4,15の各内径端面14a,15aは、組合さ
れて1つの円孤状凹部を形成する彎曲面となつて
いる。また、係止部材16は、上記フランジ板1
4,15の内径よりも僅かに大きい外径を有する
ワイヤリングからなり、このワイヤリング16
は、上記円孤状凹部内に入り込むように配置され
ている。なお、フランジ板14,15には、同軸
的に位置合せされる適当数のボルト挿通孔17,
17が穿設されている。
このゴム管10は、例えば次のようにしてつく
られる。まず、図示しないマンドレル上に未加硫
ゴムを巻付けてゴム管本体11の内層ゴム11a
を形成し、この内層ゴム11a上に複数の補強布
13を積層する。この場合、補強布13の端部は
自由にし多少長めに引出しておく。次に、補強布
13上にフランジ板15を管軸方向内側に位置す
るように嵌着するとともに、内層ゴム11aの端
部にワイヤリング16を補強布13の下側にもぐ
り込むようにして嵌め込み、補強布13をフラン
ジ板15の内径端面15aとの間で挾持するよう
にする。そして、補強布13の上層の一部13a
をフランジ板15の前面に沿わせるとともに、下
層の残余部13bをワイヤリング16をのり越え
させて前方に引き出す。しかるのち、フランジ板
14を管軸方向外側に位置するように嵌着させ
て、上記補強布の一部13aをフランジ板15と
の間で挾持するとともに、補強布の残余部13b
をその内径端面14aとワイヤリング16との間
で挾むようにする。また、補強布の残余部13b
を硬質フランジ板14の外面に沿わせるととも
に、内層ゴム11aの端部をその上に重ねるよう
に折返し、必要に応じて未加硫ゴムを添着してパ
ツキンとして作用するゴム部19を形成する。し
かるのち、補強布13上に未加硫ゴムを巻付けて
ゴム管本体11の外層ゴム11bを形成し、全体
を図示しない加硫成形金型内に入れて加硫成形す
る。なお、この際常法通り、ゴム管本体11の全
外周をテープ状布材で巻締めることは勿論であ
る。このように、補強布13の端部は、各フラン
ジ板14,15の各内径端面14a,15bとワ
イヤリング16との間で挾持され、さらに、その
一部13aはフランジ板14,15間で挾持され
るとともに、残余部13bは硬質フランジ板14
の外面に沿つて折り曲げられているため、補強布
13の引抜き抵抗はきわめて大きく、高圧用のゴ
ム管として好適である。また、外側のフランジ板
14に沿つて内層ゴム11aを折り返してパツキ
ン用ゴム部19を形成するようにしたため、その
ゴム部19を精度よくつくることができる。さら
には、外側のフランジ板14の内径をゴム管本体
11の内径よりも充分大きくすることにより、使
用時摩耗が最も激しい管端部に充分な厚みのゴム
層を形成できる。
られる。まず、図示しないマンドレル上に未加硫
ゴムを巻付けてゴム管本体11の内層ゴム11a
を形成し、この内層ゴム11a上に複数の補強布
13を積層する。この場合、補強布13の端部は
自由にし多少長めに引出しておく。次に、補強布
13上にフランジ板15を管軸方向内側に位置す
るように嵌着するとともに、内層ゴム11aの端
部にワイヤリング16を補強布13の下側にもぐ
り込むようにして嵌め込み、補強布13をフラン
ジ板15の内径端面15aとの間で挾持するよう
にする。そして、補強布13の上層の一部13a
をフランジ板15の前面に沿わせるとともに、下
層の残余部13bをワイヤリング16をのり越え
させて前方に引き出す。しかるのち、フランジ板
14を管軸方向外側に位置するように嵌着させ
て、上記補強布の一部13aをフランジ板15と
の間で挾持するとともに、補強布の残余部13b
をその内径端面14aとワイヤリング16との間
で挾むようにする。また、補強布の残余部13b
を硬質フランジ板14の外面に沿わせるととも
に、内層ゴム11aの端部をその上に重ねるよう
に折返し、必要に応じて未加硫ゴムを添着してパ
ツキンとして作用するゴム部19を形成する。し
かるのち、補強布13上に未加硫ゴムを巻付けて
ゴム管本体11の外層ゴム11bを形成し、全体
を図示しない加硫成形金型内に入れて加硫成形す
る。なお、この際常法通り、ゴム管本体11の全
外周をテープ状布材で巻締めることは勿論であ
る。このように、補強布13の端部は、各フラン
ジ板14,15の各内径端面14a,15bとワ
イヤリング16との間で挾持され、さらに、その
一部13aはフランジ板14,15間で挾持され
るとともに、残余部13bは硬質フランジ板14
の外面に沿つて折り曲げられているため、補強布
13の引抜き抵抗はきわめて大きく、高圧用のゴ
ム管として好適である。また、外側のフランジ板
14に沿つて内層ゴム11aを折り返してパツキ
ン用ゴム部19を形成するようにしたため、その
ゴム部19を精度よくつくることができる。さら
には、外側のフランジ板14の内径をゴム管本体
11の内径よりも充分大きくすることにより、使
用時摩耗が最も激しい管端部に充分な厚みのゴム
層を形成できる。
なお、補強布13の強度をより高めるため、そ
の最上層もしくは中層に短小繊維を混入してもよ
いことは勿論である。また、ワイヤリング16の
代りに鋼製リング、硬質プラスチツクリングを用
いてもよい。
の最上層もしくは中層に短小繊維を混入してもよ
いことは勿論である。また、ワイヤリング16の
代りに鋼製リング、硬質プラスチツクリングを用
いてもよい。
上記した実施例の説明から明らかなように、こ
の発明によれば、簡潔な構造でありながら補強布
の引き抜強度が大でゴム管本体に対して強固に取
付けられる継手部材を有し、従来に比べて撓み有
効長が大きく、かつ、軽量であり、しかも製造が
容易であるゴム製継手管が提供される。
の発明によれば、簡潔な構造でありながら補強布
の引き抜強度が大でゴム管本体に対して強固に取
付けられる継手部材を有し、従来に比べて撓み有
効長が大きく、かつ、軽量であり、しかも製造が
容易であるゴム製継手管が提供される。
第1図は従来例を示した要部断面図、第2図は
この発明の一実施例に関する要部断面図である。 図中、10はゴム管、11はゴム管本体、12
は継手部材、13は補強布、14,15はフラン
ジ板、16は係止リングである。
この発明の一実施例に関する要部断面図である。 図中、10はゴム管、11はゴム管本体、12
は継手部材、13は補強布、14,15はフラン
ジ板、16は係止リングである。
Claims (1)
- 1 内部に補強布が埋設されたゴム管本体を含
み、該ゴム管本体の端部には、所定の間隔をもつ
て平行に配置され、かつ、各内径端面が1つの円
孤状凹部を形成するように彎曲されてなる2枚の
硬質フランジ板と、該フランジ板の内径よりも僅
かに大きい外径を有し、前記円孤状凹部内に入り
込むように配置された係止リングとが設けられて
おり、前記補強布は、前記円孤状凹部内において
前記フランジ板の各内径端面と前記係止リングと
により固定され、かつ、その一部は前記フランジ
板間で挾持され、残余の補強布端部は管軸方向外
側に配置されたフランジ板の外面に沿うように折
曲げられていることを特徴とするゴム管。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58073374A JPH0228758B2 (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | Gomukan |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58073374A JPH0228758B2 (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | Gomukan |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS59197691A JPS59197691A (ja) | 1984-11-09 |
JPH0228758B2 true JPH0228758B2 (ja) | 1990-06-26 |
Family
ID=13516336
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP58073374A Expired - Lifetime JPH0228758B2 (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | Gomukan |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0228758B2 (ja) |
-
1983
- 1983-04-26 JP JP58073374A patent/JPH0228758B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS59197691A (ja) | 1984-11-09 |
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