JPH0228564A - 加速度検出装置 - Google Patents
加速度検出装置Info
- Publication number
- JPH0228564A JPH0228564A JP1026829A JP2682989A JPH0228564A JP H0228564 A JPH0228564 A JP H0228564A JP 1026829 A JP1026829 A JP 1026829A JP 2682989 A JP2682989 A JP 2682989A JP H0228564 A JPH0228564 A JP H0228564A
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- Japan
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- detection device
- acceleration
- sensors
- ball
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P15/00—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration
- G01P15/02—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses
- G01P15/08—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values
- G01P15/105—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values by magnetically sensitive devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S73/00—Measuring and testing
- Y10S73/03—Hall effect
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、強磁性物体が蓮MB可能に設けられているケ
ースを持っている、特に自動車の固着防止装置又は滑り
防止装置用加速度検出装置に関する。
ースを持っている、特に自動車の固着防止装置又は滑り
防止装置用加速度検出装置に関する。
二次元に作用するこのような公知の加速度検出9置では
、ばね−質JI糸か使用される。
、ばね−質JI糸か使用される。
ばねの力に払する加速力の影響で質量か一位するため、
2つの方向における’1144 m+加速序を求めるこ
とができる。その際大抵は永久磁石によりホール効果セ
ンサが始動されるが、このセンサでは零位置の精伽な機
械的調節が保証されねばならない。更に1つの方向にの
み作用する加速度検出装置において、磁石による質量の
固定が公知である。
2つの方向における’1144 m+加速序を求めるこ
とができる。その際大抵は永久磁石によりホール効果セ
ンサが始動されるが、このセンサでは零位置の精伽な機
械的調節が保証されねばならない。更に1つの方向にの
み作用する加速度検出装置において、磁石による質量の
固定が公知である。
〔発明が解決しようとする1創
本発明の課題は、e−滑か簡単で安価な加速度検出装置
を提供することである。
を提供することである。
この課題を解決するため本発明によれは、強磁性物体が
磁界により初期位置に保たれ、その慣性抵抗の結果とし
て、水平に検出装置へ作用する加速度の方向とは逆に1
つの面内で自由に違動司能で、それにより強磁性物体が
磁界をすらせて、加速度の瞬間佃及び方向を求める誘導
センサかfa弄変化を検出する。
磁界により初期位置に保たれ、その慣性抵抗の結果とし
て、水平に検出装置へ作用する加速度の方向とは逆に1
つの面内で自由に違動司能で、それにより強磁性物体が
磁界をすらせて、加速度の瞬間佃及び方向を求める誘導
センサかfa弄変化を検出する。
本発明による加速度検出装置は、簡単で安価に構成され
るという利点を持っている。磁石により二次元に作用す
る検出装置の機外的零位置、即ち悟性質量例えば玉の初
期位置が調NOされる。初期位置における玉への吸引力
は方向には無関係である。玉は1つの面内で自由に運動
可能なので、・加速度検出装置は面内のあらゆる方向の
加速度を検出できる。更に板上の玉の本撚は管内におけ
る摩擦に比較して著しく小さい。更に例えば走行の際通
路表面の穴又は凹凸により生ずることのあるような垂面
?#撃に対して、検出装置は殆ど応動しない。玉の調節
及び固定のため電磁石を使用すると、吸引力を任かに設
定し、容易に監視できる。センサはホイートストンブリ
ッジ回路となるように、又は差動回路となるように配線
されているので、検出装置は老化、温度及び供給電比に
よる障害には殆ど無関係である。
るという利点を持っている。磁石により二次元に作用す
る検出装置の機外的零位置、即ち悟性質量例えば玉の初
期位置が調NOされる。初期位置における玉への吸引力
は方向には無関係である。玉は1つの面内で自由に運動
可能なので、・加速度検出装置は面内のあらゆる方向の
加速度を検出できる。更に板上の玉の本撚は管内におけ
る摩擦に比較して著しく小さい。更に例えば走行の際通
路表面の穴又は凹凸により生ずることのあるような垂面
?#撃に対して、検出装置は殆ど応動しない。玉の調節
及び固定のため電磁石を使用すると、吸引力を任かに設
定し、容易に監視できる。センサはホイートストンブリ
ッジ回路となるように、又は差動回路となるように配線
されているので、検出装置は老化、温度及び供給電比に
よる障害には殆ど無関係である。
従属請求項にあげた手段により、請求項1に示す加速度
検出装置の有利な発展が可能である。
検出装置の有利な発展が可能である。
本発明の実施例か図面に示されており、以下これについ
て説明する。
て説明する。
第1図において加速度検出装置1111の杯状ケース1
0は、板12により閉鎖されている。ケス10及び板!
2は反磁性又は常磁性の材料から成る。ケース10の底
13の中央に、慣性質量として役立つ強磁性物体として
の玉14があって、l1S13の下に設けられる永久磁
石15により初期位置に固定されている。永久磁石15
の[016は玉14を有極化して、これを初期位置に保
持する。玉14の直径はケース10の高さより少し小さ
い。ケース10の外壁には、互いに90°の角度間隔を
おいて設けられる4つの誘導センサ17.18.19.
20がある。直径上で対向するそれぞれ2つのセンサ1
7.18又は19、20は、差動回路となるように配線
され、即ちそれらの信号はそれぞれ減算器23又は24
へ供給される。しかしセンサ]7ないし20をいわゆる
ホイートストンブリッジ回路となるようにも配線できる
。
0は、板12により閉鎖されている。ケス10及び板!
2は反磁性又は常磁性の材料から成る。ケース10の底
13の中央に、慣性質量として役立つ強磁性物体として
の玉14があって、l1S13の下に設けられる永久磁
石15により初期位置に固定されている。永久磁石15
の[016は玉14を有極化して、これを初期位置に保
持する。玉14の直径はケース10の高さより少し小さ
い。ケース10の外壁には、互いに90°の角度間隔を
おいて設けられる4つの誘導センサ17.18.19.
20がある。直径上で対向するそれぞれ2つのセンサ1
7.18又は19、20は、差動回路となるように配線
され、即ちそれらの信号はそれぞれ減算器23又は24
へ供給される。しかしセンサ]7ないし20をいわゆる
ホイートストンブリッジ回路となるようにも配線できる
。
加速度aが矢印の方向にケースへ作用し、即ち底13又
はこれに対して平行な面内で力が作用すると、玉14は
慣性力のため逆方向a′にケース10の壁の方へ運動す
る。その際磁界16は第2図かられかるように玉14の
運動方向に変形される。これにより面内におけるi外1
6の分布が変化し、この変化がセンサ17. +8.1
9゜20により検出される。第3図かられかるように、
加速度はそれぞれの座標ax及びa、に分解されるので
、任意の方向の加速度を検出できる。ここでX軸はセン
サ19.20を結ぶ線、y軸はセンサ17.18を結ぶ
線である。F!!、標ax及びa、は、センサから取出
される信号又は周波数を介して規定できる。センサ17
.18又は19.20はそれぞれ差動回路となるように
配線されているので、瞬間加速度aの方向も同時に求め
ることができる。その際第2図かられかるように、玉1
4がセンサ20の万へ動かされると、センサ20の信号
S2が増大され、センサ19の信号Slが同じ値だけ減
少される。
はこれに対して平行な面内で力が作用すると、玉14は
慣性力のため逆方向a′にケース10の壁の方へ運動す
る。その際磁界16は第2図かられかるように玉14の
運動方向に変形される。これにより面内におけるi外1
6の分布が変化し、この変化がセンサ17. +8.1
9゜20により検出される。第3図かられかるように、
加速度はそれぞれの座標ax及びa、に分解されるので
、任意の方向の加速度を検出できる。ここでX軸はセン
サ19.20を結ぶ線、y軸はセンサ17.18を結ぶ
線である。F!!、標ax及びa、は、センサから取出
される信号又は周波数を介して規定できる。センサ17
.18又は19.20はそれぞれ差動回路となるように
配線されているので、瞬間加速度aの方向も同時に求め
ることができる。その際第2図かられかるように、玉1
4がセンサ20の万へ動かされると、センサ20の信号
S2が増大され、センサ19の信号Slが同じ値だけ減
少される。
両方のセンサ19.20の信号S1及びS2が減算器2
4において減算されると、X軸の方向における加速度の
成分axが得られ、これとa。
4において減算されると、X軸の方向における加速度の
成分axが得られ、これとa。
成分との比を介して加速度の方向も求められる。センサ
のこの差動回路により、老化、温度、供給量1圧による
障害も除去される。加速度検出装置により、もつと高度
の集積回路において信号のアナログ検出もディジタル検
出も回能である。それによりマイクロコンピュータ技術
も使用できる。ケースがセラミック又はモノリシック結
晶から製造されていると、機械的部品も電気的部品も集
積されたモジュールに組込むことができる。
のこの差動回路により、老化、温度、供給量1圧による
障害も除去される。加速度検出装置により、もつと高度
の集積回路において信号のアナログ検出もディジタル検
出も回能である。それによりマイクロコンピュータ技術
も使用できる。ケースがセラミック又はモノリシック結
晶から製造されていると、機械的部品も電気的部品も集
積されたモジュールに組込むことができる。
永久磁石15の代りに電磁石を使用すると、磁界16を
所望の信号検出に容易に合わせることが回能である。電
磁石により磁界16の強さを常に可変に設定できるので
、加速度検出装置の所定の測定範囲が容易に設定回能で
ある。
所望の信号検出に容易に合わせることが回能である。電
磁石により磁界16の強さを常に可変に設定できるので
、加速度検出装置の所定の測定範囲が容易に設定回能で
ある。
質量又は材料即ち玉の透@率の変化により検出装置の測
定範囲も変化できる。
定範囲も変化できる。
センサ17ないし20として、従来技術から公知の誘導
動作するすべてのセンサを使用できる。しかしこのため
にホール効果センサが特に有利に適している。
動作するすべてのセンサを使用できる。しかしこのため
にホール効果センサが特に有利に適している。
公知のように玉14は、走行中の振a運動又は偏位後の
行き過ぎにより、いわゆる固有振動をおこして、測定を
乱すことがある。これを減衰するため、ケース10は、
玉14の固有振動を減衰する高い粘度の液体25を満た
されている。うず電流により玉14の固有振動を減衰す
ることもできる。このためケース10の底13において
玉14の初期位置の範囲にコイルが設けられて、高周波
交流市1流を通される。
行き過ぎにより、いわゆる固有振動をおこして、測定を
乱すことがある。これを減衰するため、ケース10は、
玉14の固有振動を減衰する高い粘度の液体25を満た
されている。うず電流により玉14の固有振動を減衰す
ることもできる。このためケース10の底13において
玉14の初期位置の範囲にコイルが設けられて、高周波
交流市1流を通される。
ここに述べた加速度検出装置は特に固着防止装置又は滑
り防止装置に使用される。これらの両装置では、2つの
方向における瞬間加速度の検出と、垂(2)衝撃の影響
を受けないことが必要である。
り防止装置に使用される。これらの両装置では、2つの
方向における瞬間加速度の検出と、垂(2)衝撃の影響
を受けないことが必要である。
第1図は初期位置における加速度検出装置の垂直断面図
、第2図は始動位置における加速度検出装置の垂直断面
図、第3図はセンサの回路装置の平面図である。 10・・・ケース、11・・・加速度検出装置、14・
・・強磁性物体、16・・・磁界、17〜20・・・セ
ンサ。
、第2図は始動位置における加速度検出装置の垂直断面
図、第3図はセンサの回路装置の平面図である。 10・・・ケース、11・・・加速度検出装置、14・
・・強磁性物体、16・・・磁界、17〜20・・・セ
ンサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 強磁性物体(14)か運動可能に設けられているケ
ース(10)を持つているものにおいて、強磁性物体(
14)が磁界(16)により初期位置に保たれ、その慣
性抵抗の結 果として、水平に検出装置へ作用する加速 度(a)の方向とは逆に1つの面内で自由 に運動可能で、それにより強磁性物体(14)が磁界(
16)をずらせて、加速度(a)の瞬間値及び方向を求
める誘導センサ(17ないし20)が磁界変化を検出す
ることを特徴とする、加速度検出装置。 2 強磁性物体が玉(14)であることを特徴とする、
請求項1に記載の検出装置。 3 強磁性物体(14)の透磁率が加速度検出装置(1
1)の測定範囲を求めるのに用いられることを特徴とす
る、請求項1又は2に 記載の検出装置。 4 磁界(16)が永久磁石(15)により発生される
ことを特徴とする、請求項1ない し3の1つに記載の検出装置。 5 磁界(16)が電磁石により発生されることを特徴
とする、請求項1ないし3の1つ に記載の検出装置。 6 センサ(17ないし20)がホイートストンブリツ
ジ回路となるように配線されてい ることを特徴とする、請求項1ないし5の 1つに記載の検出装置。 7 直径上で対向するそれぞれ2つのセンサ(17,1
8又は19,20)か差動回路となるように配線され、
2つのセンサの測定値がそ れぞれ減算器(23,24)へ供給されることを特徴と
する、請求項1ないし5の1つに 記載の検出装置。 8 強磁性物体(14)がフエライト材料から成ること
を特徴とする、請求項17の1つ に記載の検出装置。 9 ケース(10)か高い粘度の液体で満たされ、それ
により強磁性物体(14)の固有振動が減衰されること
を特徴とする、請求項 1ないし8の1つに記載の検出装置。 10 強磁性物体(14)の固有振動がうず電流により
減衰されることを特徴とする、請求 項1ないし8の1つに記載の検出装置。 11 すべての機械的及び電子的部品が集積モジユール
内にあることを特徴とする、請求 項1ないし10に記載の検出装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3804220.7 | 1988-02-11 | ||
| DE3804220A DE3804220A1 (de) | 1988-02-11 | 1988-02-11 | Beschleunigungsaufnehmer |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228564A true JPH0228564A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=6347179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1026829A Pending JPH0228564A (ja) | 1988-02-11 | 1989-02-07 | 加速度検出装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4901571A (ja) |
| JP (1) | JPH0228564A (ja) |
| DE (1) | DE3804220A1 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6062081A (en) * | 1995-09-05 | 2000-05-16 | Texas Components Corporation | Extended range accelerometer |
| US5670876A (en) * | 1995-11-14 | 1997-09-23 | Fisher Controls International, Inc. | Magnetic displacement sensor including first and second flux paths wherein the first path has a fixed reluctance and a sensor disposed therein |
| DE10134259A1 (de) * | 2001-07-18 | 2003-02-06 | Zf Lemfoerder Metallwaren Ag | Kugelgelenk mit integriertem Winkelsensor |
| JP4855603B2 (ja) * | 2001-08-01 | 2012-01-18 | 富士通コンポーネント株式会社 | 加速度検出装置 |
| US6981787B2 (en) * | 2001-12-18 | 2006-01-03 | Visteon Global Technologies, Inc. | Electric control for automobile headlights |
| US6909281B2 (en) | 2002-07-03 | 2005-06-21 | Fisher Controls International Llc | Position sensor using a compound magnetic flux source |
| SE0300394D0 (sv) * | 2003-02-14 | 2003-02-14 | Covial Device Ab | Sensor |
| CA2513831C (en) * | 2003-02-21 | 2010-12-07 | Fisher Controls International Llc | Magnetic position sensor with integrated hall effect switch |
| US6898970B2 (en) * | 2003-06-05 | 2005-05-31 | International Business Machines Corporation | Inertial navigation device for ion propulsion driven spacecraft |
| WO2006106454A1 (en) * | 2005-04-08 | 2006-10-12 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | A device with a sensor arrangement |
| CN101163973A (zh) * | 2005-04-22 | 2008-04-16 | 皇家飞利浦电子股份有限公司 | 具有传感器装置的设备 |
| US8234921B2 (en) * | 2007-11-30 | 2012-08-07 | Seiko Instruments Inc. | Liquid seal sensor |
| DE102011012639B4 (de) | 2011-02-28 | 2023-05-17 | Tdk-Micronas Gmbh | Vorrichtung zur Erhöhung der magnetischen Flussdichte |
| US20140333399A1 (en) * | 2013-05-08 | 2014-11-13 | Franklin Limberg | Pseudo mechanical energy generator |
| CN105044388A (zh) * | 2015-05-22 | 2015-11-11 | 金华斯迈尔电子科技有限公司 | 一种霍尔式碰撞传感器 |
| CN109975580A (zh) * | 2019-03-27 | 2019-07-05 | 温州佳得智能科技有限公司 | 一种磁珠式加速度传感器 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US3619524A (en) * | 1970-05-08 | 1971-11-09 | Gen Motors Corp | Sensor |
| JPS5021617Y1 (ja) * | 1970-11-28 | 1975-06-30 | ||
| JPS4916474A (ja) * | 1972-05-20 | 1974-02-13 | ||
| DE2829425C3 (de) * | 1978-07-05 | 1981-08-06 | Deutsche Forschungs- und Versuchsanstalt für Luft- und Raumfahrt e.V., 5000 Köln | Vorrichtung zum Messen von Beschleunigungen an schwingenden Körpern |
| FR2444276A1 (fr) * | 1978-12-15 | 1980-07-11 | Ferodo Sa | Decelero(accelero)metre, et application, en particulier a la commande des freins d'essieu a commande electrique |
| DE3016001A1 (de) * | 1980-04-25 | 1981-10-29 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Messeinrichtung fuer die verzoegerung eines fahrzeuges |
| GB2159278B (en) * | 1984-05-23 | 1988-04-13 | Stc Plc | Heading sensor |
-
1988
- 1988-02-11 DE DE3804220A patent/DE3804220A1/de active Granted
-
1989
- 1989-01-25 US US07/301,824 patent/US4901571A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-07 JP JP1026829A patent/JPH0228564A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3804220A1 (de) | 1989-08-24 |
| DE3804220C2 (ja) | 1990-12-06 |
| US4901571A (en) | 1990-02-20 |
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