JPH02283247A - 養殖魚用飼料添加剤及び養殖魚用飼料 - Google Patents

養殖魚用飼料添加剤及び養殖魚用飼料

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JPH02283247A JP1101082A JP10108289A JPH02283247A JP H02283247 A JPH02283247 A JP H02283247A JP 1101082 A JP1101082 A JP 1101082A JP 10108289 A JP10108289 A JP 10108289A JP H02283247 A JPH02283247 A JP H02283247A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ハマチ、ブリ、タイ、ウナギ、アユなどの養
殖魚用飼料への添加剤及び養殖魚用飼料に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
現在ハマチ、ブリなどの養殖、つ(大規模に行われてい
るが、これらの魚を長期間養殖していると、飼料や養殖
環境の悪化などに起因する養殖魚の肝臓等の働きの低下
や、水温の変化や環境の変化に起因するストレスの発生
等の原因により、養殖魚の健康が損なわれることが多い
。また、養殖魚の移動、綱要えや選別時に魚体が傷つい
て色々の病気にかかることがある。そこで、養殖魚の健
康の維持をはかり、養殖を効率的に行うために各種薬剤
を添加した養殖魚用飼料が販売されている。例えば、養
殖魚の健康維持、肝臓の機能低下防止及び生餌の酸敗防
止を図るためにヨモギ粉末、甘草粉末、ウコン粉末など
を添加した養殖魚用飼料が販売されている。たしかにこ
のような添加剤を添加した飼料を魚に与えると上記効果
が得られるものの、その効果は未だ十分とはいえないの
が現状である。
一方、家畜や養殖魚などの肉質改善を目的として、チョ
ウセンニンジン、スイカ、アマチャズル、キュウリ、メ
ロン、カンゾウ、サイコ、アズキ、茶菓からなる群から
選ばれる一種の植物の粉末又よエキスを用いることが提
案されている(特開昭61.119144号公報)が、
養殖魚の健康維持や養殖を効率的に行うだめの手段等は
何ら開示されていない。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って、本発明は、養殖魚に与えることによって、魚の
内臓諸器官の強化を図ることができ、もって各種病気の
発生を防止でき、養殖魚の体重の増加を効率的に図るこ
とができる養殖魚用飼料添加剤を提供することを目的と
する。又、本発明は、該養殖魚用飼料添加剤を含有する
養殖魚用飼料を提供することを目的とする。
〔課題を解決するだめの手段〕
本発明は、特定の漢方薬を少なくとも2種併用しこれを
養殖魚用飼料に添加して魚に与えると、魚に発生する各
種病気を極めて効果的に防止でき、もって養殖魚の体重
の増加を効率的に図ることができるとの知見に基づいて
なされたのである。
すなわち、本発明は、(a)連ぎょう及び(b)甘草、
柴胡及び川きゅうから選ばれる少なくとも一種を含有す
ることを特徴とする養殖魚用飼料添加剤を提供する。本
発明は、又、該養殖魚用飼料添加剤を含有する養殖魚用
飼料をも提供する。
本発明の必須成分(a)として使用する連ぎょうは、モ
クセイ科の落葉低木Forsythia 5uspen
sa Vahlまたはその果実の乾燥品をいうが、これ
らの抽出物も使用することができる。また、成分(a)
としてチョウセンレンギヨウも使用可能である。
本発明の必須成分(b)として使用する甘草は、マメ科
植物の乾燥品または抽出物であり、グリチルリチン酸又
はその塩を主成分として含有するものである。ここで、
塩としては、ナトリウム、カリウム、リチウム等のアル
カリ金属塩(部分塩も含む)が好適に使用でき、特に3
カリウム塩が好ましい。又、甘草としては、甘草エキス
(抽出物)を乾燥して製造した甘草乾燥エキスを使用す
るのが好ましい。柴胡は、セリ科の多年草の乾燥物又は
抽出物であり、サイコサポニンを主成分として含有する
。特にその根部の乾燥品が好ましく使用される。又、川
きゅうも、セリ科の多年草の乾燥物又は抽出物であり、
クニジウムラクトンやセダノン酸を主成分とし、特にそ
の根部の乾燥品が好ましく使用される。川きゅうを水で
抽出して得た軟エキスを乾燥した川きゅう乾燥エキスを
用いるのが好ましい。
本発明では、上記成分(a)とら)とを併用することを
特徴するものであり、両者の比率は任意とすることがで
きるが、成分(a)/成分ら)の重量比を9/1〜1/
9、好ましくは8/2〜2/8とするのがよい。尚、成
分(b)の少なくとも一種を成分(a)と併用すればよ
いが、成分ら)の少なくとも2種を併用すると、−層良
好な効果が得られる。この場合、成分ら)の2種を9/
1〜1/9 (重量比)で使用するのがよい。さらに、
本発明において、成分(b)の3種を成分(a)と併用
すると極めて優れた効果が得られる。この態様において
は、甘草を1とした場合紫胡を0.5〜5、川きゅうを
0.1〜2の重量比で用いるのがよい。
上記養殖魚用飼料添加剤は、各成分を混合した粉末状の
ものとして使用することができるが、造粒剤や粘結剤を
用いて所望の粒径を有する粒状に成形して使用する等任
意の形態で使用できる。
さらに、本発明の養殖魚用飼料添加剤には、ビタミン、
ミネラル、抗酸化剤、抗生物質、抗菌剤などを添加する
ことができる。
本発明の養殖魚用飼料添加剤を通常の飼料1 kg当た
りに1〜30g(0,1〜3%)、好ましくは3〜15
g(0,3〜1.5%)添加して養殖魚用飼料とするこ
とができる。ここで、通常の飼料としては、生餌、配合
飼料、ベレット及びモイストベレフトhi料等をあげる
ことができる。
該養殖魚用飼料は、上記通常の飼料に養斌魚用飼料添加
剤を添加して混合する方法等常法により容易に製造する
ことができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、その作用機能の詳細は不明であるが、
特定の漢方薬を2種類併用することによ−1て該薬剤の
相乗作用により、魚に発生する各種の病気を極めて効果
的に防止でき、もって養殖魚の体重の増加を効率的に図
ることができる養殖魚用飼料添加剤が提供される。又、
上記成分(a)とら)とは共に水溶性であるから、広範
囲に応用可能である。
従って、該養殖魚用飼料添加剤を含有する養殖魚用飼料
は、ハマチ、ブリ、ヒラメ、シャケ、フグ、タイ、マス
、コイ、ウナギ、アユなどの養殖魚、稚魚から成魚にわ
たって長期間連続投与することができる。
次に実施例により本発明を説明する。
〔実施例〕
実施例1 連ぎょう末とせ草末の1/2(重量比)混合物を飼料に
1重量%添加して本発明の養殖魚用飼料を調製した。こ
こで、飼料としては、モイストペレットを用いた。この
養殖魚用飼料をハマチ17.000匹に90日間与えて
へい死した数を記録した。
一方、コントロールとして連ぎょう末とせ草末を添加し
ない飼料を用い、これを上記方法と同様にしてハマチ1
8.000匹に与えてへい死した数を記録した。
この結果、コントロールでは、1日平均のへい列数が1
7.0匹であったのに、本発明の養殖魚用飼料添加剤を
与えた場合には、15.4匹であり、本発明の養殖魚用
飼料添加剤を与えた場合のへい列数指数を100とする
と、コントロールでは110.3と高い値を示した。従
って、本発明の養殖魚用飼料添加剤を用いると効率的に
養殖魚のへい列数を低下できることがわかる。
実施例2 連ぎょう末/せ草末/柴胡末/用きゅう末の2/1/3
/1 (重量比)混合物を飼料に1重量%添加して本発
明の養殖魚用飼料を調製した。ここで、飼料としては、
実施例1で使用したのと同じものを用いた。この養殖魚
用飼料をハマチ12.000匹に90日間与えてへい死
した数を記録した。
一方、コントロールとして上記4成分を全く添加しない
飼料を用い、これを上記方法と同様にしてハマチ12,
000匹に与えてへい死した数を記録した。
この結果、コントロールでは、1日平均のへい列数が1
0.0匹であったのに、本発明の養殖魚用飼料添加剤を
与えた場合には、8.4匹であり、本発明の養殖魚用飼
料添加剤を与えた場合のへい列数指数を100とすると
、コントロールでは119と高い値を示した。従って、
4成分を併用した本発明の養殖魚用飼料添加剤を用いる
と一層効率的に養殖魚のへい列数を低下できることがわ
かる。
平成 年   月 日 特許庁長官 吉 1)文 殺 殻 1、事件の表示 平成1年特許願第101082号 2、発明の名称 養殖魚用飼料添加剤及び養殖魚用飼料 3、補正をする者 事件との関係

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(a)連ぎょう及び(b)甘草、柴胡及び川きゅ
    うから選ばれる少なくとも一種とを含有することを特徴
    とする養殖魚用飼料添加剤。
  2. (2)請求項1記載の養殖魚用飼料添加剤を含有するこ
    とを特徴とする養殖魚用飼料。
JP1101082A 1989-04-20 1989-04-20 養殖魚用飼料添加剤及び養殖魚用飼料 Expired - Lifetime JP2550411B2 (ja)

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