JPH02215366A - 板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方法及び蒲鉾切断装置 - Google Patents

板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方法及び蒲鉾切断装置

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JPH02215366A
JPH02215366A JP1036874A JP3687489A JPH02215366A JP H02215366 A JPH02215366 A JP H02215366A JP 1036874 A JP1036874 A JP 1036874A JP 3687489 A JP3687489 A JP 3687489A JP H02215366 A JPH02215366 A JP H02215366A
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JP
Japan
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kamaboko
cutting
plate
board
fastening
Prior art date
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Application number
JP1036874A
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English (en)
Inventor
Teruo Miyamoto
宮本 輝夫
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Yanagiya Co Ltd
Original Assignee
Yanagiya Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、板付き蒲鉾の製造ラインにおいて、板上に連
続して供給された蒲鉾を、各板の切れ目で切断するため
の蒲鉾切断方法及び蒲鉾切断装置に関する。
(従来の技術) 従来のこの種の蒲鉾切断装置としては、板上に連続して
供給される蒲鉾を、各板の先端部の通過を検知する光電
管スイッチ等のセンサからの信号に基づき、搬送基台部
に固定状態に備えた切断機を作動させて各板の切れ目部
分で切断するようにタイミングを合わせるようにしたも
のが知られている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来装置にあっては、搬送される動的な
蒲鉾を固定状態にある切断機で切断するようにしたもの
であるため、切断のタイミング合わせがむづかしく、機
械のガタや電気的な遅れ等で少しでもタイミングか狂う
と、切断位置のずれて製品重量が大きく変動してしまう
という問題点があった。
また、前記タイミングの狂いは、板付き蒲鉾の搬送速度
の増加に比例して増大するため、これが切断処理能力ア
ップを阻害する要因ともなっていた。
また、動的な蒲鉾を静的な切断機で切断するものである
ため、切り口がV字型に成形され、蒲鉾の両端面が傾斜
してしまうという問題点があった。
本発明は、上述のような従来の問題点を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、切断位置の
ずれによる製品重量の変動を防止し、かつ、切断処理能
力のアップが可能であると共に、商品価値を高めること
ができる板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方法及
び蒲鉾切断装置の提供にある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するための手段として、本発明の板付き
蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方法では、切断機を板
付き蒲鉾の搬送に同一速度で随伴させた状態て蒲鉾の切
断を行うという方法を採用した。
また1本発明の板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断
装置では、板の先端面に対して係脱自在な係合手段を備
え、該係合手段の係合により板付き蒲鉾の搬送に同一速
度で随伴しながら蒲鉾を板と板との切れ目で切断する切
IIR機と、切1frIJ!の作動完了により係合手段
の係合を解除させる係合解除手段と、 係合手段の係合解除により切断機を元の位置まで復帰さ
せる復帰手段と、 切断された板付き蒲鉾を早送りする早送り装置と、 早送りされた板付き蒲鉾の通過により次の板付き蒲鉾の
板に係合手段を係合させる方向に作動させる係合開始手
段と、 を備えた構成とした。
(作用) 第1項発明の板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方
法では、上述のように、切断機を板付き蒲鉾の搬送に同
一速度で随伴させた状態で蒲鉾の切断を行うので、切断
のタイミングがずれても切断位置は常に一定で変動はな
く、従って、製品重量が均一化されると共に、切断位置
は搬送速度による影響を全く受けることなく常に一定で
あるから、切断処理能力のアップが可能となる。また、
切断機の随伴により、静止した蒲鉾を切断する場合と同
様に蒲鉾の両端面が垂直面となるように切断されること
になる。
次に、第2項発明の板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾
切断装置では、上述のように構成されるので、まず、板
付き蒲鉾が搬送されてくると、係合開始手段が働いた状
態にあるため最初の板に係合手段が係合し、これにより
、切断機が板付き蒲鉾の搬送に同一速度で随伴すると共
に、随伴途中で切断機が作動して蒲鉾を板と板との切れ
目で切断する。
次に、切断機の作動が完了すると係合解除手段が働いて
最初の板に対する係合手段の係合状態が解除される。そ
して、この係合手段の解除により復帰手段が作動して切
断機を元の位置まで復帰させると共に、切断された最初
の板付き蒲鉾が早送り装置で早送りされることによって
次の未切断の板付き蒲鉾から引き離され、vq者間に隙
間が形成される。
次に、早送りされた最初の板付き蒲鉾が通過すると係合
開始手段が働いて次の板付き蒲鉾の板に係合手段が係合
する方向に作動し、これにより。
最初の板付き蒲鉾の場合と同様に切断機が次の板付き蒲
鉾の搬送に同一速度で随伴すると共に、随伴途中で切断
機が作動して蒲鉾を板と板との切れ目で切断する。
以上の動作の繰り返しで蒲鉾が正確な位置関係で切断さ
れていくことになる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
まず、実施例装置の構成を説明する。
この実施例の板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断装
HAは、第1図及び第2図に示すように、切断機lと、
係合解除手段2と、復帰手段3と、早送り装置4と、係
合開始手段5と、板送り力補強装置6と、を主な構成と
して備えている。
前記切断機lは、板付き蒲鉾Gの搬送ラインに沿りて摺
動自在に設けられた基台10の後側に備えられ、該基台
10の前側には、板Bの先端面に対して係脱自在な係合
手段11を備えている。この係合手段11は、切断機l
の基台10を板付き蒲鉾搬送に同一速度で随伴させる役
目をなすものであり、この実施例ではエアシリンダll
aが用いられ、同エアシリンダllaのロッド先端部l
tbを板Bの先端面に対して側方より係脱させるように
している。
そして、この切断a1には、エアシリンダ12をアクチ
ュエータとして上下動するカッタナイフ13を備えると
共に、前記ロフト先端部11bが板Bの先端面に係合当
接した状態で、カッタナイフ13か丁度鏡板Bと次の板
Bとの切れ目に位置するように予め設定されている。
また、切断機lが搬送方向に動き始めると、この始動を
検知して切断機lを作動させる光電管スイッチ14を備
えている。
前記係合解除手段2は、板Bに対する係合手段11の係
合を解除させる役目をなすもので、この実施例ではカッ
タナイフ13の復帰、即ち上昇を検知するリミットスイ
ッチ20が用いられ、このリミットスイッチ20からの
復帰信号でエアシリンダllaを作動させて板Bに対す
るロッド先端部11bの係合を解除させるように構成さ
れている。
前記復帰手段3は、係合手段11の係合で板付き蒲鉾G
の搬送装置方向に摺動した切断機lを元の位置まで引き
戻す役目をなすもので、この実施例ではコイルスブリン
ク30が用いられている。
前記早送り装置4は、前記切断機lで切断された板付き
蒲鉾Gを未切断の板付き蒲鉾Gから引き離し1両者間に
隙間を開ける役目をなすもので、この実施例では、板B
の両側面に接触する左右−対の早送りローラ40,40
で構成されている。
前記係合開始手段5は、早送りされた板付き蒲鉾Gの通
過により次の板付き蒲鉾Gの板Bに係合手段11を係合
させる方向に作動させる役目をなすもので、この実施例
では、板Bの先端面の通過を検知する光電管スチッチ5
0が用いられ、この光電管スイッチ50からの検知信号
て係合手段llを構成するエアシリンダllaを作動さ
せ。
ロッド先端部11bを板Bに係合させるように構成され
ている。
前記板送り力補強装置LLSは、板送り出し装置の押力
を補強する役目をなすもので、この実施例では板Bの両
側面に接触する左右一対の板送りローラ60,60と、
板送り出し装置からの板送り出し速度を検出するエンコ
ーダ61と、同エンコーダ61からの検出信号に基づい
て板送りローラ60.60の板送り速度が板送り出し・
装置の板送り出し速度と同調するように制御する11i
lJ11手段62とで構成されている。
次に、実施例の作用を説明する。
この実施例の板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断装
置iAでは、上述のように構成されるのて、まず、板付
き蒲鉾Gか搬送ラインに沿って搬送されてくると、最初
の板Bの先端面の通過を光電管スイッチ50か検知し、
この検知信号に基づいて係合手段llを構成するエアシ
リンダllaか作動し、そのロット先端部11bが突出
して板Bに係合する。
この係合手段11の係合により、切断機lが基台lOと
共に板付き蒲鉾Gの搬送に同一速度で随伴すると同時に
、この切断alの始動が光電管スイッチ14で検知され
、この検知信号に基づいて切断機lのアクチュエータで
あるエアシリンダ12か作動し、カッタナイフ13の往
復動で蒲鉾gが板Gと板Gとの切れ目で切断される。
次に、切断機lの作動が完了すると、係合解除手段2を
構成するリミットスイッチ20が、カッタナイフ13の
復帰(上昇)を検知し、この復帰信号で係合手段11の
エアシリンダllaを作動させて板Bに対するロッド先
端部11bの係合が解除される。そして、この係合手段
11の解除により切断機1がフリー状態となるため、復
帰手段3を構成するコイルスプリング30の反発力によ
って切断機lは基台10と共に元の位置まで引き戻され
る一方、切断された最初の板付き蒲鉾Gは早送り装M4
で早送りされることによって次の未切断の板付き蒲鉾G
から引き離され、両者間に隙間か形成される。
次に、早送りされた最初の板付き蒲鉾Gか通過した後に
おける次の板付き蒲鉾Gの板Bの通過を、係合開始手段
5を構成する光電管スイッチ50が検知し、この検知信
号に基づいて係合手段llを構成するエアシリンダll
aが作動してロフト先端部tibが板Bの先端面に係合
する。そして、この係合により、前記最初の板付き蒲鉾
Gの場合と同様の手順で蒲鉾の切断が行われていくこと
になる。
以り説明してきたように、この実施例の板付き蒲鉾製造
ラインにおける蒲鉾切断装置Aにあっては、切断機lを
板付き蒲鉾Gの搬送に同一速度で随伴させた状態で蒲鉾
の切断が行われるので、切断のタイミングがずれても切
断位置は常に一定で変動はなく、従って、製品重量が均
一化されると共に、切断位置は搬送速度による影響を全
く受けることなく常に一定であるから、切断処理能力の
アップが可能となる。また、切断機lの随伴により、静
止した蒲鉾を切断する場合と同様に蒲鉾の両端面が垂直
面となるように切断されるので、商品価値を高めること
ができるようになる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたか、具
体的な方法及びこの方法に用いられる部材や装置類の具
体的構成はこの実施例に限定されるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における具体的方法の変更等
があっても本発明に含まれる。
例えば、実施例では、係合手段としてエアシリンダによ
る進退方式のものを採用した場合を示したが、これには
限定されず、その他に例えば、てこ方式で係脱させるよ
うにしてもよい。
また、実施例では、切断機のアクチュエータとしてエア
シリンダを用いる場合を示したが、これには限定されず
、その他に、ソレノイドを用いるようにしてもよい。
また、実施例では基台に対して切断機を固定した場合を
示したが、基台に対する取り付は位置を任意に変更でき
るようにしておけば、長さの異なる製品に全て対応でき
るようになる。
また、切断機が搬送方向に動き始めた時点でこの始動を
検知して切断機を作動させる手段としては、光電管スイ
ッチの他にリミットスイッチを用いたり、係合手段の作
動時点を基準としてタイマで切断機を作動させるように
してもよい。
また、実施例では、係合解除手段としてリミットスイッ
チでカッタナイフの上昇を検知するようにした場合を示
したが、これには限定されず、その他に例えば、タイマ
により係合開始から一定時間経過後に係合を解除させる
ようにタイミングを合わせるようにしてもよい。
また、実施例では、復帰手段として、コイルスプリング
の反発力を利用するようにした場合を示したが、これに
は限定されず、例えば、モータや、エアシリンダ等の他
の動力源を用いて復帰させるようにしてもよい。
また、実施例では、早送り装置として板の両側面に接触
する左右一対の早送りローラを用いる場合を示したが、
これには限定されず、例えば、早送りコンベアを用いる
ようにしてもよい。
また、実施例では、係合開始手段として、板の先端面の
通過を検知する光電管スイッチを用いる場合を示したが
、これには限られず、その他に例えば、タイマにより係
合解除から一定時間経過後に係合を開始させるようにし
てもよい。
(発明の効果) 以上説明してきたように、本発明の板付き蒲鉾製造ライ
ンにおける蒲鉾切断方法及び蒲鉾切断装置にあっては、
切断機を板付き蒲鉾の搬送に同一速度で随伴させた状態
で蒲鉾の切断を行うようにしたことで、切断のタイミン
グがずれても切断位匿は常に一定で変動はなく、従って
、製品重量が均一化されると共に、切断位置は搬送速度
による影響を全く受けることなく常に一定であるから、
切断処理能力のアップが可能となる。また、切断機の随
伴により、静止した蒲鉾を切断する場合と同様に蒲鉾の
両端面が垂直面となるように切断されるので、商品価値
を高めることができるようになる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の板付き蒲鉾製造ラインにおける
蒲鉾切断装置を示す平面図、第2図は同要部の詳細を示
す側面図である。 l:切断機 2:係合解除手段 3:復帰手段 4:早送り装置 5:係合開始手段 G:板付き蒲鉾 g:蒲鉾 B : 特  許  出  願  人 株式会社 ヤナギャ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)切断機を板付き蒲鉾の搬送に同一速度で随伴させた
    状態で蒲鉾の切断を行うことを特徴とする板付き蒲鉾製
    造ラインにおける蒲鉾切断方法。 2)板の先端面に対して係脱自在な係合手段を備え、該
    係合手段の係合により板付き蒲鉾の搬送に同一速度で随
    伴しながら蒲鉾を板と板との切れ目で切断する切断機と
    、 切断機の作動完了により係合手段の係合を解除させる係
    合解除手段と、 係合手段の係合解除により切断機を元の位置まで復帰さ
    せる復帰手段と、 切断された板付き蒲鉾を早送りする早送り装置と、 早送りされた板付き蒲鉾の通過により次の板付き蒲鉾の
    板に係合手段を係合させる方向に作動させる係合開始手
    段と、 を備えたことを特徴とする板付き蒲鉾製造ラインにおけ
    る蒲鉾切断装置。
JP1036874A 1989-02-15 1989-02-15 板付き蒲鉾製造ラインにおける蒲鉾切断方法及び蒲鉾切断装置 Pending JPH02215366A (ja)

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5023459Y1 (ja) * 1970-10-19 1975-07-15
JPS58181737U (ja) * 1982-05-28 1983-12-03 野島 隆介 折版構造屋根の雪止金具
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JPS6317778Y2 (ja) * 1980-02-08 1988-05-19

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