JPH01278564A - 重合体組成物 - Google Patents
重合体組成物Info
- Publication number
- JPH01278564A JPH01278564A JP63107293A JP10729388A JPH01278564A JP H01278564 A JPH01278564 A JP H01278564A JP 63107293 A JP63107293 A JP 63107293A JP 10729388 A JP10729388 A JP 10729388A JP H01278564 A JPH01278564 A JP H01278564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deodorizing
- acid
- dry
- polymer composition
- wood
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は重合体組成物、更に詳しくは消臭性を有する重
合体組成物に関する。
合体組成物に関する。
従来樹木乾留液を配合した消臭性を有するプラスチック
は知られていない。
は知られていない。
本発明は樹脂製品、ゴム製品等に消臭性能を賦与し得る
重合体組成物を提供しようとするものである。
重合体組成物を提供しようとするものである。
即ち本発明は、重合体に、樹木乾留液及び有機酸を配合
したことを特徴とする重合体組成物に係るものである。
したことを特徴とする重合体組成物に係るものである。
本発明者の研究によれば、各種合成樹脂、天然又は合成
ゴムに樹木乾留液を有機酸と共に配合することにより、
重合体及びその各種製品が特有の臭気を有する場合には
その臭気を除去できること、及び重合体中に含有される
樹木乾留液及び有機酸が長期に亘り徐々に揮散して外部
からの臭気成分を除去し或いは該製品が置かれた雰囲気
中の臭気を除去し消臭するという徐放性消臭能を発現し
得ることを見出した。樹木乾留液自身が消臭効果を有す
ることは知られている。しかしこれを重合体に配合した
だけでは満足すべき消臭効果は得られない。本発明者の
研究によれば、有機酸と組合わせ配合することにより顕
著な消臭効果が発現され、しかも徐放性消臭効果が発現
されることが見出された。
ゴムに樹木乾留液を有機酸と共に配合することにより、
重合体及びその各種製品が特有の臭気を有する場合には
その臭気を除去できること、及び重合体中に含有される
樹木乾留液及び有機酸が長期に亘り徐々に揮散して外部
からの臭気成分を除去し或いは該製品が置かれた雰囲気
中の臭気を除去し消臭するという徐放性消臭能を発現し
得ることを見出した。樹木乾留液自身が消臭効果を有す
ることは知られている。しかしこれを重合体に配合した
だけでは満足すべき消臭効果は得られない。本発明者の
研究によれば、有機酸と組合わせ配合することにより顕
著な消臭効果が発現され、しかも徐放性消臭効果が発現
されることが見出された。
本発明に於て樹木乾留液としては、各種樹木を乾留して
得られる乾留液そのもの及びこれを蒸留して得られる精
油を使用できる。その好ましい1例は、樹木原料を乾留
した乾留液を蒸留して得られる沸点的70−150°C
特に好ましくは100=150℃の溜分ある。具体的に
はたとえは水分含量を]0%以下に乾燥した樹木原料を
800°C以下の温度で乾留し、得られる乾留液に、必
要に応じ草類及び/又は樹木は或いはそのエキスを添加
して蒸留して収得される。この方法に於て好ましい乾留
温度は600−750°Cである。また必要に応じ添加
される草類及び/又は樹葉は乾留液に対し通常5−10
0%程度添加され、またエキスとして添加される時は1
−30%程度添加される。製法の具体例は本願人が先に
開発した特開昭62−38165号に記されている。本
発明に使用される樹木乾留液は]−2のものに限定され
ることなく、広く消臭能を有するとして知られる樹木乾
留液を用いることかでき、より高い沸点範囲を有するも
のも当然に使用できる。
得られる乾留液そのもの及びこれを蒸留して得られる精
油を使用できる。その好ましい1例は、樹木原料を乾留
した乾留液を蒸留して得られる沸点的70−150°C
特に好ましくは100=150℃の溜分ある。具体的に
はたとえは水分含量を]0%以下に乾燥した樹木原料を
800°C以下の温度で乾留し、得られる乾留液に、必
要に応じ草類及び/又は樹木は或いはそのエキスを添加
して蒸留して収得される。この方法に於て好ましい乾留
温度は600−750°Cである。また必要に応じ添加
される草類及び/又は樹葉は乾留液に対し通常5−10
0%程度添加され、またエキスとして添加される時は1
−30%程度添加される。製法の具体例は本願人が先に
開発した特開昭62−38165号に記されている。本
発明に使用される樹木乾留液は]−2のものに限定され
ることなく、広く消臭能を有するとして知られる樹木乾
留液を用いることかでき、より高い沸点範囲を有するも
のも当然に使用できる。
本発明に於て上記樹木乾留液と共に組合わせ使用される
有機酸としては、各種の有機酸を使用できるが、好まし
くは約200°C以上特には約240°C以上の沸点を
有する脂肪酸カルボン酸及び芳香族カルボン酸か用いら
れる。具体的には例えはラウリン酸、ミリスチン酸、パ
ルミチン酸、ステアリン酸、ベヘン酸等の飽和脂肪族カ
ルボン酸、オレイン酸、エライジン酸、リノール酸等の
不飽和脂肪族カルボン酸、コハク酸、アジピン酸等の脂
肪族二塩基酸、安息香酸、サリチル酸等の芳香族カルボ
ン酸を好ましいものとして例示できる。
有機酸としては、各種の有機酸を使用できるが、好まし
くは約200°C以上特には約240°C以上の沸点を
有する脂肪酸カルボン酸及び芳香族カルボン酸か用いら
れる。具体的には例えはラウリン酸、ミリスチン酸、パ
ルミチン酸、ステアリン酸、ベヘン酸等の飽和脂肪族カ
ルボン酸、オレイン酸、エライジン酸、リノール酸等の
不飽和脂肪族カルボン酸、コハク酸、アジピン酸等の脂
肪族二塩基酸、安息香酸、サリチル酸等の芳香族カルボ
ン酸を好ましいものとして例示できる。
これら有機酸は1種のみでなく2種以」1併用して用い
ることもできる。
ることもできる。
本発明に於て」二記樹木乾留液及び−1機酸は、各種重
合体に配合される。たとえは、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリブテン等のオレフィン類の単独重合体、相
互共重合体、エチレン−酢酸ビニル共重合体等のオレフ
ィンと他の共重合可能なモノマーとの共重合体等のポリ
オレフィン系樹脂、塩化ビニル、酢酸ビニル、アクリレ
ート又はメタクリレ−1・、ビニルアセタール、スチレ
ン等のビニル系単量体の単独又は共重合体、ポリ塩化ビ
ニリデン系樹脂、ポリビニルアルコール系樹脂、ABS
樹脂、酢酸繊紹:用プラスチック、ポリエステル系樹脂
、ポリアミド系樹脂、ポリウレタン系樹脂、天然ゴム、
合成ゴム等を挙げることかできる。
合体に配合される。たとえは、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリブテン等のオレフィン類の単独重合体、相
互共重合体、エチレン−酢酸ビニル共重合体等のオレフ
ィンと他の共重合可能なモノマーとの共重合体等のポリ
オレフィン系樹脂、塩化ビニル、酢酸ビニル、アクリレ
ート又はメタクリレ−1・、ビニルアセタール、スチレ
ン等のビニル系単量体の単独又は共重合体、ポリ塩化ビ
ニリデン系樹脂、ポリビニルアルコール系樹脂、ABS
樹脂、酢酸繊紹:用プラスチック、ポリエステル系樹脂
、ポリアミド系樹脂、ポリウレタン系樹脂、天然ゴム、
合成ゴム等を挙げることかできる。
樹木乾留液は重合体に対し0.1−40重量%好ましく
は0.5−20重量%の割合で配合される。また有機酸
は上記重合体に対し0.1−30重量%好ましくは0.
5−20重量%の割合で配合される。乾留液と有機酸と
の併用割合は広い範囲に亘り得るが、通常重量比で前者
対後者が1−0.01〜2程度より好ましくは1:0.
1〜1程度である。
は0.5−20重量%の割合で配合される。また有機酸
は上記重合体に対し0.1−30重量%好ましくは0.
5−20重量%の割合で配合される。乾留液と有機酸と
の併用割合は広い範囲に亘り得るが、通常重量比で前者
対後者が1−0.01〜2程度より好ましくは1:0.
1〜1程度である。
本発明重合体組成物には、必要に応じ各種の添加剤を配
合できる。例えは可塑剤、安定剤、充填剤、滑剤、着色
剤、希釈剤、界面活性剤、ゲル化剤、発泡剤、脱泡剤、
耐炎剤、難燃剤等公知の添加剤を用途に応じ常法に従っ
て配合できる。また= 4 − 着香料等を添加することもできる。界面活性剤(殊にノ
ニオン界面活性剤)を用いることによって有機酸の溶解
性を高めることもできる。
合できる。例えは可塑剤、安定剤、充填剤、滑剤、着色
剤、希釈剤、界面活性剤、ゲル化剤、発泡剤、脱泡剤、
耐炎剤、難燃剤等公知の添加剤を用途に応じ常法に従っ
て配合できる。また= 4 − 着香料等を添加することもできる。界面活性剤(殊にノ
ニオン界面活性剤)を用いることによって有機酸の溶解
性を高めることもできる。
本発明重合体組成物は、常法に従い加工して重合体の使
用される各種用途に使用される。例えはフィルム、シー
ト、レサー、発泡シート等の形態として用いることがで
きる。またこの場合それ自身、樹脂製品に見られる臭気
を有さず、しかも他の臭気に対して徐放性消臭効果を有
するから、例えは床や壁旧料として使用すれは、長期に
亘って消臭能を発揮する。また合成樹脂フィルムを紙類
、不織布、繊維等に貼合せしたラミネートとして脱臭袋
、鮮度保持フィルム、内装利、インテリア利等に用いる
ことができる。また手袋や長靴等の成形体として臭気」
−の問題を伴わない製品として広く使用することができ
る。また任意の形態の徐放性消臭性成形品として広く消
臭の目的に使用することができる。
用される各種用途に使用される。例えはフィルム、シー
ト、レサー、発泡シート等の形態として用いることがで
きる。またこの場合それ自身、樹脂製品に見られる臭気
を有さず、しかも他の臭気に対して徐放性消臭効果を有
するから、例えは床や壁旧料として使用すれは、長期に
亘って消臭能を発揮する。また合成樹脂フィルムを紙類
、不織布、繊維等に貼合せしたラミネートとして脱臭袋
、鮮度保持フィルム、内装利、インテリア利等に用いる
ことができる。また手袋や長靴等の成形体として臭気」
−の問題を伴わない製品として広く使用することができ
る。また任意の形態の徐放性消臭性成形品として広く消
臭の目的に使用することができる。
以下に本発明の実施例を挙げて本発明の特徴とするとこ
ろを明らかにする。
ろを明らかにする。
実施例1
〈配合〉
下記配合の樹脂組成物を得た。
重量部
低密度ポリエチレン 100消臭成分含有液
注1)20 注1−:消臭成分含有液は下記配合のものを用いた。
注1)20 注1−:消臭成分含有液は下記配合のものを用いた。
重量部
ジオクチルフタレ−1・50
セオライ)・20
樹木乾留液 20ステアリン酸
5ザリチル酸
5く加工〉 上記樹脂組成物をインフレーション法によりフィルムを
得た。
5ザリチル酸
5く加工〉 上記樹脂組成物をインフレーション法によりフィルムを
得た。
〈消臭試験〉
1ρ密閉容器に5%アンモニア液を用いてアンモニアガ
スを飽和させ」二記フィルムの試験片(0,0135r
rf’)を投入し、一定時間後のアンモニアガス減衰量
(/l111定時に於ける容器中のアンモニアガス濃度
ppm)を測定した(測定温度21°C±1°C)。ブ
ランクと対比した結果は下記第1表の通りである。
スを飽和させ」二記フィルムの試験片(0,0135r
rf’)を投入し、一定時間後のアンモニアガス減衰量
(/l111定時に於ける容器中のアンモニアガス濃度
ppm)を測定した(測定温度21°C±1°C)。ブ
ランクと対比した結果は下記第1表の通りである。
〈第1表〉
アンモニアガス減衰量(ppm)
開始時 30分 60分
ブランク 200 180 160
実施例1 200 60 20
実施例2
く配合〉
下記配合のポリエチレン樹脂組成物を得た。
重量部
−7−一
低密度ポリエチレン 100ジオクチルフタ
レート10 消臭成分含有液(例]に同し) 4上記組成物から
インフレーション法によりフィルムを腎た。
レート10 消臭成分含有液(例]に同し) 4上記組成物から
インフレーション法によりフィルムを腎た。
く消臭試験〉
上記フィルムから切出した試験片
(0,0135rrl’)を用いて例1と同様に試験し
た結果は下記第2表の通りであった。
た結果は下記第2表の通りであった。
〈第2表〉
アンモニアガス減衰量(ppm)
開始時 30分 60分 90分
ブランク 200 200 180 170実施例1
180 90 50 20実施例3 実施例]、に於てポリエチレンに代えてポリスチレン樹
脂を使用し、押出成型によりシートを作成した。このシ
ー)・は樹脂臭を有さず且つ雰囲気に対して消臭効果を
発揮した。
180 90 50 20実施例3 実施例]、に於てポリエチレンに代えてポリスチレン樹
脂を使用し、押出成型によりシートを作成した。このシ
ー)・は樹脂臭を有さず且つ雰囲気に対して消臭効果を
発揮した。
実施例4
実施例3に於て樹脂としてエチレン−酢酸ビニル共重合
体を用い樹脂シートを得た。このものは樹脂臭を有さず
且つ雰囲気に対して消臭効果を発揮した。
体を用い樹脂シートを得た。このものは樹脂臭を有さず
且つ雰囲気に対して消臭効果を発揮した。
実施例5
例1に於て消臭成分含有液としてステアリン酸5部に代
えて下記酸5部を配合したものを夫々用い、他は例1と
同様にしてポリエチレン組成物を得た。
えて下記酸5部を配合したものを夫々用い、他は例1と
同様にしてポリエチレン組成物を得た。
く配合A〉
ラウリン酸
く配合B〉
オレイン酸
〈配合C〉
アジピン酸
〈配合D〉
安息香酸
上記配合A−Dの樹脂組成物を例3と同様にしてポリエ
チレン樹脂シートを得た。このシートは長期に亘って消
臭効果を発揮した。
チレン樹脂シートを得た。このシートは長期に亘って消
臭効果を発揮した。
実施例6
く配合〉
下記の配合の樹脂組成物を得た。
重量部
吸水性樹脂(スミカゲルN−
100、住友化学) 100消臭成分含有液
(例1と同じ)10 −]−記樹脂組成物を20倍重量の水を加えゾル状態に
した。
(例1と同じ)10 −]−記樹脂組成物を20倍重量の水を加えゾル状態に
した。
く消臭試、験〉
上記のゾル状物質1gを、5%アンモニア液を用いてア
ンモニアガスを飽和させた内容1.0の密閉容器に投入
し、一定時間後のアンモニアカス濃度を測定した(測定
温度22℃±1°C)。プラン−11= りと対比した結果は下記第3表の通りである。
ンモニアガスを飽和させた内容1.0の密閉容器に投入
し、一定時間後のアンモニアカス濃度を測定した(測定
温度22℃±1°C)。プラン−11= りと対比した結果は下記第3表の通りである。
〈第3表〉
アンモニアガス濃度(ppm)
開始時 30分 60分
ブランク 200 190 180
実施例6200 20 0
(以 十−)
Claims (1)
- (1)重合体に、樹木乾留液及び有機酸を配合したこと
を特徴とする消臭性重合体組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107293A JPH01278564A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 重合体組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107293A JPH01278564A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 重合体組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01278564A true JPH01278564A (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=14455431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63107293A Pending JPH01278564A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 重合体組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01278564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118994726A (zh) * | 2024-09-13 | 2024-11-22 | 海南省先进天然橡胶复合材料工程研究中心有限公司 | 一种共源型橡胶改性剂及制备方法和应用 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63107293A patent/JPH01278564A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118994726A (zh) * | 2024-09-13 | 2024-11-22 | 海南省先进天然橡胶复合材料工程研究中心有限公司 | 一种共源型橡胶改性剂及制备方法和应用 |
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