JPH01221663A - 分取用液体クロマトグラフの分取方法 - Google Patents
分取用液体クロマトグラフの分取方法Info
- Publication number
- JPH01221663A JPH01221663A JP63049306A JP4930688A JPH01221663A JP H01221663 A JPH01221663 A JP H01221663A JP 63049306 A JP63049306 A JP 63049306A JP 4930688 A JP4930688 A JP 4930688A JP H01221663 A JPH01221663 A JP H01221663A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fractionation
- level
- slope
- retention time
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- Prior art date
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- Granted
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Treatment Of Liquids With Adsorbents In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は分取用液体クロマトグラフを用いてピークを検
出し、自動的に分取していく方法に関するものである。
出し、自動的に分取していく方法に関するものである。
(従来の技術)
分取用液体クロマトグラフでは、カラムで分離さ九で流
出してくる成分を検出し1分画ポートを開閉することに
より各成分を分取していく。ピークを検出するために、
ベースラインのレベルと傾きに対してしきい値を設け、
これに基づいて分画ポートを開閉して分取している。
出してくる成分を検出し1分画ポートを開閉することに
より各成分を分取していく。ピークを検出するために、
ベースラインのレベルと傾きに対してしきい値を設け、
これに基づいて分画ポートを開閉して分取している。
例えば、第4図(A)〜(D)に示されるようなピーク
に対しては、図のハツチング部分が分画ポートに採取さ
れ、それ以外の部分はドレインに廃棄される。この例で
は5分画ボートが開くタイミングはレベルがしきい値レ
ベルLE(I)より上がり、かつ、傾きもしきい値より
大きくなった時点であり、分画ポートが閉じるタイミン
グはレベルがしきい値LE(I)より下がるか、又は傾
きがしきい値より小さくなった時点である。
に対しては、図のハツチング部分が分画ポートに採取さ
れ、それ以外の部分はドレインに廃棄される。この例で
は5分画ボートが開くタイミングはレベルがしきい値レ
ベルLE(I)より上がり、かつ、傾きもしきい値より
大きくなった時点であり、分画ポートが閉じるタイミン
グはレベルがしきい値LE(I)より下がるか、又は傾
きがしきい値より小さくなった時点である。
(発明が解決しようとする課題)
第4図(D)に示されるようなピークの場合。
第1のピークと第2のピークの間の部分では、矢印の位
置で第1のピークの傾きがしきい値以下になり、直後に
第2のピークの傾きがしきい値以上になる。そのため、
矢印の位置で分画される。しかし、この場合は第1のピ
ークの分取部分と第2のピークの分取部分にそれぞれ相
手側の成分が混入し、純粋な成分を分取することはでき
ない。
置で第1のピークの傾きがしきい値以下になり、直後に
第2のピークの傾きがしきい値以上になる。そのため、
矢印の位置で分画される。しかし、この場合は第1のピ
ークの分取部分と第2のピークの分取部分にそれぞれ相
手側の成分が混入し、純粋な成分を分取することはでき
ない。
もし、クロマトグラムの保持時間に厳密な再現性があれ
ば、第5図に示されるように保持時間jll i2p
t3g i4を基準にして分取することが可能である
が、一般に保持時間は悪い場合で1%程度変動するので
、保持時間を基準にすると繰り返して分取したとき、再
現性の悪い分取が行なわれ、不純物が混入する原因にな
る。
ば、第5図に示されるように保持時間jll i2p
t3g i4を基準にして分取することが可能である
が、一般に保持時間は悪い場合で1%程度変動するので
、保持時間を基準にすると繰り返して分取したとき、再
現性の悪い分取が行なわれ、不純物が混入する原因にな
る。
本発明は目的とする成分をそのピークの自由な位置で分
画することができ、目的成分の取り間違いのない自動分
取方法を提供することを目的とするものである。
画することができ、目的成分の取り間違いのない自動分
取方法を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明では、分取用液体クロマトグラフで試しサンプル
が注入されて得られたクロマトグラムでの指定された分
画位置のレベル、傾き及び保持時間を記憶し1分取時は
各分取成分のピークについてレベルが記憶されたレベル
と一致し、傾き及び保持時間が記憶された値の設定され
た範囲内にあるときにポートを開閉する。
が注入されて得られたクロマトグラムでの指定された分
画位置のレベル、傾き及び保持時間を記憶し1分取時は
各分取成分のピークについてレベルが記憶されたレベル
と一致し、傾き及び保持時間が記憶された値の設定され
た範囲内にあるときにポートを開閉する。
(作用)
コンピュータはオペレータより指定されたクロマトグラ
ム上の分画位置のレベル、傾き及び保持時間を記憶し1
分取試料が注入されたとき傾きと保持時間が記憶された
値のある範囲内に入っているときで、レベルが記憶され
た値と同じになったときを設定された分画位置であると
認識して分画ポートの開閉を行ない、成分ごとに繰り返
して分取を行なう。
ム上の分画位置のレベル、傾き及び保持時間を記憶し1
分取試料が注入されたとき傾きと保持時間が記憶された
値のある範囲内に入っているときで、レベルが記憶され
た値と同じになったときを設定された分画位置であると
認識して分画ポートの開閉を行ない、成分ごとに繰り返
して分取を行なう。
(実施例)
第1図、第2図及び第3図により一実施例を説明する。
第2図は分画ポートを開閉する分画位置を設定するため
のフローチャートである。
のフローチャートである。
分取サンプルと同じ試しサンプルを注入し第1図に示さ
れるクロマトグラムが得られたものとする(ステップs
i)。
れるクロマトグラムが得られたものとする(ステップs
i)。
このクロマトグラムはCRT画面上に表示される。オペ
レータはCRT画面上でカーソルを動がし、それぞれの
ポートにどの部分を分取するがを指定する。コンピュー
タでは初期条件としてポート番号を表わすNを1にしく
ステップS2)、ポートに対する分画位置が入力される
と(ステップS3)、第1のピークP1に対する分画ポ
ートを開く位置でのレベルL(St)、傾き5(St)
、保持時間RT(Sl)と1分画ポートを閉じる位置で
のレベルL(El)、傾き5(El)、保持時間RT(
El)を算出する(ステップS4)。
レータはCRT画面上でカーソルを動がし、それぞれの
ポートにどの部分を分取するがを指定する。コンピュー
タでは初期条件としてポート番号を表わすNを1にしく
ステップS2)、ポートに対する分画位置が入力される
と(ステップS3)、第1のピークP1に対する分画ポ
ートを開く位置でのレベルL(St)、傾き5(St)
、保持時間RT(Sl)と1分画ポートを閉じる位置で
のレベルL(El)、傾き5(El)、保持時間RT(
El)を算出する(ステップS4)。
これを以降の分画ポートの開閉位置についても繰り返し
行なう(ステップS5.S6)。
行なう(ステップS5.S6)。
各分画ポートについての分取位置の指定が終わると、コ
ンピュータは各分画位置のレベル、傾き及び保持時間を
テーブルにして数値でCRT上に表示する(ステップS
7)、その表示は、例えば下の表のように行なわれる。
ンピュータは各分画位置のレベル、傾き及び保持時間を
テーブルにして数値でCRT上に表示する(ステップS
7)、その表示は、例えば下の表のように行なわれる。
オペレータは表示された値を修正することができる。修
正されれば修正された値を、修正がなければそのままで
ファイルメモリに記憶する(ステップS8.S9,5I
O)。
正されれば修正された値を、修正がなければそのままで
ファイルメモリに記憶する(ステップS8.S9,5I
O)。
次に、分取用試料を注入して分取を実行する手順を第3
図により説明する。
図により説明する。
コンピュータは保持時間RTを監視している。
保持時間RTが第1のピークの分取開始側の保持時間R
T(SL)の1%短かい時間0.99RT(Sl)にな
ると(ステップ512)、コンピュータがベースライン
の変動を監視する。ベースラインのレベルLが記憶され
た値L(SL)になり(ステップ513)、そのときの
傾きSが記憶された傾き5(51)に対して0.58(
SL)と1.5(Sl)に間にあるときは第1の分画ポ
ートを開くべきタイミングであると判断し、第1の分画
ポートを開く (ステップS15,516)。
T(SL)の1%短かい時間0.99RT(Sl)にな
ると(ステップ512)、コンピュータがベースライン
の変動を監視する。ベースラインのレベルLが記憶され
た値L(SL)になり(ステップ513)、そのときの
傾きSが記憶された傾き5(51)に対して0.58(
SL)と1.5(Sl)に間にあるときは第1の分画ポ
ートを開くべきタイミングであると判断し、第1の分画
ポートを開く (ステップS15,516)。
もし、保持時間RTが記憶された保持時間RT(Sl)
より1%経過してもレベルがL(Sl)にならない場合
、又はレベルLが記憶された値しくSL)になっても傾
きSが記憶された傾き5(Sl)に対して0.58(S
L)と1.5(SL)の間にない場合は、クロマトグラ
ブの異常であると判断する(ステップ314,515)
。
より1%経過してもレベルがL(Sl)にならない場合
、又はレベルLが記憶された値しくSL)になっても傾
きSが記憶された傾き5(Sl)に対して0.58(S
L)と1.5(SL)の間にない場合は、クロマトグラ
ブの異常であると判断する(ステップ314,515)
。
第1の分画ポートを閉じるタイミングは次のように決定
する。
する。
保持時間RTが記憶された保持時間RT(El)より1
%短かい0.99RT(E 1)になると(ステップ5
17)、コンピュータがベースラインの変動を監視し、
レベルLが記憶されたレベルL(El)に等しくなり(
ステップ318)、かつ、傾きSが記憶された傾き5(
El)に対して0.5S(El)と1.5S(El)の
間にあるときは(ステップ520)、第1の分画ポート
を閉じる(ステップ521)。
%短かい0.99RT(E 1)になると(ステップ5
17)、コンピュータがベースラインの変動を監視し、
レベルLが記憶されたレベルL(El)に等しくなり(
ステップ318)、かつ、傾きSが記憶された傾き5(
El)に対して0.5S(El)と1.5S(El)の
間にあるときは(ステップ520)、第1の分画ポート
を閉じる(ステップ521)。
しかしながら、保持時間RTが1.0IRT(El)を
過てもレベルLがL(El)にならない場合、又はレベ
ルLが記憶された値L(El)になっても傾きSが記憶
された傾き5(El)に対して0.58(El)と1.
58(El)の間にない場合は、クロマトグラフの異常
であると判断する(ステップS19.320)。
過てもレベルLがL(El)にならない場合、又はレベ
ルLが記憶された値L(El)になっても傾きSが記憶
された傾き5(El)に対して0.58(El)と1.
58(El)の間にない場合は、クロマトグラフの異常
であると判断する(ステップS19.320)。
異常がなければ、コンピュータは各分取成分ごとの記憶
されている保持時間、レベル及び傾きについてそれぞれ
の分画ポートを開閉していく(ステップS22,523
)。
されている保持時間、レベル及び傾きについてそれぞれ
の分画ポートを開閉していく(ステップS22,523
)。
クロマトグラフの異常であると判断されたときは、その
成分の分取を行なわないで次の成分を分取するように進
むか、又は以後の分取操作も自動的に停止する。
成分の分取を行なわないで次の成分を分取するように進
むか、又は以後の分取操作も自動的に停止する。
(発明の効果)
本発明では、分取するサンプルと同じサンプルを試しサ
ンプルとして注入してクロマトグラムを測定し、そのク
ロマトグラム上で分画ポートを開閉する位置を指定し、
各指定位置でのレベル、傾き及び保持時間を記憶し、実
際の分取ではこれらの3つの条件から分画ポートの開閉
タイミングを決定するようにしたので、オペレータが希
望する成分を確実に繰り返して自動分取することができ
る。
ンプルとして注入してクロマトグラムを測定し、そのク
ロマトグラム上で分画ポートを開閉する位置を指定し、
各指定位置でのレベル、傾き及び保持時間を記憶し、実
際の分取ではこれらの3つの条件から分画ポートの開閉
タイミングを決定するようにしたので、オペレータが希
望する成分を確実に繰り返して自動分取することができ
る。
また、クロマトグラムの再現性が乱れた場合でも、誤動
作して間違った成分を分取する可能性が少なくなる。
作して間違った成分を分取する可能性が少なくなる。
第1図は一実施例における試しサンプルのクロマトグラ
ムを示す図、第2図及び第3図は一実施例の手順を示す
フローチャート図、第4図(A)。 (B)、(C)、(D)はそれぞれ従来の分取方法を示
す図、第5図は保持時間による分取方法を示す図である
。 特許出願人 株式会社島津製作所
ムを示す図、第2図及び第3図は一実施例の手順を示す
フローチャート図、第4図(A)。 (B)、(C)、(D)はそれぞれ従来の分取方法を示
す図、第5図は保持時間による分取方法を示す図である
。 特許出願人 株式会社島津製作所
Claims (1)
- (1)分取用液体クロマトグラフで試しサンプルが注入
されて得られたクロマトグラムでの指定された分画位置
のレベル、傾き及び保持時間を記憶し、分取時は各分取
成分のピークについてレベルが記憶されたレベルと一致
し、傾き及び保持時間が記憶された値の設定された範囲
内にあるときに分画ポートを開閉する自動分取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63049306A JPH0810215B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 分取用液体クロマトグラフの分取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63049306A JPH0810215B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 分取用液体クロマトグラフの分取方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01221663A true JPH01221663A (ja) | 1989-09-05 |
| JPH0810215B2 JPH0810215B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=12827260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63049306A Expired - Fee Related JPH0810215B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 分取用液体クロマトグラフの分取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810215B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006226679A (ja) * | 2005-02-15 | 2006-08-31 | Shimadzu Corp | マルチディメンジョナルガスクロマトグラフ装置 |
| JP2007163435A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Shimadzu Corp | 分取クロマトグラフ装置 |
| CN110967439A (zh) * | 2018-09-28 | 2020-04-07 | 日本株式会社日立高新技术科学 | 液相色谱分析方法以及液相色谱分析装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62191761A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | Hitachi Ltd | 分取用液体クロマトグラフ装置の運転方法 |
| JPS62259056A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Hitachi Ltd | 液体クロマトグラフ装置 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63049306A patent/JPH0810215B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62191761A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | Hitachi Ltd | 分取用液体クロマトグラフ装置の運転方法 |
| JPS62259056A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Hitachi Ltd | 液体クロマトグラフ装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006226679A (ja) * | 2005-02-15 | 2006-08-31 | Shimadzu Corp | マルチディメンジョナルガスクロマトグラフ装置 |
| JP2007163435A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Shimadzu Corp | 分取クロマトグラフ装置 |
| CN110967439A (zh) * | 2018-09-28 | 2020-04-07 | 日本株式会社日立高新技术科学 | 液相色谱分析方法以及液相色谱分析装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810215B2 (ja) | 1996-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |