JP7843588B1 - シャープペンシル - Google Patents

シャープペンシル

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JP7843588B1 JP2025194568A JP2025194568A JP7843588B1 JP 7843588 B1 JP7843588 B1 JP 7843588B1 JP 2025194568 A JP2025194568 A JP 2025194568A JP 2025194568 A JP2025194568 A JP 2025194568A JP 7843588 B1 JP7843588 B1 JP 7843588B1
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Abstract

【課題】次の芯Sが無くとも芯Sをなるべく長く使い切ることができるシャープペンシル1を提供し、利用者の満足度を向上させる。
【解決手段】シャープペンシル1に、利用者に保持される外筒5と、チャック2と、チャック2を押圧により外筒5に対して相対的に前進させるキャップ9と、前進したチャック2を後退させるバネ48と、チャック1により繰り出される芯Sを戻り止めする戻り止め部材3とを設け、チャック2は、芯Sの外周に接触および離間する前部チャック2を有するチャックアーム22が芯Sの外周方向に2以上が離間して配置された構成とし、戻り止め部材3を、芯Sの外周におけるチャックアーム22の前部チャック2が接触しない隙間部分に配置されて当該隙間部分で芯に接触する構成とし、チャックアーム22の前部チャック21の前部チャック21が、繰り出し動作時に外筒5の先端部51よりも突出するよう配置した。
【選択図】図1

Description

この発明は、ノックすることによって芯をチャックから繰り出すシャープペンシルに関する。
従来、芯をチャックで掴んで繰り出し、その先にある戻り止め部材で芯が滑り落ちることおよび戻ることを防止し、さらにその先にあるパイプ状の芯ガイドで芯をガイドして、芯ガイドの先端から芯が繰り出されるシャープペンシルが提案されている(特許文献1参照)。
しかしながら、この構造によると、チャックより先へ芯が抜け出ると、それ以上は芯を繰り出すことができない。このため、この構造には、芯ガイドの長さと、戻り止め部材の長さの分だけ、芯が無駄になってしまうという課題があった。
また、無駄になる芯の長さをできるだけ短くするため、チャックから抜け出した短くなった芯を、次の新しい芯の繰り出しによって押し出し、できるだけ使えない部分を短くするものも提案されている。
しかしながら、その場合でも、芯ガイドの長さ分は芯が抜け落ちてしまうために無駄になるという問題と、次の新しい芯が無いとそこまで使い切れないという問題があった。
実開平7-11378号公報
この発明は、上述の問題点に鑑みて、次の芯が無くとも芯をなるべく長く使い切ることができるシャープペンシルを提供し、利用者の満足度を向上させることを目的とする。
この発明は、利用者に保持される外筒と、チャックと、前記チャックを押圧により前記外筒に対して相対的に前進させる押圧受け部と、前進したチャックを後退させる弾性体と、チャックにより繰り出される芯を戻り止めする戻り止め部材とを有し、前記チャックは、芯の外周に接触および離間する前部チャックを有するチャックアームが芯の外周方向に2以上が離間して配置された構成であり、
前記戻り止め部材は、前記芯の外周における前記チャックアームの前記前部チャックが接触しない隙間部分に配置されて当該隙間部分で前記芯に接触する構成であり、前記チャックアームの前記前部チャックの先端が、繰り出し動作時に前記外筒の先端よりも突出するよう配置され、前記戻り止め部材は、前記外筒の先端 内側に配置され、前記外筒の先端と面一に配置されているシャープペンシルであることを特徴とする。
この発明の態様として、前記チャックアームの前記前部チャックは、内面が前記芯の外周に当接する円弧形状に形成されており、全ての前記チャックアームの前記前部チャックの前記内面の内周長を加算すると、前記芯の外周長未満であり、かつ、全ての前記戻り止め部材が前記芯の外周に接触する接触面の内周長を加算すると、全ての前記チャックアームの前記前部チャックの前記内面の内周長を加算した長さを前記芯の外周長から減算した長さと同じかそれより短い構成とすることができる。
この発明により、次の芯が無くとも芯をなるべく長く使い切ることができるシャープペンシルを提供し、利用者の満足度を向上させることができる。
シャープペンシルの構成を示す一部断面図。 通常状態のシャープペンシルの構成を示す断面図。 繰り出し状態のシャープペンシルの構成を示す断面図。 シャープペンシルの先端部分の拡大説明図。 シャープペンシルの先端部分の正面視拡大説明図。
以下、この発明の一実施形態を図面と共に説明する。
図1は、シャープペンシル1の構成を示す一部断面図である。
シャープペンシル1は、円筒形で先端側(図1の図示左側、以下同じ)が円錐台形上に先細りしている外筒5と、外筒5の内側で芯Sを複数収納する円筒形の芯タンク7と、芯タンク7の先端側に固定されているチャック2と、芯タンク7の外周に固定されて外筒5の内側で前進(図1の左方向)および後退(図1の右方向)が可能な円筒形のスリーブ8と、スリーブ8の先端側に後端が当接してスリーブ8を後退方向へ付勢するバネ48(弾性体)と、バネ48の前端を支持する支持部材4と、外筒5の後端の内側へはめ込まれ芯タンク7のキャップになると共にスリーブ8の後端に当接する有底円筒状のキャップ9(押圧受け部)とを備えている。
図2および図3は、シャープペンシル1の構成を示す断面図であり、図4はシャープペンシル1の先端部分の拡大説明図である。図2は、芯Sの繰り出し操作が行われていない通常状態を示しており、図3は、キャップ9が押圧されて芯Sを繰り出している繰り出し状態を示している。図4(A)は、芯Sの繰り出し操作が行われていない通常状態を示しており、図4(B)は、キャップ9が押圧されて芯Sを繰り出している繰り出し状態を示している。
図2に示すように、チャック2は、芯Sを挟み込むように対称に配置された2本のチャックアーム22により構成されている。チャックアーム22は、基部側(後端側)が芯タンク7の先端に固定されており、解放された通常状態では先端側が外側(芯Sから離れる方向)へ開くように構成されて、外から内へ押圧されると内側へすぼまるが、解放されるとその弾性力で広がるように構成されている。チャックアーム22の内面(芯S側の面)は、芯タンク7の内面と同一面の円弧状面となっている。
チャックアーム22の基部から少し離間した部分には、後部チャック23が設けられている。後部チャック23は、チャックアーム22の基部側より芯S側の内面が小径となるように内側へ突出している。この突出部分の芯タンク7側の後端面は、繰り出し中の芯S以外の収納されている芯Sを繰り出されないように係止する連れ出し防止面24aとして機能し、この連れ出し防止面24aより後部の空間は芯収容空間24として機能する。後部チャック23の外周の基部側には先端側へ向けて径大となるテーパ面23bが設けられている。このテーパ面23bは、図3に示すように繰り出し操作がされた後、チャックアーム22が後方へ収納される際に支持部材4の先端41の内面に当接して内径を径小にすぼめる役割をもっている。
チャックアーム22の先端側には、前部チャック21が設けられている。前部チャック21は、チャックアーム22の基部側より芯S側の内面が若干小径となるように内側へ突出している。前部チャック21の外周の基部側には先端側へ向けて径大となるテーパ面21bが設けられている。このテーパ面21bは、図3に示すように繰り出し操作がされた後、チャックアーム22が後方へ収納される際に外筒5の先端部51の内面51aに当接して内径を径小にすぼめる役割をもっている。
図4(A)および図4(B)に示すように、前部チャック21の内側面は、芯Sの外周に沿う円弧状に形成されており、芯Sに当接して芯Sを保持し繰り出す芯保持面21aとして機能する。図2に示すように、後部チャック23の内側面は、前部チャック21の内面と同様に、芯Sに当接して芯Sを保持し繰り出す芯保持面23aとして機能する。
図2に示すように、外筒5の先端部51の先端内面には、戻り止め部材3が芯Sを挟んで対称に2つ設けられている。この戻り止め部材3は、図4(A)に示すように、チャック2の2つの前部チャック21の外周方向の間に配置されており、円弧状の内面が芯Sの滑り落ちや戻りを防ぐ戻り防止面3aとして機能する。戻り止め部材3は、少なくとも戻り防止面3a側の一部もしくは全部がゴムなどの摩擦力が高くかつ弾性を有する素材で構成されている。これにより、2つの戻り止め部材3の戻り防止面3aで芯Sを保持でき、繰り出し時に芯Sが滑り落ちることや、繰り出し動作後にチャック2が戻る際に芯Sがつられて戻ることを防止できる。
支持部材4は、外筒5の内側で、チャック2の外側に配置され、外筒5に固定されている。支持部材4は、先端41が、繰り出された後部チャック23が戻るときに径小へ締めるチャックリングとして機能する。支持部材4の後端(基部側)は、バネ48の前端を支持するバネ支持面43として機能する。戻り止め部材3の形状は、芯Sが繰り出される前進後退方向(軸芯方向)に長く、芯Sの外周方向である幅は短く構成されている。これにより、前部チャック21が芯Sを掴むための幅を確保できるとともに、芯Sを保持するための十分な押圧力や摩擦力を確保できる。
外筒5は、先端部51が先細り形状となって一体形成されている。この外筒5は、先端部51を別部材として着脱式にする、中央で分割して中央で着脱式にするなど、適宜の構成とすることができる。
芯タンク7は、外筒5より短く外形の小さい円筒形状であり、外筒5の内側に形成された芯収容空間7aに芯Sが収納されている。この芯タンク7の先端にはチャック2が固定されており、チャック2と芯タンク7を合わせた前長が外筒5と同程度の長さに構成されている。
スリーブ8は、芯タンク7の外側に配置され田円筒形であり、芯タンク7に固定されている。
キャップ9は、有底円筒形状で、芯タンク7の後端を被覆して芯Sが漏れ出ないように蓋をする機能を有している。
図5は、前部チャック21と戻り止め部材3の構成と動作を正面図により説明する説明図であり、図5(A)は通常状態(閉じた状態)、図5(B)は繰り出し状態(開いた状態)、図5(C)は芯Sを保持する保持状態(少し開いた状態)を示す。
図5(A)に示すように、2つの前部チャック21および2つの戻り止め部材3は、外筒5の先端部51の内周の全周に渡って配置され、芯S(図5(C)参照)の外周全周を囲むように交互に配置されている。2つの前部チャック21は、同一サイズで芯Sを中心に対称に配置されている。また、2つの戻り止め部材3は、同一サイズで芯Sを中心に対称に配置されている。
図5(B)に示すように、前部チャック21の内周面である芯保持面21aの内周長さ21cは、戻り止め部材3の内周面である戻り防止面3aの内周長さ3aより長く構成されており、この実施例では略2倍の長さに構成されている。なお、内周長さ21cは、内周長さ3aと同一以上とすることができ、1.5倍以上とすることが望ましく、2倍以上とすることがより好ましい。このように、内周長さ21cを内周長さ3a以上とすることで、芯Sの外周の半分以上を前部チャック21でしっかりと保持することができる。これにより、前部チャック21で保持した芯Sによって紙に文字や図柄等を記載した際に、2つの前部チャック21の隙間(側方の隙間)からはみ出すことを防止でき、はみ出すことで芯Sが折れることを防止できる。また、しっかり保持できることにより、良好な書き味を実現できる。
全ての前部チャック21の内周長さ21cと戻り止め部材3の内周長さ3aの合計値は、芯Sの外周長さと同一かそれより若干短く、図5(A)の閉状態で芯Sの直径より若干小さく閉じるように構成されている。これにより、図5(C)に示す芯Sを保持する状態の際に、前部チャック21と戻り止め部材3の間に若干の隙間(クリアランス)が生じ、芯Sをしっかりと確実に保持できるようになっている。また、戻り止め部材3の内周長さ3aの対向間距離が、芯Sの直径より若干短くなっており、かつ戻り止め部材3がゴムなどの弾性体で形成されていることにより、芯Sが滑り落ちることや連れもどることを防止して、芯Sの繰り出し動作を安定化させることができる。
以上の構成により、シャープペンシル1は、芯タンク7内の芯Sを後部チャック23で1本ずつ振り出し、前部チャック21で少しずつ繰り出すことができる。この繰り出しの際、戻り止め部材3が芯3を適度な圧力と摩擦力で保持するため、芯Sの滑り落ちと連れ戻りを防止できる。
前部チャック21と戻り止め部材3はシャープペンシル1の最先端に配置されるため、芯Sを最後の最後まで掴んで繰り出し、その殆どを使い切ることができる。すなわち、従来であれば先端に円筒形の芯ガイドが配置され、その分は芯が無駄になる問題や、次の芯がなければ短く残った芯を繰り出せない問題があったが、これらの問題を解消して、最後の最後まで芯を繰り出し保持して書くことが可能となる。これにより、大量消費する芯Sを従来使えた長さよりも長い分まで有効活用することができ、ゴミを削減して環境保護に資することができるとともに、経済的に利用することができる。
なお、この発明は上記実施形態に限らず、様々な実施態様とすることができる。例えば、押圧式のシャープペンシルではなく、内部に筒状の重量体を配置し、外筒を流さ方向に振ると当該重量体がチャック後端の押圧体を押圧してチャックを繰り出す構成としても良い。この場合でも同様の作用効果を得ることができる。
また、通常状態のとき、チャック2の前部チャック21と後部チャック23は、テーパ面21bおよびテーパ面23bではなくその先端側の外周が外筒5の先端内面や支持部材4の先端内面に接触する構成としたが、そうではなく、テーパ面21bおよびテーパ面23bが外筒5の先端内面や支持部材4の先端内面に接触する構成としてもよい。この場合、チャック2を完全に収容できていないような状態が通常状態となるが、芯Sを強固に保持できるというメリットが得られる。この場合、前部チャック21の先端側の露出部分が先端に向かって先細りするようにテーパ面を設けて置けば、芯Sに近い先端を細い状態にでき、書き心地をよりよくすることができる。
また、チャックアーム22を2本とし、戻り止め部材3を2個としたが、これに限らず、チャックアーム22が3本で戻り止め部材3が3個、チャックアーム22が4本で戻り止め部材3が4個など、2以上の複数とすることができる。この場合も同様の作用効果を奏することができる。
チャックにより繰り出す構造のシャープペンシルに適用できる。
1…シャープペンシル、2…チャック、3…戻り止め部材、4…支持部材、5…外筒、7…芯タンク、7a…芯収容空間、8…スリーブ、9…キャップ、21…前部チャック、21a…芯保持面、21b…テーパ面、22…チャックアーム、23…後部チャック、23a…芯保持面、23b…テーパ面、24…芯収容空間、24a…連れ出し防止面、41…先端、43…バネ支持面、48…バネ、51…先端部、51a…内面、S…芯

Claims (2)

  1. 利用者に保持される外筒と、チャックと、前記チャックを押圧により前記外筒に対して相対的に前進させる押圧受け部と、前進したチャックを後退させる弾性体と、チャックにより繰り出される芯を戻り止めする戻り止め部材とを有し、
    前記チャックは、芯の外周に接触および離間する前部チャックを有するチャックアームが芯の外周方向に2以上が離間して配置された構成であり、
    前記戻り止め部材は、前記芯の外周における前記チャックアームの前記前部チャックが接触しない隙間部分に配置されて当該隙間部分で前記芯に接触する構成であり、
    前記チャックアームの前記前部チャックの先端が、繰り出し動作時に前記外筒の先端よりも突出するよう配置され
    前記戻り止め部材は、前記外筒の先端内側に配置され、前記外筒の先端と面一に配置されている
    シャープペンシル。
  2. 前記チャックアームの前記前部チャックは、
    内面が前記芯の外周に当接する円弧形状に形成されており、
    全ての前記チャックアームの前記前部チャックの前記内面の内周長を加算すると、前記芯の外周長未満であり、
    かつ、
    全ての前記戻り止め部材が前記芯の外周に接触する接触面の内周長を加算すると、全ての前記チャックアームの前記前部チャックの前記内面の内周長を加算した長さを前記芯の外周長から減算した長さと同じかそれより短い構成である
    請求項1記載のシャープペンシル。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6293076U (ja) * 1985-11-30 1987-06-13
JP2001277778A (ja) * 2000-03-31 2001-10-10 Pentel Corp シャープペンシル

Patent Citations (2)

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