JP7703531B2 - 共振の節において接続されたドロップ・リングを有する音響トランスデューサ - Google Patents
共振の節において接続されたドロップ・リングを有する音響トランスデューサ Download PDFInfo
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Description
本願は、2019年11月19日に出願された米国仮特許出願第62/937,380号および2020年7月6日に出願された米国仮特許出願第63/048,240号の優先権を主張し、それらの全体が参照により本明細書に組み込まれる。
本明細書に記載される実施形態は、音響トランスデューサに関する。
筐体と;
ダイヤフラムと;
スパイダーと;
バックプレート、フロントプレート、磁石、およびボイスコイルを含むモーターと;
前記ダイヤフラムを前記スパイダーの周において前記スパイダーに接続するドロップ・リングとを有するサブウーファーであって、前記ドロップ・リングは前記筐体の中心軸に関して平行に延在し、
前記スパイダーの前記周が前記モーターから離間されており、
前記ドロップ・リングは、前記ダイヤフラムの共振の節において前記ダイヤフラムに接続される、
サブウーファー。
(EEE2)
前記スパイダーの前記周は、前記モーターから離間されている、(EEE1)に記載のサブウーファー。
(EEE3)
(EEE1)または(EEE2)に記載のサブウーファーであって、スパイダーの外径がダイヤフラムの外径より大きい、サブウーファー。
(EEE4)
(EEE1)ないし(EEE3)のいずれかに記載のサブウーファーであって、さらに:
前記バックプレートと前記ボイスコイルの底部との間の第1の距離に対応する第1のクリアランス可動域と;
前記スパイダーと前記筐体の後方部分との間の第2の距離に対応する第2のクリアランス可動域とをさらに含む、
サブウーファー。
(EEE5)
前記第1のクリアランス可動域の前記第1の距離は、前記第2のクリアランス可動域の前記第2の距離よりも大きい、(EEE4)に記載のサブウーファー。
(EEE6)
(EEE4)または(EEE5)に記載のサブウーファーであって、さらに:
前記ダイヤフラムと前記フロントプレートの間の第3の距離に対応する第3のクリアランス可動域を含む、
サブウーファー。
(EEE7)
前記第3のクリアランス可動域の前記第3の距離は、前記第2のクリアランス可動域の前記第2の距離にほぼ等しい、(EEE6)に記載のサブウーファー。
(EEE8)
(EEE1)ないし(EEE7)のいずれかに記載のサブウーファーであって、
前記スパイダーはスパイダー外径を含み;
前記ダイヤフラムは、ダイヤフラム外径を含む、
サブウーファー。
(EEE9)
(EEE8)に記載のサブウーファーであって、
前記スパイダー外径が前記ダイヤフラム外径より大きい、サブウーファー。
(EEE10)
(EEE1)ないし(EEE9)のいずれかに記載のサブウーファーであって、前記スパイダーは、前記スパイダーの第2の周において前記筐体に接続するように構成される、サブウーファー。
(EEE11)
(EEE3)ないし(EEE10)のいずれかに記載のサブウーファーであって、さらに:
前記ボイスコイルを前記ダイヤフラムに接続するように構成されたフォーマーを有しており、前記フォーマーは、前記筐体の中心軸に関して平行に延在する、サブウーファー。
(EEE12)
(EEE1)に記載のサブウーファーであって、前記スパイダーは、前記スパイダーの第2の周において前記モーターに接続するように構成されている、サブウーファー。
(EEE13)
スパイダー外径がダイヤフラム外径未満である、(EEE12)に記載のサブウーファー。
(EEE14)
(EEE1)~(EEE13)のいずれかに記載のサブウーファーであって、前記ダイヤフラムは平坦なダイヤフラムである、サブウーファー。
(EEE15)
(EEE1)ないし(EEE14)のいずれかに記載のサブウーファーであって、前記ドロップ・リングは台形である、サブウーファー。
(EEE16)
前記ドロップ・リングの第1の端部の長さと、前記ドロップ・リングの第2の端部の長さとの比が少なくとも4:2である、(EEE15)に記載のサブウーファー。
(EEE17)
サブウーファーを製造する方法であって:
ダイヤフラムの節点を決定するステップと;
前記ダイヤフラムを筐体に取り付けるステップと;
前記スパイダーの周において前記スパイダーをドロップ・リングに取り付けるステップと;
前記ドロップ・リングを前記節点において前記ダイヤフラムに取り付けるステップとを含む、
方法。
(EEE18)
(EEE17)に記載の方法であって:
前記ドロップ・リングは前記筐体の中心軸に平行である、方法。
(EEE19)
(EEE17)または(EEE18)に記載の方法であって、
前記スパイダーの前記周は前記モーターから離間される、方法。
(EEE20)
(EEE17)ないし(EEE19)のいずれかの方法であって、さらに:
スパイダーを、前記スパイダーの第2の周において前記筐体に取り付けるステップを含む、
方法。
Claims (17)
- 筐体と;
ダイヤフラムと;
スパイダーと;
バックプレート、フロントプレート、磁石、およびボイスコイルを含むモーターと;
前記ダイヤフラムを前記スパイダーの周において前記スパイダーに接続するドロップ・リングとを有する音響トランスデューサであって、前記ドロップ・リングは前記筐体の中心軸に関して平行に延在し、前記ドロップ・リングは台形であり、
前記スパイダーの前記周が前記モーターから離間されており、
前記ドロップ・リングは、前記ダイヤフラムの振動共振の節に対応する節点において前記ダイヤフラムに接続され、
前記節点は、最小動きの領域に対応し、該最小動きの領域は、前記ダイヤフラムが該最小動きの領域のまわりで屈曲を経験するような領域であり、
前記節点を位置特定するとともに前記ダイヤフラムの屈曲共振を操作するために、物理的なまたは数値モデリング技法が使用されている、
音響トランスデューサ。 - 前記スパイダーの前記周は、前記モーターから離間されている、請求項1に記載の音響トランスデューサ。
- 請求項2に記載の音響トランスデューサであって、スパイダーの外径がダイヤフラムの外径より大きい、音響トランスデューサ。
- 請求項1に記載の音響トランスデューサであって、さらに:
前記バックプレートと前記ボイスコイルの底部との間の第1の距離に対応する第1のクリアランス可動域と;
前記スパイダーと前記筐体の後方部分との間の第2の距離に対応する第2のクリアランス可動域とをさらに含む、
音響トランスデューサ。 - 前記第1のクリアランス可動域の前記第1の距離は、前記第2のクリアランス可動域の前記第2の距離よりも大きい、請求項4に記載の音響トランスデューサ。
- 請求項5に記載の音響トランスデューサであって、さらに:
前記ダイヤフラムと前記フロントプレートの間の第3の距離に対応する第3のクリアランス可動域を含む、
音響トランスデューサ。 - 前記第3のクリアランス可動域の前記第3の距離は、前記第2のクリアランス可動域の前記第2の距離に等しい、請求項6に記載の音響トランスデューサ。
- 請求項1に記載の音響トランスデューサであって、
前記スパイダーはスパイダー外径を含み;
前記ダイヤフラムは、ダイヤフラム外径を含む、
音響トランスデューサ。 - 請求項1に記載の音響トランスデューサであって、前記スパイダーは、前記スパイダーの第2の周において前記筐体に接続するように構成される、音響トランスデューサ。
- 請求項9に記載の音響トランスデューサであって、さらに:
前記ボイスコイルを前記ダイヤフラムに接続するように構成されたフォーマーを有しており、前記フォーマーは、前記筐体の中心軸に関して平行に延在する、音響トランスデューサ。 - 請求項1に記載の音響トランスデューサであって、前記スパイダーは、前記スパイダーの第2の周において前記モーターに接続するように構成されている、音響トランスデューサ。
- スパイダー外径がダイヤフラム外径未満である、請求項11に記載の音響トランスデューサ。
- 請求項1に記載の音響トランスデューサであって、前記ダイヤフラムは平坦なダイヤフラムである、音響トランスデューサ。
- 前記ドロップ・リングの第1の端部の長さは、前記ドロップ・リングの第2の端部の長さの少なくとも2倍である、請求項1に記載の音響トランスデューサ。
- 音響トランスデューサを製造する方法であって:
ダイヤフラムの節点を決定するステップと;
前記ダイヤフラムを筐体に取り付けるステップと;
スパイダーを前記スパイダーの周においてドロップ・リングに取り付けるステップと;
前記ドロップ・リングを前記節点において前記ダイヤフラムに取り付けるステップとを含み、
前記ドロップ・リングは前記筐体の中心軸に平行であり、前記ドロップ・リングは台形であり、
前記節点は、前記ダイヤフラムの振動共振の節に対応し、
前記節点は、最小動きの領域に対応し、該最小動きの領域は、前記ダイヤフラムが該最小動きの領域のまわりで屈曲を経験するような領域であり、
当該方法はさらに、前記節点を位置特定するとともに前記ダイヤフラムの屈曲共振を操作するために、物理的なまたは数値モデリング技法を使用するステップを含む、
方法。 - 請求項15に記載の方法であって、
前記スパイダーの前記周はモーターから離間される、方法。 - 請求項15に記載の方法であって、さらに:
前記スパイダーを、前記スパイダーの第2の周において前記筐体に取り付けるステップを含む、
方法。
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