JP7658577B2 - 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 - Google Patents
理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7658577B2 JP7658577B2 JP2021212575A JP2021212575A JP7658577B2 JP 7658577 B2 JP7658577 B2 JP 7658577B2 JP 2021212575 A JP2021212575 A JP 2021212575A JP 2021212575 A JP2021212575 A JP 2021212575A JP 7658577 B2 JP7658577 B2 JP 7658577B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheelchair
- pair
- locking
- placement
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
(1)車椅子が載置されるために板状に延在して形成され、前記車椅子が載置された状態で前記車椅子の一対の前輪が載置されて支持する第1載置部と、前記車椅子が載置された状態で前記車椅子の一対の後輪が載置されて支持する第2載置部と、に分割される載置部と、前記載置部を一体的に旋回可能に保持する旋回保持部と、前記第1載置部を高さ方向に沿って昇降するとともに、前記第1載置部を上昇させる際、前記第1載置部の、前記車椅子の前後方向に沿う前端部が後端部と比較して下方となるように前記第1載置部を傾斜させる昇降部と、含む、理容室用車椅子支持装置。
(2)前記第1載置部には、前記一対の前輪のそれぞれをその幅方向で挟持して保持する一対の前輪保持部が設けられており、前記前輪保持部のそれぞれは、一対の挟持爪部と、前記一対の挟持爪部の間の離間距離を調整可能とする第1スライダ部と、前記一対の挟持爪部および前記第1スライダ部を一体的に保持して前記車椅子が前記載置部に載置された状態でその前後方向またはその幅方向に沿ってスライド移動させる第2スライダ部と、を含む、(1)に記載の理容室用車椅子支持装置。
(3)前記第2載置部には、前記一対の後輪が前記第2載置部から脱輪させないための後輪ストッパ機構が設けられており、前記後輪ストッパ機構は、前記車椅子が載置された状態でその前後方向に沿って棒状に延在して配設され、その先端部が前記第2載置部に対し高さ方向に沿って揺動可能に支持される揺動部材と、前記車椅子が載置された状態でその幅方向に沿って棒状に延在して配設され、その中間部で前記揺動部材の先端部に連結し、かつその両端部のそれぞれには前記車椅子が載置された状態で前記一対の後輪を係止するための係止部が配設される係止部材と、前記揺動部材がその高さ方向で揺動されて前記係止部材の前記係止部が前記一対の後輪に係合した際、その高さ位置で前記揺動部材をロックするロック機構と、を含む、(1)または(2)に記載の理容室用車椅子支持装置。
(4)シンク部と、前記シンク部も含めて装置全体を載置面から支持する第1ベース部と、前記第1ベース部の少なくとも一方の側部に立設される第1サイドフレームおよび第2サイドフレームと、前記シンク部を鉛直方向で傾斜可能に保持する第2ベース部と、複数のリンクを有して前記複数のリンクのそれぞれは互いに回動可能に連結されており、かつその一端部は前記第1サイドフレームに連結するとともにその他端部は前記第2ベース部の一端部に回動可能に連結するリンク機構と、長尺状に延在して形成され、その長手方向に沿ってガイド孔が形成され、かつ所定の駆動軸にその基端部が連結されるとともに当該基端部が前記所定の駆動軸を回転中心として回動可能に支持されるガイド片部と、を含み、前記第2ベース部の他端部の側部には、ピン部が配設され、前記ピン部は、前記ガイド片部の前記ガイド孔に挿通される、理容室用洗髪台装置。
(5)前記第2ベース部の下端側には突出部が配設され、前記第1ベース部に立設され、伸縮可能に設けられる伸縮機構をさらに含み、前記所定の駆動軸による前記ガイド片部の回動にともなって前記突出部が前記伸縮機構の先端部に近接して配置された際、前記伸縮機構が伸長することで前記突出部を上方に向けて押圧することにより、前記シンク部は前記突出部および前記第2ベース部を介して前記第1ベース部に対して首振り可能に支持される、(4)に記載の理容室用洗髪台装置。
(6)前記第1ベース部には、複数の車輪が配設される、(4)または(5)に記載の理容室用洗髪台装置。
前記(2)の構成によれば、さまざまなサイズの前輪に対し一対の挟持爪部で前輪のそれぞれを挟持して保持するとともに、第1スライダ部および第2スライダ部により任意の位置で前輪のそれぞれが前後方向に沿った(まっすぐな)状態で規制されることになる。これにより、車椅子が載置部に載置された状態でも安全性を高めることができる。
前記(3)の構成によれば、揺動部材がその高さ方向で揺動されて係止部材の係止部が一対の後輪に係合した際、ロック機構によりその高さ位置で揺動部材がロックされる。このロックにより、載置部に載置された状態の車椅子がその後輪での移動が規制され、載置部からの脱輪が抑制される。その抑制により、車椅子が載置部に載置された状態でもさらに安全性を高めることができる。
前記(4)の構成によれば、使用者によってガイド片部においてその長手方向が水平方向に略一致するように回動移動される場合、リンク機構が全体的に縮短して第2ベース部が水平方向に略一致するような姿勢に設定される。これにより、洗髪台装置の第1初期状態が実現される。その一方、使用者によってガイド片部においてその長手方向が略鉛直方向(高さ方向)に沿うように回動移動される場合、リンク機構が全体的に伸長して第2ベース部がその前端部が上方となるように傾斜した姿勢となる。これにより、理容室用洗髪台装置の第2初期状態が実現される。その結果、シンク部がその初期状態で傾斜して配置されることになり、理容室用車椅子支持装置によって傾斜して支持される車椅子使用者の頭部に対し、理容室用洗髪台装置を適切に設置することができる。つまり、リンク機構とガイド片部を含んで構成され、第2ベース部の側部に配設されるピン部がガイド片部のガイド孔に挿通されることで、第1初期状態および第2初期状態の、2つの初期状態の切替が実現される。これにより、健常者または車椅子使用者などのさまざまな利用者に対応して初期状態を適宜切り替えることで1台で対応することができる。
前記(5)の構成によれば、シンク部は第2ベース部を介して突出部および第2ベース部を介して第1ベース部に対して首振り可能に支持される。つまり、シンク部が第2初期状態で傾斜して配置される場合でもその傾斜位置を基準(初期状態)としてシンク部を伸縮機構によって任意の傾斜角で調整することができる。
前記(6)の構成によれば、装置本体を任意の場所に容易に移動させることができる。
図1~図13に基づいて、本発明に係る実施形態1について説明する。
図1を参照しながら、本実施形態に係る理容室用車椅子支持装置100(以下「車椅子支持装置」ともいう。)の基本構成の一例について説明する。図1は、本発明に係る実施形態の車椅子支持装置100の概要を例示する全体斜視図である。
図2を参照しながら、一対の前輪保持部121の構成の一例について説明する。図2は、図1に示す前輪保持部121の構成を例示する拡大斜視図である。
図3を参照しながら、後輪ストッパ機構143の構成について説明する。図3は、図1に示す後輪ストッパ機構143の構成を例示する拡大斜視図である。
図4および図5を参照しながら、載置部110および旋回保持部160の構成の一例について説明する。図4は、図1に示す旋回保持部160の構成を例示する平面図である。図5は、図1に示す載置部110の構成を例示する平面図である。
なお、図4では、説明の便宜のため旋回保持部160から載置部110が取り外された様子を示す。通常の使用状態では、旋回保持部160に載置部110が取り付けられる。
なお、初期状態は、載置部110の第1載置部120が降下されて第2載置部140とその高さが略一致されて、載置部110はその全体で平坦状にされる。
図6を参照しながら、昇降部170の昇降機構175の構成の一例について説明する。図6は、図1に示す昇降機構175の構成を例示する拡大斜視図である。
なお、図6には、左右両方のうちその一方の昇降部170の昇降機構175(後述参照)の構造が示される。その他方(反対側)も同様な構成であるためその図示およびその説明を省略する。
なお、残りの1つのガイドローラ181は、案内レール部178の側面に当接しながら転動することで幅方向の移動を規制しながら支持バー171を上下方向(高さ方向)で案内することが可能である。
図7~図9を参照しながら、本実施形態に係る理容室用洗髪台装置200(以下「洗髪台装置200」ともいう。)の基本構成の一例について説明する。図7は、本実施形態の洗髪台装置200の概要を例示する全体斜視図である。図8は、図7に示す洗髪台装置200の構成を例示する側面図である。図9は、使用者が車椅子10に乗った状態で洗髪のサービスを受ける様子を例示する斜視図である。
なお、図8では、説明の便宜のためシンク部210および傾斜係止機構252などの図示は省略される。通常の使用状態では、シンク部210および傾斜係止機構252などは第2ベース部250に取り付けられる(後述参照)。
なお、車椅子使用者に対して使用される際、洗髪台装置200は前述の車椅子支持装置100によって車椅子10が傾斜された状態で使用される。つまり、洗髪台装置200は車椅子支持装置100の後方に配置されて車椅子使用者があお向けになった状態で使用される(図9参照)。
なお、シンク部210はスチール、ステンレススチール、アルミまたはアルミ合金などの金属板を素材としてたとえばプレス成形などにより成形されてもよい。
図10および図11を参照しながら、第1リンク機構270、ガイド片部280およびガスシリンダ260の協働の一例について説明する。図10は、図8に示す第1リンク機構270およびガイド片部280を含む構造の第1初期状態を例示する模式図である。図11は、図8に示す第1リンク機構270およびガイド片部280を含む構造の第2初期状態を例示する模式図である。
図12および図13を参照しながら、衝撃吸収機構290の構成の一例について説明する。図12は、図8に示す衝撃吸収機構290の第1初期状態での動作を例示する模式図である。図13は、図8に示す衝撃吸収機構290の第2初期状態での動作を例示する模式図である。
以上説明したように本実施形態の理容室用車椅子支持装置100によれば、車椅子10が載置されるために板状に延在して形成され、車椅子10が載置された状態で車椅子10の一対の前輪20が載置されて支持する第1載置部120と、車椅子10が載置された状態で車椅子10の一対の後輪30が載置されて支持する第2載置部140と、に分割される載置部110と、載置部110を一体的に旋回可能に保持する旋回保持部160と、第1載置部120を高さ方向に沿って昇降するとともに、第1載置部120を上昇させる際、第1載置部120の、車椅子10の前後方向に沿う前端部が後端部と比較して下方となるように第1載置部120を傾斜させる昇降部170と、含む。
20 :前輪
30 :後輪
40 :ハンドル
100 :車椅子支持装置(理容室用車椅子支持装置)
110 :載置部
120 :第1載置部
121 :前輪保持部
122 :車輪案内部
123 :溝
124 :保持本体部
125 :挟持爪部
126 :第1スライダ部
127 :ガイドレール
128 :ガイドレールスライダ
129 :第2スライダ部
130 :ガイドレール
131 :ガイドレールスライダ
132 :凹部
140 :第2載置部
141 :車輪案内部
143 :後輪ストッパ機構
144 :揺動部材
145 :係止部材
146 :係止部
147 :フランジ部
148 :ロック機構
149 :ロックレバー
150 :レバー係止部
151 :切り欠き部
152 :凸部
160 :旋回保持部
161 :枠体部
162 :旋回機構
163 :軸保持部
164 :ローラ支持軸
165 :受動ローラ
166 :スライドバレルボルト
170 :昇降部
171 :支持バー
172 :突出ピン
173 :締結突起部
174 :通し孔
175 :昇降機構
176 :ワイヤ
177 :滑車
178 :案内レール部
179 :案内面
180 :昇降案内部
181 :ガイドローラ
200 :洗髪台装置(理容室用洗髪台装置)
210 :シンク部
211 :首保持マット
212 :窪み部
220 :第1ベース部
221 :側部
222 :掛架部
223 :車輪
230 :第1サイドフレーム
231 :側部
232 :掛架部
233 :ハンドル部材
240 :第2サイドフレーム
241 :側部
250 :第2ベース部
251 :平板状部
252 :傾斜係止機構
253 :スライド孔
254 :係止ロッド
255 :ピン部
256 :突出フレーム部(突出部の一例)
260 :ガスシリンダ(伸縮機構の一例)
261 :フットペダル
270 :第1リンク機構(リンク機構の一例)
271 :第1リンク
272 :第2リンク
280 :ガイド片部
281 :ガイド孔
290 :衝撃吸収機構
291 :バネシリンダ
292 :係止ピン部
293 :スライドガイド部
294 :係止長孔
295 :第2リンク機構
296 :リンク
297 :支持片部
300 :伸縮ロック機構
301 :ロッド
302 :ロッド保持部
CL :操作レバー
DA :駆動軸
Claims (3)
- 車椅子が載置されるために板状に延在して形成され、前記車椅子が載置された状態で前記車椅子の一対の前輪が載置されて支持する第1載置部と、前記車椅子が載置された状態で前記車椅子の一対の後輪が載置されて支持する第2載置部と、に分割される載置部と、
前記載置部を一体的に旋回可能に保持する旋回保持部と、
前記第1載置部を高さ方向に沿って昇降するとともに、前記第1載置部を上昇させる際、前記第1載置部の、前記車椅子の前後方向に沿う前端部が後端部と比較して下方となるように前記第1載置部を傾斜させる昇降部と、
含む、
理容室用車椅子支持装置。 - 前記第1載置部には、前記一対の前輪のそれぞれをその幅方向で挟持して保持する一対の前輪保持部が設けられており、
前記前輪保持部のそれぞれは、
一対の挟持爪部と、
前記一対の挟持爪部の間の離間距離を調整可能とする第1スライダ部と、
前記一対の挟持爪部および前記第1スライダ部を一体的に保持して前記車椅子が前記載置部に載置された状態でその前後方向またはその幅方向に沿ってスライド移動させる第2スライダ部と、
を含む、
請求項1に記載の理容室用車椅子支持装置。 - 前記第2載置部には、前記一対の後輪が前記第2載置部から脱輪させないための後輪ストッパ機構が設けられており、
前記後輪ストッパ機構は、
前記車椅子が載置された状態でその前後方向に沿って棒状に延在して配設され、その先端部が前記第2載置部に対し高さ方向に沿って揺動可能に支持される揺動部材と、
前記車椅子が載置された状態でその幅方向に沿って棒状に延在して配設され、その中間部で前記揺動部材の先端部に連結し、かつその両端部のそれぞれには前記車椅子が載置された状態で前記一対の後輪を係止するための係止部が配設される係止部材と、
前記揺動部材がその高さ方向で揺動されて前記係止部材の前記係止部が前記一対の後輪に係合した際、その高さ位置で前記揺動部材をロックするロック機構と、
を含む、
請求項1または2に記載の理容室用車椅子支持装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021212575A JP7658577B2 (ja) | 2021-12-27 | 2021-12-27 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
| JP2025043146A JP7712726B2 (ja) | 2021-12-27 | 2025-03-18 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021212575A JP7658577B2 (ja) | 2021-12-27 | 2021-12-27 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025043146A Division JP7712726B2 (ja) | 2021-12-27 | 2025-03-18 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023096664A JP2023096664A (ja) | 2023-07-07 |
| JP7658577B2 true JP7658577B2 (ja) | 2025-04-08 |
Family
ID=87006089
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021212575A Active JP7658577B2 (ja) | 2021-12-27 | 2021-12-27 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
| JP2025043146A Active JP7712726B2 (ja) | 2021-12-27 | 2025-03-18 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025043146A Active JP7712726B2 (ja) | 2021-12-27 | 2025-03-18 | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP7658577B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4478426B2 (ja) * | 2003-10-02 | 2010-06-09 | 英一 相原 | 車椅子対応の理容設備 |
| JP2009112565A (ja) * | 2007-11-07 | 2009-05-28 | Kazuhiko Kami | 高さ調節式樹脂製シンク付き移動型シャンプー台。 |
| JP6179759B2 (ja) * | 2013-03-29 | 2017-08-16 | タカラベルモント株式会社 | 理美容用洗髪装置 |
| JP6793911B2 (ja) * | 2016-04-08 | 2020-12-02 | 有限会社ビューティフルライフ | 洗浄設備 |
-
2021
- 2021-12-27 JP JP2021212575A patent/JP7658577B2/ja active Active
-
2025
- 2025-03-18 JP JP2025043146A patent/JP7712726B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP7712726B2 (ja) | 2025-07-24 |
| JP2025083556A (ja) | 2025-05-30 |
| JP2023096664A (ja) | 2023-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2074979B1 (en) | Multi-position support for a folding patient lift device | |
| US20090309336A1 (en) | Multifunctional foldable mobility base | |
| KR20010098666A (ko) | 다기능 베드 | |
| JP6091853B2 (ja) | ベッド類の昇降装置及びこれを組み込んだストレッチャ | |
| US20070216201A1 (en) | Seating device with a foldable table | |
| JP7712726B2 (ja) | 理容室用車椅子支持装置および理容室用洗髪台装置 | |
| JP6722668B2 (ja) | 介助ロボット | |
| JP2017086950A (ja) | ベッド類の昇降装置及びこれを組み込んだストレッチャ | |
| JP5433312B2 (ja) | 昇降型リクライニング車椅子 | |
| KR20230086002A (ko) | 환자용 리프트 | |
| KR100791521B1 (ko) | 이동식 장애인용 리프트 | |
| KR101440387B1 (ko) | 좌식형 샴푸의자 | |
| JP4753354B2 (ja) | 理美容用シャンプー椅子 | |
| JP2005177333A (ja) | 起立補助機能付き椅子 | |
| JP6353397B2 (ja) | 起立補助椅子及びこれに使用する起立補助装置 | |
| CN220024591U (zh) | 一种防侧翻稳定型座椅 | |
| CN222517184U (zh) | 一种电动轮椅及轮椅扶手机构 | |
| JP6112454B2 (ja) | 理美容用椅子 | |
| CN213849660U (zh) | 一种具有升降功能的门卫座椅 | |
| JP2014097134A (ja) | ベッド類の回転式サイドガード装置及びこれを組み込んだストレッチャ | |
| KR102366702B1 (ko) | 머리받침부가 틸팅되는 의자 | |
| JP2005118144A (ja) | 折り畳み式車椅子 | |
| KR102597869B1 (ko) | 안전 시트를 구비한 양변기 장치 | |
| JP4612940B2 (ja) | 入浴介護補助装置 | |
| JP4412469B2 (ja) | 理美容用椅子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20230331 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20241030 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20241030 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20241113 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20241216 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20250218 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20250319 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7658577 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |