JP7635672B2 - 情報処理装置 - Google Patents
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Description
すなわち、ユーザの利便性を高めると、人目に付きにくくなるというトレードオフの問題が発生する。
本開示に係る情報処理装置は、この問題を解決する。
置は、例えば、近隣に位置する複数のユーザをグルーピングした結果に基づいて、第一の地点を決定する。第一の地点は、例えば、アクセス性がよく、人目につきやすい場所とすることができる。車両を第一の地点に駐車し、近隣に位置する複数のユーザに、預け入れる物品を持参してもらうことで、前述した問題を解決することができる。
第一の実施形態に係る車両システムの概要について、図1を参照しながら説明する。本実施形態に係る車両システムは、自律走行を行う一台以上の車両300と、当該車両300の制御を行うサーバ装置100と、一台以上のユーザ端末200と、を含んで構成される。
格納装置400は、複数の区画を有し、それぞれの区画に物品を収納することができるロッカー型の装置である。図2に、格納装置400の外観を示す。図示したように、格納装置400は、複数の扉によってそれぞれの区画にアクセスできるよう構成される。なお、外部から内容物を確認できるよう、扉は透明であってもよい。システムのユーザは、格納装置400に設けられたインタフェースを介して、指定された区画の解錠操作を行うことができる。格納装置400は、車両300の車室内に搭載される。
以下、格納装置400を、ショーケースとも称する。
なお、物品は、販売目的のものであってもよい。例えば、ショーケースに、不用品やハンドメイド品などの物品を預け入れ、譲受を希望する他のユーザに対して当該物品を譲り渡すこともできる。
なお、車両300は、必ずしも無人車両である必要はない。例えば、保安要員などが乗車していてもよい。また、車両300は、必ずしも完全なる自律走行が可能な車両でなくてもよい。例えば、状況に応じて人が運転ないし運転の補助を行う車両であってもよい。
前述した通り、車両300はショーケースとしての役割を持つ格納装置400を搭載して自律移動することができる。サーバ装置100は、車両300を派遣する地点を決定し、当該車両300に対して運行を指示する。これにより、様々な場所で物品の展示を行うことができる。また、サーバ装置100は、物品の預け入れを行うユーザが所持するユーザ端末200から要請を受けた場合に、車両300の割り当てを行い、当該車両300に対して、当該ユーザから物品を預かるための運行を指示する。これにより、ユーザは、居所の近くにおいて物品の預け入れを行うことができる。
もよい。また、ネットワークは、携帯電話等の電話通信網、Wi-Fi(登録商標)等の無線通信網を含んでもよい。
図3は、サーバ装置100のシステム構成を示した図である。サーバ装置100は、制御部101、記憶部102、および、通信部103を含んで構成される。
制御部101は、車両管理部1011と、計画生成部1012と、指令部1013の3つの機能モジュールを有して構成される。各機能モジュールは、補助記憶手段に記憶されたプログラムをCPUによって実行することで実現してもよい。
タスクとして、例えば、ユーザから物品を預かるタスクや、所定の地点においてショーケースの展示を行うタスク等が例示できる。個々のタスクには、目標地点、到着日時、出発日時が関連付いている。
計画生成部1012が、複数のタスクを組み合わせた運行計画を生成し、車両300が、当該運行計画に従ってタスクを順に完了させることで、所定のサービスを提供することができる。
計画生成部1012は、車両300に対して、ユーザから預かった物品を複数の拠点において展示させるための運行(以下、展示運行)と、展示する物品をユーザから預かるための運行(以下、集荷運行)のいずれかを指示する。
図4Aは、車両データ102Aの例である。車両データ102Aは、車両の識別子、更新日時、ステータス情報を含む。ステータス情報は、車両300の現在の状態を表すデータが格納されるフィールドである。具体的には、車両300の現在位置、車両300が現在までに完了したタスクに関する情報、これから行うタスクに関する情報、車両300のバッテリ残量や走行可能距離、車両300の予定経路に関する情報などが格納される。
車両データ102Aは、車両300から送信されるデータ(以下、ステータスデータ)によって周期的に更新される。
図4Bは、運行計画データ102Bの例である。運行計画データ102Bは、車両300ごとに定義され、タスクの種類、目標地点、到着日時、出発日時などが記録される。車両300は、サーバ装置100から送信された運行計画に含まれるタスクを順に実行していくことで、ユーザに対してサービスを提供する。
(1)12時から13時まで地点Aにおいて物品を預かるために停車し、
(2)15時から16時まで地点Bにおいて物品を預かるために停車し、
(3)17時から18時まで地点Cにおいてショーケースの展示を行う旨が表されている。
図4Cは、格納装置データ102Cの例である。格納装置データ102Cは、車両300ごとに定義され、格納装置400が有している複数の区画についての情報(区画のサイズ、占有状態(利用中であるか否か)、物品を出品したユーザの識別子、割り当てられた物品の識別子など)が記録される。
格納装置データ102Cは、車両300から送信されるステータスデータに基づいて更新される。
とで構築される。本実施形態において利用されるデータベースは、例えばリレーショナルデータベースである。
ユーザ端末200は、物品の預け入れを行うユーザが所持するコンピュータである。ユーザは、ユーザ端末200を介してサーバ装置100にアクセスし、物品の預け入れをリクエストすることができる。ユーザ端末200は、例えば、パーソナルコンピュータ、スマートフォン、携帯電話、タブレットコンピュータ、個人情報端末等である。
ユーザ端末200は、制御部201、記憶部202、通信部203、および入出力部204を含んで構成される。
る。
制御部201は、サーバ装置100にアクセスしてインタラクションを行う機能を実行する。当該機能は、ユーザ端末200で動作するウェブブラウザや、専用のアプリケーションソフトウェアによって実現されてもよい。
ディスクドライブ(HDD、Hard Disk Drive)を含んでもよい。さらに、補助記憶装置
は、リムーバブルメディア、すなわち可搬記録媒体を含んでもよい。
また、記憶部202には、物品の預け入れ/引き渡し時にユーザの認証を行うための認証情報が記憶される。
また、入出力部204は、格納装置400との間で認証情報を交換するためのさらなる手段を有していてもよい。例えば、二次元バーコードを読み取るためのカメラ、無線伝送を行うための近距離通信手段などを有していてもよい。
車両300は、サーバ装置100の制御下において自律走行する車両プラットフォームである。具体的には、サーバ装置100から送信された運行計画に基づいて走行経路を決定し、車両の周辺をセンシングしながら適切な方法で道路上を走行する。また、移動先において、預かりサービスに関する所定のタスク(物品の預かりやショーケースの展示等)を実行する。
車両300は、制御装置301、センサ302、通信部303、駆動部304、位置情報取得部305、および、格納装置400を含んで構成される。車両300および格納装置400は、バッテリから供給される電力で動作する。
によって実行することで実現してもよい。
を表すデータ(以下、ステータスデータ)を送信する。
ステータスデータには、例えば、以下のような情報が含まれる。
・車両300の識別子
・車両300の現在位置
・現在までに完了したタスクに関する情報
・残りのタスクに関する情報
・現在のバッテリ残量(SOC)または走行可能距離
・予定している運行経路(運行中である場合)
・格納装置400に格納されている物品に関する情報
サーバ装置100(車両管理部1011)は、受信したステータスデータに基づいて、車両データ102Aおよび格納装置データ102Cを更新する。
装置を含むことができる。
格納装置400は、入出力部を有しており、当該入出力部を用いてユーザとインタラクションを行うことができる。入出力部は、典型的には、タッチパネル、液晶ディスプレイ、キーボード等を含んで構成される。
0に送信する。ステータスデータには、車両300の状態のほか、現在までに完了したタスクに関する情報や、格納装置400に格納されている物品に関する情報などが含まれる。
ステータスデータを受信したサーバ装置100(車両管理部1011)は、受信したステータスデータに基づいて車両データ102Aおよび格納装置データ102Cを更新する(ステップS11)。
サーバ装置100は、受信した出品リクエストを一時的に記憶する。
図7Bは、第三のフェーズに対応するフロー図である。
ステップS33では、所定のスケジュールで所定の地点を巡回してショーケースの展示を行う運行計画を生成し、決定された車両300に送信する。所定の地点やスケジュールは、サーバ装置100によって予め定められていてもよい。
ステップS34では、一時的に記憶している出品リクエストがあるか否かを判定する。ここで、未処理の出品リクエストがある場合、処理はステップS35へ遷移する。未処理の出品リクエストがない場合、処理は終了する。
ステップS35では、ユーザが車両300に物品を預け入れる地点、および、当該地点に車両300を停車させる時間帯を決定する。
出品リクエストを送信したユーザが複数いる場合、計画生成部1012は、当該複数のユーザのそれぞれに対応する位置情報をグルーピングし、グループに対して目標地点を設定する。例えば、図9に示したように、所定の範囲内に位置する複数のユーザ(ユーザA~Dの4名)が出品リクエストを送信した場合、4名をグルーピングし、グループを代表する地点Eを目標地点として設定する。各ユーザは、目標地点まで物品を持参し、当該物品の預け入れを行う。
なお、グルーピングは、希望時間帯に基づいて行ってもよい。例えば、希望時間帯が重複している複数のユーザが、同一のグループに属するようにグルーピングを実行してもよい。この場合、車両300が停車する時間帯は、ユーザが希望する時間帯を満たすように決定される。図9に示した例では、4名のユーザの希望を満たすよう、停車時間帯が「17時30分から18時」に決定される。
なお、本ステップにおいて、サーバ装置100は、ユーザ端末200に対して、割り当てられた区画を施解錠するための認証情報を送信してもよい。
まず、ステップS41で、車両300(経路生成部3011)が、受信した運行計画に基づいて、未処理のタスクを実行するための走行経路を生成する。
である。
図11は、ユーザが物品の預け入れを行う際に実行される処理のフロー図である。図示した処理は、物品の預け入れを行うユーザを乗車させるために車両300が駐車したタイミングで、タスク制御部3013によって開始される。
所定の地点に駐車された車両300の元へユーザが到着すると、格納装置400が、入出力部を介して第一の認証情報を取得し、予め記憶された第二の認証情報との照合を行う。第一の認証情報は、キーボードやタッチパネルを介して文字データとして取得してもよいし、カメラやスキャナを介して画像データとして取得してもよい。また、無線通信を介してユーザ端末200から取得してもよい。照合に成功した場合、処理はステップS52へ遷移する。照合に失敗した場合、処理は終了する。
ステップS64では、ステップS53と同様のステータスデータを生成し、サーバ装置100へ送信する。
第一の実施形態では、出品リクエストを送信したユーザ、すなわち、物品を売却する意思があるユーザに対して車両300を派遣した。
これに対し、第二の実施形態は、所定の物品を所有しているユーザに対して、当該物品のショーケースへの出品を提案する実施形態である。
また、第二の実施形態では、下書きが保存されたタイミングで、物品情報と位置情報をユーザ端末200からサーバ装置100に送信し、サーバ装置100がこれを保存する。物品情報は、入力可能な情報のうちの一部(例えば、物品の名称のみ)であってもよい。
これにより、ショーケースへの物品の出品を促すことが可能になる。
実行してもよい。例えば、中古市場で人気のある物品を所有しているユーザがいる場合、より優先的に車両300の派遣を提案するようにしてもよい。さらに、所定の車両300についての既存の運行計画を変更し、より優先的に当該車両300を派遣するようにしてもよい。
上記の実施形態はあくまでも一例であって、本開示はその要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更して実施しうる。
例えば、本開示において説明した処理や手段は、技術的な矛盾が生じない限りにおいて、自由に組み合わせて実施することができる。
101,201・・・制御部
102,202・・・記憶部
103,203,303・・・通信部
204・・・入出力部
200・・・ユーザ端末
300・・・車両
301・・・制御装置
302・・・センサ
304・・・駆動部
305・・・位置情報取得部
400・・・格納装置
Claims (19)
- 車両への物品の預け入れを希望する複数のユーザに関連付いた複数のユーザ端末から位置情報を取得することと、
複数の前記位置情報に基づいて、前記複数のユーザが前記物品を前記車両に預け入れる地点である第一の地点を決定することと、
前記複数のユーザにそれぞれ対応する複数のユーザ端末に対して、前記第一の地点に前記車両が派遣されることを通知することと、
を実行する制御部を有し、
前記制御部は、前記複数のユーザ端末から、前記物品の預け入れを希望するエリアを示す前記位置情報を取得し、
前記制御部は、前記複数のユーザを地理的位置に基づいてグルーピングし、得られたグループごとに、グループを代表する地点として前記第一の地点を決定する、情報処理装置。 - 前記制御部は、前記複数のユーザ端末から、前記物品を預け入れる希望日時に関する情報を取得し、地理的位置と、希望日時の双方が所定の範囲内にある複数のユーザをグルーピングする、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、同一のグループに属するユーザ端末に対して、前記第一の地点、および、前記車両の前記第一の地点への到着日時を通知する、
請求項2に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記車両を前記第一の地点に派遣する指令を生成する、
請求項1から3のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、複数の区画を有する格納装置を搭載した複数の前記車両の中から、前記第一の地点に派遣する車両を決定する、
請求項1から4のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記複数のユーザ端末から、預け入れる物品のサイズに関する情報を含
む物品データをさらに取得する、
請求項5に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記第一の地点において前記複数のユーザから預け入れられる複数の物品を、前記複数の区画に全て格納可能な前記格納装置を搭載した車両を前記第一の地点に派遣すると決定する、
請求項6に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記格納装置が有する複数の区画のそれぞれを施解錠するための認証情報を前記複数のユーザ端末のそれぞれに送信する、
請求項5から7のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記車両は、複数の所定の地点において、預け入れられた物品を展示するショーケース車両である、
請求項1から8のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記預け入れられた物品の引き取りを希望する第二のユーザがいる場合に、前記物品の譲受に関する所定の手続きを行う、
請求項9に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記複数のユーザのそれぞれが所有している物品を推定し、
前記推定の結果に基づいて、前記車両による前記物品の展示を提案するデータを対応するユーザ端末に送信する、
請求項9または10に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記車両によって展示されている一以上の物品のリストを生成する、
請求項9から11のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記車両によって展示されている一以上の物品のリストを生成し、前記車両の運行スケジュールとともに公開する、
請求項9から11のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記運行スケジュールは、前記預け入れられた物品を展示する複数の地点と、各地点における停車期間と、を含む、
請求項13に記載の情報処理装置。 - 前記リストは、前記複数のユーザのそれぞれから提供された各物品の画像を含む、
請求項12から14のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 車両への物品の預け入れを希望する複数のユーザに関連付いた複数のユーザ端末から位置情報を取得することと、
複数の前記位置情報に基づいて、前記複数のユーザが前記物品を前記車両に預け入れる地点である第一の地点を決定することと、
前記車両を前記第一の地点に派遣する指令を生成することと、
を実行する制御部を有し、
前記制御部は、前記複数のユーザ端末から、前記物品の預け入れを希望するエリアを示す前記位置情報を取得し、
前記制御部は、前記複数のユーザを地理的位置に基づいてグルーピングし、得られたグループごとに、グループを代表する地点として前記第一の地点を決定する、情報処理装置。 - 前記制御部は、複数の区画を有する格納装置を搭載した複数の前記車両の中から、前記第一の地点に派遣する車両を決定する、
請求項16に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記複数のユーザ端末から、預け入れる物品のサイズに関する情報を含む物品データをさらに取得する、
請求項17に記載の情報処理装置。 - 前記制御部は、前記第一の地点において前記複数のユーザから預け入れられる複数の物品を、前記複数の区画に全て格納可能な前記格納装置を搭載した車両を前記第一の地点に派遣すると決定する、
請求項18に記載の情報処理装置。
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